思わず「がんばれ〜」と叫びたくなる段切りに失敗した86が亀状態になってしまう動画

シャコタンの車を乗る人に取っては必須のすきる段切り。FRの86が段差を乗り越えられずに亀状態に。なんとかリカバリして発進するところまでの映像がこれ

思わず「がんばれ〜」と叫びたくなる段切りに失敗した86が亀状態になってしまう動画

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FRのシャコタン86が段差を乗り越えに失敗

シャコタンのトヨタ86がちょっとした段差を乗り越えられずに亀状態に 右側後方の後輪が完全に浮き上がってしまい、動力を伝えられるのは左側の後輪のみ アクセルを吹かすも、後輪が空転するのみで全く前進しない ハンドルを左右に切りながらアクセスを上手くコントロールすることでなんとか段差を乗り越えられた シャコタン(車高の低い車)を乗っている人であれば、段切りは必須のスキル 86が段差を乗り越えられない状況にもどかしさを感じつつもがんばれ〜と思わず叫びたくなってしまう動画だけに ネットでも話題に

ネットのコメント

「はっ赤いはてなマーク馬鹿車」 「すげー!普通は人が何人来ても無理なんに一人でやっとる!」 「デフ入ってたらデフに優しくない状況」 「ブレーキLSDついてるはず」 「フロントが痛タタタ言うてるね」 「デフ!仕事や!!!」 「トルセンLSDの限界」 「少し下がってもう少しナナメに入ればいいのに。」 「86ってfrでしたっけ?」 「軽くサイドブレーキを引いたら簡単だったのにね。 (LSD入ってないのね。)」 「進入がなってない!!w」 「そもそも入り方からなってない」 「見てくればかりでデブ入ってないんかい!?」 「LSDの辞書ないのかな」 「もう...やたら下げるから...」 「これはサス固め過ぎですね。 この状態ならば軽く左足でブレーキを踏めばこうならないんですけどね。(笑)」 「LSD入ってないのか?とのコメントありますが、LSDはタイヤが完全に浮いた状態では意味がないですよ。 接地した状態で初めて仕事が出来ます。 クロカン車などにLSDを入れない理由がそれです(純正で入ってるやつもあるし接地したら効果あるしダートレースなら意味あるけど) やはり最強はデフロック!!」 「LSD 入ってないのね!^_^v エアロの前にまずはLSD.」 「入る角度も考えたら良いのに(゚ω゚)」 「デフが正常な証拠である!」 「LSDがないとこうなるのか…」 「エアサスにすればええのに」

ノスタルジック2ディズで見かけた昭和な車がかっこよすぎる。昭和の車の魅力とは

昭和の車の魅力とは

ノスタルジックな車だけを集めて開催されたノスタルジック2ディズ。 昭和の車をカスタムした車両は、2020年の今でも魅力的に映る。 今の40代50代60代のスポーツカーブームの全盛期に登場した昭和の車 セダンや外車も昭和の時代を代表する自動車が多く存在する。 昭和の車を集めた動画だが、この時代の車が好きな人が多く再生回数も1万件を超えるほどネットでも話題に ノスタルジック2Days 2020で出展されたカスタムカーを動画でイッキ見|忙しくてノスタルジック2Daysに行けない人向け動画まとめ

ネットのコメント

「ノスタルジック2bays!」 「良い」 「この頃は、良くも悪くも個性的でしたね。 空力性能とか求めると似たような型になるのかも知れませんが、今の車の型は似たり寄ったりで、インパクトが足りません。」 「渋いですね」 「ツタヤでありますね、西部警察DVD」

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スーパーチャージャーじゃなくてめっちゃターボチューンされたカマロ

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アイルトン・セナが鈴鹿サーキットを走行するオンボード映像

鈴鹿サーキットを走るアイルトンセナ

F1史上に残る名ドライバー「アイルトン・セナ」 セナが日本の鈴鹿サーキットを走る貴重なオンボード映像。 サーキット走行中のギアチェンジやラインドリなどセナが駆け抜けた鈴鹿サーキットのドライビングテクニックが オンボード映像から読み取れる貴重な映像なのだ

