新型カローラクロス2022 動画レビュー。トヨタの新型SUVが初公開

2022年に投入されるトヨタの新型SUV「カローラクロス」を動画で見る。北米で発売されるカローラクロスの詳細はこちら

新型カローラクロス2022 動画レビュー。トヨタの新型SUVが初公開

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新型SUV カローラクロスの動画が公開

2022年にトヨタが北米に投下する新型SUV「カローラクロス」 動画で見る新型カローラクロスとは カローラクロスのサイズ感としては、トヨタが提供しているSUVでは、 RAV4以下、C-HRの上 両者の中間として投入されるのがカローラクロス 名前の通りカローラシリーズのSUVとしてアグレッシブな外観 カローラに比べても全体的にひとまわり大きめのサイズかんで登場するカローラクロス 2.0リッター4気筒のNAタイプで169馬力を発生 CVTと組み合わされた4WDシステム

BMW 新型i4動画。BMW i4の価格は、55,400ドル。BMWのEV車両の投入が加速

BMWのEV車両「i4」が登場

BMWがEV車両として発表した「i4」 BMWが新型i4の動画を公開しました。 エクステリアは、BMWらしく大型のグリルを備えた印象。 少しだけ特徴のあるホイールとなっている iシリーズは、BMWのEVシリーズで今後はiシリーズを中心とするEV車両へシフトしていくBMW BMWによるとi4の価格は、55,400ドルという設定 EVシフトに拍車がかかりそうなほど意外と安価な設定 気になるBMW i4のスペックは、 モーターをリアに1つ搭載するモデル それでも最高出力は335馬力 バッテリーは81.5kWh 0-100km/h加速:5.7秒 最高速度:189km/h 4WDのi4 M50の設定もあり、こちらは、価格が65,900ドル 540馬力 0-100km/h加速:3.9秒 最高速度:225km/h

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WRCで活躍したスバル インプレッサ GC8 WRC2000(S6)。藤原文太も愛したGC8の魅力的に走行する動画

スバル インプレッサ S6 WRC2000

故リチャード・バーンズが世界ラリーで多くの勝利を収めたスバル インプレッサ S6 WRC2000 2000年の世界ラリー選手権のラウンド3に使用されたシャシー#11 リチャード・バーンズとロバート・リードによって勝利を収めたラリーカー 現在のオーナーの協力の元、21年ぶりに撮影されたPR動画がこちら マシンだけではなく、オリジナルのペースノートやFIAゴールドログブック、FIAタグ、身分証明書、通信用ヘッドセットなどもそのまま維持されている 当時そのものスバルインプレッサ WRC2000は、ボディにも傷がそのまま残っており、オリジナルのままのエンジン、トランスミッション、コンピューターも当時のまま 世界で最も保存状態の良いWRCカーの1台

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ロータリー大好きのプロドリフトドライバー「マッド・マイク」が今までにパフォーマンスをしてきた場所を一気見してみよう

ロータリー仕様のドリフトマシンで繰り返されるマッド・マイクのドリフトパフォーマンス

ドリフトが好きな人なら一度は聞いたことがあることでしょう プロドリフトドライバー「マッド・マイク」の名前を ニュージーランド出身のドリフトドライバーのマッドマイクは、 MAZDAのロードスター、RX-7、RX-8などのロータリーエンジンのマシンをドリフト仕様に改造することでも有名 彼は、4ローター化され1000馬力を越すドリフトマシンを操り世界中でドリフトパフォーマンスを見せてきた RedBullがスポンサーとなって全世界で行われたマッドマイクのドリフトパフォーマンスを一気に見ることができる 峠を封鎖して行われた峠ドリフトパフォーマンスなどなど神業のドリフトパフォーマンスを見ることができるのだ

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トヨタヤリスが2020年のWRCラリー1規定に合わせたハイブリットマシンをテストする様子が公開された。WRCもEV時代に突入していくぞ

WRCラリー1マシンの開発の様子を公開

2021年シーズンのWRC(世界ラリー選手権)で絶好調の走りと成績を出しているToyotaGazooRacingチーム。 めちゃくちゃ速いラリーカーを作り上げたトヨタ。 2020年以降にWRCのレギュレーションや競技車両の方向性が大きく変わろうとしている ● 2022年のレギュレーションで ハイブリッドの導入初年度となる  ハイブリッドのシステムは、ドイツの「コンパクト・ダイナミクス社」1社    最高峰クラスのラリー1にこのハイブリッドの導入が決まっている  WECなどで多くのハイブリッドノウハウをもつTOYOTAだったが、今回の決定でドイツの「コンパクト・ダイナミクス社」一社の単独サプライヤー制になってしまう。  一部では、WRCから日本車が締め出されるという声もあるようだ。  ただし、ハイブリッドシステムと組み合わされるエンジンは、1.6リッター直列4気筒ターボエンジンの規定が流用されるようだ  ※まだ詳細は決まってはおらず、もしかするとよりパワーが劣るラリー2の規定エンジンを採用する可能性もある 今回公開された動画では、ハイブリッドシステムを搭載したヤリスWRCがダートコースを駆け抜けるテスト走行シーンが見てとれる TOYOTAのテクニカルディレクターであるトム・ファウラー氏によると、まだ現時点ではほとんどが設計フェーズ。 マシンをゼロから製造する工程とテストを繰り返すためにミュールカーを走らせているとのこと 夏に間に合うように完全なパッケージに仕上げたマシンで走行させるべく開発を進めているとのこと

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マクラーレン スピードテールをイメージした時計「Richard Mille RM 40-01 」

マクラーレンスピードテールの時計が登場?!

