水泳の選手コースの親同士での話です

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匿名さんからの質問

水泳の選手コースの親同士での話です。 大会でリレーを組み優勝しました。 そこで、他の親御さんから「○○のお陰で優勝できたよ!ありがとう」と言われます。 他の子も決して遅くなくかなり 早い方です。 そう言われるのは、親として嬉しい限りですが、リレーなどは全員が揃って出場でき、一人欠けてもダメなものです。 また、そのことを自分の子供にも「○○に感謝しなきゃね」と言っているのを聞いて、複雑な気持ちになります。 それを、ウチの子供にも言うので、だんだん天狗にならないかが一番の心配です。 私は、「そんなことないです。みんなのがんばりです」と感謝の気持ちと一緒に伝えますが、少しバツが悪い気持ちになります。 質問としては、私の返答はベストでしょうか? もっと良い言い回しありますか? みんなで力を合わせて親も子供も取り組んでると言う一体感がもっとできればな!と考えています。 ※決して自慢したくて書き込んでいません。 真剣に悩んでいますが、返答によっては何かと角が立ちそうと思い相談させていただきました。

私もリレーでJO出たとき、速い子がいて、その子は「君、速いね~」と言われて、「君たちが遅いんじゃないの?ww」って言ってましたね。当時小学生だったけどドン引きしました。 あと、たまたま遅い人と学校が同じで、たまたまリレーで関東行ったとき、あっちの親御さんに泣いて感謝されたこともあります。 で、そういうのって、しょうがないと思いますよ。あっちのご判断ですもの。 こっちでどうとも言えませんし、どーにもなりませんよね。 実際は、うちの子一人じゃどうにもならん、という話ですが、そう言うと、(あら、お宅のお子さんが4人いればいいってこと!)とかなるので、そのご返答は、ベストだと思いますよ。 むしろ、個々でベストが出やすい(主にスタートのタイミングのせいですが)ので、そういうので、互いにベストを目指す感じがいいと思います。 一体感は、親はしょせん傍観者なので、お子さん同士が持っていて、あくまで応援団は応援団、という感じが前提だと思います。 恐らく、まだお子さんも小さいのでしょうが、中学位になると、親がどう言おうがほぼシカト、自分ら同士でやりますし、妬みだったりおだてる暇を作れる程、親も関与できませんかね。 人付き合いは面倒ですね。

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姉に「妹と会うな」と強制する最低な母親・浅田匡子をどう思いますか? プロフィギュスケーターでタレントの浅田舞(28)が26日、カンテレの「お笑いワイドショー マルコポロリ! 」に出演し、妹の浅田真央(26)との確執を語った。
母の期待が自分から真央に変わったとき、「妹には会わないで」と告げられたという。
番組は姉妹のスケート人生を紹介。
舞が7歳、真央が5歳の時にスケートを始めた。
当初は舞のほうが年長であることから上達は早かったが舞が16歳、真央が14歳の時に逆転。
2004年の全日本ジュニア選手権で真央が優勝した。
その後、真央は女子フィギュア期待の星として全国的に注目を浴び、舞は「真央のおねえちゃん」と称されることもあった。
舞は子どもの頃を振り返り、「親は姉である私に期待をかけていた。
真央より年長だったぶん覚えも背が高いから早く見栄えも良かった」と話した。
その分、練習は厳しく「学校と寝る時間以外はスケートリンク。
お母さんの圧が私だけにかかっていた感じだった。
期待が苦しくてトイレにこもったことも」あったという。
一方で、母は真央には自由にやらせていたと舞は話した。
しかし、真央も複雑な思いを抱え、舞は「後から妹に聞いたらお母さんはおねえちゃんばっかりで、いつも見てもらえなかった。
だからほめてもらいたくって頑張ったみたいです」と真央もまた孤独な思いを抱えていたことを話した。
やがて姉妹は米国でレッスンを受けるようになった。
しかし、舞は「食べる量がどんどん増えた。
今より20キロくらいは重かった。
練習も行かず公演でお昼寝して食べてどんどん太っていくみたいな。
体重が増えて競技ができませんとなった」とスケートから脱落していくことに。
母親が愛情を注ぐ対象も変わり、舞は「お母さんは妹にシフトチェンジした」と表現。
母から「妹と会わないでくれ。
極力会わないで」と言われたという。
帰国後、舞は家族と仲が悪くなり家にはあまり帰らなくなったという。