このまま年齢を重ねていくとどうなるかが心配です

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匿名さんからの質問

このまま年齢を重ねていくとどうなるかが心配です。 20年近く生活の主体が自転車に乗る事です。 10年ほどは自転車競技に没頭し来る日も来る日も自転車に乗ってきました。 引退後も10年間自転車にほぼ毎日50Kmくらい乗る仕事をしております。 以前からの悩みなのですが自転車を毎日100Km乗ることはなんら問題は無いのですが、丸1日買い物などに出て歩き回ると次の日ひどい筋肉痛と発熱があります。家族でテーマパークに行こうものなら2日目は車いすのお世話にならなければならないくらいになってしまいます。 普段使う筋肉をそぎ落としてきた結果なのでしかたないのですが、息子も私の背中を追って自転車選手を目指し自転車部に入っていますので、私は将来車いす生活になろうと構いませんが自分の子供の事となると心配です。 インナーマッスルを落とさず、体重も増やさなくて次の日に筋肉疲労が残らないような良い運動方法をご存知は無いでしょうか? よろしくお願いいたします。

凄い! 普通の、特に運動をしない人が日常生活で使うはずの最小限の筋肉が退化して、日常生活が送れないということですね。 対策は簡単で、「特に運動をしない、普通の人」と同じ生活(または運動)をすればいい。 「トレーニングやスポーツで」 などと頭の堅いことを言っているから、運動やトレーニングの種類が偏りやすい。 普通にしてりゃ良いんです。 普通の人は一日に駅まで歩いて会社に通ったりすると、1日で30〜60分は歩行します。 仕事先でも歩くから、座りっぱなしの仕事でも1時間以上、多い人は3時間以上は歩くでしょう。 ただしあなたにとっては、 通勤+仕事の時間=自転車に乗る時間 なので、普通の人と同じことはできないかもしれません。 ならば、とりあえず毎日1時間、近所を散歩すればいい。 ウォーキングと言うとトレーニングっぽく聞こえるので、気負わずにただの散歩です。 早足で歩いてもいいし、時折立ち止まって電線に止まっている鳥を眺めてみたりしてもいい。 お年寄りのように、迫り来る老化と死にあがらいながら、動かない足でゆっくりと短い距離を時間をかけて歩くのもありでしょう。 とにかく重力に逆らいながら、自らの足で立ち続けることが大事です。 (自転車ではサドルに座り、脚には基本的に体重がかからないので) 重力なんて、たかが1Gです。 自分の体重を自らの足で支えて立つという、人間として当たり前のことができるようにしましょう。(自転車に乗る時間やテレビを見る時間を削ってもですよ)

#車いす

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この質問「このまま年齢を重ねていくとどうなるかが心配です。 20年近く生活の主体が自転車に乗る事です。 10年ほどは自転車競技に没頭し来る日も来る日も自転車に乗ってきました。 引退後も10年間自転車にほぼ毎日50Kmくらい乗る仕事をしております。 以前からの悩みなのですが自転車を毎日100Km乗ることはなんら問題は無いのですが、丸1日買い物などに出て歩き回ると次の日ひどい筋肉痛と発熱があります。家族でテーマパークに行こうものなら2日目は車いすのお世話にならなければならないくらいになってしまいます。 普段使う筋肉をそぎ落としてきた結果なのでしかたないのですが、息子も私の背中を追って自転車選手を目指し自転車部に入っていますので、私は将来車いす生活になろうと構いませんが自分の子供の事となると心配です。 インナーマッスルを落とさず、体重も増やさなくて次の日に筋肉疲労が残らないような良い運動方法をご存知は無いでしょうか? よろしくお願いいたします。」に答えてみる

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岩手国体(希望郷いわて大会)にリオパラリンピックの車椅子バスケットボールにも日本代表としつ出場した鳥海連志選手はどこの高校の出身なのでしょうか? NHK長崎 障害者スポーツ大会壮行会 22日から岩手県で開かれる全国障害者スポーツ大会の長崎県選手団の壮行式が長崎市油木町の長崎県立総合体育館アリーナかぶとがにのメインアリーナで開かれ、リオデジャネイロパラリンピックの車いすバスケットボールに出場した鳥海連志選手が、「支えてくれるみなさんのために全力で戦います」と決意を述べました。
県庁の玄関前で行われた壮行式には、大会に出場する36人の選手が参加しました。
式では、濱本副知事が、「全国大会への出場は、日ごろの努力のたまものです。
練習の成果を発揮し、みなさんの記憶に残るすばらしい大会になることを祈っています」と激励しました。
これに対し、リオデジャネイロパラリンピック車いすバスケットボールに出場した、西海市の鳥海連志選手が、「パラリンピックでは、皆さんの力強い応援を励みに、世界の強豪と戦いました。
この大会では、日ごろ私たちを支えてくれるみなさんのために全力で戦います」と決意を述べました。
全国障害者スポーツ大会は、22日から3日間、岩手県で開かれ、17の競技が行われます。
壮行式のあと鳥海選手は、「パラリンピックが終わって学校のテストがありましたが、何とか調整できました。
長崎は、競技を始めた原点なので、今度は県代表としてしっかりと戦いたいです」と抱負を述べました。
10/20 13:59 https://www3.nhk.or.jp/lnews/k/nagasaki/5033549901.html https://www3.nhk.or.jp/lnews/nagasaki/5033549901.html