NASCARのピット作業は危険がいっぱい!危機一髪のピットクルー

NASCARのピット作業で起きたとても危険なハプニング。NASCARといえばイエローコーションなどで一気にピットインしてピット渋滞するシーンも多く見られるそんな中、起きそうで起きなかったハプニングがこちら

NASCARのピット作業は危険がいっぱい!危機一髪のピットクルー

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NASCARのピットクルーが優秀すぎる

NASCARのピット作業は危険がいっぱい。 そもそも出場台数も多いNASCARのピットは非常に狭い。 尚且つイエローコーションが発生すれば、一気にピットにマシンが流れ込み、マシン渋滞が発生するシーンも珍しくない そんな中、ありそうでなかった危機一髪シーンが話題に ピットインしたマシンのピット作業をするピットクルーの脇にもう一台のNASCARがピットインしてくる マシンとマシンの間にいたピットクルーが、あわやマシンに挟まれてしまう・・・ そんな危機一髪でマシンを交わしたピットクルーの運動神経と神対応が優秀すぎると話題に

ネットのコメント

「まるでスタントマン\(//∇//)\」 「流石プロだね」 「車的にはNASCARかな? 流石NASCARのピットクルーって思うけどw」 「危ねぇ〜!!マークこんな奴が居るからピットロードでの事故が無くならないんだろうね!? どんどんピットロードの速度が制限されちゃいそうだよね!?」 「よく見たら当たってない?」 「何事もなかったかのように作業開始…こやつ…出来る❗」 「うひょ〜って 多分 言ってる 多分イイね」 「力石徹か!」 「あっぶな」 「素晴らしい反射神経笑笑」 「これぞNASCAR」 「後から恐怖心を感じるタイプのやつ!」 「ぶっね」 「すごっ絶叫した顔ジャッキ抱えたままジャンプしてる」 「タキ井上もビックリの動きw」 「危なー!!」 「少しかすってる!w危ない。」 「このあと、普通に作業に参加してて笑ってしまうw」

8年前のドリフトと現在のドリフトの比較映像でみるドリフト競技の進化2020(フォーミュラドリフト)

ドリフトの進化がわかる8年越しの比較動画

日本発症のドリフト文化 アメリカで開催されているプロドライバーによるドリフトレースのフォーミュラドリフト。 2011年から開催され、撮影カメラの設置ポイントも同じコースで撮影されたドリフトパフォーマンスの比較動画が話題。 簡単な比較結果 ・8年前の映像が荒い ・ドリフトの走行スピードはほぼ同じ ・ドリフトの進入角度が深くなっている ・ドリフトマシンのハイパフォーマンス化によってタイヤのモクモク感が半端ない などがあげられるようだ

Aasbo in 2011 vs. Aasbo in 2019

ネットのコメント

「2011年の動画ってこんな人画質悪かったんだねえ」 「2019年と2011年の差。 振りが大きい」 「2011年のドリフトは神がかっている」 「発煙量!!」 「アングルとスピードが上がってる!」 「昔の方が勢いあるなぁ」 「やっぱりパワー上がって白煙多いと速度は落ちるんですね 緩急だと2011の方が速く見えるけど白煙とケツ進入ぎみが全然違う」

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美しすぎるパガーニのインテリア。世界一美しいパガーニ・ウアイラのインテリア

パガーニ・ウアイラ

世界一美しい!そんな言葉では語れないパガーニ・ウアイラのインテリア。 オーナーによってカスタマイズできるウアイラのインテリアの素材は4種類 アルミニウム、チタニウム、カーボンファイバー、レザー 今回の動画では、レザーをふんだんに使ってカスタマイズされたもの。 またパガーニの特徴的なメーターパネルやセンターコンソールなどシンプルなアナログメーターとスマホサイズの液晶パネルが美しく配置されている。 近未来な印象のコックピットというよりは、レトロかつ最先端が融合した美しいデザインが特徴的

パガーニ・ウアイラができるまでを堪能できる21分の動画

パガーニ・ウアイラ 2012年から販売開始され限定100台 AMG製の6LV型12気筒ツインターボ MR 最大出力730PS/5,000rpm 最大トルク1,000Nm/3,500rpm パワーウェイトレシオは1.85Kg/PS 0-100km/h加速 3.2秒 最高速度 370km/h 価格は、1億5,000万円

ネットのコメント

「新しいのにレトロな感じさえしてしまう不思議な内装…❗ スチームパンクの世界のメカみたい❗」 「たい焼きみたい」 「鯛焼き?」 「これは夜にライトつけた方も時もかっこいいよね」 「普通に購入は無理1台15億ですからね〜(^_^;)」

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ダッジ・チャージャーのワイスピ感すこ。ドミニクがワイルド・スピードの中で愛車として登場するダッジ・チャージャーの魅力

