【電気自動車への切り替えの是非】 近年、電気自動車が普及してきました

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匿名さんからの質問

【電気自動車への切り替えの是非】 近年、電気自動車が普及してきました。 環境汚染物質の排出が少ないことに加え、 エコカー免税などもあり、 乗用車から電気自動車に買い換える人も多いですよね。 ところで質問なのですが、 もし仮に以下のような法律案が できたとしたら、 皆さんは賛成しますか?反対しますか? 「2037年1月1日以降、国内では電気自動車以外の走行を禁止する」 (電気自動車とは、二次電池、太陽電池、燃料電池からの電気のみを動力源とする自動車とする。) 環境、経済、家計、社会問題など、 それぞれにおける長所、短所 及び総合的な結論について 皆さんの意見を伺いたいです。 また、それらについての詳しいデータや情報が載っているサイト等を教えて頂けると幸いです。 皆さん、ご協力お願い致します。

近年、電気自動車は普及していません。 環境汚染物質の排出は少ないものの、走行可能距離が短く、充電スタンドはほとんどなく、高価なため、乗用車から電気自動車に買い換える人はほとんどいません。 バッテリーは10年持ちませんから、高額な買い替え費用もかかります。 「2037年1月1日以降、国内では電気自動車以外の走行を禁止する」という法律には反対します。 現時点では実用性はありません。 CO2は温暖化の原因ではないため、無理に電気自動車にする必要はありません。 CO2の増加で温暖化するというのは、1980年代に政治的に主流となりました。科学的裏付けはありません。 https://www.youtube.com/watch?v=6hERKrs72VI 地球温暖化詐欺 5/8 2000年までの温暖化は1900年代後半の1000年ぶりの活発な太陽活動、現代極大期によるものであり、人為的に排出したCO2によるものではありません。 太陽活動、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動と気温の相関係数は極めて高く、なんと0.98です。 同じ期間のCO2と気温の相関係数は0.66でした。 https://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/26721632.html 過去6億年でみても、宇宙線強度と気温にはスベンスマルク効果で高い相関がありますが、CO2濃度と気温には、全く相関がありません。 古生代にCO2濃度4千ppmでも氷河期はありましたし、今よりも3割も少ない280ppmでも、古第3紀に7度も高い時がありました。

#燃料電池

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