ランチアストラトス好きな人多いんじゃないかな。誰もが認める名車ランチアストラトスの美しい走行動画

車好きなら知らない人はいないランチア・ストラトス。めちゃくちゃ綺麗なアリタリアカラーのストラトスがグッドウッドを走行する美しすぎる映像。ストラトスを目で見て楽しめる走行動画

ランチアストラトス好きな人多いんじゃないかな。誰もが認める名車ランチアストラトスの美しい走行動画

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ランチア・ストラトスの美しすぎる走行動画

めちゃくちゃ綺麗なランチア・ストラトスがグッドウッドを走行する動画 ランチアのイメージにぴったりの「アリタリアカラー」 止まっていてもかっこよすぎるランチア・ストラトスがグッドウッドを駆け抜ける エンジンサウンドまでバッチリと聞こえる美しすぎる動画が話題に ランチアが製造し世界ラリー選手権(今のWRC)で活躍したラリー界の名車 ● ランチア・ストラトス 2.5L V6 DOHC 最高出力:190ps MR 車両重量:980kg

ネットのコメント

「昔ゲーセンのセガラリーで裏技使ってランチアストラトス出てような…」 「1番欲しい車です!」 「文句無しにカッコイイ」 「やっぱりストラトスと言えばアリタリアカラーですよね!」 「超ショートホイールベースにワイドボディ、まさにラリーで勝つために作られた車! シルエットフォーミュラのストラトス・ターボも印象的ですね。 ストラダーレモデルは工場の火災でけっこうな数が世に出回る前に焼けてしまい、とても少ないんですよね…まさにコレクターズアイテム」 「大好きやぁ」 「カッコいいねぇ~」 「叶わぬ願いかもしれぬが 死ぬまでに、一度でいいから 乗ってみたい。もちろん、ハンドル握って。」 「安定のアリタリア航空カラー」 「アリタリア航空のカラーリングが映えますね!」 「死ぬまでに一度でいいから乗ってみたい車の一台。」 「好き音符」 「カッコいいの一言です。」 「ここまでかっこよければ窓開かなくても我慢できる」 「おやじの部屋にポスターとステッカーあったな」 「30年以上前の車とは思えない こちらもかっこよかった」 「曲線番長、そしてあまりにも未来的なデザインが魅力。 やや大きくなりリトラクタブルライトでもなくなりましたが、基本となるデザインはニューストラトスでも健在。この流麗なスタイリングが半世紀前の造形とは凄すぎる!」 「一瞬セガラリーかと思った」 「GR.5のストラトスが好きです。」 「一説によると、自動車の歴史上真っ直ぐ走らせる事が一番難しいと言われているとかいないとか…。」 「むか~しむかしw スーパーカーブームの頃、登場してました。」 「懐かしいイイね」 「デルタS4も好き」 「な、なな、懐いっ!」 「7リッターエンジンの最強ラリーカー。懐かしい。」 「最初に好きになった車はこれか、サバンナRX-7(SA22C)だと思います。 とにかく格好いい!!」 「ストラトスにはアリタリアカラーがやっぱり一番絵になる!!」 「プラモデル作った。 シールも水にぬらしてピンセットで貼った。 懐かしい。」 「ランチア好きカール状のループきらめくハート キュンキュンしちゃうわ」

電車かよってくらい美しいNASCARの究極のスリップストリーム

美しすぎるNASCARのスリップストリーム

時速300kmオーバーで競われるNASCAR スリップストリーム前提のバトルでは、常にテールトゥノーズのバトルが行われる 究極の車両感覚とマシンコントロールが必要なNASCARドライバーの美しすぎるスリップストリームがこれ トップの1台を先頭に綺麗に1列に連なり走る姿はまるで電車そのもの 数センチの距離感で20台以上のNASCARが連なって走る光景がネットでも話題に