ダッジ・チャージャーの魅力

いまだに人気の高いダッジ・チャージャー ワイルドすぎる車幅とワイドなタイヤ。 スーパーチャージャーで馬力をアップしドラッグ仕様に改良されたダッジ・チャージャーはかっこいい このダッジ・チャージャーのスタイルを世に知らしめたのは、映画ワイルド・スピード。 主人公のドミニクが乗っていたのもダッジ・チャージャー ボンネットを突き抜けるスーパーチャージャー付きのV8気筒エンジン

ネットのコメント

「ドミニクの愛車。」 「本物ですかぁ〜。素晴らしいですよぉ〜。」 「カッコイイけど 右前が見えないよね」

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近未来のドアミラーとして有力候補となれるのか?Audi E-Tronのドアミラーがこちら。

Audi E-Tronのドアミラーがこちら

自動車業界に吹き荒れるミラーレス化の流れ。 物理的にもボディ幅から左右に20cmほど突起するドアミラー 駐車時にはドアミラーをたたむなどの配慮が必要なほどスペースをとるドアミラー。 ドライブレコーダー やバックモニターなど、小型カメラの発展から長年続けられてきたドアミラーをなくす方向性で業界は動いている 小型カメラによって左右の状況を捉え、室内のモニターで写すことができればドアミラーは不要になり、 ボディラインも無駄な突起物を作らなくて済む。 ドライバーとしても、ドアミラーを確認する際に左右に視線を向けなければならない。 そのため、自動車業界が考えるミラーレスは、センターコンソールにミラーに映る映像を映し出すというもの。 ドライバーは前方を見ているだけで左右の状況が確認できるのである。 ところが、Audiの最新コンセプトカーであるEーTronのドアミラーが、役に立たなすぎると話題に 小型カメラで映像を捉えるのだが、小型カメラは通常のドアミラーと同様の車幅で突起し、 映し出されるモニターは左右のドアノブの上あたりに存在する。 となると左右を確認するには、今まで通り左右に目を向けて確認する事になる。 これならば、今までのドアミラーで良いのでは?とネットで物議を

ネットのコメント

「これは運転中は見にくそうなミラーだなあ」 「そのカメラなら、普通にミラーでよくね??(笑) 画像も、ドアノブ近辺なんて、普通に運転中見ないって。」 「慣れるまで違和感あるよねにやにやした顔感覚がくるいそう」 「なんでせっかくのミラーカメラなのにディスプレイそこやねん馬鹿なのか???」 「レクサスのESもカメラサイドなのですが安全上(目視確認も怠らない様に)の為Aピラー周辺にモニターが付いているそうです。」 「見えにくそう...」 「どうせカメラならそんなにでっぱりにしなくても良くない?」 「こんな仕組みなんだ~(´∇`)」 「良さがわからないです」 「どーもミラーレスは気に入らない」 「カメラ?にガム辺りを付けられたのを気づかずに走ったら…。 これだと運転席からだと助手席のミラー映像見辛そう。 映像の色がなぁ…。」 「このモニターの位置は完全に失敗でしょ」 「良い機能ついても車を操作するドライバーのマナーが悪すぎるので 意味がない」

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救急車を優先させる光景が素敵すぎる!救急車が猛スピードでも通過できるスペースを開ける優良ドライバー

救急車が最優先!優良ドライバー大国ドイツ?!

1分1秒を争う救急車。 人命を優先しつつも、安全確保しながら目的地までなる速でたどり着かなければならない。 日本でも救急車が至る所で活動しているのはご存知の通り。 ただし、救急車の走行に気づいて左右に車を寄せて走行する。 渋滞ともなれば救急車と言えども、容易に道路を走ることは難しいのが日本の現状。 ところが、ドイツと思われるハイウェイで起きた感動すべき光景がこちら 100メートル以上先の車まで左右の路肩に車をよせ、救急車を通すスペースを作っているのだ。 そのため救急車の通過するスピードも信じられないほど速い。 ここまで民度の高い優良ドライバーの存在にネットでも称賛の声が多数上がったので是非見ておいて欲しい

