wweで好きなスーパースター順を 教えてください 1ローマンレインズ かっこいい 理想の男 スーパーマンパンチとスピア最高 2ライバック パワー半端ない無敵 3

目で見て楽しめる車・バイクニュースサイト「GoAuto」がお届けするQ&Aサービスです😏

匿名さんからの質問

wweで好きなスーパースター順を 教えてください 1ローマンレインズ かっこいい 理想の男 スーパーマンパンチとスピア最高 2ライバック パワー半端ない無敵 3バティスタ(全盛期) 憧れの存在 本当だったら1番だけど もうおっさんだわw 4ランディ オートン かっこいい、RKO最高 オートンがレガシーの頃を見習って 中1の時不良デビューした事w 5ジョン シナ どんなデカイやつもAAで決める あとシナの馬鹿力w ストーリー的におもろい 嫌いじゃないけど飽きたw

1位ランディ・オートン→心技体とルックスと全てを兼ね備えた完全無欠のスーパースター。ヒール時の徹底した冷酷さは魅力。今はベビーで似合わないと思うけど歓声の大きさは他のスターとは桁違い、それはストーンコールドやトリプルHの域に達してるのでは。 2位トリプルH→強靱な肉体の印象もあるけど技術の高さはWWE屈指。技の豊富さ、試合の組み立ての巧みさ、そしてこれぞカウンターと言える真髄を見せてくれたりと最高のスターです。次のレッスルマニアではロックとの試合を希望。 3位ブロック・レスナー→強い、強すぎる…この男とまともに戦って勝てる相手などいないと思える程。その凶暴性&圧倒的なパワーは圧巻。見ていて力を与えてくれるスター。1つ注文を付けるならもっと試合に出てくれ。 4位ロック→真のスーパースターとはこの人の事を言うのでしょう。マイクパフォーマンスの上手さでロックにかなう奴はいない。WWEをエンターテイメントの面で最も盛り上げた偉大な男。「ファイナリー」、「イフユースメル」と数々の名言も最高。映画もいいがWWEでの試合もよろしく。 5位ディーン・アンブローズ→頭角してきたスターの中で最も勢いを感じます。特に表情の作り方が上手い。狂犬と呼ばれるだけあり異色のベビーフェイスと言えます。まだ荒削りな感もあるのでもっと技のレパートリーを増やせば更なる高みに上り詰める事も可能。 6位アダム・ローズ→好きだけど弱い…あのギミックはズバリ失敗。NXT時代の方が威圧感があった。WWE何とかしなさい。 7位ロマン・レインズ→一言で言えば見ていて楽しませてくれます、パワー一辺倒ではなく俊敏性を見せる辺りも大物のオーラが出てます。 8位クリス・ジェリコ→WWEが決してパワーだけでない事を見せてくれるのがこのY2J。技巧派で対戦相手がどんなタイプでも上手く対応。ストーリーでも抗争相手を引き立てて自分も目立つエンターテイメントの鑑。

#スーパーマン

カテゴリ:

この質問「wweで好きなスーパースター順を 教えてください 1ローマンレインズ かっこいい 理想の男 スーパーマンパンチとスピア最高 2ライバック パワー半端ない無敵 3バティスタ(全盛期) 憧れの存在 本当だったら1番だけど もうおっさんだわw 4ランディ オートン かっこいい、RKO最高 オートンがレガシーの頃を見習って 中1の時不良デビューした事w 5ジョン シナ どんなデカイやつもAAで決める あとシナの馬鹿力w ストーリー的におもろい 嫌いじゃないけど飽きたw」に答えてみる

質問に答える

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。


※未入力可能


全角10文字以上4000文字以内

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

スーパーマンの知っておきたい情報

スーパーマンに関する基本的な情報まとめです。

とは?

「wikipedia」に記載されている「」の情報を元にした詳しい情報を見ることができます。

スーパーマンに関するQ&A

スーパーマンに関する他のよくある質問

スーパーマンの知りたいことや、みんなが疑問に思っている スーパーマンに対する質問がたくさんあります。詳しい人からの回答もたくさん集まっているので スーパーマンへの疑問が解消されます