マクラーレンが世に送り出すハイパーカー「マクラーレン スピードテール」 マクラーレン史上初となるハイパーGTカー 特徴的なのはエアロダイナミクスを意識したテール部分 流線形を意識したボディで、1050馬力を発生させるハイパーマシン💨 シートレイアウトも運転席をセンターに配置した3人乗り 今回は、このマクラーレンスピードテールをイメージした時計「Richard Mille RM 40-01 」に合わせたPV スピードテールのかっこよさが際立つプロモーションビデオだ マクラーレン スピードテール

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ポルシェタイカン クロスツーリスモ 2021のマシンレビュー。ツーリングワゴンとは思えない速さはEVスポーツのポルシェタイカンゆずりのパフォーマンス!

3ローターのRX-7とフェラーリ488の直線対決

ポルシェのEVスポーツ「ポルシェタイカン」 ツーリングワゴンタイプのポルシェタイカン クロスツーリスモを徹底レビュー 外観やインテリアから0-50km/hのフル加速まで徹底的にポルシェタイカン クロスツーリスモを体感できる動画がこちら EVならではの加速スピードの速さがひかるポルシェタイカン。SUVとなっても0-50km/h 加速はたったの2.8秒と圧巻のパフォーマンスを見せつけられた 0-100km/h 加速:5.1秒 最高出力:350kW / 476PS 最高速度:220km/h 価格:13,090,000円 ポルシェ・タイカン クロスツーリスモ

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3ローターのRX-7(FD3S)とフェラーリ488 Pistaがドラッグカー対決

3ローターのRX-7とフェラーリ488の直線対決

● MAZDA RX-7(FD3S) エンジン:3L 3ローターターボ 馬力:1033馬力 ミッション:6スピード T56 MAGNUM ● フェラーリ488 PISTA エンジン:3.9L V8ツインターボ 馬力:730馬力 ミッション:7スピード DUAL CLUTCH 2台のドラッグカー対決 ラウンド1は、圧倒的な出だしでフェラーリが圧勝 もしかしてFDがスタートをミスったのか?! ラウンド2 今度は、RX-7(FD3S)が好スタート❗️ しかしながら、勝ったのはフェラーリ❗️

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新型隼とZX14はどっちが速い?!直線対決「新型ハヤブサ対ZX14R対NinjaH2」

新型ハヤブサの速さを競うゼロヨン対決

スズキが発売する新型隼 隼といえば、バイクの中でも加速、最高速ともに最強😉 実際に加速がどれほど速いのか?気になる人も多い直線対決を直接実現してしまった企画は、 Motor STATION TVのもので丸山浩自らがライディングして試す💨 新型隼 VS ZX-14R 出だしのリアクションタイム(反応速度) 新型隼:0.588 ZX-14R:0.656 ゼロヨンタイム 新型隼 :10.297 ZX-14R:11.525 最高速度 新型隼 :231km/h ZX-14R:208km/h 新型隼 VS NinjaH2 出だしのリアクションタイム(反応速度) 新型隼:0.862 ZX-14R:0.536 ゼロヨンタイム 新型隼 :10.139 ZX-14R:10.852 最高速度 新型隼 :230km/h ZX-14R:222km/h

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ランエボのヴァーチャルカスタムがめちゃくちゃかっこいい!

三菱ランサーエボリューションのヴァーチャルカスタムがかっこいい

hycode氏が作る三菱ランサーエボリューションのヴァーチャルカスタム ノーマルでも迫力のあるランサーエボリューションにさらに存在感のある強烈なエアロを装着 ボディはワイドに広げられて、前後ともに拡張されたオーバーフェンダーと綺麗に繋がったサイドスカート サイドスカートは、フロントのリップとの統一されたデザインで、ヴァーチャルデザインとはいえかなり空気の流れを意識したデザインとなっている リアには、左右2本だしの大経口マフラーにディフェイザーが装着。 エボにしては少し控えめな大型のリアウィング カラーは、グレー、ワインレッド、ブルー、グリーンとどのカラーリングもめちゃくちゃかっこいい😉

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KTM X-BOW GTXとGT2コンセプト、動画で見ると惚れてしまうほどかっこいい

KTM X-BOW GTXとGT2コンセプト

バイクメーカーのイメージが強いKTM X-BOW クロスボウのレーサータイプの4輪車種を2008年に発表してから、次世代のX-BOW GTXをワールドプレミア。 走行シーンとスーパーカー並のレーシーな外観の車両 オールブラックのカラーリングのGTXとホワイトとオレンジのカラーリングで登場したGT2コンセプトの2台 ボディは全てカーボンでできたフルカーボンボディ エンジンは、ミッドシップの配置で、アウディ製の2.5リットル直5ターボエンジンを搭載 最大出力は530馬力、車両重量は1048kgという軽量のレーシングカーでパワーウェイトレシオは1.98 空力を意識したボディ形状は、レーシングカーそのものKTMの4輪車両は、常にサーキット走行を意識したレーサータイプの車両がKTMらしい KTM X-BOW GTX & GT2 CONCEPT

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