山登りの世界で、初級者に言葉だけで説明しても理解し難い事ってどんなのがありますか

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匿名さんからの質問

山登りの世界で、初級者に言葉だけで説明しても理解し難い事ってどんなのがありますか。 例えば、「カラビナを互い違いにかける」って教えると、写真の左の方法を想像する人が結構いらっしゃいますね。 また、「雪上歩行時の靴底は、キックステップでは水平に、アイゼン履いたらフラットに」って指導すると、水平とフラットが理解できてない事がありました。

山登りの世界より仕事の世界で多々感じております。 部下の能率が上がらないのは指導が悪いと考えています。 ある程度の知識があれば滑る所での基本はフラットフィッティング これを知ってるからアイゼンはフラットにで通じる言葉だと思います。 初級者にはアイゼンは全ての爪と靴底の摩擦を使い滑らないように 足を置くのが基本です。フラットフィッティングと呼ばれています。 または、アイゼンは雪面と平行に置きましょう。 急登でアキレス腱がキツイ時はV字歩行や欽ちゃん歩きで。 などと、初心者の目線までこちらが下りる必要があると思います。 アイゼンもカラビナも「なぜそうする?」ここを理解させる事が大切。 「教えた」と言うのは相手が結果を出せた時に使う言葉。 「説明した」一方的に伝えただけ。と考えております。 質問からそれてしまいましたね... 伝わらないのは「ゆっくり歩く」ですね。 ゆっくりとはCT10時間の所を何時間ですか? とか聞かれます。 マラソンでも30kmをゆっくり走って2時間の人も居れば 同じ30kmでも必死に走って3時間の人も居る。 自分のペースを正確に知らない初心者にゆっくりは伝えにくいです。

#雪上

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私は、兵庫県生まれの兵庫県育ちながら 北海道や東北や北信越と言う特定の雪国の 強豪校や実力校を応援してる関西出身者ですけど 近年と言う、最近十数年間でこれらの地域は 2つ、3つと勝つんは当たり前になってますけど 実際には甲子園で北海道勢は駒大苫小牧が夏2度制覇 北信越では昨年春、福井の敦賀気比が北陸勢として初制覇と こうして実際にこれらの地域勢が優勝するなどしたのを含めて ある程度の躍進をしてますけど その躍進の理由と言うのは県外出身者の他、県内出身者や地元出身者を含めた 有力選手が集まるなどした上での、野球留学が盛んになってるとか 練習環境が一昔以上前よりも整う形で恵まれてるからですか?。
かつて、東北勢や北海道勢の中で竹田利秋さんが東北高校と仙台育英高校の宮城2強を率いた頃や2005年夏に岩手の花巻東が現在の佐々木洋監督が監督就任直後に甲子園組み合わせ抽選会で初戦の対戦相手が本州や南国の学校、チームと当たった時、拍手されて嘲笑われて、東北、北海道の雪国勢は下を向いてただけやったと言うエピソードを聞いた事がありますし 香田誉士史さんが監督時代に一躍有名となった2004年夏に駒大苫小牧を優勝に導く前などに沖縄の興南の我喜屋優監督のアドバイスでグラウンドの雪をどけて雪上ノックと言う守備練習をしたと言うエピソードもありますけど。

みんなが知りたい質問

スノーボードをはじめて2年目。
斜度25~30度ぐらいまでなら、スイッチでも転倒なくコントロールして滑り降りれる程度です。
現在、オーリー、ノーリーの練習をしていますが、オーリーで悩んでいます。
まず、自分が気にしているポイントは以下3つです。
・上半身を移動させるのではなく、板をずらし足を引きこむ。
・膝を曲げたままノーズやテールに圧をかけて、板がしなったあと膝を伸ばして開放。
・しっかり肩(上半身)をそろえて膝を伸ばすより一瞬早くふわっと上げていく。
ノーリーは、谷側に向かって重心を移すので、しっかり前足で斜面にノーズ側でまっすぐ圧をかけ、板の反発もしっかり感じることができ、わりとリズムとタイミングで浮けます。
オーリーも、平地なら雪上でも板をずらし、後ろ足をノーズ側に引き込んで、テール側で雪面にまっすぐ圧をかけ、板の反発を感じ取れます。
しかし、滑走中の斜面ではうまく板を雪面に押さえつけて、反発を得ることができません。
必要以上に谷側にずれ、膝を伸ばした時の圧が、雪面に対してまっすぐ真下じゃなく、重力側(谷側)に傾いてしまって、雪面を上ずるように押し込んでスカっている感がします。
バナナの皮を踏んですべったようなイメージがします。
平地でできることが、斜面(滑走中)にできない原因はどこにあるのでしょうか。
平地とちがって、滑走中の斜面での気をつけるべきポイント、意識を配るべき部分はどのような部分でしょうか? アドバイスをいただきたいです。