究極の駐車テクニック?!ミニが縦列駐車でギネス更新した究極の縦列駐車の動画

【動画】ミニが縦列駐車をする究極のテクニック。前後35センチしかないスペースに縦列駐車をしてしまう

究極の駐車テクニック?!ミニが縦列駐車でギネス更新した究極の縦列駐車の動画

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ミニで縦列駐車する究極の駐車テクニック

前後35センチしかない駐車スペース バックで発進して、サイドブレーキでこのスペースに縦列駐車をする 究極のドライビングテクニック 一発勝負でこの狭いスペースにミニの車両を駐車してしまう 究極のドライビングテクニック

ネットのコメント

「で!!出られない!! (_・ω・)_バァン…」 「これが冴羽獠のドラテクか...(違)」 「やばすぎwww」 「これギネスかなんかの記録映像じゃ無かったっけ」 「ぶつかるかと思ったw これマジで凄すぎる100回やっても出来ないですね( ゚д゚)」

バイクでリンボーダンス?!膝すりをしながらスムーズにリンボーダンスするライダーのライディングテクニックがすごい

リンボーダンスをするバイク

バイクを低空でコントロールする超技 膝すりをしながら低いバーを潜り抜ける超絶テクニックをみせるライダー 膝すりの練習としてよく行う8の字走行を応用したテクニックなのだろう

ネットのコメント

「250ならともかく‼‼‼ S1000って(´つヮ⊂)ウオォォwwww このぐらいバイク自在に操れたら…違う人生やな(*´艸`*)ウシシ」 「まぁまぁやな 俺なら 排気量を1/20にして、更に タイヤ高さを3倍にして 楽勝だ」 「おはようございます。ご苦労様です。 こちら、あの、日本での、白バイ警察官後期隊も、ごはっととダメされている。 技です。あらためまして。とても、素晴らしい、技イイね技イイねです。 ナイスです。≪礼儀≫より、り。(人 •͈ᴗ•͈)(っ˘з(˘⌣˘ )(✿^‿^)(◔‿◔)( ꈍᴗꈍ)(◔‿◔)」

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フェラーリを煽るVWバス。ポルシェ911ターボのエンジンを搭載した化物マシン

めちゃくちゃ速すぎるVWバス

ポルシェ911ターボの3.6リッターの水平対向6気筒 ブレーキもポルシェ911から移植されている ギアボックスはポルシェ911GT3のもの 外見こそVWバスだが、足回りやロールゲージなどなど 中身はフルチューンされているモンスターマシンだ。 モンツァのサーキットを走行するVWバス 直線のフル加速でフェラーリを追いかけ回すほどの加速力で そのまま追い抜いてしまう まさに羊の皮を被った狼 そんな言葉がよくあう驚きのマシン

ネットのコメント

「一瞬グランツーリスモかと思った笑」 「モンツァですね」 「空冷水平対向6気筒みたいな音に聴こえるから古いポルシェのスワップ? 逆にオリジナルの4気筒のチューンだったら凄すぎる。」 「モンツァですかね?」 「ええとゼッケンが見えた様な、レギュレーションはクリヤーしてるんですかい」 「サンババス速っΣ(・ω・ノ)ノ モンツァっぽいですね。 あのタッパであの速度でコーナー入って、よく横転しませんね。 足回りガチガチに固めてるのかしら?」 「プロのレーサー乗ってるの?もしくは魔改造?」 「ポルシェ911ターボのエンジンをスワップしたヤツだったかな? それでも速すぎ。」 「凄い」

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見事にバイクの転倒を回避したラッキーボーイ

転倒を回避したラッキーボーイ

バイクの転倒や落車 あっと思った瞬間にはもうどうすることもできない しかし、ライダーの野生の感と身体能力の高さによってこの身の危険を回避してしまった。 もしかしたら、運かもしれない。 そんなラッキーボーイがここに居ました

ネットのコメント

「危機一髪。」 「初めてTLR200乗った時バンザイ4〜5回したのを思い出したw」 「外から失礼します 凄いね( 'ω')b奇跡的…」

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TAXIがプロのラリーマシンをあっさりとぶち抜く映画「TAXI」名場面がこちら

