ナイト2000(K.I.T.T)絶対にみんな大好き。好きな人多いんじゃないかな😏

アメリカの人気ドラマ「ナイトライダー」日本でも放送されていたナイトライダーだけに知らない人はいないだろう。ドラマの中に登場する人工知能を搭載したナイト2000キット。レプリカで登場したナイト2000がこれ。

ナイト2000(K.I.T.T)絶対にみんな大好き。好きな人多いんじゃないかな😏

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ナイト2000(K.I.T.T)

ナイトライダーをご存知なら、人工知能を搭載したナイト2000の存在はご存知だろう ナイト2000のベース車両は、3世代目のトランザム。 特徴はフロントバンパーに埋め込まれたスキャナー 左右にライトが揺れ動き、「ヒュン、ヒュン」と音を立てる スキャナーがセンサーの役割も果たしている ナイト財団の技術を集結させて搭載されている人工知能K.I.I.T(キット) 車を自動運転することはもちろん、マイケルと会話ができ、マイケルの手助けをする行動を自らとれる人工知能がキットだ。 コックピットは、テレビモニターが搭載されて中央コンソールにキット。会話をすることでデジタルイコライザーが上下に点灯する 計器類やボタン類は、運転席を取り巻くように配置され、天井にもスイッチ類が多く配置される マシンのチューニングも最先端技術で投入され最高時速は300マイル(500km/h)オーバー ドラマの中でたびたび登場するターボブースト(ジャンプ)機能を取り備えているのがナイト2000 ナイト2000も進化をとげ、最終的には、TAXIのように左右にエアロパーツが飛び出したり、 急制動を行った際に、パネルが立ち上がるなど、未来の車としての存在感を出していた。 今回撮影されたのはこのナイト2000を忠実に再現したレプリカ車両 色々なイベントに引っ張りだこだろうが. とにかく、ナイト2000を知らない人は、一度この映像を見ると良い 外観からインテリアまで80年代のドラマで考えられたマシンとは思えない

ネットのコメント

「ナイトインダストリー2000ですか。」 「ヤベー ^ ^ やっぱ カッケー」

トランスフォームしたw 😲😲🤔😳

車をトランスフォームさせてしまう強者現る

さすがわアメリカ。 映画トランスフォーマーの影響なのだろう、 バンブルビーと思しき1台の黄色いアメ車。 なんだか、ゆっくりとボンネットが上がり始める。 ボンネット内部にはネオン管でライトアップされたチューニングが施されている ゆっくりと起き上がり、ロボット状態に変身してしまう。 これは、まさにトランスフォーマー 車を1台ぶっ壊してロボットを作ってしまう強者。すごいな

ネットのコメント

「うぉ〜〜😏 JapanAve by なぎちゃん」 「でも、車🤣 」 「公道で出来るのが凄いな。普通にオッサン見切れてるし w」

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R33スカイラインでクリスマスツリーの飾り付けをするお馬鹿なパフォーマンス動画

R33スカイライン好きは意外と多いんだよね

クリスマスシーズンになると増える車を使ったパフォーマンス動画 海外では、高級車を使ってモミの木を運ぶシーンなど多く配信されるが、 今回ご紹介するのはクリスマスツリーの飾り付けに車を用いたパフォーマンス😉 「クリスマスツリーに電飾つけないとね」 「じゃぁR33でチャチャっとやっちゃおうか」 「じゃぁドリフトして回転するから、それで電飾つけようぜ」 みたいな流れw どう見ても非効率なやり方にしか思えないがR33スカイラインを使ってツリーの周りをドリフト💨 ツリーに電飾を巻き付けていく パフォーマンスもさることながら、R33スカイラインのかっこよさにひかれて「いいね!」した人も多いのではないだろうか R33と言えば、発売当初R32の方がカッコいい、性能も下がった、デカくなったなどアンチR33論を唱える人も多かったが、 今となってはどうでもいい。 むしろR33好きな人多いと思うんだけどというくらい圧倒的な存在感とかっこよさが魅力なのではないだろうか

ネットのコメント

「33かな。かっこいい。」 「やるな!」 「贅沢すぎる」 「いやすごいけど普通にがざったほうが早い。「松陰寺風に」」

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今なお色褪せないR32日産スカイラインGT-Rのかっこよさと魅力とは?