ネットのコメント

「パーマン=スリップストリーム(゜゜)」 「極限のスリップストリーム、さすがNASCAR!」 「雨天中止のレース。」 「気動車かよ(๑°ㅁ°๑)ワオッ!! とも思う(笑)」 「原動機付き競馬 NASCAR 時速300キロでの隊列 迫力 Theアメリカン!!! 最高だ!!!!!」 「ナスカー見たいわ どこの局も放送せんごとなったし 見る方法がない」 「あおり運転の極み」 「全員これぐらい統率とれたら渋滞減るのになあ・・・」 「ただ1人事故ったら全員終わるっていうデメリットもありますけどねw」 「カーズを思い出した人は多かれ少なかれいるはず」 「最後の一台めっちゃ悲しいw」 「ディズオブサンダー⚡( *゚A゚)」 「へwすっげぇwwww」 「オーバルいいなぁ」 「ソソソソソソソソソソン」 「ドラフティングってのも譲り合いらしく、嫌われてるドライバーは弾き出されて後退しちゃうとかw 日頃の行い大事だなぁ…w」 「ディトゥナ~~~」 「今年はG+でナスカー放送しないんですね… シーズン中はほぼ毎週あるしレースも長いから、既存の放送局では枠が無いでしょうね。 DAZNあたりならワンチャンあるかな?」 「スポーツカーを見たらワイスピを思い出してしまった」

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エンジンの攻撃力半端ないw航空機のエンジンを搭載した「napier bluebird 1927」

napier bluebird 1927とは

キャンベル・ネイピアのレイトン・ブルーバード 1927年に作られた自動車 元々航空用のエンジンを車に搭載 エンジンが巨大なため運転席前には数メートルものエンジンルームが必要となっている。 まだまだ自動車の作り方すら未知の時代のため、エンジンからほぼ直感で左右に出されたマフラー。 エンジンを始動しただけでも、火柱がバンバン飛び出る エンジンの仕組みを理解すれば至って普通のことなのだが、古き良き車の歴史を知る上でも この古い車のエンジンが始動する様子が珍しいことなのかネットで話題となった動画

ネットのコメント

「レシプロ!?」 「ジブリ感✈︎」 「現存してるだけでも凄いのにはしるのはもっと凄い!」 「これは騒音ではないw祝福、又わ奇跡の音だねw超レアw」 「なんだマシンガンか」 「ほぼ航空機のエキゾーストパイプ♪ 消音効果ゼロですね。」 「道路若干焦げましたねw」 「戦闘機のエンジンとかド変態だな…」 「ネイピア&サンというかつて英国にあった自動車会社 他にボートレースや第一次・第二次大戦中は航空機エンジンなども これはブルーバードというV8のレーサー 1927年というと昭和2年 トヨタはまだ織り機会社でアメリカのゼネラルモーターは1926年創業 当時の英国は世界最先端の工業力という見本」 「形もなんかガトリング砲っぽい❗」 「ロールスロイス マーリン エンジン??」 「昔の車に規制はあーりませんよ。」 「紅の豚」見たくなった。」 「走る凶器❗音の暴力」 「napier bluebird 1927 だな」 「紛争地帯かな?」 「完全直管! マフラーサイレンサー無しっ!」 「マシンガンエンジン大爆笑(笑)」 「これ戦闘機のエンジン?」 「機関銃ですかねー。」 「多分スピットファイアとかに積んでたエンジンかな?」 「ですよね よく積もうと考えたよねw」 「これ最高ですね口を開けて」 「飛行機の水冷エンジンすかね?」 「紳士の嗜み」 「この時代のスーパーカー好き! ベントレーとか憧れる」 「箱の中で火が燃えていることを、思い出させてくれます」 「完全にレシプロ戦闘機! 族車のエキマニバラチョン仕様はこれのリスペクト…なわけないよなあw」 「こちらも結構いけます」 「アクセルベタ踏み(Full throttle)で走ってる所を見てみたいヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪」

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本物のバットモービルが公道を走行しててビビる。バットマンvsスーパーマンで登場したバットモービルだ

行動を走るリアルバットモービル

走行中にバットモービルが走っていてビビらない人はいないだろう。 バットモービルと行っても、初第バットモービルから進化を続け、今回目撃されたバットモービルは 映画「バットマン vs スーパーマン」に登場したマシン 装甲車並のボディに、どんな悪路でも走破できるようにオフロードタイヤとサスペンション フロントバンパー上部に備え付けられた機関銃 まさに攻撃戦用のバットモービルが公道で目撃されるという珍事がネットでも話題に