ネットのコメント

「この頃はまだピットロードに速度制限なかったんだな。」 「ユーミンのハローマイフレンドを聴きながら追悼しよう…」 「セナと鈴鹿をドライブ出来ますね(^^)」 「セナ!!」 「もう、そんな時期なんですね。 音速の貴公子が、速さの向こう側に行って26年ですか…。」 「こんなシビアな挙動で、しかもマニュアル車を2~300km/hで走らせてるってこと自体がすごいですよね… そしてセナ足!ダンロップやスプーンなどで、曲がりながら細かく踏んでますね!! やっぱりセナはすごい…!!」 「MP4/5かなぁ。 エンジン音が甲高いからNAな気がするが。 つか、今のF1はセミATでステアリングから手を離さずにコーナリングできるから楽だろうなぁ この頃のMTの忙しさと片手掴みのステアリング凄いわ」 「MP4/5は名車」 「ずっと見ていられますね!セナの走り(*´ω`*)」 「MP4/4かな?」 「MP4/5かな?。」 「“音速の貴公子”AyrtonSeena」 「スプーンのシフトダウンが 参考になりました! 最初に落としちゃうんだ!?」 「落とさないと、間違いなくパワーバンドから外れますよw」 「今のF1,いやモータースポーツ自体が昔の方が面白かったと思う...」 「ステアリングにボタンがないのがいい!」 「彼の引くぐらいのブラックジョークて一体どんなんや?」 「懐かしい映像見させて頂きました。今は亡きアイルトン・セナ。やはり名レーサーです」 「5月1日は忘れられない日ですね。」 「セナ足」

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ジェットスキー?!マリンジェット?!水上バイク?!実はバイクだった映像!

倒れないバイクがこれ

バイクを乗っていると立ちゴケを筆頭に転倒してしまうというリスクが常につきまとう ライダーは、信号待ちをする際には足をだし、コーナーを曲がる時はバイクが転倒しないようにマシンコントロールをしなくてはいけない そんな不安を一気に解消してバイクを倒しても絶対に転ばないバイクが登場しました。 水上バイクを2輪車に改造したバイクです。 8の字走行をすると水上バイクの形状が活かされ、ボディが地面に擦れてしまうもののバイクが倒れない ライダーのみんなが夢に描いていた転ばないバイクがこれ?!なのかも ちなみに 水上バイクの正しい名称って何? ヤマハは、マリンジェット カワサキは、チェットスキー 水上バイクや水上オートバイなんて呼び方がされる。 免許は、 特殊小型船舶操縦士が必要で16歳以上で取得が可能です。

ネットのコメント

「水陸両用バイクじゃん」 「モトシャリアンや!」 「教習車にすれば安全だし安心」 「ついでに水陸両用にすればイイのに」 「練習用に良いかも?」 「発想力と行動力は、本当にアメリカが最先端いってますね」 「塗装がwww」 「水上バイクにタイヤをつけたんだから「陸上バイク」…あれ?(笑)」 「道路めっちゃ傷つけてるやんww」 「速度出たらぶっ壊れ…Д`)」

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ポルシェの大型リアウィングにまたがって走行する映える動画が話題?!

大型ウィングに乗っかる美女

大型リアウィングを装着したポルシェ。 スプラウトゥーンでもやったかのような派手はペインティングのポルシェに装着された大型のリアウィング 海外のYouTuberの間で流行っているのがこのリアウィングに美女を載せる動画 ドライブスルーへ行ってみたり、リアウィングを使ってピザを食べてみたり、 今回のようにオープンスタイルで道路を走行するような映像まで登場してしまった。 映える映像を撮りたいがために行っている事だろうが、危ない

ネットのコメント

「ラスベガスでしょうかね」 「それでドリフトしてウィングごと吹っ飛んでる動画が何かで上がってたような...?」 「こうならないことを祈ろうw」 「いや車かっこよ!」 「加速は何とかなっても急ブレーキですっ飛ぶ可能性あるねw」 「アフターファイヤーで足が焦げそう」 「ご苦労様です。確かに。確かに。危機感。危機意識に。問題。有りかぁ~」 「いないと思いますが皆さん決してこのような事はしないようにしてください」 「海外だから 投稿してるのかな?」 「ウィングは頑丈って思ってる人居るけど普通に折れるから なんかスプラトゥーンみたい」 「カッコいいけどね」

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ラリーカーの足廻りのセッティングがどれだけすごいのか、この走行シーンみたら分かる

ラリーマシンの足回りのセッティングが凄すぎる

サーキットと違って、荒れた路面を走行するラリーマシン 路面はうねるほど凹凸が激しく、曲がりくねっているコースを走るには、上下左右あらゆる方向への対応が必要となる ラリードライバーは、アクセルをベタ踏みして最高スピードでコーナーを駆け抜ける その時にドライバーのコントロールに俊敏に反応するマシンのセッティングが神ががかっている 中でも、路面に張り付くように走行する足回りのセッティングが凄すぎる

