今、年長の長男のサッカーについて質問です

目で見て楽しめる車・バイクニュースサイト「GoAuto」がお届けするQ&Aサービスです😏

匿名さんからの質問

今、年長の長男のサッカーについて質問です。(少し長文です) 年中4月から幼稚園のサッカーをはじめ、同12月くらいから急にスイッチが入り、黙々と練習をするようになりました。 きっかけはヨーロッパで活躍する外国人選手をテレビで観てからです。その日以来足技やステップを自分で研究し、とりつかれたようにボールを蹴っています。 もちろん、コーチ陣も息子の足元はものすごく評価してくれていて、トラップやパス、基礎練習や1対1などもみていても、華麗にこなします。 しかし、試合になるとあまり活躍できません。 なんで普段あんなに上手くボールを扱っているのに活躍できないのか不思議です。 幼稚園の試合はまだ団子サッカーなので、ガツガツした性格ではない息子は団子の中に入っていきません。 コーチ達からは、彼の足元が生かされてくるのはもっと先かもしれませんね!と言われたのですが、そーゆーものなのでしょうか? 親のエゴかもしれませんが、こんなにいつもボールを蹴っているなら、団子だろうがなんだろうが、試合で活躍するところを見たい!とつい思ってしまいます。 コーチ達がいうように、『今は我慢』なのでしょうか。 今活躍できなきゃ後から活躍なんて出来ないんじゃないか・・・・と勝手に落ち込んでいます。 「あんたの努力はこの先、生かされてくるからね!」の声掛けでよいのでしょうか? サッカーってのもがよくわからないので自信がないです・笑。

コーチの言うとおりだと思います。 今 団子の中で活躍して 天狗にでもなったら最悪ですね。 プロと素人の違いは トラップだと思います。 プロが出した強烈なパスをピタ止めするトラップだと思います。 地味な練習で嫌になる時期が必ず来ると思いますが リフティングとトラップさえ上達すれば 他の事は ついて来ると思います。

#研究

カテゴリ:

この質問「今、年長の長男のサッカーについて質問です。(少し長文です) 年中4月から幼稚園のサッカーをはじめ、同12月くらいから急にスイッチが入り、黙々と練習をするようになりました。 きっかけはヨーロッパで活躍する外国人選手をテレビで観てからです。その日以来足技やステップを自分で研究し、とりつかれたようにボールを蹴っています。 もちろん、コーチ陣も息子の足元はものすごく評価してくれていて、トラップやパス、基礎練習や1対1などもみていても、華麗にこなします。 しかし、試合になるとあまり活躍できません。 なんで普段あんなに上手くボールを扱っているのに活躍できないのか不思議です。 幼稚園の試合はまだ団子サッカーなので、ガツガツした性格ではない息子は団子の中に入っていきません。 コーチ達からは、彼の足元が生かされてくるのはもっと先かもしれませんね!と言われたのですが、そーゆーものなのでしょうか? 親のエゴかもしれませんが、こんなにいつもボールを蹴っているなら、団子だろうがなんだろうが、試合で活躍するところを見たい!とつい思ってしまいます。 コーチ達がいうように、『今は我慢』なのでしょうか。 今活躍できなきゃ後から活躍なんて出来ないんじゃないか・・・・と勝手に落ち込んでいます。 「あんたの努力はこの先、生かされてくるからね!」の声掛けでよいのでしょうか? サッカーってのもがよくわからないので自信がないです・笑。」に答えてみる

質問に答える

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。


※未入力可能


全角10文字以上4000文字以内

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

研究の知っておきたい情報

研究に関する基本的な情報まとめです。

とは?

