バックで走り続ける不思議な車がロシアで目撃。なぜバックで走り続けられるのか?

ロシアの一般道に突如現れたバックで走る車。一瞬逆走しているようにも見えるこの車はどうしてバックで走り続けられるのだろうか。正体は動画を見ればわかる

バックで走り続ける不思議な車がロシアで目撃。なぜバックで走り続けられるのか?

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一般道に逆走する1台の車が・・・ いやいや、逆走ではなくバックで走っているのか?! 気になって、バックで走り続ける車を追いかけてみると・・・ そこにはなんと、後ろ向きにハンドルと座席を設置したクレイジーに改造した車両だった。 映像からみると車の中心部にハンドルを設置し、座席を設置したものと思われる。 車自体の改造はなく、ハンドルやアクセル、座席類を改造した配置にした車両と見られる。 そのため、実質はバックで走っているらしい ロシアに現れたクレイジーすぎるカーチューナーの仕業らしい ネットのコメント 「これは反則やろwww😲」 「恐怖しかねえよ」 「Only in Russia」 「これが本当の煽り運転」 「オコナーのドライビング教室やってんのかと思ったわ。」 「第四章 交通法規レ◯プ!ブライアンと化した先輩」 「わざわざボディを反転させたのか… 日本だと絶対に白バイ飛んで来るやつw」 「これもあおり運転になるのかな⁉😁」

まるでワイルドスピード?!ワイドに広がって走るJDM軍団がワイルドすぎる動画

車好きNo.1映画「ワイルドスピード」にもこんなシーンあったな。。。 そんな映画のワンシーンを彷彿とされるこの動画 日本車を交えた十数台の車両が車線を占領するかのようにワイドに広がって道路を走る姿がワイルドすぎる。 さらに日本人の気持ちに刺さる日本車も走っている。 三菱のランサーエボリューション 日産のシルビア 日産のスカイラインなどなど ネットのコメント 「葉巻争奪戦ね😁」 「うひょー!ランエボだー!(ランエボ脳)」 「ワイワイスピード」 「警察から逃げてそー」 「シルビア、ゴルフ、スカイラインしか眼がいかなかった」 「ワイムピ2やんww」

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メルセデス・ベンツGLEのボディサイズってこんなに大きかったっけ?!ハッとしてしまうフェイク動画

メルセデス・ベンツGLEと思われる真っ白な車両。 すると人が現れ車の周りを回り始める。 あれあれ?!メルセデス・ベンツGLEの車高って8メートルもあったっけ? 映像がフェイクにしてはクオリティが高く、巨大なGLEを作ってしまったのか?!と一瞬見間違えてしまう。 CGが容易に作れてしまうので、このようなフェイク動画が増えてきましたが、ネットでも見間違える人が多く話題に ● メルセデス・ベンツGLE 全長:4,924mm 全幅:1,947mm 全高:1,772mm 2リットルDOHC 直列4気筒 ターボチャージャー 245馬力 ネットのコメント 「え?どゆこと?笑笑」 「すげ〜」 「マウス戦車」 「… まぁよく出来てますよねぇ(笑)」 「な?な?な?な?な?何じゃこりゃ!?」 「触ってないな、、、( ̄▽ ̄)」 「コレ実車ですか⁈」 「絵だなこれ」 「小人がおる」 「デカすぎる」 「きっとこの人が小さいんだよw」 「えっ何このデカさ‼️」

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ラリーといえば、やっぱりランエボ、インプレッサ、セリカがいた時代だよな

