福岡のスペースワールドがスケートリンクに魚を埋め込んで 残酷・悪趣味・気持ち悪いなど大炎上してしまいましたが、 リンクに工夫をこらして集客しようという発想の出発

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匿名さんからの質問

福岡のスペースワールドがスケートリンクに魚を埋め込んで 残酷・悪趣味・気持ち悪いなど大炎上してしまいましたが、 リンクに工夫をこらして集客しようという発想の出発点は興味深いものがありました 写真にしておけばよかった、 これが紅葉だったらどうか、 花を仕込めばよかったなど、色々と魚でなかった場合について触れる方もいますが 反対意見として表面に魚が出て来たら凸凹して危険であるというものがありました。 たしかにスペースワールドの写真を調べてみると魚が出てきてしまっている写真もあります。 と、なると埋め込みの発想で安全にリンクに工夫するには氷が削れても出てこない深さに埋め込むしかありませんが 氷の透明度によっては見えなくなってしまうかもしれません 現にスペースワールドでは見えにくいという現地にいった人らしき言葉もありました そこで疑問なのですが、 ① スケートリンクは一日の営業時間中にどのくらい氷の表面を消耗するのでしょうか? また ② スケートリンクの氷の厚みは10㎝もないようですが、 通常のように着色しなかった場合、何㎝先まで見える透明度があるのでしょうか? オリンピックでは五輪マークやカーリングの円、ホッケーのラインなどが描かれていましたから できる可能性はあると思っています

①スケートリンクの氷の厚さは2~5cmぐらいです。1日の「消耗」はあっても数ミリです。製氷するときはスケート刃で出来た溝を埋めるぐらいです。 ②透明度は水質によります。ミネラルが多い水は濁りやすく、精製水は透明度は高くて、数十センチの先でも見えます。 ちなみにアイスホッケーやカーリングの白色背景やラインは塗られた後に保つために数回厚さ2,3ミリの水を降らして凍らします。 スペースワールドのリンクの仕組みは詳しくわかりませんが、魚をそのまま氷に埋めるために不要な厚い氷を作らなければいけないので、おそらく魚を凍結した後に、縦に切って上部だけ使ったと思います。

#紅葉

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みんなが知りたい質問

晩秋の旅行や、晩春の旅行の盛衰について。
また、晩秋や晩春に長距離の家族旅行(主に小学生前後の子供を伴う)をする人は、今も昔も大勢いる(いた)のでしょうか? まず晩秋、つまり今の季節の長距離旅行について考えます。
よく紅葉の話題が報じられますが、その中には相当の遠隔地からの観光客も珍しくないようです。
少なくとも日本国内の各地の紅葉の話題は、海外(例えばカナダやフランスなど)の紅葉の話題と異なり、「実際に行ける事が決して非現実的ではない」事を前提に報じられる事が多いようです。
つまり、パリの街路樹の紅葉の話は「フランス人と在仏邦人」だけが味わえる特権を持つようなイメージで報じられるが、京都の紅葉の話は容易に京都に日帰り出来る関西圏の在住者の特権のようなイメージでは報じられず、日本人の大半が実際に見物できるかのように報じられる事が多いイメージです。
同様に、栃木県の日光の紅葉も、その観覧は同県在住者だけの特権ではなく、関東全域から容易に見られるようなイメージで報じられます。
つまり、10月末~11月末には、短距離の行楽だけではなく、長距離の旅行や泊りがけの旅行も珍しくない、と推測されます。
(短距離=片道50km前後の行楽(昼食だけその行楽先で食べる)なら、秋晴れの紅葉シーズンなら、祝日や週末には非常に盛んな事は理解できます。
問題は、それ以上の距離・時間の旅行の存在です。
) これが事実かどうかをまずお尋ねすると共に、次に、仮に事実なら、どのような境遇の方々がそのような旅行をしているのか、をお尋ねしたいと思います。
恐らくは、大人だけの個人・団体と思われます。
高齢者や専業主婦が主と思われますが、職業人の旅行も珍しくないかもしれません。
有給休暇の取得が推奨される例の多いご時勢です。
旅行日は週末に限らず、平日すら考えられます。
一方、この時期の家族単位(未成年者の子供と、その保護者という単位)での長距離旅行は少ないと思われます。
(子供が未就園児の場合は除きます。
ただし、そのような乳幼児自身に、旅行のメリットがあるのでしょうか?) これが間違いかどうかもお尋ねします。
この推論を述べる理由は、いうまでもありません。
子供にとって、この時期は、週末と祝日以外、学校(幼稚園児なら幼稚園)があるからです。
仮に、学校外での教育(塾・お稽古・スポーツクラブ等)を受けていないとしても、週末・祝日以外の日は旅行には使えません。
また、この期間は学齢期の子供にとっては日常生活の期間とみなす事が多い、遊ぶにしても日常生活圏とその周辺地域に限る事が多いと思います。
故に週末や祝日もそこに留まる事が多い(事を子供自身が望む)と推測されます。
別に授業の予習・復習をみっちりする等、家庭学習をしなければならないという意味ではなく、普段のクラスメイトと遊びたい、という意味です。
そして、その歴史的経緯も関心があります。
(職場・学校での)週休二日制導入以前はどうだったのか、紅葉等の見られる行楽地への行き先に新幹線や高速道路が開通する以前の時代はどうだったのか。
恐らく、皆無とは言わないまでも、時代を遡るほど、遠隔地で紅葉を見るような人は、稀だった、出張者や登山家や修学旅行生(とその引率者)等の特権だった、と推測されます。
時代を遡るほど、学校外での教育を高密度で受けていた子供は少なくなるでしょうが、親の(子供自身も)休みが少ない時代、かつ東海道筋以外(更に遡れば東海道筋すら)に高速交通機関の無かった時代には、それは非現実的だったと思います。
当時の価値観(後年ほど日常的にレジャーを行わなかった)や経済情勢(後年のデフレ傾向と異なり、インフレ傾向)も理由です。
同じ事が、新緑の季節である晩春(4月末~5月末)にもいえると思います。
大型連休の時期を含めて。
年度替りで多忙な職業人にとっては、貴重な行楽シーズンでしょうが、春休みを十分満喫した子供には余計な祝日であり、親に遠出される事を期待しない(少なくとも過去には期待しなかった)と思うのですが間違いでしょうか? 学校生活の余韻を楽しみたいのに無理やり遠出させられた、と思う子供も多い(多かった)と推測するのは間違いでしょうか? ちなみに今年のように憲法記念日が火曜日、こどもの日が木曜日の場合、現制度のように5月4日が祝日になった後の時代ですら3連休でしかありませんし、それ以前(1977年、1983年などがこの曜日配列)では、今年の11月の祝日の過ごし方と同様、日帰りの行楽しかできないと思います。
5月5日は端午の節句です。
近年では大型連休を盆暮れ並みに重んじる方々も多いようですが、端午の節句は日本では伝統的には(他の東アジア諸国と異なり)1年の3大行事とする程仰々しい存在ではありません。