「wikipedia」に記載されている「」の情報を元にした詳しい情報を見ることができます。

研究に関するQ&A

研究に関する他のよくある質問

研究の知りたいことや、みんなが疑問に思っている 研究に対する質問がたくさんあります。詳しい人からの回答もたくさん集まっているので 研究への疑問が解消されます

みんなが知りたい質問

ベンチプレスのグリップ幅は81cmと肩幅の1.5倍どちらが正しいのでしょうか? 私の通っているジム(市営体育館)のベンチプレスセットには シャフトに内側2つ、外側2つ計4つ目印があり、 内側の長さは56.5cm 外側の長さは81cm となっています。
ある日、ジムのトレーナーにフォームをチェックしてもらったところ、グリップ幅は81cmのラインに合わせるようにと言われました。
私はずっと中指を56.5cm幅のラインに合わせていました。
その時は「そうなのかな」と思ったのですが、 後で考えると、どんな体格でも81cmのラインに合わせるというのはおかしい気がして調べてみると以下のような情報を見つけました。
”イギリスの研究で、グリップ幅が肩峰幅(ほぼ肩幅に相当)の1.5倍以上になると、肩のケガの危険性が明らかに上昇することが確認されたという” https://www.xfit.jp/index.php?option=com_content&task=view&id=1293&Itemid=37 私の肩幅は38cmで 38cmの1.5倍は57cmなので 81cmのラインよりも56.5cm幅のラインを握る方が正しい気がするのですが、 1)肩幅が38cmなら約1.5倍の56.5cm幅を握るべき 2)肩幅は38cmでも81cm幅を握るべき どちらがおすすめでしょうか? 実際にグリップ幅を試行錯誤された経験のある方に お聞きしたいです。
もちろん幅を広げた方が胸に効かせられるということはわかっているのですが、この幅ですと胸に効かせられないものでしょうか? ちなみに 身長165cm 体重57kg ベンチプレス歴約6ヶ月 20kgから始め、現在は50kgでトレーニングしています。
よろしくお願いします。

みんなが知りたい質問

長嶋茂雄さんで一番印象的な言葉・シーンは何ですか? プロ野球・巨人の長嶋茂雄終身名誉監督が2月20日に80歳(傘寿)の誕生日を迎え、20年前の還暦の時には『今日、生まれて初めて還暦を迎える訳でこざいましょうけど・・・。
』と話していましたが、年齢の数え方は、昭和30(1955)年過ぎまで「数え(年)で何歳」と表現されていて、数え年で年齢を計算する際の元日は太陰太陽暦=旧暦の1月1日 (旧暦)でしたが、昭和30年当時でも、西暦の元日に数え年で「1つ年を取る」ことは既に完全に定着していた為、現在では還暦や古稀について太陰暦の事を意識しなくともよいと言えると共に、数え年に代わって満年齢を用いることが多くなったので、還暦祝いを満60歳の誕生日を中心に行う事が増えてきています。
そして30周年を半還暦、120周年を大還暦と言う事から、長嶋さんが20年前に言ったのは間違いではないのと、ギネス世界記録による歴代の最長寿記録( https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%95%B7%E5%AF%BF )はフランスの女性による122歳164日で、男性は116歳54日(日本人)となっています。
アメリカの老人学研究団体ジェロントロジー・リサーチ・グループの認定に依拠しているのと、戸籍や教会記録等信頼される記録が残っている事が条件になる事から、これからますます正確になっていくと共に、記録が証明しているように大還暦を迎えられる事が分かると、私も以前から“不老不死の薬”があれば欲しいと思っているので、より欲しくなりました! と言う訳で、長嶋茂雄さんの一番印象的な言葉・シーンを教えて頂けたらと思います。
宜しくお願い致します。

みんなが知りたい質問

再質問!「ラグビーのルール : マーク」について質問 以前も何度も質問しましたが、しっかりした回答が得られず。
。
。
自分でも、インターネット等で情報を探りましたが、明確な回答が得られなかったので、当サイトで質問します。
本当に知りたい事(気になる)ですので、ラグビーのルールに精通な方、ラグビーを研究されている方のご回答(当該ルールに関するご意見でもOK)をお願い致します。
現在のフェアキャッチの競技規則は、相手キック(キックオフやドロップアウト以外)をインゴールを含む自陣22mより後方でダイレクトキャッチする場合に「マーク」しますが、以前(結構前≒大体2000年?くらいか不明)は同地域内にて相手のノックオンやスローフォアードもダイレクトキャッチにて「マーク」が可能でした(事実です)。
当然、キックボールもマーク可能でした(現在はキックのみ)。
但し、相手のノックオンやスローフォアードをダイレクトキャッチ「マーク」する、瞬間的な余裕が無い事から、殆ど見られなかった「幻のルール」的な存在でした。
競技規則は、常に研究討論され、改訂されている事、またラグビーの競技スタイルや戦略的な文化も、年々進化しているのは理解しています。
ただ、今改めて思うと、その時は何の為にそのルールがあったのか? と疑問に思う事があります。
(質問) 1.以前の競技規則にあったキック以外のマーク可能ルールは、いつ改訂されましたか? 2.このルールを改訂した理由(目的)は何でしょうか? 3.また、以前はなぜ長い期間、国際規則として存在したと思いますか?(この規則=ノックオンやスローフォアードもマーク可能の存在要素は何か?) 再質問です。
ご回答宜しくお願い致します。

