9月に飲酒運転で捕まりました

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匿名さんからの質問

9月に飲酒運転で捕まりました。 罰金は払い終わったんですが、行政執行がきません。 0.66入ってたので免取りなのは確定ですよね(≡ε≡;) 免許の更新の通知は来てるんですが、更新したってムダなのは知ってるのでしたくないのですが、行政執行が来てないからといって更新せず放置してていいのでしょうか あと、こんなに長期間、行政執行が来ないコトってあるんですか

○更新手続きに行く必要はありません。 更新手続きを行ったとしても、意見の聴取が開かれて処分が決定すれば、免許は取り消されてしまいますから、今後、取消を受けてしまう免許の更新をする必要はありません。 処分を受けるまでに、有効期限を過ぎて免許が失効すると、失効日から処分が始まったとみなされ、処分に相当する年数が経過すれば、免許を取得できるようになりますから、失効させることによるデメリットはありません。 取消を受ける免許を更新する理由があるとするなら、意見の聴取に出席をして弁明をしたいという場合に限られるでしょう。 ○失効で取消処分者講習が必要になるかは、意見の聴取の開催日次第です。 昔は、失効によって取消処分を受けなかった人は、一律に取消処分者講習を受講することなく免許の再取得することができたのですが、法律が改正されたことで、現在は意見の聴取が開かれて取消処分が決定した後に免許が失効した人も、準取消処分者等として取消処分者講習の受講が必要になっています。 もしも、意見の聴取で取消処分が決定するまでに免許が失効すれば、従来通り、講習の受講をすることなく、免許を再取得することができます。 ○違反行為日から3年以内の再取得では前歴1回での免許交付となります。 取消処分を受けた後、免許を再取得した場合は、処分を受けたことが前歴と数えられ、前歴付与日は取消処分を受けた日になりますから、点数制度の原則である過去3年以内に取消処分日が入っていれば、前歴1回累積0点での免許交付となります。 前歴0回にするには、取消処分日から3年が経過することが必要です。 一方、失効した場合にも、取消処分に相当する違反行為が前歴と数えられるのですが、前歴の数え方が異なり、違反行為があった日に遡って前歴が付きます。 質問者さんの場合、違反行為があったのは昨年9月ですから、既に5ヶ月近くが経過しており、免許を取得できないのは失効からおそらく2年、失効までに1~2ヶ月程度あるはずですから、少なくとも違反行為日から2年半後以降の再取得となるでしょう。 その場合、免許が取得可能になってすぐに再取得すると、前歴1回累積0点での交付をなるものの、約6ヶ月が経過すれば、前歴付与日が過去3年を外れることで前歴0回となります。(失効によって前歴0回になるのが早まるメリット)

#飲酒運転

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酩酊運転致死傷罪アルコール(飲酒)又は薬物の影響により正常な運転が困難な状態で自動車を走行させる行為(旧・刑法第208条の2第1項前段) 制御困難運転致死傷罪進行を制御することが困難な高速度で自動車を走行させる行為(旧・刑法第208条の2第1項後段) 未熟運転致死傷罪進行を制御する技能を有しないで自動車を走行させる行為(旧・刑法第208条の2第1項後段) 信号無視運転致死傷罪赤色信号またはこれに相当する信号を殊更に無視し(信号無視)、かつ、重大な交通の危険を生じさせる速度で自動車を運転する行為(旧・刑法第208条の2第2項後段) といずれも旧道路交通法です。
そこで今回の世田谷の飲酒暴走死亡事故のカスである張本人緒環健蔵容疑者(20)に当てはめると まず、飲酒運転(呼気より基準をはるかに上回る濃度が検知)、警察の停止命令に従わず暴走、速度100キロ以上で一般道を走行、赤信号に関わらず猛スピードで進入、車数台と激突、うちタクシーの運転手が死亡、激突後被害者の救命処置を取らずに現場より逃亡、逮捕。
そして更に新たな事実として免許不携帯(自動車免許の有無も現在では不明)、事故を起こした車は他人名義で、その人間から現金で購入したと証言(事実確認は不明、盗難車の可能性も有り)。
これだけで当然、危険運転致死傷罪に十分相当しますが、その場合加罪されても懲役20年です。
当然民事で裁判を起こすと被害者に対して賠償金の支払いも生じると思いますが、当然保険は適用されませんので実費(1億くらい可能?)だと思います。
現在20歳、交通刑務所に入って40歳で出所。
なんでも父親は現在抗争中の某組の幹部だそうですが息子の罪を償うような人間では無いと思いますが今後どの様な事が考えられますか?できることなら20年と言わず一生涯刑務所にいてほしい人間、いやクズだと思いますが。

みんなが知りたい質問

画像のようなスキー場はイヤですか?日本は電話しながら車の運転ダメだし、守ったら渋滞になる速度が制限速度だし、子供たちが遊ぶ公園にはアレはやっちゃダメ、コレはやっちゃダメと管理社会化しています。
でも、ス キー場は管理社会化していません。
なぜなら自己責任の社会になってるからです。
スキー場でない場所では、何かあると直ぐに管理者が悪い、経営者が悪い、学校側が悪いと自己責任ならぬ、他責任のクセがついてる日本人。
メディアも大衆迎合主義だから、「被害者」のみかたをして報道する。
今現在スキー場では、死亡事故があっても滑走スピード制限や飲酒滑走禁止はなされていない。
ボクはその現状でいいと思っている。
もし今後、メディアがスキー場の自己責任のアラを報道して、世の中の空気が、自己責任のスキー場を軽蔑の目で見るようになれば、スキー場経営者は、ゲレンデにありとあらゆるルールを設置するかもしれません。
じゃあ、何故いまそうなっていないのか。
ボクはたまたまだと思ってる。
つまりいつそういう流れてになるか分からない。
一度そのルールだらけの流れになったら止まらないでしょう。
どんな国にも自分の国でダメなら外国で済ますというのはあると思う。
中国人が自国の炊飯器がダメだから日本へ買いに来るのもそう。
日本のスキー場が管理社会化したら、外国にスキーしにいく人が増えるでしょう。
外国のスキー場の方が自由だということで。
ボクはそうならないように。
今現在の日本では貴重な自己責任社会のスキー場を大切にしていきたいと思っています。
皆さんはどう思いますか?スピード制限。
左側通行。
合流地点に点滅信号。
アルコール販売なし。
上級者コース入場に許可書提出。
至るところにガードマン。
ヘルメット義務付け。
準備体操強制。
コースにオービス。
レンタルの時、健康診断書提出。
こんなスキー場になったらイヤですね。
最近は森林に入れないように網が張ってあります。
怪我したら、自己責任ではなく、他人責任の社会になってるからです。
jienbarebarekusoaho4242さんこと、ID非公開さんこと、サチオさんも回答してね。

