ディーラーは他人の車の後付けした装備品を許可なしに勝手に外すのが普通なんですか?納車から今日で1年なので、1年点検を受けました

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匿名さんからの質問

ディーラーは他人の車の後付けした装備品を許可なしに勝手に外すのが普通なんですか?納車から今日で1年なので、1年点検を受けました。自分の車にはオートゲージ社製のバキューム計と電圧計や、ピボット社のスロコン など取り付けていました。その他、エアクリは、純正ではなく社外品を取り付けていました。保安基準が犯すような違法改造は一切していません。点検が終わるとバキューム計等が外され、エアクリも勝手に純正品に戻されしかもその品の費用を請求してきました。当然そこから口論になりましたが、一旦、保留となりました。ディーラーはこんな勝手なことをするのが、普通なんですか…?1年点検は今回初めてなのでかなり困惑しています。今後、どうしたらいいのでしょうか…?回答よろしくお願いいたします。

1年点検ということは法定点検ですね。 新車から半年の点検などとは違い、点検内容が違いますし、販売店によっては、より厳しくチェックされる可能性があると思います。 そのため、社外品が支障になり、取り外した可能性はあると思いますが、本来そのような場合は、お客さんに確認をとるのが当たり前です。 問題は、なぜ、その当たり前の確認がされることなく、勝手に取り外され純正に交換されるに至ったか、その経緯です。 私が予想すると以下のようになります。 ①、受付の人(営業マン)が、1年法定点検を受け付ける。 この段階では、営業マンは、社外部品が取り付けられていることを知らないと思われる。 または、知っていたとしても、法定点検に支障があることを知らない無知な営業マンだった可能性。 ②、販売店のショールームに併設されているメンテナンス工場に車が移動される。 ③、工場の整備士が、社外品が付いていることに気づき、法定点検に何らかの支障があることに気づく。 ④、しかし、営業マンが何も言わずに、『法定点検をせよ』と持ってきたのだから、とにかく何でもいいから法定点検を通せばよいものと整備士が思い込んで、確認もせずに作業を開始した。 ⑤、結果、営業マンと整備士の間で、言った言わないで揉め、お客さんにも説明しづらい状況に至り、面倒なことになった。 法定点検に限った話ではありませんが、人から人への情報伝達の段階で情報不足があったために、このような問題が起きることは、自動車業界に限らず、各業界でよくあることです。 昔も今も将来も、このような問題は、人生の中で回避するのは難しいと思います。 あえて言うなら、本人がしっかりして、くどいくらい念入りに情報を作業者に直接伝えるしかないと思います。 営業マンなんて、所詮仕事でやっているに過ぎず、車に興味もなければ知識も乏しい人が多いです。 そんな中で情報伝達に不備が起こるのは当たり前です。 自分がしっかりするしかありません。 私だったら、不用意に点検そのもの受けません。 なぜなら、自分の車を他人に触られたくないからです。 車検も自分で受けに行っています。 知っていることで、自分でできることは自分でやる方が確実で納得できます。

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みんなが知りたい質問

弓道……弓の強さについて 弓の強さについて悩んでいます。
この度、昇段審査(参段)を受けることになったのですが、弓の強さで悩んでいます。
わたしは、今まで11㌔の弓を引いてたのですが、事情があり2ヵ月近くお休みの期間を空け、今審査の練習をするに至っているのですが、 筋力が低下したのかすっかり11㌔が引けなくなり、会にさえ到達しなくなってしまいました(頬付つかない)。
引きながら離れているような状態です。
弓が勝手に閉じていきます(戻ってきます)。
もともと11㌔でも会は短かったのですが、一応頬付は付けられていたのに…………今ではこの有様です。
その為つい最近、弓の強さを9キロまで落とし、会に入る(頬付をつける)練習及び、会を持つ練習をしていました。
9キロならば落ち着いて引けますし頬付も付きますし、会も持てると思います。
ですが、やはり弱い弓ですので、矢勢や的中の安定などは11キロのほうがいいんじゃないか………とか、参段だしある程度強い弓を使わなくちゃいけないんじゃないか………とか、モヤモヤ考えてしまいます。
たくさん引けば、また休む前のように11キロも引けるようになるんじゃないかと思い、1週間くらい本数引いてみましたが、一向に頬付もつかず会も一秒も保てません。
時間をかければ筋力も鍛えられるでしょうが、審査まであと1ヵ月切っています。
まともな形にするのに、間に合いそうにないです。
そこで、 質問: 弓の強さについてどの選択がベストでしょうか? ① 本番まで1ヵ月切っているが、多少無理してでも11キロの弓を引き、毎日本数引いて11キロの弓で頬付および会が持てるようにギリギリまで頑張る ② 矢勢や的中の安定には劣るかもしれないが、会や射形を重視して、9キロで引く ③ 間をとって10キロで引く ④ その他 追加質問: 9キロや10キロでも的中は安定できますか?まっすぐ飛びますか??

