日本でも走れるアメリカンなホットロッドカー|ホットロッド車両の車検の通し方

アメリカを中心に発展したカスタムジャンルのホットロッド。日本の公道ででホットロッドの車両を走らせることはできるのだろうか?

日本でも走れるアメリカンなホットロッドカー|ホットロッド車両の車検の通し方

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公道を走るホットロッド

ホットロッドといえばアメリカが発祥の地 マフラー、タイヤが剥き出しで自由に走り回っているのをみて、アメリカって自由でいいなぁと思っていたら、 実はこれ日本の公道なのです。 現在の車検ルールからするとタイヤが剥き出しで車検すら通せないのではないかと思われがちだが、 昔の車の場合に限り製造年時期の車検が適応される そのため日本の公道でもホットロッドの車両を走らせることができる

ネットのコメント

「ホットロッドって日本で走れないですか?」 「自由の国とは思わないけど、保安基準に適合してて強度的に問題なければナンバー取れるようなので、合理的ですよね。サスの形式そのものを変更するパイプアームキットまで市販されてるから、うらやましい話です」 「日本もおkですね 製造年の時期の車検適合に入ってれば」 「ただ、タイヤが出てるタイプで今でも新車で購入できる物があるその車はその改造は出来ない」 「日本だって」 「日本も走れたような気がしますよ」 「日本だねぇ あと、年式関係なく純正がフェンダーレスな車だったら走れたりしたはず」 「日本のナンバーで走ってるの草」 「日本でも走れるよ ってかこの動画も日本です 全然公認取れます」 「この年式なら日本でも走れた気がする」 「なんて言う車ですか?」 「車種というか カスタム文化一つで ホッドロッドと調べれば出てきますよ なおこのカスタムは正直90年代の日本のスポーツカーを所有するより大変なので 正直知らない人にはあまり薦められない世界ですが(;^ω^)」 「アメリカはガス検と国内流通してないエンジンへのスワップが厳しいです。」 「それに、あの国こういう戦時中戦時前のクラシックカーは、イベントの時期しか運転の許可が出ない所も多いです」 「これ、日本ですね」 「これ左側通行ですよね?」 「純正でこの仕様なら国内走れます」 「日本でもこのカスタムできますよ〜!」 「ホットロッドやっけ? 日本で普通に見たことあるぞ」 「日本で走ってる車いますよ〜 もう少しシンプルな車両ですが」 「あぁ〜いい車だなぁ〜と思ってたら撮ってる方もだった。」 「うわかっけー!」 「日本でも走ってるし大爆笑 世界も認めるホットロッドの巨匠が 愛知県の岡崎 パラダイスロードに 居ます」

【懐かしのドリ天動画】この時代のドリフト好きな人多いんじゃないかな

ドリフト天国って最高だったよな

1990年代 日本全国で若者が走り屋ブームを巻き起こした。 中でもドリフトブームの熱量がすごく、全国各地の峠ではドリフトのスキール音が鳴り止まないほどの車両とギャラリーで埋め尽くされた時代 そんな中、全国各地からドリフトの達人達を集めて開催されていたのがドリフト天国 現在のD1グランプリのように専用のマシンとスポンサー、プロとして活躍するドライバーのような環境が整っておらず、ストリート出身のドリフトドライバーが参戦。 イベント開催側のスタッフも当時から面白おかしくイベントを進行するなど、一種のおバカイベント的な悪ノリが心地よいイベントだった

ネットのコメント

「のむけん最高」 「多分この動画に出た車を持ってた人は今になって後悔してそうだよね。」 「黄金時代」 「マサオがまだハチロクだった頃だ!」 「あまりイメージないけどこの時既に藤野さんいたんだなー」 「だいすき」 「うおー、懐かしい!!! この時代、ホント良い時代でしたね、この熱量が本来のクルマ文化を培ってきた礎の1つだと思うのだけどなー。今じゃ正しい場所でやったとしても暴走扱いする人が多すぎる!ルール守って楽しんでるのに・・・、ナカナカわかって貰えない。 良い天気だし、ドライブにでも行こう。」 「植尾が頭おかしい振りっ返ししてた頃が1番好き」 「戸谷の前歯はいつ生えるのかっで笑ったw」

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【名シーン動画】WRCで大活躍したST205トヨタセリカGT-FOURの走り

