2016年に行われる日本相撲協会の理事選挙による改選後の理事を予想しましたので、評価してくださると幸いです

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匿名さんからの質問

2016年に行われる日本相撲協会の理事選挙による改選後の理事を予想しましたので、評価してくださると幸いです。 (年寄名、主な職務、一門の順) 現在 北の湖 理事長 出羽海 八角 事業部長 高砂 貴乃花 総合企画部長 貴乃花 鏡山 大阪場所部長 時津風 千賀ノ浦 名古屋場所部長 出羽海 尾車 巡業部長 二所ノ関 伊勢ヶ濱 審判部長 伊勢ヶ濱 二所ノ関 福岡場所部長 二所ノ関 友綱 教習所所長 伊勢ヶ濱 出来山 広報部長 出羽海 改選後 八角 理事長 高砂 貴乃花 事業部長 貴乃花 伊勢ヶ濱 広報部長 伊勢ヶ濱 玉ノ井 総合企画部長 出羽海 鏡山 審判部長 時津風 尾車 巡業部長 二所ノ関 芝田山 大阪場所部長 二所ノ関 陸奥 教習所所長 時津風 二所ノ関 福岡場所部長 二所ノ関 春日野 名古屋場所部長 出羽海 ポイント ①北の湖理事長勇退。休場が増えて、若手に次世代を託す格好か。 ②現在事業部副部長などを務める玉ノ井親方と、出世意欲のあるといわれる伊勢ヶ濱親方が要職に。貴乃花親方は、次の理事長を見据える。 ③サプライズとして春日野親方を。弟子育成も順調なため、そろそろ出世もありか。 以上で、お願いいたします。

芝田山親方? 元弟子から訴えられた損害賠償訴訟係争中なので、理事になるのは難しいと思います。

#次世代

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次世代の知っておきたい情報

次世代に関する基本的な情報まとめです。

とは?

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次世代に関するQ&A

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みんなが知りたい質問

なでしこジャパンの、最終予選の最後の北朝鮮との試合は、どちらも、リオ五輪の本大会に出場できず、消化試合という同条件での戦いです。
つい先日までやっていた、卓球の大会がありましたけど、決勝の中国との試合は、中国でも日本でも開催じゃないのに、実力差でまけたのが多大な原因ではあるが、中国の観戦が多かったのがあったのも事実です。
今夜の北朝鮮との試合は、勝ってはいるが、日本が弱いのか、北朝鮮が善戦したのか、点がなかなか入らない結果でしたね。
5試合中、3戦まで1勝もできないなでしこだったから、弱いチームになってしまったのはあるだろうが、北朝鮮は今の日本より弱いチーム? 世界の競技人口もだが、日本の競技人口もだし、プロ化まではできないにしても、代表だけでなく、普段の国内リーグでどれだけ強化するかも大事だから、2011年のW杯でPKにはなったけども、優勝できたわけですし、翌年の五輪は準優勝してます。
この辺りがピークの強さだったんですかね。
澤さんがいた時代は強くなっていき、やめたら、次の中堅や若手も育ってないの? 卓球女子は、福原選手はアラサーだし、石川選手は20代中盤になろうとしていて、一番若い伊藤選手は15歳です。
一応でも、各世代が強化されてるからこその代表選手です。
女子サッカーは、このまま衰退しちゃうの? 理想もあるが、今、強化できうることはある?

みんなが知りたい質問

フィギュア選手の引退の 時期について。
羽生選手に関してですが 次のオリンピックで優勝なり優勝しなくても 引退したとして… 勝ち逃げ、世代交代ま続けるべき、 ずるい、と言うよう な意見をいくつか 見ましたが… フィギュアスケーターはアマチュアですし 次の人生が確約されているわけでも 無いですよね。
大学や大学院を卒業する年齢で 引退するのは普通だと思うし プロとして演技を続ければ 表現者として円熟味は増すと 思うのですが… やはりファンとしては 高橋選手や小遣い選手のように 怪我しようが限界まで続け下の代に 越されるまで続けるべき、と言う 意見も多いのでしょうか。
確かにプルシェンコ選手、村主選手、 アボット選手 また引退はしましたが 長く現役を続けた高橋さんなどは 素晴らしいと思うのですが 羽生選手は既に実績もあって 次のオリンピックではかなりのベテランで 引退してもおかしくない世代だと思います。
年齢は若いですがシニア歴、 フィギュアスケート歴は長い選手ですよね。
。
勝ち逃げ、とか、ずるい、とか 何を持ってそんな発想になるのかわかりませんが 確かに次のオリンピックで 浅田さんは27歳、パトリック27歳、 無良選手は27歳、ハビエル26歳… 羽生くんは確かに少し若いです。
またパトリック選手は一時代を築いた元王者 ですが羽生選手に越されても尚、 挑戦し続けています。
それがアスリートとしての美徳と言う ような空気がフィギュアファンには あるのでしょうか? 国内は海外と状況は違いますし 国内で選手を続けている 無良、小塚選手は 所謂フィギュアスケートファミリーで 羽生選手とは事情が違いますよね。
私もずっと選手としての羽生くんを 見ていたいけど それはファンのわがままのような 気がしますが皆さんはどう思いますか? 選手には選手の人生があるような 気がします。
特に羽生選手は体力的にそう 強い方でも無いですよね。
我々はスケーターの人生を 横から見せていただいている立場で 勿論楽しみであれやこれやと意見をするのも 悪くないと思うのですが演技以外の 生き方にまで踏み込んで残念だとか 批判するのは違うように思います。
町田さんは大学院でアスリートの セカンドライフについても 考えたいと言っておられました。
くだらない質問ですが 羽生選手のアンチだとかではない 一般のフィギュアファンの方に お伺いしたいです。