ベン アフレックがバットモービルに乗ってインタビューをうける動画

ネットのコメント

「短気筒?マニ割かな」 「横バットモービルみたい笑」 「トランスフォーマーにいそう」 「ワイスピに出てきそう」 「とってもバットマンぽい」 「バットモービルコウモリ」 「バットモービルやん」 「作る勇気がスゴイ!!!」 「バットxxxx??」 「ミニ四駆を運転できるとかw」 「そーいやハイエースのバッドマンカーどこ言ったのだろう」 「ゴッサムシティかな?」 「サイバーフォーミュラかな?w」 「ザク?」 「リアルミニ四駆?。」

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ロケットバニーのS14シルビアが公道でドリフトしまくるマッスル仕様に

ロケットバニー仕様のS14シルビア

一見するとアメリカンマッスルのようなフロントフェイスなのでパッと見日産のS14シルビアには見られない。 これは、ロケットバニー仕様のS14シルビアだ。 ロケットバニーとは、1995年にエアロパーツデザイナー三浦慶氏が立ち上げたTRA京都を代表するエアロパーツだ。 限界まで車高を落とし、ビスどめ仕様のワイドフェンダーに深リムのアルミホイール ネオクラシックを意識した独創的なエアロデザインが特徴的なエアロパーツ。 今回は、ロケットバニー仕様のS14シルビアが行動を自由自在にドリフトしながら流し続けるという動画

ロケットバニー仕様の日産s14シルビア

ネットのコメント

「キレッキレッのドリフト走行ですね!」 「まぁ上手な人だけかな? 車の性能とか知らない人には絶対事故になるよね汗マーク」 「S14のエアロだっだっけ....?」 「ロケットバニーのエアロですね」 「しかもロケットバニー仕様❗」 「顔だけ見るとHONDA e」 「よく見るとBOSS シルビア」 「雨の中やっているのがすごいと思ったの僕だけでしょうか?」 「雨・雪のほうが速度出さなくても簡単に滑るから楽なんだよ」 「高速の出るとこ見たらワイスピ2のあれを思い出してしまってもう末期」 「あ、巻き込みごめん」 「リアルカーエックス笑笑」 「ロケバニやw」 「普通に雨の日でそれできるってすごくない?」 「RocketBunny/s14ボディキットですね〜、欲しくなる。」

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自由の国だからって自由すぎるだろ。公道を激走するバギーが自由すぎる

実写版のオフロードバギーがやばすぎる

アメリカの行動を自由自在に走り回る1台のオフロードバギー 4輪に備え付けられたサスペンションがどんな路面をも走破できる性能をまとい公道を自由自在に走り回る ラジコンカーがリアルで走行しちゃってる感じに近く、自由の国アメリカらしい光景にネットで話題に

ネットのコメント

「息子のラジコンみたい。」 「スゴイナラズモノ!」 「これで通勤したい」 「ヒャッホーなんて声が聞こえそう。」 「これ…ビートル…ですかね?」 「Bleka Wilkey氏によって作られたビートルをオフロード用にカスタムした「バハバグ」ってやつです。一般的にバハバグと呼ばれてるやつのイメージは画像のやつです」 「ジャンプしたときの吸収力すごすぎ!」 「ワイスピに出てきそうなw」 「公道でお勧めできる行動ではないなぁ」 「リアルワイスピw」 「警察来ないのか」 「GTAかな」 「FORZA Horizon」 「リアル版NFSPB?w」

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フォードマスタングのアフターファイヤで草が燃える。驚異的なアフターファイアの威力

フォードマスタングの驚異的なアフターファイア

駐車中のフォードマスタングが空ぶかしで解き放ったアフターファイアがやばすぎる ガスバーナーのような火柱を吐き出す2.2L直4のフォードマスタング 場所を選ばないと砲火にもなりかねない危険行為だ

ネットのコメント

「器物損壊若しくは放火の現行犯かな😆」 「BBQ出来るやん❗」 「マスタングこんな出るもんなのかw」 「野焼きかな?」 「焼肉できそう」 「絶対ガソリン臭い不味い焼肉出来そう」 「この車って、これが普通?」 「じゃないです」 「危ないけど音がたまらん」 「環境破壊。たまに自分の尻が燃える」 「最高に素敵でほしい・・・w」 「ガスバーナーより威力強い笑笑」 「あかんですね、 知らずに近ずいた人は焼けます😓」 「これならバーベキューで墨に火をつける時楽ですね。」