ネットのコメント

「溝落としはラリーの世界じゃスタンダード」 「クローズドコースではない、エスケープゾーンがないこっちのレースはより迫力が伝わってきます。 小ドラだっけ?あの人もスゴイけどドライバーもマジカッコイイ。」 「どんなサス組んでるんだよ...」 「こんなスピードで走れる度胸が凄いわ」 「どの車もベタ踏みってのがヤバイ」 「これだけ派手に乗って、まず跳ねませんからね。めちゃくちゃフリクション低いんでしょうね」 「ほとんどロールしてないのに、ストロークはしっかりしてる! 凄いサスペンションだ」 「ヴィッツだかヤリスのエンジンは市販車と同じらしい 意味分かんないね」 「溝落としだ!!(仁Dキッズ風リプ)」 「一般道の凸凹した山道をいっさい跳ねずに吸い付くように走るのは、下手なCGみたいでスゴい…(褒め言葉)」 「少しでも走る人ならこの足回りがどれだけ凄い事なのか・・ 吸い付く様な足回り!」 「伸び側も縮み側も凄い調整・・ どれだけダンパー試してるんだ・・」 「溝落とし!」 「溝落としって実際使えるのか、 勉強になったぞ」 「ヤリスかっこよすぎ!!!」 「見てるだけでヤバ」 「すげー セッティングもハンドルさばきもナビゲーションも全て一流ですね」 「凄い技術、時間、お金、人員がプロの仕事してるのが感じられる 生で観たいなぁ」 「コースによってセッティング調整してるメカニックがヤバい」 「ガチガチに固めたら、ぴょんぴょん跳ねるし。 跳ねない程度にカチっと固める。 正に、プロの技。」 「つーかWRCでしょ 凄くて当然」 「アクティブサスみたいな動き方してる(゜o゜)」 「すげぇ全然はねてない」 「足回りヤバイ(灬º﹃º灬)♡」 「かっけぇ、、、!」 「これなら朝寝坊しても送れないのにな…… そうだ、セッティングしよう」 「ヤリスはやり過ぎですね(*^^*)」 「というか、これだけの脚周りを受け止めて正確に運動させているボディーにも目を向けてあげたい」 「スペシャルステージはイベント前に何度も走ってペースノートを作るそうで ナビゲーターはそれを揺れる車内で読上げてます ドライバーはそれにあわせてアクセルやギヤを操作してます スペシャルステージ以外では速度制限通りに走ってます もちろん速度超過で検挙されたりもします」 「足回りと違う事言ってしまいました この足回り凄いですよね」 「しかも市販車ベースですからね。」

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キャデラックエルドラドの見た目からは想像もつかない爆発的な加速力をもつ

見た目では判断できない驚異的な加速力

キャデラックエルドラドと思われる1台のクラシックカー 見た目はクラシックカーなのですが、想像もつかないほどパワフルにチューニングされている模様 羊の皮を被った狼とはまさにこの車にふさわしい 直線でアクセルを踏むと一気に加速して、他を寄せ付けないほどの加速を見せる

ネットのコメント

「NOS?( ・◇・)?」 「GTAでは遅いのに…」 「テスラ?」 「キャデラックのエルドラドです!」 「バイク250ccじゃね??」 「最後の脱帽したような手の動き」 「加速がGT-R並」 「MIB?」

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NSX、R32,80スープラ。90年代を代表する最高な3台の華麗な共演

90年代を代表する最高な3台

90年代の大人気スポーツカー。 価格的にはやや高めで憧れの3台が華麗に共演する動画から感じられるオーラがすごい R32日産スカイラインGT-R ホンダNSX トヨタ80スープラ まずは、R32スカイラインGT-Rが登場し、その後ホンダNSX。 最後にセンターをつとめるのが80スープラ。 日本が誇る名車の3台だけに、ネットでも一気に話題に

ネットのコメント

「GTOと32Zを仲間入りさせて」 「この時代の日本車が一番良かった」 「次買うなら白のスープラかNSXがいいな。」 「スーパーGT?」 「この頃が一番楽しかった!」 「その後ろからFDが来たら・・」 「さらに、その後ろから白色NA&ATのGTOが来たら…。」 「今期のSUPER GT この並びですねなんかうれしい! NSX SUPRA R35」 「GT-R「ワイも前に行かせて‼︎」」 「80世界最高にかっこいい...」 「バックギアをどうやって入れたら良いかわからずあたふたした若かりし頃(泣)」 「残念ながら、スープラ整備不良。 左ロービームの球切れ。。。」

