コルトラリーアートVRのホイールについてです コルトVRのホイールサイズが 16×6.5jj off 43 PCD 114.3 これに 16×7jj、offとP

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匿名さんからの質問

コルトラリーアートVRのホイールについてです コルトVRのホイールサイズが 16×6.5jj off 43 PCD 114.3 これに 16×7jj、offとPCDは同じ は、はけますか?

他に穴数とハブ径(ホイールど真ん中の穴の直径)が関係してきます。 穴数(4穴)は一致しないといけません。 ハブ径は純正が67mmなので、同じかそれ以上無いと装着出来ません。 0.5インチ(12.7mm)太くなるので、奥側と表側でそれぞれ約6.4mmホイールが太くなります。 タイヤサイズの変更が無いなら、フェンダーからハミ出す様な事は無いかと思います。

#アート

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みんなが知りたい質問

デコトラ・アートトラックについての素朴な意見と疑問 菅原文太さん、愛川欽也さんが相次いで逝去され、暇な時間を利用して「トラック野郎」シリーズを観た。
昭和の良い雰囲気の中、様々な装飾を施した車が画面の中狭しと走りまくり圧巻とされるなか主人公をはじめとした演者の義理と人情あふるるコメディも含まれた名作で感動を覚えた。
時折、youtubeなどで「デコトラ」「アートトラック」などを見た。
なんいう有様なのか、年末のカウントダウン、チャリティー、各団体主催の定例会などは些か、DQN、チンピラの集会としか思えない。
確かに昔も鼻息の荒い衆が集まっていたかもしれないが、現在は酷い、酷すぎるのではないか?? トラックのマニ割やホーンが爆音をたて、その中で怒声や罵声が入り混じる光景に愕然とした。
ウイング車の荷台をステージとし、ズラリと並んだ寄贈酒、そもそも人前で喋ることが苦手であろう主催者側のスタッフによるとても司会とはいえない話しぶりでイベントの案内をし、傍らには場末の疲労困憊したスナックママのような女性がアシスタント役を務める異様な光景。
滑舌の悪い話し方に演題が進まないのが理解できる。
カウントダウンが始まると同時にアチラコチラでラッパやホーンが吹鳴され、ゼロと同時に全開となる。
中にはエンジンを吹かすものまでおり、辺りは排気ガスで燻りだす始末。
いくらチャリティーとか○○支援とかって集会してもこれじゃあね、CO2削減や地球温暖化とか、環境には目もくれない様子。
随行している同伴の家族もこれを無視して大はしゃぎ、中には日頃借金や買掛の督促に追われている方々も少なからずいるでしょう。
(見りゃわかる) 売れない演歌歌手、最近ではアイドルもどき(唄:走れデコトラ)まで参上し、歌にあわせて悦に浸る観衆達の姿は哀れみを通り超えたピリオドない悲しみを覚えます。
彼らは、白ナンバーの自家用トラックに大金をつぎ込み装飾し、要は目立ちたいだけだろうけれど、集会の都度、他社に翻弄されまたさらに装飾を派手にしていくという一種の無限ループを描くのでしょうか? 街でトラック同士すれ違うことを「スライド」と言ってみたり、自車のマニ割りはよく叩くとか、一種異様な会話で盛り上がるのも如何かと思います。
○○会とか○○急送とか様々な団体が親交する会ガコレですの? 全く呆れます。
荷主に依頼されA地点からB地点へ物を運ぶ物流業、 ココに参加されている衆は原油価格や為替、円ドルとまでは言わないが経済動向とかには興味はないのですか? 車ばかり磨かないで己を磨いていただきたいと切に願わずにはいられません。
ドスを効かせた大声で話し合う姿は喧嘩かと思え、同行の女性(妻?・愛人?・彼女?)は一様にまとまりのない髪型にだらしない体型、声は酒やけなのかダミ声でタバコ片手に馬鹿笑い。
子供は何故か後ろ髪だけ長く、色を変えてみたり・・・、学校行ってるの?(不安) しかし、貴方たちも人間です。
人権もあるでしょう、生活もあるでしょう、守るべきものもあるでしょう。
ならば考えてみて下さい。
「仕事に趣味を組み入れて良いのか」を、 開き直らないで下さい、なぜならば生業なのですから。
百歩譲り、多少は良いでしょう、しかし過剰なのは駄目だと思います。
満艦装飾を施して、夜のハイウェイをひた走る、俺の車にはバックギアはない!! 男の旅路は一人旅とかって、仕事でしょ? バック出来なきゃ不便だし、旅なんかじゃないでしょう?? 上記に挙げた、デコトラ、アートトラックに関わる方々には再考していただきたい。
有名車、会長車に敬意を払う意味も不明、ならどんだけでも借金して飾ればいいだけ、 マル専手形切りまくり、期日に追われて焦って違反や事故は勘弁して下さい。
目立つ手段がそれしかないのであれば飾るしかないのでしょうか? それで、雑誌「カミオン」の表紙を飾り、掲載されて喜んでいるんですね。
『愚の骨頂』=『恥さらし』です。
金銭的にも麻痺してませんか? 装飾部品商の言いなりとなり、新型パーツが出る度にパーツ交換したり、車検の都度外して、また付けて、金や労力それにかかる時間をどれだけ無駄にしているのでしょうか? (違法車検ならやめてくださいね) メディア業界、マスコミ業界、それにかかる商品販売業者に上手く乗せられホイホイと装飾に金をつぎ込み何かを失っていく感じがして止みません。
自身を「トラック野郎」と名乗り、粋がり虚勢を張る方々の末路は? きっと悲惨なものでしょう。
体力が続くうちは結構、しかし老体となり仕事も出来なくなり、手厚い保険や保障もない自営業ではたどり着く先はお分かりになりますよね?この時になり出る言葉は、「若いころは○○をした」、写真を見ながら意味のない回想をするだけの寂しい末路でしょう。
この休み、古きよき時代の劇画を見て痛感した心の内をここに表しました。
ご意見宜しく賜りたく、以上とさせて頂きます。

