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匿名さんからの質問

ジュニア世界選手権、競技が終わってみて、わかばさん、宇野さん、そうたさん、すごかった!おめでとう! って思うと同時に、順位は地味ながら、今回の一番注目すべきはペアなんじゃないかと 思うのは私だけでしょうか? ジュニアは、 SPはソロジャンプは二回転ジャンプに固定されてたり、フリーも要素が少なかったりして元からかなり不利なのに、余裕で高橋木原ペアのシーズンベストを超えて来てます。。 なんか、男性側がのってくると、表現面でもスピード面でもいい意味でも悪い意味でも爆走気味ながら、高橋木原組にはまだ無いケミストリーを感じます。 木原さんの丁寧さは大好きなんですが、このままだと、 成龍ペア、地味にピンチ?! シニアにあがる来シーズン、早くもペアには下剋上の予感。日本代表や強化選手指定枠が入れ替わるかもしれません。 成龍ペアを長い目で見守りたいファンの気持ちもあるけれど、ペアもライバル関係が出来て切磋琢磨できるでしょうし、競技として面白くなってきて嬉しいですね(≧∇≦)

古賀オデペアのことですよね? 彼らのペア演技は正直今回初めて見ましたし、ペアにはあまり詳しくないのですが、、^^; パッと見た感じでは高橋木原組よりも勢いがあった感じありましたし、彼らが苦手とするスロージャンプも決めていました。それに、トリプルツイストにも挑戦していた?と思います(曖昧ですみません)。 木原選手はとにかく丁寧に丁寧に、まだ思い切りがないですよね。もともとシングル時代からスケーティングなんかも慎重になってるイメージがありました。 ただ、ペアとしての実績は皆無の状態からペア歴2年目ですし、正直ジュニアの選手とはいえ古賀オデペアの方が上にいくことはおかしくないと思います。今はシニアとジュニアで別括りになってますが、来季はわかりませんね。今季は木原選手が手を怪我していたようであまり成果が出てないのもあったと思いますが、、。

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みんなが知りたい質問

名古屋マラソン、瀬古に大喝。
安藤の走りは力強い走り。
練習で酷使していたら出来ない走り。
これが分からない瀬古に大喝。
明らかに瀬古流の練習をしなかった証し。
あまり走らせていないと思う。
練習で消耗していてはこんな走りはできない。
しかも初マラソン。
同僚の清田も2時間23分台。
二人とも体がしっかりしていた。
スズキ浜松チームはどんな練習メニューを考えたのだろうか。
知りたいものだ。
瀬古流でないことだけは確かだと思う。
足元もしっかりしていたから無理な練習はしてないことが見てとれた。
瀬古は自分の手柄と思っているようだが、見当はずれも甚だしい。
大喝1万回進呈しよう。
チームで好タイムを二人も出したのだから今までの練習のやり方を変えた証拠ではないか。
二人とも筋力が十分にあったと見ていい。
練習で走り過ぎると膝、足首の軟骨がすり減る。
故障の原因である。
走るよりも衝撃の少ない歩く運動を取り入れるのも一考だろう。
山道を歩いて登るだけでも筋力はアップする。
ロードバイクで100キロツーリングするだけでも肺活量は上がる。
足元や膝には負担がかからない。
こういう練習メニューを考えるコーチがいたら大したものだ。
瀬古には思いつかない練習メニューである。
マラソンの距離は走れるのであれば100km走なんかやるだけくたびれ損である。
それはランナーを虐待するのと変わらない。
サディストのやることだ。
力を貯めて本番で爆走できる体力を作れないならマラソンコーチではない。
安藤選手の走りに瀬古は何の関係もないとを、瀬古に理解させる必要があるのではないか。
このまま強化部長として大手を振って歩かれても困るのではないか。
瀬古の時代はとっくの昔に終わっていることを誰か気づかせてやってもらえませんか。