はじめまして

目で見て楽しめる車・バイクニュースサイト「GoAuto」がお届けするQ&Aサービスです😏

匿名さんからの質問

はじめまして。よろしくお願いします。 「現代の科学力でガンタンクは建造できるのか」についてまとめています。 そこで、「ラインメタル 120mm L44」の砲身・システムの長さと射角、弾数などを教えていただきたいです。 あと、4連装ボッブミサイルランチャーの代わりになる良いものがありましたら、そちらも教えていただきたいです。 ガンタンクサイズの無限軌道の耐荷重量やエンジン(85000馬力なくても良いです)等、適したものがあるならそちらも…

ラインメタル120mmL44、すなわち 44口径120mm滑腔砲は、砲身と射撃に必要なシリンダーや閉鎖機等であり、射撃管制システム等は別です。 砲身の長さは120mm×44で、5280mmです。 射角は、射撃機構の構造や、取り付け角で決まりますが、上下俯仰のみで旋回しないのであれば、片肩大体10tくらいでしょうか? 装填手は使えないので、現用戦車よりも複雑な背面自動装填装置をつくる必要があります。 弾薬庫は胴体中央部に格納するのに、装填部は肩辺りなので、上下動可能な装填装置が必要な筈です。 これに約5t 射撃指揮システム等の全戦闘遂行能力を一人で行う為に必要な演算装置と索敵センサー等を合わせると約10t また、射程的に、敵の射程内に入る可能性が高いので、全体に装甲を施す必要があります。 これに約20t 更に、クローラーも現用車とは違う三角形ですから新規開発になります。 これに約15tくらい。 その他諸々を推定すると、車体重量は全体でおよそ100t前後。 弾薬数は50~75発。 車体全高は20mくらい。 車体全幅は10mくらい。 射程は最大10km。 (命中率はかなり低いけど…) 現用戦車と同じ速力を求めるなら、必要馬力は余剰出力を考えても巡航出力で6000馬力、最高出力は8000馬力程度でしょうか? いろいろ考えて見ましたが、おおよそ三桁超えの重量から、たとえ車体は大丈夫でも地面が大丈夫じゃありませんね…(-_-;) また、滑腔砲故に射程が思いのほか短くて、被弾率が意外と高そうですし…(-_-;) 使えるかどうかも…(-_-;)

#無限軌道

カテゴリ:

この質問「はじめまして。よろしくお願いします。 「現代の科学力でガンタンクは建造できるのか」についてまとめています。 そこで、「ラインメタル 120mm L44」の砲身・システムの長さと射角、弾数などを教えていただきたいです。 あと、4連装ボッブミサイルランチャーの代わりになる良いものがありましたら、そちらも教えていただきたいです。 ガンタンクサイズの無限軌道の耐荷重量やエンジン(85000馬力なくても良いです)等、適したものがあるならそちらも…」に答えてみる

質問に答える

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。


※未入力可能


全角10文字以上4000文字以内

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

無限軌道の知っておきたい情報

無限軌道に関する基本的な情報まとめです。

とは?

「wikipedia」に記載されている「」の情報を元にした詳しい情報を見ることができます。

無限軌道に関するQ&A

無限軌道に関する他のよくある質問

無限軌道の知りたいことや、みんなが疑問に思っている 無限軌道に対する質問がたくさんあります。詳しい人からの回答もたくさん集まっているので 無限軌道への疑問が解消されます

みんなが知りたい質問

やったぁ!!マリノスは史上最強だ!!!!!!! 横浜Fマリノス!!!!!!!!!!! 見事!!!!!!!開幕戦を白星!!!!!!!!! しかも大量4ゴールで!!!!!! 相手はあの守備力が世界屈指の定評のある、ベルマーレ平塚から・・・・・・・・・ 強い! 強すぎる!!! 破壊的だ!! 美しい!!! 幻想的だ!!!!!! 2ゴールのマルキーニョス選手はやはり凄い!!!!! ブラジルサッカー界は何て馬鹿なんだ!!!!! 彼のような、世界最高のJリーグで!!!!!!!! しかも世界の超名門、横浜Fマリノスのエースストライカーとして活躍するような選手を代表に一度も呼ばないなんて!!(爆疑問×無限×無限) 彼のプレーを常に観ているマリノスサポーターの皆様なら即、納得するでしょうが、 ロナウドやロマーリオ、ロナウジーニョなんかよりも実力は圧倒的に上ですよ!!!!!! この連中ではJリーグでは5ゴールくらいが限界でしょ? マルキーニョス選手は毎年10ゴール以上は得点する上に、アシストも年間10アシスト以上です。
他のプレーも完璧にこなせます。
まさに、”ブラジルの柳沢敦”なのです。
マルキーニョス選手は歴史上最高のFW、柳沢選手の次に来るレベルのFWです。
そして、天才といえば、「サッカーの神」、中村俊輔選手。
今日も魅せてくれた・・・・・・・・ 1ゴール2アシスト。
あの先制点はなんと美しいシュートなんだ・・・・・・・・・ 二つのアシストも相変わらず虹のような軌道を描いたパスだった・・・・・・・ ボールキープもまるでアルプスを見ているかのように優雅であった・・・・・・・・・ 神・・・・・・・・・ 芸術家・・・・・・・・・・ 天才・・・・・・・・・ もはやそのような言葉では収まらないほどの偉大なサッカー選手、 いや、人間、 いや、「神」だ。
彼ほどの偉大な人間は歴史上、存在しないと、今日のプレーを観て改めて確信しました。
今季も、やはりマリノスは優勝を遂げてもおかしくないチーム。
後はやはり最近のJリーグで懸念とされている八百長。
だが、今年は八百長すら吹き飛ばすほどの異次元のチームです!!!! もう、今季のリーグ制覇は決まったも同然だ!!!!! マリノス万歳!!!!!!!!! マリノスサポーターの皆様も、今日の試合を観て、今季はリーグ覇者はマリノスだと確信したでしょ?