現在のWRCは、トヨタGazooRacingのヤリスWRCが参戦するのみで日本メーカーといてはトヨタのみ。 90年代の世界ラリーでは、三菱のランサーエボリューションやスバルインプレッサが大活躍。 トヨタもセリカを投入するなど、日本のメーカーがラリー全盛期を牽引した時代があった。 セダンタイプの4WDが俊敏な走行パフォーマンスを魅せるのは古き良き時代を思い出させてくれる。 そんな気持ちのラリーファンが多くネットでも話題の動画に ネットのコメント 「大好きです👍👍」 「あ〜^ ^ セアト イビザ」 「Gr.Aのマシンは本当にカッコいいマシンが多かったなぁ🚙💨 だけどマヂこのマシン凄えなと感じたのはGr.Bの時代だよなぁ 🚗💨💨💨 (;゜0゜)Σ(゚д゚lll)💦」 「セリカGT-FOUR確か途中でレギュレーション違反が見付かりトヨタが一時期抜けた記憶が。 昔のラリーカーは身近な市販車形状だったのでレプリカしている人も多かったと思います。 最近ではほとんど見掛けなくなってしまいましたね😞」 「グループA最高(*^^*)」 「グループAは馬力上限が300馬力でしたが、過去には改造範囲が拡大されたグループBもあり馬力は半端無い状態でしたが、安全性の面から廃止されたとか。 現在のWRCはグループBに匹敵するほどの馬力が出ている様です。」 「空力等色々昔とは違いますからね💦」 「WRCでもフロントにカナードが着いたりしましたね。」 「エボⅢいるから1995〜1996年のグループAラリーですね。 この頃は本当に良かったです。」 「んぎゃー四つ目セリカかっこいいいーー!!」 「プジョーもカッコよかった」 「Cマクレーが大好きでした 当時TV📺放送も無く、とーぜんネットなし 最新の情報はrallyxとPDの雑誌でした あー懐かしい!」 「自分の中でWRC最高の年でした。スバルも三菱もフォードも、トヨタは残念!でもかっこよ。」 「エボ3かっこよすぎるw」

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マシンで体当たり!前代未聞のレースハプニング動画

ペナルティどころの騒ぎじゃないマシンを使った喧嘩www😲 smartレースで起きたレースハプニング。 ドライバーが未熟な事もあってか、レースで接触された事に怒りが爆発。 レースでは絶対にあってはいけないマシンを使った体当たりでやり返すという前代未聞の展開に。 もちろん、レースハプニングでは済まされないペナルティものの行為にネットでも批判が殺到し話題になったレース動画 ネットのコメント 「あー!55番くんふっとばされたー!」 「げーむのせかいかな?笑」 「smartのレースあるんだ👏🙌」 「あいるとんの再来?」 「メカニックのテンション爆下がり」 「車の見た目のせいかなんか可愛いw」 「なんか陽気な音楽が脳内再生されるっw」 「レースやってんだかデモリションダービーやってんだかはっきりしろとw」 「ゲームかと思ったらマジかよ」 「まあやられたらやり返すやろ😳」 「文夫も真っ青な煽り運転」 「世界観はこち亀www」 「煽り運転どころのレベルじゃなかった・・・。」 「免許剥奪レベルやん」 「デストラクションダービーですやん。」 「なんか最初進路妨害してた黒い車が大破してスカッとしたw」 「全然smartじゃない…」 「FF外から失礼します 昔ゲーセンでやったこのゲームが 思い出せずに何年もモヤモヤしてました ありがとうございます! YouTuberいってきます」 「サーキットでのアオリ運転の事例。」 「FIAならこの2人は断然モータースポーツから追い出されるだろう…」 「マリオカートがなんぼもんじゃい!」 「何回転も転がるのに最後ちゃんと着地するのが笑った(꒪˙꒳˙꒪ )」 「サーキットでそんな、ドツキ合いするなや~(笑)💦」 「スポーツマンシップなんて無かった」 「どうやら白が進路妨害(幅寄せ)に該当するようだ、それでぶつかった黒がキレたって内容っぽい」 「血の気多過ぎ(笑)」 「ドリキンがRTしてて草 意外と好きそう」

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世界ラリー選手権グループAの映像が懐かしすぎて感激してしまう(1987年から2001年)

1987年から2001年の世界ラリー選手権グループA。 現在のWRCのラリーの模様を納めた映像が話題に。 年間5,000台以上の生産が義務ずけられたマシンをベースに参戦が許されたグループAだけに、 多くの車好きが愛用していた スバル・インプレッサや 三菱・ランサーエボリューション、 トヨタ・セリカなど 普段、街や峠やサーキットでよく見かける4WDのスポーツカーをラリー仕様に強化して参戦していた映像だけに、 今の日本人の中には懐かしくて感動してしまう人も多い。 ネットのコメント 「ラリーと言ったらインプレッサですね」 「555インプレッサWRCは 今は亡きコリン・マクレーを思い出す。」 「これは1995年のラリーですね。」 「初代レガシィRSタイプRAとその意思を継ぐ初代インプはいつ見ても痺れます。」

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FR化ドリフト仕様のトヨタカローラのかっこよすぎるドリフトスタイル(動画あり)