みんなが知りたい質問

飲酒運転 自爆事故で発覚 検知管数値7.5 免許取り消し 欠格期間3年 かと思っていましたが 酒気帯び運転 欠格2年に決定。
当然ですが職も失い人生終わったと思っています。
それはさて置き 警察の対応に疑問が残ります。
事故前の記憶が実はありません。
飲みすぎは確かなのですが自爆時フロントガラスに頭をぶつけています。
飲む前数時間の記憶もありません。
後日の現場検証で 「全く記憶にない」と正直に言うと「そんなはずは無い」と何度も言われ誘導され「小動物が飛び出したのでハンドル操作を誤った」ということにしました。
記憶に無い とか 対向車のライトに幻惑された とかは気にめさなかった様です。
署での取り調べでも現場検証時と違う警官でしたので「実は覚えていない」と言うと非常に機嫌が悪くなっているのがわかったので「やっぱり小動物かな?」と言うと機嫌がなおりました。
(調書が出来上がると確認するのですが明らかに前の事件の調書に上書きしたと思われる箇所がいくつもあり指摘しました...余談ですが) 「酒気帯び運転」と書かれてあったので「酒酔い運転じゃないんですか?」と言うとまたまた機嫌が悪くなり「ちゃんと歩行テストできてたじゃないですか?」と言われ 知ってはいたのですが「ちゃんと歩行出来れば検知管の数値は関係無いんですか?」と聞いてみたら機嫌がなおりました。
質問は 私の様な場合 警察ではあるていどのシナリオが出来ていてそれと違った方向へ行かぬ様誘導するのが慣例なのでしょうか? 対向車の特定ができなくて面倒とか記憶に無いってのは病院の診察とか面倒なので嫌がる とか。
事故当日の調書には「この岡っ引き野郎!」とか「お前漢字書けるのか?」「頭わりぃんじゃねーの!」「お前面白い顔だな!」「逮捕してみな!」と言ったて書かれていましたが逮捕はされませんでした。
面倒くさいからでしょうか?それほど覚えていないのに。
もう失う物はないので公安の意見聴取で調書は誘導されたものだと意見を述べた場合どうなりますか?裁判所はまだ連絡はありません。

みんなが知りたい質問

憂さ晴らしの質問と回答だと思っていますが、癲癇(てんかん患者)から免許をはく奪しろ。
てんかんの運転は危険だ。
てんかん患者に免許を与えるのは反対だ。
との意見がまたまた頻繁に飛んでいますが、単に想像しているだけでありませんか? 飲酒運転による人身ひき逃げ事故もありますが、日頃から飲酒運転をしているからではありませんか? 確かに、ニュースになって大きく取り上げられたてんかん患者の大事故はありますが、この事故を起こした人たちは、不正取得をしたり、発作が頻繁で医師が運転を止めていたり、薬の飲み忘れがある等です。
いわば、運転適性が無い人たちです。
また、短期間で複数回の事故を起こしている特徴も同じです。
薬を一回くらい飲み忘れても落ち着いていれば、発作はほぼ起きません。
薬の飲み忘れの事故は、頻繁に飲み忘れをしていると思います。
てんかん患者にも、運転を甘く見ている人がいる事は否定しません。
そうそう、てんかん患者であっても、よそ見運転、スリップによる事故はありますよ。
https://tocana.jp/2015/08/post_7104_entry.html 病気による事故はてんかんだけではありません。
糖尿病と心臓病はてんかん患者の26倍、アルコール中毒など、飲酒関係による事故率はてんかん患者の156倍です。
てんかん患者による事故は大きく取り上げられる傾向にありますが、8件の科学的データ―から見ると、3件は一般ドライバーよりもてんかん患者の事故率は低い統計もあり一般ドライバーと同等とのデータ―もあり、他のURLでは、てんかん患者が起こした事故の9割が不正取得と運転適性が無い人の事故です。
これらのデータ―から、正しい手続きで取得したてんかん患者の事故率は一般ドライバーよりも低くなります。
確実に、糖尿病、心臓病、アルコール関係の事故率が高いにも関わらず、これらの事故は他人事ではないと思っているので、運転を甘く見ているのではないでしょか? てんかん患者は100万人いて、ありふれた病気であり、誰もがてんかん患者となる可能性を持ちます。
一般のドライバーは、免許を取得できて当たり前と思い、運転を甘く見ていませんか? 多くのてんかん患者、正しい手続きで取得したてんかん患者の運転の方が安全ではないでしょうか? てんかん患者だけを特別視することに疑問を持ちます。
てんかん患者の運転は危険だとの質問と回答を見つけて調べる度に、正しい手続きで免許を取得したてんかん患者の運転に自信を持てるようになりましたよ。