トラック用エンジンの製造メーカー「デトロイトディーゼル」が製作したV24気筒エンジンの美しさと強烈なハイパワーをあわせもつ凄いエンジンだった
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詳細を見る巨大なV24気筒エンジン。 車好きでも滅多に見たことがない巨大なエンジンの映像にネットでも話題にな理ました。 製造元は、やっぱりアメリカのメーカー。デトロイトディーゼル。 トラック用のディーゼルエンジンとして製作されたものでV24気筒ディーゼル。 見ているだけでも美しさに惚れ惚れしてしまう。 ネットのコメント 「一体何気筒あるんだ?w」 「スーパープルだっけ、ジェットの山積みの方が見た目ヤバイ」 「V64気筒」 「デトロイトディーゼルV24気筒で3424馬力あるとかw」 「コルベットの場合フルブースト高回転で5000馬力でV24だと高回転で回せないと思うから3000馬力位でマージン取ってるのでないかな?高回転で回したらなん馬力出るんだろ?ただトルクはかなりエグい数値になってるかもwww」 「100キロ、200キロどころの騒ぎじゃなくなるなこれはw」 「これだから、アメリカが好き!🤩」 「日本じゃ100%以上無理」 「マッドマックスもびっくり」 「ちなみにこの車公道走行可能だったような....。」 「え、なに本気出したオプティマスプライムですか」 「これにマウントとれたら神。」 「前見える?」 「これにでも試しに跨ってみては?」 「ホットウィールの域」 「こんな感じのあたまわるそうなカスタム大好き」 「アメリカ大陸横断最速のトラッツ」 「アクセル踏んだ途端廃車になりそう」
1998年にモンツァで行われたテスト走行時の映像。 なんと言っても、F1サウンドがモータースポーツの最高峰って感じでF1っぽいですね。 この時代のF1サウンド好きな人はやっぱり多かった。 甲高く、耳を塞ぎたくなるほどの爆音を奏でていた時代はV12エンジンが主流の時代。 現在では、パワーユニットへのレギュレーションが厳しくダウンサイジングの方向になってしまったのだが、 これまでのF1パワーユニットのレギュレーションの歴史をまとめて見た (V12気筒が登場して以降) ● 1989年から1994年 排気量:3.5リットル 気筒数:12気筒以下 最大回転数:無制限 馬力:820馬力 自然吸気のみ ● 1995年から1999年 排気量:3.0リットル 気筒数:12気筒以下 最大回転数:無制限 馬力:930馬力 自然吸気のみ ● 2000年から2005年 排気量:3.0リットル 気筒数:V型10気筒 最大回転数:無制限 馬力:930馬力 自然吸気のみ ● 2006年から2013年 排気量:2.4リットル 気筒数:V型8気筒 最大回転数:18,000rpm 馬力:740馬力 自然吸気のみ ● 2014年から 排気量:1.6リットル 気筒数:V型6気筒 最大回転数:15,000rpm 馬力:1,000馬力 ハイブリット・ターボ ネットのコメント 「た、たまらん😍😍😍」 「個人的にはこれこそがF1って感じですね😌」 「👍 F1でマツダ?」 「最高❣️❣️❣️❣️❣️❣️❣️❣️❣️❣️」 「超高回転なとこもいい^_^」 「F1はやっぱり80年代〜90年代が一番アツいですね。」 「NA3000cc時代のF1が懐かしい。」 「このサウンドがいいですね〰️‼️」 「フェラーリV12が好きです」 「これを聞くとアイルトン・セナを思い出す」 「今のF1は好きなんですが音が独特でイマイチなんですよね〜 ホントこの時代に生まれたかった😭」 「スタート時は身体がビリビリするぐらいの迫力でした🤤」 「v10最高!」
詳細を見るモータースポーツはファンなくしては成り立たないが、 海外のラリー観戦に関しては、マシンと観客が異常に近い距離で観戦する無法地帯。 近年では、スマートフォンなどで迫力のあるシーンを収めようと危険極まりない距離感で観戦するラリーファンも多い。 最近でも、WRCなどでは、観客との接触事故が耐えず、観客が死に至るケースやドライバーが謝罪するケースも多い。 今回の映像では、観客がラリーのコース上まで出てきている危険行為。 ラリードライバーは知ってか知らずか、思いっきりマシンを振り返してのドリフトを披露 もちろん、スピード協議中なので観客へのパフォーマンスではないだろうが、危険な観客の動きも考慮しつつギリギリのラインで走行していく様は、まさに神業。 ラリードライバーもキレッキレだが、それを支えるファンも異常なまでの興奮状態のようだ。 ネットのコメント 「かなり神業」 「お酒の力って凄いんだなぁと思った🤔」 「ぶつかっても、それは勲章! 見てみろこの傷を!俺はラリーカーに跳ねられた事が有るんだぜ!どうだ凄いだろ! これが、熱狂的ラリー好きだと思うんだよ。」 「そして皆言うわけです。これがラリーだ‼️って(笑)。」 「めっちゃ盛り上がっとるw」 「狂っとる」 「足が無くなるw」