トヨタのカローラに見えるハッチバックの車両が、白煙をモクモクあげながら、華麗にドリフトをかます動画。 一瞬見ただけでは 「あれ?カローラ?」 「んっ、FFじゃない?」 と思ってしまう映像です。 その直感は正しい。 フォーミュラドリフト仕様のマシンとして何故かチョイスされたのが この新型カローラハッチバック。 チューナーは、アメリカのカリフォルニア州にある「Papadakis Racing」 ベースのエンジンは、トヨタの2AR型(直列4気筒)をチューニングし、 ボルグワーナー製のターボチャージャーを搭載。 ニトロ燃料で最大出力1000馬力を発生するハイパワーマシンとなっている。 もちろん、このドリフト走行を見てお分かりの通り、駆動系もFR化されている ネットのコメント 「もう最高!!」 「全日本ダートラDクラスで中身ランサーのコルトDで走ってた江川選手がカローラスポーツベースのD車両を製作中みたいです。」 「いいね!👍」 「今、マイナーチェンジしたCMを流している10回に一回、コレを流せば面白いんだけどなぁ。😅」 「あれ?FRなんてありましたっけ??」 「Fドリにしては後ろ滑ってんな❗(白目)」 「最高です!!( *˙ω˙*)و グッ!」

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フェラーリのスペシャルモデル「フェラーリ488 pista」のディープパープルカラー(動画あり)

フェラーリ488GTBをベースに作られたスペシャルモデルのフェラーリ488ピスタ 2018年に開催されたジュネーブモーターショーでワールドプレミアされたフェラーリのスペシャルモデル。 ● フェラーリ488 ピスタのスペック エンジン:V8ツインターボ 排気量:3.9L 最高出力:720PS/8,000rpm 最大トルク:770N・m/3,000rpm ベースのフェラーリ488GTBが670psなので、スペシャルなチューニングで50psアップのチューニングが施されている ボディサイズは、 全長:4,605mm 全幅:1,975mm 全高:1,206mm 車重:1,280kg ネットのコメント 「エンブレムデカ過ぎ」 「なんかセクシー^ ^」 「すげ〜かっこいい❣️」 「エロぉ格好いい。(*/∀\*)」 「この色綺麗 (*´ω`*)」

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メルセデス・ベンツ 新型Sクラスが搭載する4WSの切れ角が凄い(動画つき)

新型メルセデスsクラスのリアタイヤの動き😏が凄いと話題に 2020年に発表されるとされるメルセデス・ベンツの新型Sクラス。 完全自動運転が搭載されると噂される最新機能が搭載されるメルセデスのハイグレードクラス「Sクラス」 日本では10年以上も前に搭載された4WS、ハイキャスに似た動きがスクープされ、その切れ角が話題に ● 4WS 四輪操舵 (よんりんそうだ、4 Wheel Steering、4WS)とは、自動車のステアリング機構(操舵方法)の一種。 四輪自動車の全車輪に対して能動的に舵角を与えることにより、高い速度域での車両安定性を向上させる、あるいは極低速域での小回り性を向上させる方法 ● ハイキャス (ハイキャス、High Capacity Actively Controlled Suspension)は、日産自動車が開発した電子制御四輪操舵機構である。 自動車技術会「日本の自動車技術240選」の「シャシー」部門で「乗用車として世界で初めて商品化された四輪アクティブ操舵システム」 ネットのコメント 「つまりは次期型のSロング辺りになると、もう付いてないと取り回せないくらいにはデカくなるよって話ですか。」 「日本でセダンってあれだけど4WSなら日本にもフルサイズsuvとか出てきそうだね」 「ここで日産のスーパーハイキャスを導入したのか🤔」 「SiRやろ」 「4WSか…」 「久々みた4WS」 「やべぇわー」 「あぁプレリュードね。 実質ホンダね。うんうん」 「ここまで来てカレンの名前が無いww」 「プレリュードやん」 「メガクルーザーと同じか」 「25年前のシルビアでとっくに採用されてるから。」 「機械式逆位相はプレリュードが印象に残ってる HICASも逆位相ありましたっけ?」 「方式が違うようだけどプレリュードにもありましたねー。 ハイキャスも確かオプション?グレード?で4WSありましたよ。コーナリングの挙動が変だから走り屋には不人気でしたがw」 「ハイキャスだ」 「コレってサスメンバーごとでは無さそうな? モーターでタイロッドを動かしてる感じ? 特にロングだとホントに助かるよね、モールなどの駐車場とか♪ヽ(´▽`)/」 「高級車が使っても、ある年代には新鮮味が全く無い(笑)」 「4WSですね! 近頃はAMG GT Rやルノー メガーヌにも採用されてますね」 「低速域では逆位相に動いて 高速域では同位相に動くんですかね?」 「注目は四輪舵ではなくそのキレ角 乗用車でも四輪舵するものは結構たくさんあるがここまでのキレ角を、持つものは少ない」 「あらっ!?コレはバブル期の国産車がやってたヤツでは? まぁ懐かしいw」 「FF外失礼 ハイキャスですね ハイキャスキャンセルロッドで外してる人も多いですがσ(´・д・`)」 「ほう、4WSですか…制御はモーターかな?」 「4WSってその昔プレリュードとかにあったけど外国ではまた復活してきているのかな。>RT」 「時代は巡る😁」 「4WSだっけ」 「なんだろ?このデジャヴ感は(^^)」 「(^-^)明日の夜は深夜まで📹📷首都高や某所で撮影予定ですw そろそろ動画の撮影と編集の価格表も~ブッダ佐藤さんに作って頂きますよw」 「京商のギャロップmkIIは34年前に作られてます。4WDSです」 「ハイキャスも一種の4WSだけど…これはプレリュード タイプだね。 フォロー外より失礼…」 「あまり目新しさがないなぁ。」 「モンスタートラックやん()」 「昔 MS-8がやってましたね」 「日産ハイキャス」 「後輪も曲がってる( ゚д゚)」 「車速感応式や」 「自動車工学で習ったばかりや ポルシェにもついてるやついなかったっけ、」 「切れ角すごい気がする」 「既 視 感 しかも日本車で」 「日本だと不評で一瞬で駆逐されたんだよな 三菱が好きだったというイメージ ディアマンテとかだったか?」 「マツダ センティア」 「こんなに切れ角つけるものなのか?」 「プリメーラとかプレーリーにもあった気がします。」 「国産でも採用されてたけど、何故かキャンセルされるやつ。」 「こんなキレ角の4ws見たことない笑」 「最近のアウディA8とも同じ」 「昔はバックが難しいとか言われて流行らなかったらしいけど、これはどうなんだろう🤔」 「4WSやね! 良いイメージ無いわーっ! 今更ですか? 余計なモン無いのが一番イイよね!」 「なつかしいw MAZDAのセンティアにも採用されてましたね♪」 「これは、バブル期に流行った国産車で使われてた機能だよね…🤔」

