今乗っているバイクの不満と買い替えについて 現在、CB1100を2010年に新車で購入し2011年に)withmeCB750F仕様にカスタムし乗ってるものです、

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匿名さんからの質問

今乗っているバイクの不満と買い替えについて 現在、CB1100を2010年に新車で購入し2011年に)withmeCB750F仕様にカスタムし乗ってるものです、見た目はとても気に入っておりこれからも乗り続けたい気持ちではいるのですが、最近乗り心地の面特にスポーツ走行時でのバランスの悪さが気になってきてしまい、CB1300SF(SC54)などへの買い替えで悩んでいます。もちろんコンセプトが全く違うバイクだということは承知していますし、CB1100をカスタムする時は最低10年は乗る気持ちで行いました。 しかしCB1100カスタムの所有欲と乗っている時の満足感を天秤にかけた時に自分は一体何を求めてバイクに乗っているのだろうと考えてしまうようになってきました。 自分の中で今後どうするべきか考えた時に 1:このまま乗り続け自分が納得出来るまでカスタムをし続ける(シート、サス、ホイール17インチ化等)もちろんほとんどワンオフ 2:自分求める性能コンセプトのバイクに乗り換える(候補としてはCB1300SF・FZー1フェザー) 3:とりあえず現状のまま乗り続ける。 ちなみに当方のバイクの使用方法は、街乗り2:ツーリング3:峠等スポーツ走行:5です。なお汎用性タンデム等に難のあるSS系は基本的に考えていません。 とても贅沢な悩みだと思われるかもしれませんが皆様のご意見ご感想をお待ちしております。

自分で決めようよ~っていう意見です。 あなたの性格等知ってる身近な知り合いならスパッと言ってくれる気がする。

#コンセプトワン

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コンセプトワンの知っておきたい情報

コンセプトワンに関する基本的な情報まとめです。

とは?

「wikipedia」に記載されている「」の情報を元にした詳しい情報を見ることができます。

コンセプトワンに関するQ&A

コンセプトワンに関する他のよくある質問

コンセプトワンの知りたいことや、みんなが疑問に思っている コンセプトワンに対する質問がたくさんあります。詳しい人からの回答もたくさん集まっているので コンセプトワンへの疑問が解消されます

みんなが知りたい質問

オンリーワンなのか、バランスの美学なのか 俺だけなのかもしれないけど 最近の若者のオンリーワン思考が、逆に古臭く感じる。
プロ野球でも、サッカーでも、そうだけど 「バランスの美学」を感じる。
あるひとつの事に突出したモノ作り。
または オンリーワンのカスタム よりは バランスの美学にデザイン性を感じるんです。
エンジンが単発でも、それをカバーする足回りであり、細かなパーツの精度。
量産品、コストを抑えながら行きついた、ムダのないデザイン。
そこに魅力を感じつつあるのですが 逆に若者はそこに魅力を感じないようだ。
今はホンダの250の単発フルカウルや、カワサキに魅力を感じる。
コストを抑えた、バランス重視の「新車」 そのバランスの美学 でも、何かに突出したもの、つまり個性に魅力を感じるものなのでしょうか? また オンリーワンを欲しいと思ってしまうのでしょうか? ジャジャ馬やカスタムよりは トータルでバランスの取れたバイクに魅力を感じる私は変でしょうか? そうこう思いますと、4気筒や、鉄におおわれた重いバイク、または、ハーレーダビッドソンなどは むしろバランスを無視したものに感じてしまいます。
伝説なんていらないし、オンリーワンなんていらない もっと、もっと 理知的なものに触れたいと思う私は間違っているのでしょうか? そこに存在するコンセプト それは、突出したものや、異端児的なものであればあるほどに 私的には 実は俗的なものに感じてしまいますし、大衆的なものに感じてしまいます。
皆さんはどう思いますか?

みんなが知りたい質問

日本代表をどうしてくれようか??? サポーターはなんにもできんけども。
お久しぶりです。
台風がイマイチで楽勝で出勤できてしまったこの頃、 いかがお過ごしでしょうか? さて、日本代表が酷い有様です。
セルビア戦は完敗、 ベラルーシ戦の前半は失点するまでは守備は良かったですが、 後半は意味不明な343をやってアウト。
ザックは「前でボールを奪いたかった」と言ってますが、 そもそも中盤の選手がプレスのかけ所をわかっていないのに、 前で奪えるワケもなく。
試合後のザックの「後半は良かった」という発言を聞いて、 さすがにダメだと思っております。
強弁か認識不足かどちらかでしょう。
ザックはイタリア時代に343を攻略された後は アイデアがなく解任されております。
日本代表はザックのおもちゃではない。
現状の問題点は、 攻撃にも守備にも中途半端な点ですね。
攻め切れるワケでもなく、守りきれるワケでもない。
サッカーは攻防一体ですが、 コレって要はコンセプトがないって事です。
白紙なら新たに造りあげりゃいいんですが、 実際はもっと酷くて、変な色が既に染みついています。
ザックは「コンフェデまでは予選時のスタイルでいく」と 明言してましたので、コンフェデまでは我慢しましたが、 東アジアでの誰でも思いつくロングカウンターだけがアイデアですね。
これ以外は悪化の一歩をたどっています。
要は白紙に戻し、 「いつ、どこで守り、そこからどう攻めるか、 更に攻めた後にどう守るか」 というコンセプトを、一から造り直しです。
だったら、ザックじゃなくていいじゃんと(笑) むしろ、ザックは今の色をつけた本人ですので、 代えるしかないと思っています。
色をつけた彼には白紙に戻せない。
ちなみに私はあれだけ叩かれていた岡田監督を 支持し続けていました。
大学生だった永井を視察したり、 ワンタッチゴーラータイプばかりFW登録したり。
戦略を語る人ではありませんが、 ドン引きして一発で決めるという戦略が透けて見えましたから。
好きな戦略ではないですが、勝利にこだわっているのが判りました。
で、「今の日本人選手という枠組みの中」での質問です。
①ゴドさんの戦略の好みを教えてください。
②現実的に呼べる監督で、監督を選ぶなら誰がいいと思いますか? ベルデニック、西野、関塚、クルピ(天皇杯は指揮しません)等が 一応、空いております。
私はもちろんクルピですけど(笑) ①と②は相反する内容でも全然OKです。
お時間がある時にお気軽にお答えいただけますと幸いです。