ネットのコメント

「こういうの本当に日本はお手本にすべきだと思う! 救急車を煽る車までいる日本はアジアの恥となりつつある… 海外は信じられない事故を起こすけど、こういう緊急車両の対応は見習うべきだね…(´・ω・`; )」 「日本じゃ絶対にあり得ない光景。」 「日本とは大違いやね……」 「素晴らしい、日本も見習うべき!」 「事前にカーナビとかラジオで緊急車両が通る情報がないとこれはできないね。サイレンや赤色灯じゃ遠くまで気づけない。ドイツではそんなシステムが発達してるのだろうか 誰か知りませんか?」 「緊急車両の有無にかかわらず渋滞した時点で真ん中を開けるルール」 「日本では緊急車両近付いてるのにもかかわらず道を譲らん奴が多すぎる気がします」 「いや、完璧すぎるやろ。CGとしか思えん。」 「本来これが正しいんだけどね」 「しかし、ドイツでは、残念ながら必ずしもそうではないという真実です号泣 これは珍しいビデオです」 「やはりヨーロッパは世界的に見ても交通先進国だな。日本はまだまだダメだな。」 「ちょっと感動した 日本なら必ずいる「救急車通り過ぎた途端に 我先に車線に戻る」危険な○○がいない(映ってない)のがまた 嬉しい」 「スバラシイ 日本にもこういう意識の高いドライバーが増えるコトを願います」 「日本もこの動画みたいにあってほしい」 「地域によるのかもだけど神奈川マジで救急車来ても避ける車数台でやばいなぁと思う」 「これが本来の光景ですよね 地方行くとみんな綺麗に寄って行くけど今の日本の都心部は自分勝手な車が多い」 「渋滞中にもすでに真ん中が空けてあるところが凄い! 車文化が進んでるな。 見習えよ、日本のヘッポコドライバー。」 「よらずに緊急車両が右通った方が安全じゃない?」

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年に1度の3月5日は35の日|日産のGT-Rなどに付けられる35系の型をもつ車の日

3月5日は35の日

日産系の型に多く用いられている型。 3月5日は35系の日としてオーナーを初め当時の車両が好きな車好きによって行われるのが35の日 #35の日 #R35 #GTR #日産

3月5日は35の日。35にまつわるカスタム車両の数々

ネットのコメント

「Kuhlの35やっぱ良いなぁ…」 「ほら来たwwwwww」 「3月5日がR35の日ならその前の日は R31、32、33、34になるねー つまり3月1日〜3月5日までスカイライン祭りですなー ff外野の予算が足りずスカイラインが買えなくセリカで我慢している人でした。」

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年に1度の3月4日は34の日|日産のフェアレディZ、スカイラインなどに付けられる34系の型をもつ車の日

3月4日は34の日

日産系の型に多く用いられている型。 3月4日は34系の日としてオーナーを初め当時の車両が好きな車好きによって行われるのが34の日 #34の日 #旧車 #R34 #スカイライン #z34 #フェアレディZ #JDM #日産

3月4日は34の日。34にまつわるカスタム車両の数々

ネットのコメント

「Rの中で34が1番好きかなぁ口を開けて笑っている顔イイね」

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年に1度の3月3日は33の日|日産のフェアレディZ、スカイライン、セドリア、グロリア、シーマなどに付けられる33系の型をもつ車の日

3月3日は33の日

日産系の型に多く用いられている型。 3月3日は33系の日としてオーナーを初め当時の車両が好きな車好きによって行われるのが33の日 #33の日 #旧車 #R33 #スカイライン #z33 #フェアレディZ #c33 #ローレル #FY33 #シーマ #JDM #日産

3月3日は33の日。33にまつわるカスタム車両の数々

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年に1度の3月2日は32の日|日産のフェアレディZ、スカイライン、セドリア、グロリア、シーマなどに付けられる32系の型をもつ車の日

3月2日は32の日

日産系の型に多く用いられている型。 3月2日は32系の日としてオーナーを初め当時の車両が好きな車好きによって行われるのが32の日 フェアレディZ z32 スカイライン R32 セドリック、グロリア、シーマなども対象

3月2日は32の日。32にまつわるカスタム車両の数々

ネットのコメント

「今はなきサニーも入れてやって!(>人<;)」 「昔Z32のツインターボ乗ってたの思い出した!やっぱりカッコいいわ」 「この頃の日産、傑作が多いんですよね」 「じゃあ明日は、33の日ですか?」 「32が旧車なんだよね〜」

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タイヤ交換間違えた?!リアタイヤにはめられたトラクター用のタイヤ、前輪の5倍はあろうかという後輪でチョロQ化してしまったマシンが現る

トラクター用のタイヤに交換してしまった乗用車

普通の乗用車の後輪にトラクター用のタイヤを装着 もちろん、タイヤハウスにおさまるわけもないので シャフトを延長し、無理やり装着したと見られるトラクター用のタイヤ 後部の車高が異常に上がってしまい車両は超前傾姿勢に 運転席もシートベルトで体を固定しておかなければ滑り落ちてしまいそう 見た目はチョロQのようだ

ネットのコメント

「トラクターかよ」 「前進するには良いけど…。 後退したら…。ね。 車体が浮き上がって。 そして。 地面に叩きつけられる仕様…」 「なんか、好きなんだけど笑笑」 「前輪の方もしようよww」 「どうせなら前輪も…」 「嫌いじゃないw」 「FF車だったら、何か意味無いよね」 「急ブレーキかけたら、前方回転?」 「大きな一物ならぬ大きなタイヤw」 「リアルチョロQだ」 「フロントタイヤが小さすぎるんだ!」 「笑笑乗ってみたいな〜」 「大は小を兼ねる」

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