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驚異的な速さで走るルーレット族!ランエボの危険すぎる走り

海外にもいたルーレット族

昭和の時代に日本でも多く発生したルーレット族 首都高や環状線を舞台に、ストリートレースをするスポーツカーが後を立たなかった 今回は海外の高速道路で激走する三菱ランサーエボリューション ラリーで鍛え抜かれたライトスポーツのランサーエボリューション。 日本でもランエボがどれだけ速い車か、どれだけポテンシャルの高い車はゆうまでもない 今回は、通常走行をしている車を縫って走る走行動画がまるで映画のワンシーンのように綺麗に撮影されている。 走行ドライバーのテクニック以上に後方で撮影されているドライバーのテクニックがあってこのことだと。 ルーレット族は危険なのでサーキットでお願いします。

ネットのコメント

「ライン取りがすっごい慣れてる人」 「ランエボはリアがエロい めっちゃわかる」 「日本じゃないが、日本みたいな道路だな。アメリカだと逆だよな。」 「あっここアメリカの… ニードフォースピードの舞台にもなった」 「古い動画だな。」 「くしゃみ一回で大事故起こしそう」 「撮影車の車なんだろう? ランエボの人も上手いけど、コーナーは撮影車の方が安定してる気がする。」 「この動画批判してる人の中に隠れて1人くらいストリートレーサーいるぞ」 「バックタービン音が気持ちいなぁ」 「ワイルドスピード」 「海外のルーレット族?すご」 「けしからん!ふくれ顔  ジー携帯電話笑顔笑顔笑顔 …右向き三角 どこでしてるんだ全く」 「是非見に行きたいですなクォレハ笑顔」 「ただ見てるだけなら迫力があって面白いけれど、どうしても❝いいね❞だけはできなかったよ」 「これはレースじゃありません。レースならレギュレーションがあって、それに沿って行われる物です。これはルールのない、ただの追いかけっこです。」 「撮ってる人→絶対走り慣れてる エボの人→エボ速い!」 「インからいったー!!!!!!!!」 「愉しそうだな音符カタツムリランエボおかしいな」 「Need For Speedかなw」 「うるせーな!パンパンパンパンと!!」 「ランエボの面白いところw」 「対向車線にはみ出すのは…」 「ニードフォースピードもリアルになったなぁ…( ´ー`)y-~~~」 「18秒のバイカー怖かっただろうな…」 「日本じゃないよね」 「一昔前の日本」 「懐かしいなこれwwww」 「こんな場所でこんな運転する人達は滅びた方がいい。」 「何も分かってなくて草」 「しびっくはぇー」 「日本の過疎地も、ある程度活性化して欲しいな…」 「ランエボのアフターファイヤ超かっねぇ」 「なにしとるねん」 「撮ってる人のほうがうまいw」 「免許取り消しにしてくれ」 「ヒヤヒヤするけど、それが良い♪ (見る分には)」 「ランエボちょっとどっか具合悪いんじゃない?」 「燃料が濃いめですかな?」 「湾岸ミッドナイトしてるだろこれwww」 「サーキット行けやと思いました。」

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レーシングエアジャッキの可動マシンつめ合わせ

レーシングマシンに搭載されるエアジャッキの動作映像

ツーリングカーレースや耐久レースなどのマシンに搭載されるエアジャッキ ピット作業中にマシンをエアーの力で持ち上げることでタイヤ交換を素早くさせる事ができる レーシングエアジャッキは、マシンのシャーシ部分にあらかじめ設置されていて 1本のエアジャッキの耐荷重は約500kg。 マシンの下に3本から6本程度のエアジャッキを搭載しボディ内にホースを配管しておく事で エアーを注入した瞬間にマシンを持ち上げ、エアーを抜く事で一気にマシンを着地させる事ができる

ネットのコメント

「R8の減圧音が独特」 「個人的にドンッて降りるの好き」 「ドンって下りたとき、ウェ!!って舌噛んだ人いないのかな」 「一般でも付けれたらジャッキでいちいちあげなくて済むから普通に欲しい…」 「これおいくらするんですか?」 「そこから爆音でピットアウトしてく様子もほしかった!(笑)」 「taxi思い出すなー」 「マッハ号はこれでジャンプしていたっけw」 「映画TAXiのプジョー思い出した」

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