みんなが知りたい質問

サイトで、以下の記事が出てました。
この人、何を言いたいのかさっぱり分かりません。
分かる方、解説をお願いします。
日本時間15日、コートジボワールとのワールドカップ初戦を迎えるザックジャパン。
今回のワールドカップ直前合宿は、強豪国とのマッチメークよりも、コンディショニングを重視したスケジュールを作成した。
これは日本代表の歴史として、斬新な一歩を踏み出したと言っても過言ではない。
なぜなら、かつては世界のトップレベルとの実戦経験をいかに積むか。
そればかりが問題になっていたからだ。
元日本代表監督のオシムは「地理的に遠いのはもちろんだが、強いチームとコンタクトするのが難しい。
この夏、欧州の強豪チームがいくつか来日したが、彼らのプレーは疲れていたり、バケーション気分だったりして、欧州サッカーの現在を伝えるには程遠い」と語ったこともある。
しかし現在は、香川真司、本田圭佑、長友佑都といった欧州ビッグクラブに所属する選手を筆頭に、ブンデスリーガでプレーする選手も増えた。
海外組だけでスタメンを組めるほど、日本人選手の欧州進出が進んだことで、わざわざ無理をしてまで強豪と試合を組まない調整法も、選択肢の一つに入るようになったと言える。
このやり方が日本に合っているのかどうかは、フタを開けてみなければわからないが、アメリカに入って1週間後のコスタリカ戦の時点でも、未だ時差ボケに苦しむ選手は少なくなかった。
早めにブラジル時間に体内時計を合わせ、コンディショニングを始めたのは良い選択と言えるのではないだろうか。
また、強豪国ではないとはいえ、コスタリカやザンビアとの強化試合は、日本にとって良い勉強になった。
ザックジャパンが掲げるコンセプトは、前線から積極的にプレスをかけて主導権を握るサッカーだが、ボールの取りどころが定まらなければプレスはハマらない。
そしてズルズルと後退させられれば、失点の確率はグンと上がる。
どちらの試合も先制点を奪われたのは、そのような流れの悪い時間帯だった。
とはいえ、さすがにコートジボワール戦は、ザンビア戦ほどプレスがハマらない事態には陥らないだろう。
特別な対策をせずに臨んだザンビア戦とは違い、コートジボワール戦では、ザッケローニ監督が相手チームを徹底的に研究するはず。
センターバックのゾコラとバンバ(コロ・トゥーレ)は、全くタイプの違う選手であり、足元のスキルという面では、本職がボランチのゾコラのほうが優れている。
前線からのファーストディフェンスは、ゾコラ側から仕掛け、バンバ側に追い詰めていく。
このようなプレッシングは必ず整理してくるだろう。
日本がうまくハメている時間帯は、山口螢のボール奪取がどんどん増えるはずだ。
しかし、逆に不安となるのは、コートジボワールがプレスを避け、ロングボールを蹴るようになってからだ。
セカンドボールを完璧に拾い続けることはできないし、ロングボールが増えるとオープンな展開になる時間帯も予想される。
そのような中で転がり込んだわずかなチャンスを、コートジボワールは決定機に結びつける力を持っている。
うまくいかないときにどうするか。
コスタリカ戦とザンビア戦では、やりたいサッカーができないとき、その時間帯を水際で耐えることができず、先制点や追加点を与えた。
この点はずっと変わらず、大きな不安が残る。
許せる失点は1点まで。
2点を奪われると厳しい。
典型的なのは、ザンビア戦で2失点に絡んだ山口のプレーだ。
前半29分、ショートコーナーから変化をつけたボールは、山口がマークしていたシンカラにワンタッチで決められた。
このときマークを離したことも問題だが、シュートに対して右アウトサイドを出し、背中を向ける格好でシュートブロックに行った場面。
本来なら左インサイドを出し、体の正面でブロックに行かなければならない。
この守備はNGだ。
さらに後半44分、ムソンダのカットインからミドルシュートを決められた場面でも、山口は右アウトサイドを出した。
結果としてシュートは、山口の足に当たってゴールに吸い込まれたが、ブロックに際して体の正面を向けず、背中を向けた逃げ腰のブロックでは、このようなイレギュラーが起こりやすくなる。
元鹿島のジーコは、日本の選手がこのようなシーンで、遠くまで届く左足ではなく、右足を反射的に出してしまうことについて、よく怒っていたそうだ。
山口の右足はクセとして出てしまっているのか、それとも親善試合ということでケガもしたくないし、何らかの自制が働いてそうなっているのか。
いずれにせよ、このような緩慢な守備をしている限り、悪い時間帯を水際でしのぐことはできない。
ワールドカップ本番で、どこまで選手たちがスイッチを入れられるか。
思い返せば、2010年の岡田ジャパンは決してお洒落なチームではなかったが、本番の試合に対する集中力は並外れて高いものがあった。
その域に到達できるか否かは、実力が拮抗した対戦の中で、最終的に試合の勝敗を分けることになる。
文=清水英斗