みんなが知りたい質問

コメディとしか思えない弱小大関琴奨菊の昇進フィーバー。
10年ぶりに日本人力士が一回くらい優勝しただけで、横綱誕生とガタガタ騒いでいる人は滑稽でえある。
「モンゴル×日本」などという構図などを叫んでいる馬鹿な質問者までいる。
こんな雰囲気では日本角界は終わっているよ。
モンゴルの3横綱は既に30代。
十分もとは取ったし、今引退しても何の損もないだろう。
一方、例えば今、期待されたり、テレビでもてはやされている日本人力士の3人の年齢を見てみる。
琴奨菊32歳、稀勢の里あと3ヶ月くらいで30歳、豊ノ島もうすぐ33歳手前の32歳(平均31.5才)。
これまで挙げたモンゴル横綱、日本の力士はあと5年後誰も残っている可能性は限りなく低い。
「日本人総意の念願(などという馬鹿もいる)が叶って」「相撲協会のシナリオ通りに」琴奨菊が横綱になったとして、この弱い大関が一時代を築けるとでも思っているのか?ジェットコースターが少しずつ昇っていき転落を待つように、彼を惨めにさせるだけである。
師匠のさらに師匠の琴櫻が、32歳昇進後、8場所しか持たなかったように、昇進は琴奨菊の引退は確実に早める。
おそらく負け越し続きの惨めな最後だろう。
稀勢の里の方が、まだ横綱になっても一花くらいは咲かせることができるかも知れないが、これまた2,3回優勝して引退くらいの弱い横綱で終わるだろう。
大切なことは、次世代を作る新星がいつ現れるのか?それが誰なのか?だろう。
一時代を築くには琴奨菊、稀勢の里では遅すぎる。
年齢の件だけではない。
現状の大相撲の世界を見てみよ。
21世紀にもなって、カルト集団のように集団生活を余儀なくされ、プライバシーも無く、ふんどしをしめ、同じ釜の飯を食らい、絶対服従の師匠に怒鳴られ、先輩にいじめられる。
追いつけ追い越せの高度成長期の昭和時代やその余力もあった平成の1桁くらいまでならまだしも、これからの日本人の若者が、こんな旧体然とした封建的な世界に進んで入るとは思えない。
また、職業として大相撲を考えたとして、十両になるまで卑銭しかもらえない。
これこそ労働基準法違反では無いのか?親として、真剣に自分の子どもの進路を考え、同じ苦労をさせるなら、サッカーか、テニス、または野球をさせた方が還元性が遙かに高く、時代にも合ってスマートな選択ではないか。
その点、ジャパニーズドリームを求めて日本に来る、モンゴルとは限らない外国人力士は、「出稼ぎ」と考えても十分日本でのモチベーションが上がるだろう。
給金される金額は、彼らの国にとっては十分に高給である。
また、彼らは信じられないほどの忍耐力もあるし、ハングリー精神もある。
ぬるま湯漬けの今の日本人の若者ではとても期待できない強靱さを持っている。
以上の理由から、次の時代を作る力士は日本人だとは思われない。
そこを何とか改革しようとしている角界の人もいるかも知れないが、大抵、自分たちが我慢して耐えてきた世界を、新しく来た人に押しつけようとするのが世の常である。
特に、あのしぶちんで、しかめっつらの相撲協会の年寄り達は、旧ソビエトの共産党のように、頭が頑迷である。
このように考えて見ると、琴奨菊の昇進や、稀勢の里の巻き返しなど語ること自体、平成20年代の角界の残滓を見ているようで、滑稽であるし、日本人力士の最後のあがきとして、「コメディー横綱」になれた琴奨菊や稀勢の里のなれの果ても見てみたい好奇心もあるが、皆さんはどう考えますか?