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ラリー仕様のフェラーリF430がダート走行する違和感ありまくりの動画が話題

ラリー仕様のフェラーリF430

スバルのインプレッサやランサーエボリューション、トヨタセリカなど ラリーカーといえば、4WDでコンパクトボディ、車高が高めの車両というイメージが強い世界なわけだが、 今回の動画に登場するのは、フェラーリF430 細いダート用のタイヤに車高をアップしたフェラーリF430 パワーがあるのはわかるがボディがデカく小回りもきかない。 ラリー走行するフェラーリF430の違和感たるや半端ない ベースとなるフェラーリF430は、車両価格2300万 4.3L V8エンジンのMR車両 高さ: 1214 車幅: 1923 全長: 4512

ネットのコメント

「フェラリー(くそリプ)」 「これがホントのラ・フェラーリ?」 「側だけだったりして😅」 「無駄に広い。車幅2メートルはラリーには無理だな。」 「まるで、こち亀の両さんが中川のフェラーリ奪って暴走しているよう…😅」 「ホイールベースが長すぎるのかなぁ? 短くなったらまだまだコンパクトに走れそう😆」 「曲がらなそぉ」 「すげーアンダー出てて曲がってないw」 「車高高いだけで違和感」 「ランチャストラトスとかモンスターマシンがWRCで走ってた頃のようです」 「そのうち、ブガッティも参戦してきたりしてwww ↑絶対にない」 「フェラリー」 「えーお!」 「おとなしく小さい車体の車でやれば良いのに(笑) まともに走れてないじゃん」 「千切れそう。」 「下手くそ過ぎる。これではイけない」 「アンダー凄くて大変そうだし めいっぱい回せてない感じだし ストレスありそう」 「フロント荷重ないのか、このアンダーは」

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多少のボディタッチが許容されているとはいえ、ガチンコ過ぎるガチバトルが魅力的だったDMTレース

激しすぎる当時のDTMガチバトル

ドイツツーリングカー選手権、DTMのレース中に勃発したガチンコバトル お互いにラインを取り合い、譲り合いがないまま常にサイドバイサイドを繰り返し周回を重ねるガチンコバトル 単純にぶつけ合っているだけではなくお互いのドライビングテクニックを存分に活かしてギリギリよりもちょっとだけ感情的に闘志をぶつけ合ったガチンコバトルの様子がこれ

90年代のドイツツーリングカー選手権

ネットのコメント

「ぶつけるとかチョロQかよ(笑)」 「モーターレーシングのバトルは、ぶっちゃけ 『ラインの奪い合い&潰しあい』 で成り立っている故に、ツーリングカーでのコンタクトプレーは、サッカーのスライディングタックルやショルダーチャージみたいなもの。」 「その一方で、デリケートに当ててラインをこじ開ける事はしても、ライバルをレーシングトラック外に押し出すような真似は一切しないようにする事で、 『選手道』 はキッチリと保たれてるのだ☺️」 「DTMは コレが面白い! とはいえ、改めて見るとまるでゲーセンの走り…」 「これはまた懐かしい映像。😎」 「1990年代のDTMアグレッシブな走りで面白かったな..」 「こう言うの好き🎵😂www」 「ドイツ人のバトル、尋常じゃなくおっかない。」 「これがDTMの歴史❗️」 「ドックファイト好きだけど、フェアじゃないよね!」 「いやいや DTMはこれくらいでないと😁」 「多分幼少期からのライバルだったり笑」 「世界ツーリングカー選手権とかも多少の接触ありですよね。スーパーGTだとペナルティストップ、ポイント剥奪ですよね(^^;;」 「こういうゲーム見たいなガチガチの見てる分には楽しくて好きだけど 実際のドライバーは事故のリスクと優勝争いと車の破損なんか色々考えてやってんだろうなぁ…」 「箱レースはこれ位やった方が面白い。」 「F外失……… これがDTMの良さなんだよなぁ笑」

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125ccのバイクエンジンで走るポロが発見され話題に

125ccのバイクエンジンを搭載したポロ

動くのが不思議なくらいのボロボロのフォルクスワーゲンポロ 車なのにキックでエンジンをスタートさせるという違和感のある映像から始まると ボンネットをあけて謎が判明 どうも125ccのバイク用のエンジンを古いフォルクスワーゲンのポロに搭載した模様 自動車の整備経験者でもどうやってつけてあるのか、詳細まではわからないが 動画をみる限りではしっかりと車を動かしているようだ