詳細を見るサイドカーの人可哀想すぎるw😱 そんな動画がネットで話題に。 本場ヨーロッパでは二輪レースと同様に多くのライダーが参戦するサイドカーレース。 サイドカーレースは古くから行われているが、近年ではボブスレーのようなスピードを追求した 流線型ボディでバイクと一体化した専用マシンを開発して挑むチームも多い。 2人1組となるサイドカーレースだが、ライダーの他にパッセンジャーと呼ばれるサイドカーに乗る者がいる。 パッセンジャーがバイクの走行状況に合わせコーナンリング時様々な姿勢をとり、自身の体重移動によって、 タイヤへの負荷、マシンの重心など重量配分をコントロールさせている バイクのように車体を大きく傾けることができないため、 4輪と似た動きになる。 ちなみに、今回話題となった映像は、パッセンジャーの動き、速くコーナリングするために最大限の荷重移動をするため、 芝生にヘルメットを擦り付けながらコーナリングしていく様子が「可哀想すぎる」と話題になった。 コースのレイアウトによっては、めちゃくちゃ危険な事をしており、そのまま振り落とされる危険性もある サイドカーレースの楽しみ方はスピードを来そうためだけに集中したライダーとパッセンジャーとのコンビネーションに魅せられるのかもしれない ネットのコメント 「マン島TTので見たやつだね😳遠心力でまともには曲がれないから、体重かけて人力でマシンに加重かけてんだけど、Gもかかるから普通の人間にはとてもまね出来る事じゃないね😣💦まさにMonsterEnergy😳」 「いや、コレって以外と気持ちイイかも」 「つうかあで見たやつだ! サイドカーの人の技術の高さが凄い」 「勝利への執念が凄すぎる‼️(・・;)」 「村上もとかさんの「熱風の虎」ってサイドカーレースの漫画。コーナー最速の乗り物。パッセンジャーの腕次第って言うのがすっごい憧れました。」 「さらにラジエーターの熱も食らってるはず…」 「たしか、キカイダーだったと思うけど、 テレビ番組で見てたら、めっちゃカッコよくて、サイドカー(のサイドの方)に乗りたい!と子供ながらに思っていたが、 実物(知り合いの知り合いが乗ってた)を見て、案外ショボくて、夢が壊れた気がした。」 「ルンバを思い出す。」 「サイドカーの人「芝生状態確認ヨシ!」」
詳細を見る8.0L W16 クワッドターボを搭載した世界に誇るハイパーカー「ブガッティ・シロン」 最高出力は約1500馬力 有り余るパワーは4WDで路面へとしっかりと伝える。 世界でも最速といわれているブガッティ・シロンのプロトタイプが世界最速記録を達成 記録は、490.484km/h 量産モデル車として史上初となる時速300マイルの壁を突破した。 今回は、この偉大なる記録の一部始終を捉えた動画を紹介したところ、ネットでも話題に ネットのコメント 「こりゃすごい…」 「ブガッティ、スゴいな。 日本の高速で時速490キロ出したら捕まるけど、東京→青森が717.2キロだから、時速490キロだと1時間40分くらいでいける計算になる。 日本の高速は160キロ(100マイル)出した時点で捕まるけど、世界最速の車、欲しい人はすぐにでも買っちゃうだろうね。」 「ケーニッグゼグをも抜かすブガッティ…恐ろしい😱 それにしても490kmを記録するなんて凄い!!!!」 「もう、加速音がクルマじゃないっす😅」 「地べた這いつくばって490キロはやばい(⌒-⌒; )」 「1977年頃小学生低学年の頃に 「フェラーリやカウンタックの時速300Kmってのは眉唾らしい。けどポルシェターボは250km/hで 安定して走れる」って話を聞いて凄いな、と思ったのですけど 時代は進み、その倍の500km/hですか...。 凄すぎますね。」 「スモーキー永田が新型スープラでこえてくれるでしょ(^_^)」 「離陸しまーす🦆💨」 「空でも飛ぶつもりかw」 「ジェット機の離陸速度が400㎞位。巡航速度は350㎞くらい。 この車、空飛ぶんですかね?」