R32スカイラインがかっこいい

R32スカイラインがカッコいい スポーツカー全盛期の90年台に登場した日産スカイラインGT-R 当時の車両の型式からR32という名称で親しまれている GT-R は、R32、R33、R34と歴代受け継がれ生産中止 GT-RとしてR35が復活を遂げているのだが、今なお根強い人気を誇るのがR32スカイライン RB26DETTエンジンを搭載する4WDでサーキットを走らせても速いし、直線も速いという日本が誇るスポーツカー 外観やボディライン、スカイライン伝統の4灯テールランプを備えたR32は、発売当初から圧倒的な人気を誇った名車 レースの世界でも圧倒的な速さを誇り、海外でも人気になっている 今回の動画では海外と思われるガソリンスタンドに集結した多くのR32スカイラインが集まったところが撮影されている 目立ったカスタムを施した物よりもライトチューンされたR32が集まっていることからも素でカッコいいなどネットでも話題に 一方、R32を産んだ日本の問題としては、スポーツカーを中心とした盗難車両の増加 怪しい外国人が車両を盗難し海外へ流しているルートがあることから、盗難車ではないか❓と疑ってしまうこともいがめない だだ、R32のかっこよさは日本だけではなく海外でも共通だということは間違いないだろう

ネットのコメント

「この中に盗難車があるかもしれないって考えてしまう…」 「めちゃかっこいい32」 「国が気になる。」 「何!ここ!」

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カスタムを極めたFCがカッコ良すぎる!RX-7(FC3S)の魅力とは

究極のカスタムが施されたFCがかっこ良すぎる

とにかく動画を見た瞬間にかっこいい❗️と思ってしまう 直感でいいなぁと思ってしまったFC3S MAZDA RX-7 (FC3S)をベースにカスタムされた白いFC フロントフェイスも存在感を醸し出し、見るものの目を奪う リアのテールランプも変更されており、リアビューにもこだわりが FCの面影をとどめつつも究極にカスタムされた一台に往年のRX-7ファンからのいいねが多数集まった動画

ネットのコメント

「カッコイイなあ」 「リアテールすこ」

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ジムカーナ2020 WRX STI 川を大ジャンプ!ぶっ飛んだ瞬間を捉えた映像

ジムカーナ2020

ジムカーナ2020の公式動画が公開されました❗️ いつものケン・ブロックかと思いきや、今回からはケン・ブロックのドライビングを受け継いで ドラビス・パストラーナがドライブ💨 扱うマシンは、スバルWRX STI 862馬力までチューニングされた強烈な1台だ 今回のジムカーナ2020の映像の中で1番の見どころとなっているのは、ココ 運河を飛び越えるシーン 全集中でフル加速したスバルWRX STI💨💨💨 ドライバーが気合と根性だけでアクセルをベタ踏みにしているだけではない。 ジャンプ台に差し掛かるとリアウィングが角度をかえマシンの飛び出しをサポートしているのだ。 もちろん、着地を上手く成功させるための足回りのセッティング、そして迫力ある映像に残すための複数台のカメラワーク 色々な努力の決勝がこの映像を作り出しているので、見応えが半端ない😉 映像の中では、新型BRZとのドーナツ共演もあるので、フルでジムカーナ2020の映像を見たい人は こちらから↓ ジムカーナ2020動画

ネットのコメント

「空中姿勢の安定?の為かな、スポイラーを可変させてるのが凄いエモい」 「リアウイングのDRSみたいのがすごいですね。」 「Σ(゚Д゚)スゲェ!!  現行F1みたいなDRS(Drag Reduction System)付いてるw 多分だけどリアウィングによる沈み込みを防ぐためにDRS付けてるんだろうなぁ・・・」 「たしかにDRSですね赤くなった顔 すげぇ!かっちょいい口を開けて目が笑っている笑顔 ダウンフォースなんて要らねぇ 笑」