みんなが知りたい質問

ハリル・ジャパン!!本田圭佑、ボランチってどうでしょう? 前々から一部で案が出ている本田のボランチコンバート。
ハリルジャパンの2試合を観て更に強く思うようになりました。
自分は本田のサイドは反対派です。
ダメという訳ではないのですが向いていないと思います。
やっぱりスピードとドリブル突破がない・・・一人で仕掛けて打開するタイプではないですね。
宇佐美・武藤・乾・原口元気・小林悠・・・こちらの方のが普通に自然だと思います。
で、やはり本田は中央の方が向いていると思う・・・でも、トップ下ではない。
それは一つが香川・・・。
彼のチームにしたい訳ではないが、かといって彼を使わないのはやはり勿体無い。
スランプが続き何かと世間や知恵袋でも叩かれて来ましたが、復調の兆しも見えてきましたし、なりよりあのポテンシャルは活かすべきだと思うのです。
だから年齢的にもチームの柱に据える方向でいいんじゃないかと・・・。
もう一つは本田・・・バイタルでボールを納めて・・・タメも作って・・・スペースも作れる・・・パスもいける。
トップ下、問題ないではないか・・・と。
しかし、ハリルジャパンのコンセプトが堅守速攻型と言われているが、もっと言えば奪取速攻型ではないでしょうか? 香川が代表合宿のインタビューで「ドルトムントのビデオを見せられた・・・」と言っていたが・・・すると当然に前の選手にはファースト・ディフェンダーとしての走行距離とスタミナが要求される。
多分、本田には年齢的にも3年後の事を考えてもしんどいと思うのです。
それに香川はあ~見えてスタミナありますからね〜。
それと攻撃時については本田の長所のキープ力・・・実はそれが速攻攻撃を遅らせる要因になっている様に見えました。
やはり本田はどうしてもボールを納めてしまう・・・それが彼の持ち味なのですが、そのタメ・・・がネックになってしまっている。
ハリルジャパンのトップ下は納めると言うよりはボールを"はたく"事に長けている選手の方が向いているのではないかと思うのです。
ドルトムントでも"納める"というイメージは香川より、どちらかというとギュンドアンやシャヒンっていう感じがして、香川はその2人から入ったボールをワンタッチ・ツータッチ(あえて納めないで)で更に効果的に改良して決定的なラストパスを生み出せる選手だと思っています。
そして、宇佐美・武藤・乾・原口元気・小林悠はその早い展開にも十分に対応できるスピードとポテンシャルは持ち合わせていると思うので、わざわざ本田をサイドに置く必要がない様な気がします。
そして、本題の本田はミランに行って献身的に守備もする様になったし、この前の試合でも右サイドの守備は効いていた様に思えたし、人間性の部分でも俺が俺がの俺様根性も落ち着いてきて、チームの中での自分の活かし方の意識に変わってきた印象ですし、国際舞台での経験は文句ないですし、試合巧者のサッカーIQも十分ですし、後ろから攻撃を組み立てる選手には最適な選手だと思います。
それと、ボランチも運動量が求められますが、サイドとボランチでは運動の質が違います。
サイドは攻撃でも守備でも長距離の上下運動やスプリントを繰り返す事を要求される様にスピード瞬発力型の運動なので、やはり本田の年齢とポテンシャルはしんどいと思いますが、中央での運動質ならば最適とは自分も言わないが、サイドよりはいいんじゃないかと・・・。
後は蛍や今野タイプの選手と組ませればいけるんじゃないかと・・・。
この話も遠藤に変わる選手・・・柴崎っていわれてますが、国際経験・有名外国人相手でも萎縮しない・ボールの配給力・試合巧者・・・見当たらないんですよね〜、後ろで組み立てれる選手・・・。
ってな訳で、こんなに長く書いてしまって自分でも溜まっていたんだな~と思いました。
よくある、本田・・・カス・ジジィ~・いらね〜・っていう中傷的で下品な意見いらないです。
皆さんの御意見を聞かせて下さい・・・。