TAXIがラリーカーを簡単に打ち抜く名場面

映画「TAXI」と言えば、プジョーのマシンをフル改造して TAXIとは思えないほどの驚愕の走りが魅力のこの映画 実際にTAXIドライバーのドライビングテクニックがどれほどすごいのかがわかるシーンならこの名場面 ラリー競技中の峠コース。 まさかとは思うが、ラリーカーの背後にいつの間にかピタリと張り付く1台のTAXI そして、ラリーカーを追い越すシーンが最高で コーナリング中のラリーカーのインをさして華麗に追い越してしまう。 この名場面だけでも見ていて楽しい

ネットのコメント

「TAXiシリーズ好きですねぇ。野生のレーサー トランスポーターも」 「パッシングしてる時点で、煽り運転w」 「ぶつかってるw」 「続編でニトロ突っ込んで最速列車追い抜いた化け物やん」 「面白い映画でした〜嬉し泣き嬉し泣き爆走TAXI大爆笑大爆笑大爆笑」 「406、綺麗なクルマですね。」 「バカバカしくてめちゃくちゃ笑える映画だったなあ。小ネタも多いし」 「106を406がぶち抜くなんて」 「taxi 良い映画」

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モンスター田嶋が前後ツインエンジンのSUZUKI V6エスクードパイクスピークスペシャルで駆け抜けるヒルクライム動画

SUZUKI V6エスクードパイクスピークスペシャル

毎年アメリカのコロラド州で開催されるパイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライムレース 今でこそ、頂上まで舗装されたオンロードレースだったのだが、 一昔前までは、未舗装のダートコースを使ったヒルクライムレースで、 一歩間違えれば、崖から転落してしまう危険なヒルクライムレースだった 標高差の違いでエンジン特性が変わってしまうため、マシンも過酷な状態 外観こそ見慣れたSUZUKIエスクードだが、中身はまさにモンスター 2.5L V6ユニットをリアミッドに搭載し、最高出力995馬力 車重は800kg 圧倒的なパワーとコーナリングの安定力を高めるために巨大なリアウィングとフロントリップスポイラーなど 大胆なエアロパーツが取り付けられている マシン自体も魅力的ながら、実際にパイクスピークを駆け上る映像は、当時の魅力をそのまま感じることができる

ネットのコメント

「グランツーリスモを思い出しますね考えている顔考えている顔エスクードパイクスピークはバカっ速くてコントロール不能になってたのを思い出します。」 「グランツーリスモの2億キロバグを思い出す…」 「確かリーガマスター履いて走ってもらったときかもしれないなぁ」

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もふもふ、ふさふさのバイクが登場!度肝を抜かれるおどろきのバイク

生き物のようなオートバイがいた!?

もふもふ ふわふわ 綺麗なファーで覆い尽くされたオートバイ 映画の「ネバーエンディングストーリー」に登場するファルコンのようなバイク 燃えたら危険、本当に走行できるのかは分からないのだが、 まるで生き物のようなオートバイの存在にネットでも話題に オートバイ全体をファーで覆ってしまったのはやり過ぎかもしれない 見た目は可愛いが実用性はないかも ネットでは珍しいバイクだけに一気に話題に

ネットのコメント

「色んな意味でもえそう」 「ファルコンですかね?」 「燃えそう(小並感)」 「ブレーキ付近燃えそうw」 「燃える燃えるよ」 「雨の日は走れませんね」 「もはや単車じゃないね拍手拍手最初見た時バッファローかと思った。」 「ねばえでぃすとぉーりー な感じします。」 「毛の生え替わり時期はさぞかし大変でしょうね」 「緑だったらスーモっぽくなりそう」 「ちょっとしたことで燃えそう」 「コケた時の精神的ダメージ軽減」 「ファルコーン!!懐かしい!w」

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ロータリーエンジンの仕組みが一目でわかるロータリーエンジンのスケルトン動画

ロータリーエンジンの仕組み

MAZDAがこだわるロータリーエンジン ロータリーエンジンを搭載した市販車としてRX-7を代表とするモデルを多数世界に放出してきた 2ローター、3ローター、4ローターなどローターリーエンジンを活用したレーシングマシンも数多く存在する RX-7(FC3S) RX-7(FD3S) RX-8 ユーノスコスモ ロータリーエンジンは、通常のレシプロエンジンのようにエンジン本体内にピストンがなく 回転運動をするローター(通称おにぎり)を回転させることで動力を得る仕組み ロータリーエンジンの吸排気は、ハウジングの側面にある孔がローター自身で開閉される、そこに点火させる仕組み 動画で動きを見て理解していただけるだろう