みんなが知りたい質問

防水透湿素材について質問です。
海釣り用にゴアテックスのレインウェア、シマノドライシールドの防寒着を購入しました。
すでに購入後ではあるのですが、防水透湿素材についてネットで調べても比較データなどがあまりないため疑問を持ち質問させていただきます。
市場の評価は、ゴアテックス>その他メーカーの素材、ということで評価が固まっているようですが、海外のサイトを見ると、ゴアテックス以外にもDermizax NX、Polartec NeoShell、eVent Fabric、Schoeller c_changeといった素材(ブランド名?)のウエア(主に登山用)が、防水透湿素材としてゴアテックスに勝るとも劣らない高値で販売されています。
これらの素材は、日本でも探せばあるのでしょうが、少なくとも釣り用には普及していません。
前置きが長くなりましたが、シマノのドライシールドやダイワのレインマックスといった素材は、こういった日本では普及していない海外メーカーの素材をOEM供給を受けて独自の素材ブランド名で販売しているのでしょうか? また、ゴアテックスはメンブレンを生地にラミネートしてウェアなどの素材として成り立っていますが、ドライシールドやレインマックスも同じようなメンブレン(フィルム)+生地の構成なのでしょうか? 素材の開発は釣り具メーカーが独自に行えるとは考えにくく、また、素材そのものの説明や比較データもゴアテックスに対して極端に少ないため、少しでも正体がわかればと思い質問させていただきます。
使用する側にしても、少しでもその素材の性能や構成が判っていた方が、いろいろな意味で納得して使用できると思います。
ご知見お持ちの方、詳しい方、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

みんなが知りたい質問

釣りビジョンのヒラメのルアーフィッシングの番組でシマノの堀田さんという人が出てますが、ヒラメ釣りが上手だと思いますか? 私は堀田さんという人は、ヒラメ釣りが上手だとは思えないのですが。
なぜなら、釣ったというよりも釣れたということが多いと思います。
ヒラメがちゃんとルアーを喰ったのではなく、たまたまヒラメの上にルアーが落ちて、たまたまヒラメの体のどこかにフックが引っかかったような形でランディングすることが多いです。
青物やシーバスのように、ファイト中にフック一本外れても、片方は口の近くに掛かってるのではなく、明らかに全然違うところに掛かってますので。
そのポイントには相当な数のヒラメが存在してて、数撃ちゃ当たってる感がものすごいんです。
取材の日の直前にどこのポイントに一番ヒラメが寄ってるか、仲間やローカルから情報を仕入れて、そこで釣りをしてるだけで、堀田さんという人じゃなくても、他の人がその場で釣りをしていればそこそこ釣れるし、堀田さんという人よりももっと釣れてる可能性大ってこともあり得ますよね? ヒラメの頭?背中?(まあ茶色い部分)にフックが掛かってたら、ヒラメがルアーを食いに来て、ルアーの下に滑り込んだ!とか(笑) ヒラメの腹?(まあ白い部分)にフックが掛かってたら、ヒラメがルアーを食いに来て、ルアーに乗っかっった!とか(笑) よくもまあそんな事を番組で平気で言えるなぁ〜! っていつも楽しませては貰ってるのですが。
ヒラメのカリスマみたいに崇められて、なんか違うやろ〜って思います。
20年ほど前の、サーフでシーバス!とか釣って喜んでた若かりし頃の堀田さんという人が懐かしいです。