WRCで活躍したST205 TOYOTA セリカ

TOYOTAセリカが世界ラリー選手権で活躍していたのは、1990年代のことで30年も昔。 現在では、TOYOTA ヤリスWRCが活躍し、日本にもラリージャパンとしてWRCが開催されるなどラリー熱が高まってきているので ぜひともST205 TOYOTAセリカの世界ラリーの活躍を知って欲しい トヨタ セリカGT-FOUR 1990年:カルロス・サインツが初のドライバーズチャンピオン 1993年:トヨタがマニュファクチャラーズタイトルを獲得 1994年:トヨタがマニュファクチャラーズタイトルを獲得 WRCの歴史の中では、セリカGT-FOURとスバルインプレッサ、三菱ランサーエボリューションとの3メーカーを中心に王座をかけてしのぎを削る年代で 日本メーカーのWRCでの圧倒的なパフォーマンスが際立つ車両の中の1台

ネットのコメント

「185だな。」 「カストロールセリカ大好きです」 「お!!!ドリフトいいね。かっこいいです。」 「ST205! 当時のツアラーVより速かったですよー! スーパーストラットが曲者!」 「セリカGT fourは速かったですね免許を取って最初に乗った車がセリカST205だったので忘れられません。」 「リトラクタブルの方が個人的には好きかな」 「セガラリーだ。」 「どの時代のセリカも好きやで。」 「ユハ・カンクネン」 「WRCのやらかし黒歴史はさておいて、ST-205の大型リアスポや特徴的なボンネットと丸目4灯はホントにかっこよかった。」 「うわぁ〜懐かしい〜 またこのカストロールカラー!! ターマックでの4WD車のドリフトにビビりまくった。」 「この時代のモータースポーツ はイイっすね〜‼︎」 「この時代のラリーを見てみたいスターに夢中」 「ゲーセンでラリーゲームやったなぁ」 「カンクネンのフェイントモーションが懐かしいです」 「ユハ・カンクネンにディディエ・オリオール 懐かしい!」 「個人的にはST165が大好きです。」

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モナコマイスターのアイルトン・セナがモナコを走り抜ける貴重なオンボード映像

アイルトン・セナがモナコを走るオンボード映像

F1グランプリの中でも人気の高い市街地コース「モナコ」 世界最高峰のマシンが市街地を猛スピードで駆け抜けるモナコ アイルトン・セナのオンボード映像でセナの凄さと当時のマシンコントロールの難しさも見てとれる貴重な映像

ネットのコメント

「Ayrton Seena good」 「#マクラーレンMP4・5B #ホンダV10 #モナコマイスター #アイルトン・セナ」 「モナコマイスター」 「レース放送は、このアングルの映像を流すべきだよな。もっとファン増えるだろうに。審判目線のバッターボックスだとか。工夫しないと飽きられるぞ。」 「セナは言わずと知れたモナコマイスターですからね口を開けた笑顔あの綺麗なブロックは誰にも真似出来ないですよ」 「このカメラのノイズもまたいい味出してるゥ」 「モナコマイスター! アイルトン・セナ・ダ・シルバの走りを見るとあの当時を思い出します。 間違いなくセナは。 何事にも前向きに! 皆に勇気を与えてくれた勇者だったと思います🏎」 「存命だったらアイルトン、昨日で60歳。どんなおじさまになっていたかなぁ…。」 「90年のモナコ…………この頃から少しずつマクラーレンの戦闘力が落ち始めた時期で、この時もバンピーなモンテカルロ市街地コースにセッティングが合っておらず、暴れるマシンをセナが捩じ伏せるように走ってる様子が映像に現れてます」 「じゃじゃ馬じゃな」 「アイルトン・セナはジル・ヴィルヌーヴを尊敬していたよね。ジルのカーナンバー27を背負いモナコGPで勝ったのは感動」 「おぉ~拍手セナ足 サスガチガチですねぇ」 「モナコマイスター」 「これ見るとF1パイロットって、人間じゃないと思う。」 「この頃のF1をリアルタイムで見たかったww」 「テレビにかじりついて観てた頃が懐かしい!今のパイロット達がこの頃と同じマシンに乗って走ったらどんなタイムが出るのか知りたいです」

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スライドしまくり!ウェットコンディションに強いドライバーの走り方

ウェット路面で速さが際立つプロのドライビング

レースではドライコンディションとウェットコンディションではレース展開が変わる 今回のように微妙なウェット路面の場合はタイヤ選択も微妙な状況となり、スリックタイヤのまま周回する必要が出てくる レーシングマシンのハイパワーを路面にうまく伝えることも重要だが、ある程度のスライドコントロールができて走行する方が速く走れるようだ ウェット路面で速そうな奴の走り方ってこうだよね