ネットのコメント

「意外としっかり走れてて草」 「なぜヒィー(>ω<ノ)ノ」 「車検なんて無いのでしょうが、 事故率ってどうなんでしょうね? これで事故率低かったら車検なんていらないですね。 日本の事故率は車所有台数の1.2%くらいらしいですが…」 「エンジン始動に萌えた( ☆∀☆)」 「ノーマルのK11マーチより速そう。」 「しっかり走れてる(笑)」 「クルマのエンジンをキックで始動なんて、日本じゃ何年前に無くなったんだ?なめるとケッチンくらうよ。」 「これポロではなく2代目VW・ゴルですよ〜。 なおエンジンは125ccだそうですw」 「本当発想って大切だな笑」 「シーケンシャル マニュアル ミッション👍」 「よくある大型SS系のエンジンだと思いきや」 「2代目後期型? エンブレム逆さまw」 「雨風凌げるし、ちゃんと走るし最高やん!!」 「って考えたらホンダってすごいよな」 「どんな仕組み⁇」 「何ccのエンジンなんだろう・・・❓エンジンルーム、スッカスカ😁」 「250cc😂😂😂😂😂」 「ブラジル人を勉強する必要があります。😂😂😂」 「ポロではなくてゴル(GOL)だよ」 「いやこれはボロだ」 「意外といけるんやな。」 「やっぱりフォルクスワーゲン最高。 安くて安全性高いし最高のドイツ車」 「動きゃいいんだよw」 「コネクティング技術が凄い(笑)」 「vwボロ」 「見た感じ250ccくらいだね、燃費良さそう、笑」 「ブラジルのもの、彼らはガンビアラの王です😂😂😂」 「実はこの手の改造車、日本でも農場や私有地内で使われてます( ^_^) 公道を走れない改造車ですが、メリットとして、 1主に廃車を使用するので材料費がタダ同然 2登録車ではないので無税(車検が通らない状態に限る) 3整備性が良い(公道を走れず修理に出せないため重要)」 「これはポロではなくボロです」 「喋ってるのポルトガル語っぽいけどこれどこ?」 「え、走れんの!!笑笑」 「これぞ、改造車」 「360cc時代のホンダの軽自動車みたい」 「もうそれはポロじゃなくてボロ」 「凄い!」 「意外と軽快に🧐」 「ええ😅そんな勢いで走れるの?」 「ぎゃははははヾ(≧▽≦)ノ”””バンバンバン」 「最後「燃費ナ、ナンボ!」って聞こえた」 「スゲーwww」 「プリウスが危ないとか言ってるやつはこういう車乗っとくべき。」 「元のエンジンどぉしたんだろ」 「こんなんでも割とちゃんと走るのでビックリ」 「はーっ。。。スゲ〜」 「バッテリレスできそうですね😃アイデア💡カーですね😃」 「エンジン切る時は運転席にキルスイッチでもあるのかしら…w 日本でもミニカに隼積んでる方いますよねw この場合エンジンの能力的に荷物や人は殆ど乗らなさそうですが、単なる移動用として組んでるんですかね」 「ボンネット開けたらシリンダーが一個。」 「凄いですね~想像もできない事でした…びっくりです✨」 「エンジンがバイクのなのは判るけど、トランスミッションは車のなのか?」

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テスラAIが見ている自動運転の仕組み|テスラAutoPilotの仕組みとは

テスラ自動運転システム

テスラに搭載されたAIシステムが認識してる様子がこれ😵 可視化してみると自動車を安全かつ正確に走らせるにはこれだけの人や物を瞬時に認識する必要があるのだ。 そう考えると 人間は常にこれと似たようなことしながら走ってるんだよね😏 すごい。

テスラのAIシステムが認識している世界がこれ

ネットのコメント

「これが人間は年齢と共に見えるものが少なくなってくんだよね。 そりゃ事故るわ」 「何これ格好いい」 「ターミネーターみたい。 ってかこれじゃ雪道走れないな」 「赤いコーンも目ざとく表示してくれます。」 「確かに夢のような時代でワクワクします。運転免許も要らなくなるのかな?これだと寝てしまうので、違う所で危険が増えそう。」

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