バブル時代には、なぜ、スキーなんて下らないスポーツが流行ったのですか?

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匿名さんからの質問

バブル時代には、なぜ、スキーなんて下らないスポーツが流行ったのですか?

かつてスキーは憧れのスポーツ、お金持ちのスポーツでした。スキーができる≒セレブ=かっこいい→モテるという構図があったんですが、所得の向上、大型店による用品販売、スキー場開発の振興が重なり、一気に庶民化、映画とかの影響も受け、猫も杓子もスキー場へ向かいました。同時に男女の出会いの場としても利用されたんですが、上手くなるには時間もお金も必要、やっぱり遠いし、お金も掛かる。その後普及した携帯に遊興費を食われることになり、出会いの場としての地位も一気に下がり、もっと手軽な遊びか逆にセレブ層はダイビングなどに変わっていきました。まあ最盛期の激混み、マズ高のゲレ食など接客面での対応遅れもあったと思いますが、もう最近は若い人の中では完全にマイナーな遊びになっています。憧れの要素も、出会いの場でもなくなっていますから仕方ないですね。化石化したおっさん連中のレジャーとなっています。まあそれはそれで楽しいので良しとします。

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よろしくです。
私の教わっているコーチと友達の中で、プールや海の中でどんな姿勢で鼻に水が入ってしまっても全然気にならないという人がいるので すが、 そういう人って珍しいものなのですか? それで、私もはじめは鼻ツーんが嫌だったのですが、負けたくないので頑張っているうちに、 鼻ツーんがくると小さい頃の懐かしい感じを思い出すような感じになれて、それからは全然大丈夫になりました。
それからは水中に長くいることが楽しくなったので、泳ぐのも潜るのも好きになれて、タイムも伸びて、長距離泳ぐのも苦にならなくなりました。
今度の遠泳大会参加もどこまで頑張れるか楽しみな気持ちになれたのはうまれてはじめてです。
鼻ツーんは慣れるというコーチと、鼻炎や中耳炎になるからダメだというコーチがいるのですけど、 大丈夫なコーチや友達もいるし、昔、ノーズクリップ無しでも全然大丈夫なシンクロ選手がいたそうですし、 私も慣れて、懐かしい感じが心地よいみたい^ ^なのですが、 その方が、逆立ちやクイックターンもいちいち気にしなくて済むようになるので、 人それぞれなのでしょうけど、出来ればその方が良いのでしょうか? 私が少し天然だとか、抜けているとかそういうのは無しで^ ^ それと耳鼻科検診などでは特に異常はありませんでした。