ネットのコメント

「ウェットのトラクション不足を逆手にギリギリの侵入速度からのブレーキングドリフト。コーナー出口で車体を乱さないのはまさにプロフェッショナルの仕事です。^ ^」 「これホントに凄い。 コーナーでほんの数ミリでもアクセル踏みすぎたらリアのスライド量に対するトラクションをオーバーして一瞬でスピン。 しかも立ち上がりでほとんどブレが無い。ウェットコンディションでこんな完璧にマシンコントロールが出来ているのが怖い。 プロだから出来る神業だ...。」 「立ち上がり重視のピリピリ感が素敵‼︎みんな冷静で流石」 「ウェットに強いというよりもワンシーズン。レース全体の事を考えて、その場で的確な判断が出来るドライバーが強いんだと思います。 速さばかり求めるドライバーは一つの事に集中しすぎてミスった時に大きな事故を起こす。 本当に凄くドライバーは常に一定。 どんな状況においても。」 「つまり、注目する部分は見た目よりも各コース周回した後のラップタイムにどんな状況になってもズレの幅が少ないこと。 速さよりも、想定外のことが起きた時のリカバリーセンス。 本当に凄いドライバーとは。 速い奴じゃない。 こういう的確な判断の出来るドライバーだと思う。 だから強いんです。」 「昔のドリキンみたいだね」 「アイスバーンで練習すると上手くなる 北欧のひとが上手い」 「シェイン・ヴァン・ギスバーゲン。 NZ出身。ドリフトもできるレーサー。 たまに地元のドリコンにも顔を出すらしい。」

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絶対にトップでチェッカーをうけたい2台のガチバトル。バトルがクリーン過ぎると話題に(SUPERCARS)

バンパーがぶつかり合うガチバトル

SUPERCARSの最終ラップのトップ争いがアツすぎる 残り1周で勝敗が決定する最終ラップ 1位と2位でフィニッシュするのでは大きな違いがある とはいえカーレースはシリーズ戦なので、無理をしすぎてリタイアするリスクは避けたい そんな中でもトップ争いを繰り広げるプロドライバーのバトルがすごい リアバンパーとフロントバンパーが接触するほどのテールトゥノーズで一瞬のすきをついて 強引にオーバーテイクを決め大逆転かと思いきや、最終的にはもう一度オーバーテイクされ順位変動はない最終ラップ ドライバーの熱い気持ちが伝わってくる名シーン クリーンなバトルを繰り広げた2台

ネットのコメント

「かっこ良すぎるバトルだわ!」 「しかも、フィニッシュの前で、多分壁に寄せてしまったから、だから順位を譲る行為とか、まさひ、フェアバトルだわ!スゴいわ!」 「湾岸もこうでありたい 湾岸はガリガリ多すぎ」 「凄いですね目がハートの笑顔!!マークイイね 他ので例えると F-1での アラン・プロスト と アイルトン・セナ!との戦い 漫画なら 頭文字DやMFゴースト! みたいな」 「オペル、日本では懐かしいクルマ。」 「これだからレースは堪んない目が笑っている笑顔 コーナリングとストレートの駆け引きが絶妙ないい勝負」 「こういうギリギリのバトルが良いんだよね! 純粋に自分の力で戦うのが素晴らしい! ゲームでも僕はそういうバトルをしてる」 「圧倒的に負けるよりギリギリで負けた方が悔しさがあるの共感できる人いませんか?」 「ブロックしたり温存したりせずに、純粋にどちらが速いか勝負してる。 こういう本気同士のバトルって良いですよね〜。」 「ほんま!口を開けて笑っている顔心より。あっぱれ。イイねですょ〜ぉ〜ぉ」 「メッチャ汗マーク 「あおり」やン❗ (^^;」 「素晴らしい戦いですね、どのレースでもこんな戦いを見たいものです紹介してくださりありがとうございます」

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フォードGT40風の見た目のマスタングが登場

フォードGT40風のマスタング

カスタムされたフォードマスタング どことなく新型フォードGT40にも見えるフォルム ベースのマスタングの横幅を広げ、車高も低く再度のエアロフォルムもフォードGT40に寄せたデザインのように見える 実際のフォードGT40はこちら、実際にその目で確かめて欲しい

ネットのコメント

「カッケェ! でも、現行車よりもデカそう。」 「Mustang GT40 ?」 「音はまぎれもなく、アメリカン」 「マスタングもこうなるんだ…」 「アメリカ黄金期、50年代のデカいアメ車を現代にリファインしたような雰囲気だ。」 「マスタングの皮を被ったフォードGT?」 「エンジンはどこ?」

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シボレーコルベットC3スティングレーのいまだに色あせない魅力

リトラクタブルが愛らしいコルベットC3スティングレー

シボレーコルベットの中でもC3スティングレイ C3型のコルベットは、 1968年から1982年に発売され5.0Lから7.4LまでのV8エンジンを搭載したFR車両 最高出力は304ps 写真などで見かけるコルベットは、リトラクタブルが閉じて流れるようなスポーティなフォルムが印象的だが、 今回の動画ではリトラクタブルがオープンし、4灯ライトが愛くるしい姿を見せてくれた