ネットのコメント

死ぬまでに、もう一度新車で乗りたい おにぎりコロコロエンジン\(^-^)/ 前々から思ってたけど回転するエキセントリックシャフトとおにぎりローターの動きとの回転比率のギヤ比を考え付いた人考えている顔 マジ凄い人だと思う 敵(メルセデス)は世界最強! 学校にこれのスケルトンの模型が置いてありました。 広島だからかなぁ? 昔の人はヴァンケルエンジンって言ってました。(考案した博士の名前)

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ラリーが似合いすぎる「ランチア ストラトス」ラリーファンを魅了するランチア・ストラトスの魅力とは?

ランチア・ストラトスの魅力はラリー走行にあり

ランチア・ストラトスがラリーコースを走行する動画を見れば ストラトスの魅力がお分かりいただけるだろう ラリー競技のためにランチアが開発したラリーカー「ランチア・ストラトス」 往年のラリーファンのみならず、ストラトスの魅力は目で見て伝わることも多い ランチア・ストラトとは? ランチアがWRCで勝利するためだけに開発されたストラトス”STRATOS” ストラトスは、MRの駆動方式で、V6エンジンを搭載し、290馬力のパワーを出している 1974年にWRCに登場し圧倒的な速さを見せつけたことでもラリーファンが多い ピーキーなエンジン特性とMRの駆動で迫力のある豪快な走りを見せつける ランチア・ストラトスだけに、現在のクラシックラリーなどで走る姿を拝めるだけでも非常に魅力的だ ウンチクよりもその走りとエキゾーストサウンドでその魅力を感じて欲しい

ネットのコメント

「何回も見れます口を開けた笑顔 多分、ストラトスだけでしたね口を開けた笑顔 ドアの内側にフルフェイス ポケット有ったの」 「耳が幸せ!!」

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何度見ても衝撃的な多重クラッシュ。2017年のマカオグランプリのGT3レースで起きた多重クラッシュの衝撃映像

史上最悪の多重クラッシュ。マカオグランプリ

2017年 第64回のマカオグランプリで発生した史上最悪の多重クラッシュ ギア・サーキットは市街地コースで常に危険性が指摘されている難コース。 GT3マシンで行われるGTワールドカップのオープニングラップで発生した多重クラッシュ オープニングラップだけに、マシンどうしの車両感覚はほぼなく、スタートラッシュで各ドライバーがバトルを仕掛ける状況 市街地コースということもあり、抜くポイントも少ないため、スタート直後から各ドライバーがもうプッシュをかける展開に そんな中、コース幅の狭い市街地コースのコーナー出口でクラッシュ マシンを避けるだけのスペースがなくなってしまったコースでは、GT3のマシンが次から次へと玉突き事故を起こしてしまう 不運としかいいようがない多重クラッシュとなってしまった

ネットのコメント

「悪質な side by sideね ┐(´∀`)┌」 「これ会場マカオっすか? (多重事故=マカオという単細胞の考え)」

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無人の表彰マシンが世界最高峰のF1の表彰式で登場!あまりのシュールさにハミルトンも苦笑い

F1の表彰式に登場した無人配達マシン

世界最高峰のモータースポーツ「F1」 世界最速のモータースポーツの表彰式に登場したまさかのマシン。 勝者ドライバーへトロフィーを届けるラストワンマイルを全自動化する究極の配達マシン トロフィーが搭載された無人の台がゆっくりと優勝したルイス・ハミルトンの元へ そして無人ロボットに搭載されたカメラが捉えるルイス・ハミルトンの表情 マスクをしていても、どう対応して良いのか分からずに苦笑 このシュールな光景を目にしたF1ファンもシュール過ぎて反応に困ってしまう 良かれと思って行ったこの無人表彰式 これを実現するには、まだまだ改善する必要があるだろう

ネットのコメント

「選手の動きもなんかぎこちないw」 「待って、このトロフィーの形がすでにシュールじゃないですか!? コースw」 「これでシャンパン回し飲みしてたらコロナ対策台無しなんだろうけど、さすがに無いか」 「ルイハミは内心こう思ってるだろう →(???)」

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