金時山の登山コースとアクセス 新宿から「小田急箱根高速バス」で以下のルートで計画してます

目で見て楽しめる車・バイクニュースサイト「GoAuto」がお届けするQ&Aサービスです😏

匿名さんからの質問

金時山の登山コースとアクセス 新宿から「小田急箱根高速バス」で以下のルートで計画してます。 ※明星ヶ岳の方にはいかない https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-181296.html ・このバスは「仙石バス停」には止まらないでしょうか? その場合、「公時神社入口」には止まるかと思いますので、 スタートをこちらに変更しようと思います。 ・下山後、新宿方面へのルートはどんなものがありますか? できれば帰りも「小田急箱根高速バス」を使いたいのですが、 強羅駅や箱根登山バスにはないでしょうか? 例えば強羅駅からタクシーで公時神社入口まで行ってバスに乗る、とかも検討しています。 (予約すると、帰りの時間が読めない不安はありますが・・) ・このサイトにも書いてありますが、もし登られた方おりましたら だいたいどれくらいの時間がかかったか教えて頂けますと幸いです。

何度か金時山に登っています。 質問者様の予定のコースだと、帰りは宮城野に下りてくるコースですね。 宮城野であれば、小田原や箱根湯元方面から仙石や桃源台に向かう路線バスが通ってます。 ただし金時神社入口には行かないので、高速バスの乗り場が金時神社入口なのであれば、仙石から15分ほど歩く必要があります(アスファルトのほんのり上り坂の道)。 1時間に3本程度ではありますが、20時くらいまでバス便はあったと思います。 宮城野のバス停のすぐそばには立ち寄り温泉(勘太郎の湯)があるので、タクシーはそこで呼んでもらえるかもしれません(お風呂に入らなくても呼んでくれると思いますが…)。 逆に強羅駅に客待ちタクシーがいるかどうかがわかりません。 個人的には、余裕を持って下山して、ひと汗流して宮城野からバスかタクシーで高速バス乗り場へ…というのがいいかなと思います。 また、箱根湯本駅まで出て小田急線で新宿へ向かうなら、宮城野で路線バスに乗るか、強羅から登山電車になります。この場合だと土日祝日は登山電車をおススメします。なぜなら、夕方の路線バスは宮ノ下から湯本までの大渋滞にはまる確率が高いからです。運が悪いと1時間以上乗ることになりますので、お気をつけて。 楽しい山歩きになるといいですね。 お気をつけて~。

#箱根神社

カテゴリ:

この質問「金時山の登山コースとアクセス 新宿から「小田急箱根高速バス」で以下のルートで計画してます。 ※明星ヶ岳の方にはいかない https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-181296.html ・このバスは「仙石バス停」には止まらないでしょうか? その場合、「公時神社入口」には止まるかと思いますので、 スタートをこちらに変更しようと思います。 ・下山後、新宿方面へのルートはどんなものがありますか? できれば帰りも「小田急箱根高速バス」を使いたいのですが、 強羅駅や箱根登山バスにはないでしょうか? 例えば強羅駅からタクシーで公時神社入口まで行ってバスに乗る、とかも検討しています。 (予約すると、帰りの時間が読めない不安はありますが・・) ・このサイトにも書いてありますが、もし登られた方おりましたら だいたいどれくらいの時間がかかったか教えて頂けますと幸いです。」に答えてみる

質問に答える

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。


※未入力可能


全角10文字以上4000文字以内

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

箱根神社の知っておきたい情報

箱根神社に関する基本的な情報まとめです。

とは?

「wikipedia」に記載されている「」の情報を元にした詳しい情報を見ることができます。

箱根神社に関するQ&A

箱根神社に関する他のよくある質問

箱根神社の知りたいことや、みんなが疑問に思っている 箱根神社に対する質問がたくさんあります。詳しい人からの回答もたくさん集まっているので 箱根神社への疑問が解消されます

みんなが知りたい質問

こんな体験 箱根の外輪ですか、岩壁も見られる、梅の名所幕山です。
梅はまだ蕾でした。
同行者2名。
湯河原から五郎神社、南郷山経由で幕山公園へ。
4時間半コース。
幕山に降りる道で、どんなに待っても進まない20人ほどの団体さんがあり、 どなたも後部を気遣う人なく、行けども行けども列の後ろを歩くのみ。
でもこういう方々の山でもあるので、 40分ほど、あとを歩いて付き合いましたが(実際は20分以下の道)、 この道は懐かしい思い出があり、 もう少し自由に歩きたかったので、思い切って、 「先を行ってもいいですか?」と声をかけました。
皆さん除けて下さり、「ありがとうございます、恐れ入ります」と挨拶しつつ追い越しました。
さて下山してバス1台を見送って梅林公園で梅のつぼみを堪能、 帰途のバスに乗りました。
そしたらその一行が来て乗車しました。
1時間半の差異がついていました。
わたしは前席に乗車していたので、彼らの様子が見えていまして、 その中に、なんと、目の不自由な方がいらしたのです。
皆さんがその方を支えながら乗車しましたが、 …本当に「恐れ入ります」と思った。
あ~追い越すときに、丁寧に挨拶しておいてよかった… それしても、なんとさりげない方々であることか、 バスの乗車の様子を見なかったら、わたしは気づかなかったでしょう。
幕山は梅の季節の到来、上も歩こうよと、彼らは目の見えないその人を 補佐して歩いたのですね! 今、下山してバスに間に合ったその人は、汗をポタポタ、 でも、「さりげない温かなオーラ」に包まれ、さっぱりとした表情でした。
その方の汗の量くらいは、わたしは涙があふれたと思います。
こういう方々が主役の山もあるのですね!!! 登山を究極に求める人もありますが、こういう登山(レジャー?)も、 すてきだと感じ入りました。
山って、あんまりにも様々ですね、これって、山の魅力でもありますよね? 皆さま、どう思われますか?