たらればなはなしで恐縮ですが、昨今のNPBにおいてはピッチャーで最速165キロ、バッターにおいては60本塁打などすさまじ

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たらればなはなしで恐縮ですが、昨今のNPBにおいてはピッチャーで最速165キロ、バッターにおいては60本塁打などすさまじいものがあると思います。 数年前飛ぶボールがわだいになりましたが いまもそのボールで継続してますか? バッター有利、ストライクゾーンの国際基準をふまえての微変更などでピッチャー不利な中、現代の10勝は過去でいえば15勝クラス(1.5倍増しの評価であってもよいと)と思いますがいかがですか? 逆に、本塁打の増加をねらっての公式球変更かと思いますが、それでもすごいことだけど現代の40本、50本に昔のそれ程の価値はないかと思いますが、これはどうおもいますか? ゴジラ松井が日本ラストシーズン50本打ちましたが、もし今の公式球なら飛球もスタンドインしてたと考えれば57本は行っていたと思います。 現代の3割30本も過去であれば打率は変わらないにしても、3割26本塁打くらいまでおちてたとおもうんですがどうでしょう? 打撃面で集客をねらってのことだとは思いますが、この変更に過去の選手の不平不満はありますか?

2011年に反発係数を抑えたボールが導入され、2013年に密かに反発係数が上げられました。それ以降は報道されていませんが、どこまで信用して良いのか分かりませんね。 ボールの反発係数は上がり、用具の開発が進む一方で、球場の大型化が進み、投手のレベルアップも進んでいます。その中で40本塁打打てる選手は素晴らしいと思いますよ。また、松井選手のいた頃と比べ、セ・リーグで2球場が大きくなりました(神宮球場の拡張とマツダスタジアム開場)。球場が大きくなると心理面で影響を受けやすいので、2002年の力を持った松井選手がプレーしても57本塁打も打てるでしょうかね。 また、反発係数が変われば諸々の理由で打率も下がるでしょう(2011年が最たる例です)。

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この質問「たらればなはなしで恐縮ですが、昨今のNPBにおいてはピッチャーで最速165キロ、バッターにおいては60本塁打などすさまじいものがあると思います。 数年前飛ぶボールがわだいになりましたが いまもそのボールで継続してますか? バッター有利、ストライクゾーンの国際基準をふまえての微変更などでピッチャー不利な中、現代の10勝は過去でいえば15勝クラス(1.5倍増しの評価であってもよいと)と思いますがいかがですか? 逆に、本塁打の増加をねらっての公式球変更かと思いますが、それでもすごいことだけど現代の40本、50本に昔のそれ程の価値はないかと思いますが、これはどうおもいますか? ゴジラ松井が日本ラストシーズン50本打ちましたが、もし今の公式球なら飛球もスタンドインしてたと考えれば57本は行っていたと思います。 現代の3割30本も過去であれば打率は変わらないにしても、3割26本塁打くらいまでおちてたとおもうんですがどうでしょう? 打撃面で集客をねらってのことだとは思いますが、この変更に過去の選手の不平不満はありますか?」に答えてみる

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