ネットのコメント

「トーマスに出てきそう」 「C3スティングレイかな?」 「C3かな」 「C3スティング・レイですかね 存在感すごい!」 「懐かしい♪(*´ω`*)」 「うわぁーロマン」 「素晴らしいスタイリングですね!」 「自分が子供の頃、コルベットと言えば、このスティングレイでした」 「c3コルベット! 特捜ロボ ジャンパーソンではダークジェイカーとして登場してたなぁ…」

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プロのラリードライバーでもどうすることもできない水たまりのウォーターハンマー。水たまりを甘く見ていると本当に危険

水圧をあまく見てはいけない

見た目ではわからないコース上に現れた5メートルほどの水たまり。 水位は50cm程度かと思われる水たまり。 最高出力もトルクも抜群に出るラリーカーならこの程度の水たまりなら水しぶきを上げて駆け抜けてくれるだろう 観客もドライバーもその程度で甘く見積もられた水たまり 実際にやや速度を落とし水たまりにマシンを突入させると・・・ 最初に食らうのはウォーターハンマー:水圧をフロントバンパーに受け水圧でマシンの速度が減速してしまう さらにアクセルを回すことで、ハイドロ現象が発生し、マシンコントロールを失ってしまう まさに水たまりを甘く見ると痛い目にあうことを映像で伝えてくれている

ネットのコメント

「ハイドロだけじゃなくてウォーターハンマーもあるから水溜まりは怖い」 「最近のラリーカーはアームとかの飛び石のダメージを防ぐ為に下回りをカバーしてるので浮いて水面を滑って行っちゃうんじゃないでしょうか。」 「椅子踏みつぶしてて草」 「いわゆるハイドロプレーニング♪(笑)」 「ここはパーシャル以上踏んで行かないと危ないのかも知れない」 「片足だけでも水たまりの外に乗せてたらある程度は制御は出来るのかな?」 「雨の日は国道に出来た水溜まりに突っ込むと結構な衝撃でハンドルとられるものなぁ。 タイヤの太い四駆より、タイヤの細い軽自動車の方が突破しやすい感覚がある」 「ハイドロプレーニング現象って言うんだっけ...?」 「逆に上手いと思ったけどね 立て直してる、制御してるの結構いるし (´・ω・`) ラリードライバー&ナビは、そこまでアホの子じゃない」

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ベタ踏み坂(鳥取県江島大橋)はアクセルをベタ踏みしないと登れない急な坂道として海外でも話題に

ベタ踏み坂の映像が海外でも話題に

鳥取県にある江島大橋。 島根県松江市八束町から鳥取県境港市渡町へ中海をまたいで結ぶ、日本一のPCラーメン構造の橋 某自動車メーカーのCMで「ベタ踏みだろ?」を連呼されたことからベタ踏み坂との名称がついたもの ちなみに今回の映像は、坂道ををさらに上下に引き延ばした映像で、急な坂道をさらに誇張させたフェイク動画 日本の急な坂道が海外でも話題に

ネットのコメント

「海外の道すごい驚いた顔大真面目」 「トラックのっぽで草」 「ベタ踏み坂ですかw」 「ベタ踏み坂(江島大橋)に見えるけど違う 何処だこれw」 「これどう見ても日本だし、画面反転して右側通行にしてるだけじゃない??」 「行った事があります」 「これはマジで詐欺だった。」 「それ、大根島から撮らないと動画見たいに見えないですよ」 「映像縦に伸ばすな」 「トラックの荷台の高さw 電柱細っw画像上下に引っ張り過ぎ口を開けて目が笑っている笑顔 破けちゃうよ」

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峠の攻め方がわかる!フォーミュラーカーで公道の峠コースをヒルクライムするオンボード映像がいつまでも見ていられる

フォーミュラーカーの峠ヒルクライム

車好きなら誰しもが峠を攻めたくなるも レベルがませば走り屋と呼ばれるようになり、日々地元の峠で練習を積むもの 峠は道幅が狭い上に路面も汚れておりグリップ力も高くない ラインを外せば、そのまま崖から転落するかガードレールにヒットしてしまうため、 走行ラインは多くない。 そんな環境の中で行われるヒルクライムレース しかも今回の動画は、フォーミュラカーのオンボード映像 そもそも速く、コーナリング性能も高いマシンの運転席からみる映像は、 ずっと見てられる。 🏎

ネットのコメント

「どこのヒルクライムだろう? 凄いわ〜」 「ガードレールくぐったら終わるな・・・。」 「こういうの見ると、日本てガードレール多いなーと思う。」 「自称走り屋達もここに参戦すれば良いのに」 「本当すごい」

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