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F1のセーフティカーがドリフトしながらコースを爆走!全集中の走りを見せるF1セーフティカー

F1セーフティカーがドリフト⁉️

世界最高峰の自動車レース「F1 🏎💨」 レース前にコースの安全確認を行うメルセデスAMGのセーフティカー セーフティカーだからと言って安全運転をするとは限らない コースの安全を確認するために、全集中でコースを駆け抜ける コースの安全を確認するためには、限界ギリギリでコースを攻めて安全を確認する必要があるのだ もちろん、ドライバーも一流、マシンも一流、そんな中コーナリングでリアが流れてしまうほどギリギリの走りをするわけ ただ、F1レースの直前にこの映像を見せられるとセーフティカーもやる気だ❗️みたいな反応をしてしまうのも致し方ない

ネットのコメント

「安全性を確認(゜゜)」 「F1ぐらいだから、この車も桁違いな速さなんだろうなー」 「F1のセーフティカー いいね!」 「フォーミュラと一緒に走ってると遅く見えるけど、実はめっちゃ速い」 「F1とかで攻めすぎて事故らないようにsafetycarがぎりぎりに攻めて安全か確認するらしい」 「セーフティカー(安全運転するとは言ってない)」

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ガソリンスタンドでフェアレディZがドリフトしまくる?!どこでドリフトしてんねんw

どうしてガソリンスタンドでドリフト?

海外で撮影されたドリフトパフォーマンスの様子が話題😱 ドリフトをする場所は、ガソリンスタンド。 言わずとしれた火気厳禁、ガソリン、軽油がたくさん貯蔵されている場所 ドリフトするマシンは、日産のZ33フェアレディZと思われるドリフト仕様のドリフトカー。 よーく見るとガソリンスタンドにはあらかじめ水が巻かれいるようだ。 通常のドリフトだけであれば、火花が出るようなことは少ないので問題ないのかもしれない ただ、ドリフトに失敗した場合、給油スタンドなど破壊してしまいそうな気もする もちろん、給油中ではないのでガソリンが吸い上げられていることはないので溢れ出すようなことはないであろう。 ただ、ガソリンスタンドでドリフトパフォーマンスを見せつけられると、「こわっ、あぶなっ」と思ってしまう人も多いのではないだろうか。 そんなドキドキ感が伝わってくるドリフトパフォーマンス動画。 くれぐれもガソリンスタンドでドリフトはもちろん、無意味なバーンアウト、空ぶかしをしてアフターファイアなど発生させないように😉

ネットのコメント

「失敗して給油機にでも突っ込もうもんなら爆発炎上なのに、スタンド側よく許可したね。」 「無駄にカッコいい笑」 「あ、やべ給油口右側だった ってゆーオチが欲しい笑笑」 「まあカメラがスタンバイしてる所に入って来たからSSの人の了解得ての撮影だと思います 真似しちゃダメだよね」 「水たまりにタイヤ痕あるのでワンチャン何回かリハーサルしてますね笑」 「ちゃんと段差は気にしてて草」

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オーナーさんの愛情たっぷりのカスタムカーが集結したスタンスネーション群馬2020😍

スタンスネーション群馬2020

海外で始まったカスタムカーイベント❗️ スタンスネーションの日本版「スタンスネーションジャパン」 毎年2回開催され、中国・九州地方と関東の東西に別れて開催される日本最大級のカスタムカーイベント 例年では、お台場の駐車場で行われていたイベントなのだが、今回は群馬県高崎で開催された。 新型コロナウィルスの影響があったにもかかわらず、会場には多くの人が駆けつけ、駐車場はもとより入場口まで大混雑した人気のイベントだ。 そんな展示車両の約90%をスマホで収めてきたので、動画で紹介したのがこちら https://youtu.be/eYmacPoVLyw 90年代の日本のスポーツカーやVIPカー、メルセデス・ポルシェ・アウディなどなど 展示されていたカスタムカーは様々 事前の応募審査をクリアしたカスタム車両のみが展示を許されるスタンスネーションだけに カスタムのクオリティも高い。 車の外観、ホイール、足回り、そしてエンジンルームに至るまでオーナーの愛情をたっぷりと詰め込まれたカスタム車両が所狭しと展示されている これだけのカスタム車両を1箇所で一気に見ることなんてなかなかあることではない。 今回は、会場に来れなくても、会場に展示してあるカスタムカーの魅力をお伝えできてよかった

