藤原が素人がわかりにくいアキレス腱固めを得意技にするのがショーなら理解に苦しむ→だからガチという論調ですね

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匿名さんからの質問

藤原が素人がわかりにくいアキレス腱固めを得意技にするのがショーなら理解に苦しむ→だからガチという論調ですね。 藤原のルックスから派手な技をやってもうけない。 ヘタしたら一生中堅レスラー。 そこで会社が(藤原の提案があったかもしれないですが)ゴッチに学んだ職人気質の関節技マスターとして売り出したのだと思います。 貴方のガチの根拠が貴方の中で完結していて周囲からみたら非常に希薄に見えるのですが? また、ガチ説を否定されると「言論統制」だと騒いでますが当方はネットでの討論を求めています。 これを自分は自分と無視すること自体、思考停止の危険な状態だと思うのですが。

その通りです。 エンターティメントとだからこそ、色々なキャラが必要なんです。 元々藤原は関節技は得意で道場では負け知らず、ガチだったら俺が一番強いはずなのに、プロレスでは一介の中堅レスラーでしかなく、藤原はプロレスに嫌気がさしていたそうです。 そんな藤原を見ていたミスター高橋が、札幌で猪木が、長州を襲わせて試合を壊せとの指示に、藤原を選び、テロリストのキャラクターで脚光を浴びていきました。 この時の事を高橋の著書ではこう書かれています。 『思わぬきっかけで脚光を浴びる事になった藤原はプロとしての欲を持った。このチャンスを生かしたら、自分のポジションを確立出来るかもしれないと、本気になったのだ。その状況判断力、セメントボーイから頭を切り替えた柔軟性が藤原喜明という男のレスラー人生を決定づけたと思う』 と。

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みんなが知りたい質問

体力テストで、小学6年生のソフトボール投げの低下が著しいようです。
原因として野球離れが挙げられていますが、心配ではありませんか? 私は野球やソフトボールが好きですが、だからと言って他のスポーツに価値がないとは思いません。
ただし、子供にとって野球やソフトボールほど有益なスポーツは無いと思っています。
少なくともャッチボールくらいは必ずやらせるべきだと思っていますが如何でしょう? 人間の能力で特に重要なのは手を使うことです。
原始人が他の動物との戦いで優位に立ったのは、棒を振り回す能力と投石能力でしょう。
次いで槍投げだったでしょう。
特に、投げると言う能力により、危険な動物の接近を防ぎ、獲物を遠距離から仕留めることができたのです。
このように重要な物を投げる能力を使うスポーツが少ないのは意外なことです。
その意味で、野球やソフトボールは世界中に広める価値が有ると思っています。
そして、最低限、子供たちにはキャッチボールをさせたいです。
キャッチボールは投げることと捕ることから成り立っています。
捕ることも人間特有の能力です。
また、キャッチボールはコミュニケーションでもあります。
足で蹴り合うサッカーより、手で弾きあうバレーボールより、コミュニケーションの要素が大きいと思います。
さらに、野球やソフトボールは特に日本人に向いています。
日本人は昔から手先が器用だと言われています。
その職人技は世界に冠たるものが有ります。
そう言う日本人の特徴は野球やソフトボールに向いていると思います。
下半身を使わないスポーツは有りませんが、手の能力をフルに使うスポーツは意外に少ないのです。
テニスやバドミントンのようにラケットを掴んで振るスポーツは有ります。
ハンドボールのようにボールを掴んで投げるスポーツも有ります。
しかし、野球やソフトボールのように非常に多様な形で手を使うスポーツは少ないです。