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スピンから華麗にリカバリーするプロレーサーのドライビングテクニックが凄い(動画あり)

スピンしても最短でコース復帰😏 supercarsレースで起きた奇跡の動画。 レース中に単独スピンしてしまう1台のマシン。 とっさの判断でドライバーがとったリカバリーが華麗すぎた。 回転したマシンを見事にコントロールして、コースに復帰してしまう。 回転中のマシンから、自分の位置を正確に把握して、他のマシンの位置も確認した上で回転したのだ。 スピンし始めからマシンをコントロールしてスピンを始めたような感じだ ネットのコメント 「奇跡すぎんだろ 博多っ子純情大好き」 「頭文字Dの長尾下りバトルで小柏カイがやってたヤツですか。 AE86 VS MR-SのプロジェクトD神奈川戦。 金剛型Admirider💍まさかの骨折!?」 「Fパワーだったら大変な事に←」 「ナイスコントロール!」 「〇だっちょ」 「対応が冷静すぎ! 工作みつ」 「このエアロかっこいい 何クラスだろう?」 「ハート♥️メンs」 「マンセルもやってたな🎵👍」

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タケヤリ仕様のマクラレーンが現れる。日本の族車を意識したタケヤリ?

マクラーレンのマフラーといえば、リアウィンドウの下のあたりから上空に向かって配置されている スーパーカーの中でも珍しい形状。 アフターファイアする映像も多く、ノーマルでも上空に向けて排気されているマフラーに 大型のラップのシンのようなパイプをはめていしまったマクラーレンオーナー。 意識はしていないのだろうが、日本では、 公道走行は違反となる「族車」アイテムのタケヤリと話題に。 「竹槍(タケヤリ)」とは、上方に向かって長く突き出したマフラーのテールパイプのこと。 ネットのコメント 「海外進出かw」 「世界が日本に遅れをとっている…」 「紙パイプでww焼けちゃう」 「竹槍というよりラップの芯ですね・・・w」 「対空砲かなにか?w」 「リバティーウォークさんが見て、「うちもやるかぁ」って言いそう笑」 「ザ・80年代💨」 「なんかすごい☺️」 「え、マクラーレンに竹ヤリ⁉(笑)」

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