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常に路面を捉えて走り続けるラリーカーの足廻りのセッティングの完璧さが凄すぎる

ラリーカーの足回りセッティングは神がかっている

動画で見れば一瞬でその凄さに気づいてしまう😮 右に左に曲がりくねった峠道、さらにわだちも多く、マシンが左右の横Gと上下の縦Gを受け大きく揺れている にもかかわらず、タイヤが路面を捉え、峠道に張り付くように高速で駆け抜けていく しかもどのメーカーのマシンも同様に路面にマシンが吸い付くようにコースを走破していく そもそもサーキットと違って荒れている峠道がラリーコースになっている時点でマシンを路面に常に設置させるなんて至難のわざ 市販のスポーツカーをチューニングしたくらいでは、ポンピングしてしまいそうなコースなのに 足回りのサスペンションとセッティングが優秀なんだろう。 めちゃくちゃ路面を捉えて走る姿こそWRCの真髄を感じさせられる光景だ

ネットのコメント

「SUBARUとHONDAやNISSANはどの車種で参加しているのですか?(また、参加しているのですか?)」 「ターマックラリーのコーナーでタイヤが踏ん張ってる感じが好き」 「現代はちょっと詰めすぎ削っちゃてますねえ。 滑ってるのなんてドライバーの腕で助けられてる。」

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ラリーのコーナリング方法も多彩。驚きのコーナリングスタイルが登場して絶句してしまう動画

ラリーのコーナリングテクニック色々

こんなコーナリングみたことない⁉️ 思わず、目を疑ってしまうようなコーナリングテクニックがお披露目されたのがこちらの動画。 ラリーのコーナリングといえば、ラリーカーをコンパクトに旋回させるため、 最小限のドリフト走行をしながらコーナーリングしていく場合が多い。 というかそれ一択だと思っていた人も多いのではないだろうか。 今回の動画に収められたラリーのコーナリングはいつもとは一味違う。 大会もなぜこんなコースを用意したのだろうと言わんばかりのほぼ180度に近い上りのタイトコーナー 車幅も狭く、普通に曲がることすら難しく、少しでもオーバースピードになってしまうとコースに設置してある水タンクにマシンをぶつけてしまう。 コーナリングをせずに、直進し再度ターンで180度向きをかえてコースに復帰するというコーナリングを見せる選手もいて見ていて飽きない。 というか、この戦略をとるコーナーリングを見ることの方が少ないのではないだろうか。

ネットのコメント

「ガルフカラーっぽいポルシェが出てる」 「最初の「ピョン♪」ってジャンプするの可愛い(笑)♬」 「ホイールベースが長めの車は180ºターンした方が無難かもしれないですね」 「思わず全部見てしまった 登りきった所でバックしてスピードがのったら180°ターンを期待したけど流石にいなかったか、タイムロスになるし」 「スピンターンに近いかな❓」 「アウディクワトロがカッコイイ」 「いちどナマで【神岡ターン】を観てみたい❗️」 「ドライバーの技量と個性が出るなぁ〜。 面白い。(w」 「こゆの見てて飽きないっすねぇ」 「1台目からすげぇ(; ・`д・´)無駄のないコンパクトな動き。 しかしこういうの見てると本当に剛性が求められる競技なんだなぁと思う」 「行ききってサブロクサイドか 曲がりながらちょんとサイドか 水の樽に当てていくかどれかで行きます」 「個人的にはランエボさんが綺麗に見える」 「クワトロ、エボ10の曲がり方が好き」 「∑(゚Д゚)⁉︎ コース設定からして攻めてるし、それぞれのドライブテクニックは見応え有る❗️」 「スイフトの水タンクなぎ倒しで笑った」

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