みんなが知りたい質問

購入する車を検討しています。
現在、コルトプラスのラリーアートCVT(2WD)に乗っており、 ブレーキ固着などの故障が出てきたこと、 様々な作動音が明らかに大きくなってきたこと、 樹脂部品の変色が進んできたことから買い替えを検討しています。
現在の車で気に入っている点はある程度の室内空間と加速性を兼ね備えていることです。
従って、次の車でも同様の部分を選択ポイントとしています。
どちらも上を見ればキリがないわけですが、予算が込250万程度なので予算内でどれだけ両立させられるか、を考えています。
今までは軽ターボ(2WD、4WDどちらも)、テンロクホットハッチ(160PS以上)、そこそこスポーツセダン(NA/1.2t/170ps位)あたりを5-7台位のってまして、加速的には軽ターボ位は欲しいなと考えています。
今後子供を乗せるため改造等は一切考えていなく、車内空間もある程度確保したい所ですが、車体が大きめになると好みではありません(し、加速性のが良いモデルになると予算オーバー&燃費も気になる)。
また、中古ならディーラーの3年保証を受けられる程度の年式、品質はMASTです(故障で時間が割かれる&代車が非常に苦痛)。
そして個人的にはMTが欲しいのですが、残念ながらAT/CVTのみと言う事で…。
自分なりに検討した結果、 ① 今のコルトRを大幅にメンテナンスして暫く乗る(一番妥当かも?) ② ノートのスーパーチャージャー仕様(加速が不明、やや狭そう) ③ ヴェゼルの一番安いハイブリットモデル(あの車格で1.5で軽ターボより加速するのか?) ④ エクストレイルの前モデルのディーゼルターボ(予算ギリギリ&ちょっと大きい) あたりで、①か④かなぁなんて考えています。
外車は予算&故障率の観点から省いている(調べてもいない)のですが、 その辺りやご自身の経験も踏まえて 特に過去に軽のターボ乗られたことがある方、 何かお勧めがありましたら教えて頂ければと思います。