1980年の猪木VSウィリー戦は、極真・梶原サイドにウィリー負けブックを飲ませる事が出来ずに、引き分けブックで交渉成立になってしまったのですか? 猪木の第一期異

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1980年の猪木VSウィリー戦は、極真・梶原サイドにウィリー負けブックを飲ませる事が出来ずに、引き分けブックで交渉成立になってしまったのですか? 猪木の第一期異種格闘技戦(ルスカ~ウィリー)では、アリとウィリーだけが引き分けで、それ以外は全て猪木の勝利。その中には、オリンピック金メダリストのルスカもいる。幾らその頃『空手バカ一代』のブームで極真カラテが台頭してきたとはいえ、柔道どころか、プロレスと比べても極真は、はるかにマイナー。 柔道オリンピック金メダリストのルスカに負けブックをのませる事が出来て、熊殺しで多少名が知られていたとはいえ、極真の世界チャンピオンでもない、ウィリーに負けブックをのませる事は、然程難しい事ではなかったのではないですか? それでも結果的に引き分けブックになってしまったのは、なぜですか?ウィリーよりも、極真や梶原一騎のバックについている裏社会勢力に恐れをなして、負けブックをのませる事が出来ずに、引き分けブックになったんですか?

「ウィリーよりも、極真や梶原一騎のバックについている裏社会勢力に恐れをなして、負けブックをのませる事が出来ずに、引き分けブックになった」猪木、新間、黒崎はそう言ってます。 「格闘家の実力として大人と子供、ウイリーは弱過ぎる」猪木、藤原敏男はそう言ってます。 「大観衆を入れての大会場での実力発揮に熟練したプロとビビってしまったアマの差であって、格闘家としての実力が大人と子供なわけではない」黒崎はそう言ってます。 「猪木はウイリーの実力にもちゃっかり恐れていた」梶原はそう言ってます。 当時の新日と極真は、どちらも日本で商売している「最強」を売り物にしている団体でした。現在のようにプロレスはお芝居であるとか、極真は最弱であるとか、幼稚園児でも知っている、映像を見せれば小学生でも3秒でワークと見抜くという時代ではありません。負けた方は全てを喪います。それくらい幻想で集金していたのです。負けた側は勝った側を許さない、経済的損失が大き過ぎるから、この点に限って、アリ軍団のギャングと極真軍団(暴力団含む)の必死さは同じでした。バックの報復の本気さ故に、この二試合だけ引き分けになったのです。アリ戦では猪木は勝ってはならない真剣勝負を戦い抜き、ウイリー戦では猪木は仲良くリハーサルしてという違いはありましたが。 ルスカは金に困っている元メダリストの個人であり、ルスカが何をしようと柔道界にダメージはありません。柔道界としては他人のビジネスには干渉しません。ルスカ個人と円満に負けブック契約を結ぶのは雑作ないことでした。ウイリーは第二回世界大会で極真実質最強を示してしまっていますから、ウイリーが負ければ極真ブランドは終わりという状況にありました。仮にウイリー個人がギャラをはずんでもらえるなら負けブックでニコニコ契約する気でいたとしても、猪木側は最初から引き分け案しか出せなかったでしょう。契約相手とは別の相手との戦争の恐れがありましたので。

#ウィリー

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エイプ 50cc キャブ車についての質問です。
中古で購入し、元々ついていてたマフラーが爆音のほぼ直管のような物(メーカー不明) だったのですが、外見が気に入っているため、マフラーの交換ではなく、エンドバッフルを付けて、音量を抑えて使用していました。
それでも1〜2速のパワーはなく、3〜4速がメイン。
引っ張って60km/hから5速に上げてアクセル全開をしばらく続けると加速し始め、徐々に65km/h〜70km/h(メーター純正の為、正確ではありません) と言う状態でした。
今回、インシュレーター?をパワーブースターに変更→パワーフィルターを装着。
メインジェットを60→70に変更。
パイロットジェットは元々かなり濃いめっぽかったのでそのままにしました。
アイドルスクリューとエアスクリューで微調整後、試走したところ、 全体的にパワーアップを体感できる程にまで変わり、1速に関しては、ウィリーするほどにまでなりました。
しかし、4〜5速の最高速が落ちてしまったのですが、 トルク感はあがっており、とくに息つぎやボコついたりはしていません。
単純に少し濃い状態なのでしょうか? メインジェットを65に落とすのも間違っていた場合が薄くなってしまうのが嫌でまだ試してもいません。
上記の症状で、自分の見解が正しそうであれば落としてみようと思うのですが、 詳しい方のご意見をお願いします。
カスタム箇所はそのくらいで他にはないと思われます。

みんなが知りたい質問

1980年頃に新日本プロレスは、極真カラテの世界チャンピオン・中村誠の新日入りに積極的だったそうですが(中村誠に断られましたが)中村誠をレスラーに転向させるメリットっ て、あったんですか? 確かに中村誠には、高いフィジカルはありましたが、体型はアンコ型で、新日のトップである猪木が嫌う体型ですし、相撲・柔道・アマレス等の組み技競技から転向したレスラーは沢山いますが、立ち技からの転向組みは少なく、レスラーとしての適性には、?マークがつきます。
では、極真世界チャンピオンとしてのネームバリューを期待したのかな?とも思いますが、幾ら空手バカ一代ブームの頃とはいえ、柔道やアマレスと比べれば、極真はオリンピックにも採用されていないマイナー競技ですし、世界チャンピオンとはいえ中村は、極真の中でも、熊殺し・ウィリー・ウイリアムス程の知名度もない。
正直、なぜ中村誠をプロレス入りさせる必要があるのか理解に苦しみます。
唯一考えられるのは、空手バカ一代で極真が台頭してきて、ウィリー戦でもしっかり勝ちブックを得られなかったので、世界チャンピオンである中村誠を新日に入門させて、中村に散々負け役を演じさせて、 プロレス>極真 というイメージを植え付けたかったのかな?位しか、中村誠を新日にスカウトするメリットが感じられません。
一体なぜ当時の新日本プロレスは、中村誠のプロレス転向に動いたのでしょうか?