70年代になると本田宗一郎さんでさえ最新技術についていけなくなったのですか? 70年代頃になると本田さんでさえ最新技術について行けなかったと言ってます

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匿名さんからの質問

70年代になると本田宗一郎さんでさえ最新技術についていけなくなったのですか? 70年代頃になると本田さんでさえ最新技術について行けなかったと言ってます。 CVCCでもHONDAさんは空冷に拘りましたが若い技術者は水冷でなければ不可能だと揉めたのだとか。 本田さんも藤沢さんに説得されて水冷を認めたそうですが。 本田さんほどの方でも日々進化する技術についていけなくなるものなのですか?

本田さんの技術は、当時最新の電子化技術の方向ではなかったと思います。 ついて行けないと言うよりは、目指している方向や得意な方向が違っていました。 空冷に拘ったのも方向性の違いで、会社全体が空冷に同調すれば、空冷でいけたかも知れません。 ポルシェが空冷のまま、85年までやってきたわけですから、本田が出来ないわけがないですね。

#CVCC

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車の燃費についてですが、今燃費の良い車が多い理由は80年代にホンダがcvccを発明してそれで燃費が良いのを知って、トヨタ、日産は対抗して電子制御オートマを発明し、そこからvtecを搭載して、 トヨタはvvtを開発して、より低燃費にし、スバルがcvtを開発して、セルシオや三菱は5段オートマで燃費競争が始まったと考えます…まだ、ガソリンが安くて燃費やガソリン代を気にしない時代によく競争したと思います。
さらに2000年にトヨタがヴィッツやファンカーゴにギア比の低いオートマやvviを搭載して、燃費競争がまた本格化したと考えます…ホンダは翌年にフィットを発売しエンジンは一気筒ツインプラグインし、 cvtを搭載し、競争が各社本格化し、2010年には低燃費が当たり前になったと考えます… 普通なら、過去にエンジンやミッションを地道にかいりょうしたから今があると考えるのでしょうが何故、燃料代や燃費を気にしない時代に燃費競争が密かに始まったのでしょうか?やはり、 ホンダが大きいのでしょうか?それ以前に燃費気にしない時代に世界に先駆けて電子制御オートマやギアの多いオートマを作った理由が知りたいです。
やはりオートマは航続距離が少ないの一言から始まったのでしょうか? あとは、高速道路が増えて移動で燃費の良い車が求められたのでしょうか?

みんなが知りたい質問

古い話で恐縮だがW ホンダがCVCCの技術を公開したのは、日本自動車工業会だからじゃよW たとえば、日産だがトヨタの電気自動車のパテントを無償公開を受けているわけね 日産はハイエンド車開発するのやめて電気自動車出遅れたからであって トヨタはスポーツカーやってみたくなり(あきおちゃんの趣味でしかないが) 日産から技術者をもらい、パテントについては多分だが重複しても文句は言わない ということだろうW(FTAや86は日産からトヨタ、スバルに移籍した技術者がかかわっている)まあ無償公開と言っているが実際には、社員を売る代わりに電気自動車のパテントかったわけだよ日産はWWWWWWWWWW 最近技術の日産、といわなくなったのもこのためな(技術の日産、というのはシャシーや サスペンションの技術においては、トヨタを突き放している、という自信のコピーである しかーし、それを素人が使いこなせるわけもなく、素人がタイヤ交換するとサスペンションが こわれちゃうという(キャンパーを正確にだしてくみつけなければならない) のなんかいらんわな→急に売り上げが落ちルノー傘下なのはそのためである 漏れちゃんセリカST205だが、その性能なんてのはフルに発揮できんぞW マルチリンクじゃなくてストラットサス強化型で漏れちゃんの腕では十分だ というか、そもそもマルチリンクサスなんてのは、素人は高いかねを出して夢買ってるだけでなWバイクもいつの間にか2本サスであって、マルチリンクサスなんてのは使ってないモデルがいくらでもある これはマルチリンク使ったとしても素人にはほとんど関係ないからでござるよW もともと、ホンダは2回倒産しかけてるがW そのたびにトヨタが資金提供しているわけだ (遠州地震で壊滅、1980年代の水冷エンジン転換の遅れで倒産しかけている) それはトヨタ自動車としてではなく、豊田家のほう もともと本田宗一郎氏が起業した時に、出資したのは豊田佐吉氏である(この当時 は豊田は車作っていない) バイクはヤマハ、ホンダがケンカしているようだが、実は昔は同じ会社なのである (山羽氏と本田氏は共同経営の時期がある)で、トヨタはスポーツエンジンをヤマハに 頼むことがあるが、それはWWWWWWWWWW なので、日本自動車工業株式会社 ライバルのようで皆仲がいい これが実態だからW これは創業者がたいていにおいて遠江近辺の人間だからである 遠州気質といい