みんなが知りたい質問

体を大きくしたい... 現在,身長174cm体重50kg ウエストが痩せている女性より細い状態です。
エヴァみたいな感じ...ウエストがすごい細くて、肩が本来の大きさななのかな?大きい感じです。
まるでスーパーマンやワンピースの女性キャラみたいな逆三角形型の体型です。
そこで体を大きくしたいのですが、何をしたらいいのか分かりません。
プロテインに炭水化物を摂取したらいいとネットで見ました。
ジムに通うのもいいかもしれません。
ですが仕事が定時の19時に終わり、仕事先が都心にありますので帰る時間が結構掛かります... 1日の太るためのメニューを考えてくれる人はいないでしょうか?(TT) 自分が今考えているメニューが取り敢えず高エネルギーのプロテインにバナナ1パック4,5本(朝と夜) 自分は朝ごはんは食べていなく、(親も時間がなく作らない) 昼はお店で済ます 夜は基本余り食べないor食べないです。
食べない理由は親が大雑把で家にある食べ物が衛生的良くないものばかりだからです... 基本野菜は生で冷蔵庫にポンっ(玉ねぎとかも) 酷い時は真っ黒になった人参などを普通に使ったり、白ご飯にラップを掛けたまま常温で保存して凄い大量のカビが生えてたり... こういった感じで中学まではまだギリギリ普通に痩せている範囲内で済んでいたのですが、給食が出なくなった頃から急激に体が細くなりニキビも出来ましたorz 話が脱線しましたが、食自体関心があるのですが、だからこそ余り食べられなく家のご飯抜きで考えた食事メニューが知りたいです。
幸い社会人になり、自分でやっていけるぐらいは金銭的な余裕もありますので、何卒ご名案お待ちしております。
本気で悩んでいますので、もし誹謗中傷などのコメントがある場合でもこの場では控えてくれたらと..

みんなが知りたい質問

危篤というニュースをまだ知らなかったNBAのバルボサは、回復することを願いながら、アリとの関わりを話した。
「僕にとっては、彼はとても大きな存在だ。
僕の父が、よく彼のことを話していた。
父はボクサーだったからね」と話した。
バルボサにとってアリは、亡くなった父が現役の頃に目標として追いかけた人。
それだけ思い入れもある。
NBAに入って最初の6年半をフェニックス・サンズで過ごしていた頃には、サンズの試合を見に来たアリと何度も会う機会があり、色々な話をしたという。
「彼はレジェンドだ。
国のために多くのことを成し遂げた人だ。
ボクシングのためにも多くのことを成し遂げた。
彼のような人は他にはいない」(バルボサ) きのう夜になってアリがこの世を去ったというニュースが世界を駆け巡ると、の両チーム練習では、明日の第2戦での戦術や、修正といった話題に混じって、アリの偉業や、どんな影響を受けたかといった話が語られた。
ウォリアーズは、いつも練習の時に音楽を流しているのだが、きょうの最初の音楽は、70年代に流行った『ブラック・スーパーマン』という、モハメド・アリのことを歌った歌だったという。
「モハメド・アリが全盛期の頃、僕はまだ8才ぐらいの子供だった」と、ウォリアーズのスティーブ・カー・ヘッドコーチ。
「彼は社会問題を語る最も有名なアスリートだった。
彼が行ったことは、ボクシング・リングやスポーツの世界全般を超え、平等に対する意識や、国で起きていることへの意識を高めた。
その点では、アフリカン・アメリカンだけでなく、アメリカ全体に影響を与えた。
この国で最も影響力が強かったアスリートだと思う」 と話した。
キャブズのヘッドコーチ、タイロン・ルーの場合は、アリは祖父にとってヒーローであり、祖父の影響で、ルーにとっても、子供のころに最初に憧れた存在だったという。
祖父にアリの名言、「不可能とは、自らの力で世界を切り拓くことを放棄した臆病者の言葉だ」で始まるフレーズを教わったルーは、周囲から「無理だ」と言われるたびに、その言葉を思い出して気持ちを奮い立たせていたのだという。
NBAに入ってから、大きな怪我で一時は選手生命も危ぶまれたウォリアーズのショーン・リビングストンも、苦しい時期にはアリの言葉に励まされたという。
「(アスリートとしての)彼は僕より前の時代だけれど、彼の生き方や大志は多くの人に影響を与えた」とリビングストンは言う。
「逆境にあるときに、彼の言葉には本当に助けられた」 今の現役選手たちにとって、アリがボクサーだった時のことは昔話でしかない。
それでも、彼の生きざま、反骨心、そしてパーキンソン病にかかったあとも自分らしさを失わなかった姿など、アスリートとして、そして人間として多くの感銘や影響を受けてきた。
キャブズのスーパースターのレブロン・ジェームズも言う。
「彼がどれだけすばらしいボクサーだったか、僕らみんな知っている。
でも、それは彼のすばらしさの20%に過ぎない。
彼は、自分の信じることのために、それまで成し遂げたことすべてを投げ打った人だ」とジェームズ。
「モハメド・アリがいなければ、今、僕はここにいない」

