登山するとき、等高線などから地形を読み解く技術は、いまとなればGPSもあるしカシミールなど立体地図もあるし、 あたかもドローンから撮影して作ったかのような鳥瞰地

目で見て楽しめる車・バイクニュースサイト「GoAuto」がお届けするQ&Aサービスです😏

匿名さんからの質問

登山するとき、等高線などから地形を読み解く技術は、いまとなればGPSもあるしカシミールなど立体地図もあるし、 あたかもドローンから撮影して作ったかのような鳥瞰地図も作れるのだから、もはや必要ないのですか? ここをいけば崖だし登り道だし川があるし、というのも一目瞭然だ。

GPSでもカシミールでも、見るのは等高線の入った地図ですよ?あと、カシミールは山中では使えないのでは。 鳥瞰地図はイメージは湧きますが、具体的にどれくらいの傾斜かというのは把握できないかなと思います。あと、視点が固定されているので、自分の欲しい位置と違うとアウト。尾根の右斜面と左斜面では見える景色は違いますから。 また、崖については地形図に記されないものはいくらでも遭遇します。このあたりはきつそう、崖地かも、というのはやはり等高線から想像しますね。 あと、等高線を読み解く技術の利用法として >ここをいけば崖だし登り道だし川があるし というのは、本当にごく一部。というか、そんな情報はほとんど利用しないです(私は)。読み解くような情報でもないというか。 GPSの利用で、必要ないと思う人が出てくるであろう技術は、現在地を把握するために地形を把握すること。例えば、傾斜がきつくなってきたから、等高線が狭いここまで来たな、とか。 また、完全に現在地をロストしたとき、周囲の地形の特徴から現在地を推定するとか。 これらに関しては、確かに地形を読み解く技術は、GPSがあれば(電池や低温でのシャットダウンなどの心配がなければ)不要になりました。

#ドローン

カテゴリ:

この質問「登山するとき、等高線などから地形を読み解く技術は、いまとなればGPSもあるしカシミールなど立体地図もあるし、 あたかもドローンから撮影して作ったかのような鳥瞰地図も作れるのだから、もはや必要ないのですか? ここをいけば崖だし登り道だし川があるし、というのも一目瞭然だ。」に答えてみる

質問に答える

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。


※未入力可能


全角10文字以上4000文字以内

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

ドローンの知っておきたい情報

ドローンに関する基本的な情報まとめです。

とは?

「wikipedia」に記載されている「」の情報を元にした詳しい情報を見ることができます。

ドローンに関するQ&A

ドローンに関する他のよくある質問

ドローンの知りたいことや、みんなが疑問に思っている ドローンに対する質問がたくさんあります。詳しい人からの回答もたくさん集まっているので ドローンへの疑問が解消されます