みんなが知りたい質問

トランギアのストームクッカーについて、 4点ほどお尋ねいたします。
当方、登山とかではなく、 お花見・紅葉狩り・デイキャンプやハイキングで大人2人子供2人で、 ちょっとしたラーメン・カレー・鍋料理などができればと、考えております。
ちなみに現地までは車で行き、てくてく歩いて目的地でご飯という感じです。
そこでバックパックに入れる道具としてストームクッカーを考えています。
分離式のCB缶のシングルバーナーと鍋でもいいかと思いましたが、CB缶と諸々でかさばるかなと。
※ストームクッカーとアルコール燃料500CC程度だとほぼ同量かもしれませんが・・・。
それと、アルコールのほうが寒さに強いのかなと。
一番楽なのはスノピのトレックにOD缶とバーナーをスタッキングしてカップラーメンでも悪くないのですが、 気分的にイマイチな感じがして。
。
そんなにヘビーユーザーでも無いので高額なハードアノダイズドでなくても、 ウルトラライトでも十分かと思うのです。
ただ、ネットで見ると強度的にアルミ無垢は耐久性など評判が今一つのようです。
私自身、アルミのクッカーだと、ラージメスティン、ユニフレームの角形クッカーやスノーピークのトレックなどを持っていますが、耐久性に疑問を感じたことはありません。
料理の味に影響ないのなら多少の傷もあまり気にしないほうですし、使用感の味が出るならそれもいいかなと。
そこで、 ①ストームクッカーのウルトラライトのアルミ無垢は簡単に凹むとか、そんなに頼りない感じなのでしょうか? ②ブラックバージョンはいかがなものでしょうか? ケトルもついていて、ノンスティック加工で手入れが楽そうなので気になりますが、 スタッキング時の摩擦や、バーナーの熱で内側のノンスティック加工がダメになったりしませんでしょうか?ノンスティックならカレーの具材を炒めるのもフライパンでなくて鍋できるなら便利ですよね。
③食べる量に個人差はあるかと思うのですが、 ストームクッカーのLサイズで4人をまかなえるほどのサイズでしょうか? ④ちょっとズレますが、ストームクッカーの燃料はドラッグストアの消毒用エタノールよりかはやっぱり燃料用メタノールのほうがいいでしょうか?また、どちらも煤はかなり出ますか? 以上、長々と申し訳ございませんでした。
ご教授のほど、よろしくお願いいたします。