みんなが知りたい質問

はじめまして。
このカテゴリのカテゴリマスターであるgoldencompass21さんにお伺いしたい事があり、質問させて頂きました。
いくつかあるので箇条書きにさせて頂きます。
①ラグビーのポジションでイマイチ役割がよくわからないポジションがあります。
そのポジションは ・フッカー ・フランカー ・センター の3つです。
スクラムの柱になるプロップや長身を生かしてラインアウト等で活躍するロック、何でもやるスーパーマンのようなNo.8、小柄ながらボールを拾って繋ぐスクラムハーフや司令塔であるスタンドオフ、俊足を生かしてトライを奪うウイング、最後の砦であるフルバックのように役割がはっきりしている感じがしないです。
センターは試合を見てて「あの13番の人動きいいな」って思う事が多くて調べたら「攻撃の切り込み隊長」的な役割があるという事でした。
フランカーはボールを奪ったりする役割が多く、タックルをするのが多いポジションなのかなと思っています。
去年のW杯から興味を持ちその事をラガーマンだった先輩にお話しした所、「ALL OUT」という漫画を教えて頂き、「興味を持ったならこれ面白いから読んでみなよ。
お前みたいなデッカイ奴も出てくるよ(作中に出てくる登場人物の石清水君というキャラクターが何か自分に似てるとの事でした。
)」という事で読んでみたのですが、主人公がタックルが好きでそれを生かすためにフランカーというポジションになったのを見てそう感じました。
ラグビーのFWは代表のリーチ・マイケル選手みたいなでかくて体格のいい人ばかりなのかなと思っていたので小柄な人でもFW出来るんだ。
と驚きました。
②過去の回答を見させて頂いた際に「ALL OUT」という作品を知っていらっしゃるという事でお伺いしたいのですが、作中に出てくる籠コーチのモデルになっているであろう方って実在されているのでしょうか?(担当者の方がTwitterをされていてお伺いした所、モデルはいらっしゃらないと回答がありました) あまり昔の選手は知らず、お伺いさせて頂きました。
③ラグビーボールはいつくらいから白いのに変わったんでしょうか? 革の茶色いボールは手入れをしないとすぐダメになるので白いゴム製の物になったという理由があるというのは調べてわかったのですが・・時期は20年くらい前という曖昧な回答しかなかったのでお伺いしました。
無知な所もあるかと思いますが、ご回答をよろしくお願いします。

みんなが知りたい質問

毎年起こる雪(冬)山遭難 「山で遭難する人は馬鹿だ俺は遭難しない」と軽い気持ちと乏しい経験で出かけて遭難する人が後を絶ちませんね。
スキー場のゲレンデ以外の部分に嘘の申告をして入り、勝手に滑って遭難という身勝手な事例も毎年の様に発生しています(ゲレンデ内の事故発生も有りますが) 身の危険が迫ってから初めて事の重大さに気が付く浅はかさ。
救助されてから正気に戻り泣き崩れる。
救助された事は他人事ながら良かったと思う反面、身勝手で軽率な行動には怒りさえ覚えます。
救助隊員の「俺たちだって命がけなんだぞ」の一言が皆さんの気持ちを代弁していると思います。
金銭面はともかく訓練された救助隊の人もスーパーマンでは有りません、何時起きるか分からない二次災害の恐怖とリスクを抱えて出動している事を忘れないで欲しいと思います。
(山岳救助隊員の訓練は凄まじいですが) 実際、過去に救助に向かったヘリが衝突し殉職された隊員もいらっしゃいます。
もう一度雪山の恐ろしさを再認識し、決して冬山を舐めないで欲しいと思います。
私も散々スキーを楽しんだ世代ですので、シュプールを描いて滑降する楽しさは充分すぎる程分かります。
楽しい想い出を創る為にも、その地域の定められた規制を守りましょう。
スキー、スノボーや冬山登山は決して蛮勇で行うものではないと思いますが皆さんはどう思いますか。

みんなが知りたい質問

男はなぜ無理な筋トレや猛スピードで有酸素運動をするのでしょうか。
アスリートやスーパーマンへのあこがれでしょうか。
私は還暦過ぎなので、通っている公営のジムでは、筋トレより有酸素運動を主に行っています。
有酸素運動は、肥満気味なので、負荷を多くする前に心拍数が120回/分を超えないことを確認しています。
1日600Kcalを2時間以上かけてゆっくりゆっくりと消費しています。
(あまりハイペースだと、心拍数が乱れるからです。
) 筋トレも、例えば、ベンチプレス(高齢者の多い田舎町なのでMax80kg弱しかありません)もMaxに持っていくのに、半年かけて少しずつ力をつけて無理のないように達成しました。
他の方では、私より高齢で血圧も収縮期140位の方がウォーキングマシーンで時速10kmくらいで脈も図らず走ったり、ベンチプレスで肩を痛めたのに70kg弱で何回も持ち上げたりしています。
その他の方でも、筋トレ器具を独占したり、ウォーキングマシーンでハイスピードで走ったりと アスリートさながらの方をよく見かけます。
みんな大人ですから、私は何も言いませんが、以前妻が通っていた民間のスポーツクラブで、逆三角形の体型の方が心肺停止になり、なんとか助かった人もいたそうです。
ジムに通う男性で、無理をしない方もいますが、取りつかれたと思われる方も少なくありません。
スーパーマン症候群の定義は人に弱みをみせないことですが、男には、スーパーマンあこがれ症候群が少なからずあるのですかね。