みんなが知りたい質問

歴史にifは禁物。
泣き言になってしまいますが、ビルロビンソンについて質問します。
1975年12月にアントニオ猪木と一期一会の歴史的な邂逅を経てロビンソンは全日本プロレスに転出します。
プロ 野球のFAのように国際ー新日本ー全日本と渡り歩きステップアップしました。
この時期、マスカラスブーム前夜、ファンクス(テリー)オープンタッグブレイクの1年前、ロビンソンはこの時期人気実力共に外人No.1レスラーにありました。
もしもこの1976年時、ロビンソンがWWF参戦を決断していたら彼は一時的であれMSG の帝王になれたでしょうか? 時期は76年7月馬場との初対決をした後とします。
猪木、馬場と戦い日本マットでやりきったロビンソンが最後に選んだ戦場が全米メジャー3団体のWWFだった。
ロビンソンはドリーのNWAタイトル、ガニアのA WAタイトルに挑戦しており唯一残された未知の団体タイトルがWWFでした。
ロビンソンは猪木と対戦する直前の75年11 月にWWFに参戦しています。
この時期、W WF王者のサンマルチノに翳りが見え始めていました。
76年4月、ハンセンとの試合で首を負傷。
この時期にロビンソンがWWF参戦なっていれば人間風車対人間発電所が見られたかも知れません。
77年4月にWWFのタイトルはサンマルチノからヒールのスーパースタービリーグラハムに移動します。
あるいはこの時にロビンソンがいればグラハムーロビンソンとWWF タイトル移動があったかも知れない。
グラハムは国際時代にIWAタイトルをロビンソンから奪取してベルトを作り替えています。
そのベルトが国際崩壊までタイトル戦 で使用されました。
WWFのチャンピオンベルトに関して言えば、そのIWAに似たベルトもグラハムが巻きました。
おそらくグラハムが作り直させたと思います。
82年に バックランドに挑戦した時にそのベルトを破壊。
以降、丸いベルトになった。
もし77年にロビンソンがMSGの帝王になっていたら同タイプのバックランドのWWF 王者誕生は無かったかも知れない。
バックランドがグラハムからタイトルを奪取するのは78年1月でした。
78年6月に実現した猪木対バックランド初対決は素晴らしい試合でした。
この時期、 猪木とストロングスタイルで戦える選手はバックランドの他にはジャックブリスコがいたくらいでした。
しかしこうも思うのです。
もし78年6月にビルロビンソンがニューヨークの帝王として来日して猪木と 3年ぶりにあいまみえていたらどうだったのかと…WWFとNWFの二冠を賭けて。
全日本でカマタやブッチャーとPWFを巡る攻防を魅せて最後の全盛期にあった78年、 そんな夢も見たくなります。
78年11月、ローランボックの出現でヨーロッパの帝王の称号はロビンソンからボックにとって変わられます。
完全にアメリカナイズされたと揶揄されました。
しかし、 もしWWF世界ヘビー級チャンピオンという カムフラージュがあればその争論から回避できたかも知れない。
あの時代の三大王者はNWAハーリーレイス 、AWAニックボックウインクル、WWFボブバックランドでした。
バックランドだけ一世代若いのです。
プロレスアルバムではないけど NWA王者ハーリーレイス AWA王者ニックボックウインクル WWF王者ビルロビンソン だったらしっくりきたのにと思います。
大いなる負け惜しみではあるけれど… 80年にレイス対バックランドやニック対バックランドの二冠戦をやったようにレイス対ロビンソンやニック対ロビンソンの二冠戦が見られたかも知れません。
世代で括るなら次が NWA王者リックフレアー AWA王者リックマーテル WWF王者ボブバックランド または NWA王者ブルーザーブローディ AWA王者スタンハンセン WWF王者ハルクホーガン が妥当だったのかなあ… 1985年2月、キャリアの晩年にあったロビンソンは前年アイアンシークに負けてWW F王座から転落したバックランドと最初で最後のシングルマッチを行いました。
小型アンドレと言われるほど太ってしまったロビンソン。
5年遅かった黄金カードと週刊ファイトに中くらいの記事で出ていました 。
寂しかった… 今まで長々と質問の体を成していない多分な私の妄想お許し下さい。
1976年から1977年にビルロビンソンロビンソンがWWFにイセキシテ世界王者となって 何年かMSGの帝王として君臨できた可能性はあったでしょうか? よろしければ回答宜しくお願いします!!

みんなが知りたい質問

パトリックvs羽生を見て、ようやくヤグ・プル時代の終焉を感じました。
今までもそんな瞬間もあった気はしますが、「時代」として考えると、これでやっと「ヤグ・プル時代」という大きすぎる一時代から完全にアップグレードしたんだとハッキリと感じた気がします。
今回の1試合が、今後のシングル男子選手の方向性決定の分かれ道になる試合だったと思いました。
超高難度の鬼構成を突き詰めていくのか、高難易度+華麗な出来栄え路線で完成させていくのか。
今後もこの2人がそういう面での比較対象になっていくんだと思います。
パトリックのスケートはやはりスケートの真髄でしょう。
演技自体の好みはあるとしても、そこは改めてそう思いました。
羽生のスケート技術が今後そこにどれだけ近づけるのか。
羽生の成長の速さや実施力の高さを考えても、目指す構成プラス技術の底上げの同時進行も可能なんじゃないかと思わせてくれる選手です。
そこに、宇野などの次世代選手達がどういう風に進化してくるのか。
パトリックの華々しい復帰戦を見て、フィギュアが改めて楽しみに思えてトリハダでした。
古参のファンのみなさま、ヤグ・プル時代の終焉は感じましたか? 「まだまだこんなもんじゃなかったわよ!」でしょうか。