みんなが知りたい質問

三木谷オーナーは、球団の中の自分の位置づけを大学教授のようなものと考えているのではないでしょうか? よく現場介入ということで叩かれていますが、彼にとって球団は大学の「教室」で、オーナーは「教授」なんじゃないかと。
つまり、球団を優勝に向かって選手、首脳陣、フロントが一丸となって進んでいくコミュニティとは捉えておらず、日々の活動目的が個人個人によってバラバラな人間の集合体と捉えているのではないでしょうか? 大学の教室がまさにそうで、教授を目指して研究、論文作成に取り組む者、教授路線からは外れているが、教室での実績を引っ提げて大学の関連機関への就職を目論む者、大学院に行って学位取得し、就職に備える者、目的、展望は特に無く、ただ単に日々の生活のために活動している者などいろいろいるわけです。
球団も同じで、実績を残し、将来の監督、コーチを目指す者や、FA移籍を目論む者、とにかく試合に出て給料を上げようと頑張る者、いろいろいます。
皆、意識としては自分の事を最優先に考えているが、優勝という結果が出た時に、皆が一丸となって成し遂げた、という表現で評価されるだけです。
大学の研究でも、殆どは講師や助手の人間が中心になって、シロかクロかの判断が迫られる重要な決定権も任されていますが、たまに皆がシロといっても、教授がクロと言う事があるのです。
その場合、疑問に感じながらも皆教授に右へならえとなります。
教室にはたくさんの人間がいますが、その中で教授が本当に必要としている人材は、案外3、4人で、あとはいてもいなくてもいいみたいな。
最終的に行き詰まったら教授自ら判断しますよと。
その判断が誤っていても基本的に解雇されることは無い。
何故なら教授は教室の象徴なので、いないと教室が成り立たないからです。
優勝した年は、その3、4人が星野監督であり、田中将大であり、嶋基宏だったんじゃないかと・・・。
そう考えると三木谷氏は、自分が口を出す事で、その3、4人を作ろうとしているんじゃないかと思うのです。
チームの運営を任せられる人材育成のために。
口出しをしてそれに対する反応も見て、適した人材かどうかを見極め、また自分の見極める眼力も養っているんじゃないかと思いますが、どう思いますか? くだらないと思う方は回答されなくて結構です。

みんなが知りたい質問

ウェイトトレーニングをやっている者です。
現在19歳、身長171cm体重65kg体脂肪率9%です。
週5回程度、部位別にわけて1時間半~2時間程度トレーニングを行っています。
食事管理については、1日3食は摂取しています。
栄養とか考えたことはあんまりないですが、手早く食べることができる高タンパクの食事を意識しているつもりです。
朝昼はパン・夜はご飯を中心に乳製品や肉類を摂取しています。
正直野菜をほぼ摂取できていません。
プロテインも呑んでいません。
7か月ほど前から自宅でウェイトトレーニングを始め、動画などでも筋トレ法を研究し、7か月前に体重を測った時は57kgだった体重が65kg、8%だった体脂肪率が9%になりました。
体重・体脂肪率を見る限りある程度成功してはいるのですが、特に重点的にやっている(というより下半身はほとんど手付かずです)上半身全体が、腕回り等を計測したわけではありませんが7か月前と比べて正直言ってまったくと言っていいほど変わってません。
同じ体格の同級生などと比べても細いように思います(同級生の体脂肪は知りません)。
極端に筋肥大しにくい体質とかはあるんでしょうか?また、やはり体重7,8kg程度ではほとんど変わらないのでしょうか?

みんなが知りたい質問

こんばんは aoki_senkouno_ryuさん あなたが回答したこの質問ですが https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13153584088 いささか気になるところがあります 時折「武道は神聖なものでスポーツごときと一緒にするのは無礼である」と考える人がいます。
考えは様々ありますが一般論ではそのような優劣をつけること自体が無礼なことだし意味ない。
とされているとおもいます。
そこで当該の回答ですが 引用いたしますと >>ボクシングなんてのは、エゲレスが、囚人の普段のうっぷんを発散させる為に、ベアハンドで殴り合いを始めた、闘拳が起源」 たしかに近代ボクシングは18世紀あたりからですがその元になるパンクラチオンはローマ時代からあります。
>>日本の武道は、鹿島神宮の神さん、タケミナカヅチを起源として、日本国建国以来、ゆうにその歴史は、2000年 とかかれておりますが、パンクラチオンはローマ時代。
あまり変りません。
むしろ日本のそれは古事記や日本書紀の神話の中の話として例えば相撲のように内容すら曖昧なものです。
対して ローマ時代では剣闘士やローマ軍のグラディウスのようにきちんと多くの記録が残っており、歴史的証明がされ、細かい研究もおこなわれ当時からすでにスポーツと軍事剣術の区別すらついています。
スポーツならばその前のギリシャ時代のオリンピックをくわえると800年加算されます。
しかも軍はファランクスというシステムがあります。
2000年は皇紀ですがそのA.D1年あたりは日本は弥生時代、卑弥呼がでてくるのは200年後です。
西洋のそれをたかが200年 日本のそれを2000年と歴史と時間の長さを重きを置くのなら、現実では日本のほうが歴史的にはぼやけております。
あなたは日本のそれのほうが歴史が古い、したがってスポーツではなく武道というものでありスポーツより精神性が高いのだから 同一視するとは何事か {2000年以上の文化を持ってして、たかだか200年猶予のスポーツをやってるからって、他人目でみて、稽古だけしてておもろい?ってちょっと、失礼だよ。
}とありますが現実は逆です。
西洋ではすでに2000年前からスポーツと武術を分けて考え、なおかつきちんと戦闘理論があり(それは歴史的に検証され神話の話ではなく)のです。
日本の物は良いものという考えは理解できますが、そう主張されるなら正しい歴史認識を持っていただきたいと思いますし、他者にも敬意をもつべきだとおもいますが、いかがでしょうか?

みんなが知りたい質問

Jリーグチャンピオンシップ。
つい先日、Jリーグチャンピオンシップが行われ、サンフレッチェ広島がガンバ大阪を退け今年度のチャンピオンとなりました。
第一戦、第二戦共に白熱した試合でとてもいいゲームだったといえるでしょう。
しかし、ふと思うことがあるのです。
チャンピオンシップ(以下CS)は年間勝ち点3位までのチームに出場権が得られます。
今回は一位が広島、二位が浦和、三位がガンバでした。
このうち浦和は一回戦でガンバに敗れています。
この点について、三位のガンバは二位浦和と勝ち点差が9ついています。
一位の広島は二位とは勝ち点差2。
ここで浮上した疑問とは、なぜ一位と二位の一騎打ちではないのか。
わざわざ三位を入れる必要があったのか。
CSで浦和は三位が決まりましたが、それでは年間34試合やる意味があるのか。
私が浦和ファンだからそう思うのかもしれませんが、ここでは皆さんの応援するクラブだったら…と考えてほしいです。
苦しい試合を勝ち抜き積み立てた勝ち点差9がたったの一試合でひっくり返る…何故か。
しかも、これがACLの出場にかかわってくるからなおさらです。
二位のチームは負ければプレーオフから、三位のチームは負けてもプレーオフから、勝てば無条件出場の特典がある…といった状況です。
もし、私が監督なら年間一位は当然目指すが無理なら三位でつけろと指示するでしょうね。
二位になったって、メリットはACLのプレーオフに出られるだけ。
ならば三位でつけてACL無条件出場をもぎ取るほうが、選手たちのメンタルにもプラスになります。
CS全体のプラスとしては山場を作ることでJリーグを盛り上げる。
明確な「Jリーグ優勝決定戦」をTVで流してサポーターを呼び込むことができる…はっきりいって商業主義。
それが悪いとは言いませんが、今のCSは悪手です。
CS出場条件は各ステージ優勝チームおよび年間勝ち点が三位までのチーム。
極端な話、ステージ優勝すればCSに出られますから、あとはもう主力の体調管理に気を付けて戦い、全員二軍でもいいくらい。
若手を積極的に使って新しいシステムを試して…と後半戦は研究に充てて年間7位くらいでもCSには出られる。
しかし、浦和はそういったことを今回はしなかったし、来年以降1st優勝チームが手を抜いたり主力を出さなかったりすることはないでしょう。
はっきり言って、1stステージ優勝には魅力がない。
いや、CSそのものにも意味がない。
話は長くなりましたが、今のCSについて意見を頂きたいです。
なくしたほうがいい、今のままがいい…など。