詳細を見るオフロードバイクを使ったアクロバティックテクニック。 ジャンプ台もない平地からバイクを自由自在にコントロールして 棒高跳びをしてしまう神業バイクテクニックが凄かった。 ホッピングというか、フロントアップとリアジャンプを巧みなタイミングとコントロールで組み合わせてジャンプする妙義 とにかく、見てほしい ネットのコメント 「駐車料金の削減や」 「サッカー⚽️の #クライフターン かと👍」 「俗に言うジャックナイフターンオーバーや。」 「リアタイヤが着地する前に フロントタイヤが浮いてるw すぎょいw」 「普通、コケるよね。」 「これはエロい」 /⌒ヽ |■■__ 人_ノ\ \ < ̄\/ ニ⊃=)へ_ヘ \ニ(_⌒)-/ _) ヘ>―/ // ∠/ γ\\(_)) /||ヽ | (]\ ̄ ̄ /|(◎)| ヽ_ノ ̄ ̄ ̄ ヽ_ノ 「普通、コケるよね。」 「すっげ〜😳✨」 「この技の名前知りたい」 「動きが滑らかカッコいい!」
詳細を見るマツダが誇るマツダらしいレーシングカー「787B」 ル・マン24時間耐久レースに向け制作されたプロトタイプレーシングカーで、 グループCの競技車両規定に準拠し制作されたマシンで、 1991年のル・マン24時間レースで日本初の総合優勝を果たす。 輝かしい経歴も含め、マツダが誇る名車が787B その中でも、甲高い音色を奏でるR26Bサウンドも魅力の一つ マツダらしいパワーユニットは、 2600ccの4ローター自然吸気エンジン R26B型エンジン。 理論上は、10,000rpmで800psを発揮できるエンジンとして開発されたが、 24時間を戦うエンジンであることから、9,000rpmで700psに抑えたセッティングになっている。 ちなみに、55号車は各種イベントなどにも貸し出されてるが、 イベントなどで披露される走行では、レブリミットは、7,000rpmに設定されているとのこと。 とはいえ、4ローターの787Bが奏でるエンジンサウンドは美しい ネットのコメント 「スマホの画面がブルブル))))」 「2015年のマツダ三次テストコース50周年ファンミのときの動画かな?」 「まるで狼が鳴いているようだ」 「767では?」 「55号車なので787Bですね‼️」 「やっぱり787Bはカッチョよ🏎」 「787Bって、MRでしたっけ?」 「見る前からいいね確定」 「ルマン走ってほしいな、、、」
詳細を見るまさかのミッドシップ化で往年のシボレー・コルベットファンの度肝をぬいた新型コルベット(c8)。 新型コルベットは、邪道なのか? 最新のスクープ映像が公開。 ミッドシップレイアウトによって、フェラーリやランボルギーニに似たスーパーカーシルエットに大変身。 今までのアメ車のイメージからスーパーカーのイメージに大変身を遂げたコルベットの気になるスペックは? ● C8コルベットのスペック ・V型8気筒6.2L「LT2」 ・最高出力 ベースモデル:497ps Z51パッケージ:502ps ・最大トルク:65.0kgm ・トランスミッション:8速デュアルクラッチ ・最高速度:320km/h ・0-96km/h加速:3.0秒 ・価格:6〜7万ドル ミッドシップ化で得られるパフォーマンスの向上でスーパーカー勢と互角に戦うことも可能になる進化を遂げるも アメ車の特徴が薄れ、欧州のスーパーカーに近い形となってしまった。 とはいえ、コルベットオーナーとしては、FRならではのボンネットの大きいアメ車スタイルと 後部の大きなラゲッジスペースによる実用性も愛された理由。 ネットのコメント 「以前よりウェッジの効いたデザインでカッコイイですね! ちょっとランボルギーニ・アヴェンタドールに似てる気もしますが…」 「セクシーでアメ車らしく力強いデザイン!!」 「コルベットぢゃなくてもよくね? 🚗💨」 「奥の青いセダンが気になります。。」 「かっこいい。」 「欲しいけど値段が高い」 「アメ車じゃない⁉️」 「これ知らない奴にFerrariって言ってもバレなさそうw」 「顔がフェラーリお尻がカマロ」 「Mustang GT500はCorvette C8よりも優れていると思います」 「コルベットはやっぱりいつの時代のやつでもかっこいい👍」 「これで600万~からとか凄いわ。」 「6万ドルからとは安い! でも買えないけど…(´;ω;`)」 「コルベット、相変わらずカッコいいけど、これは強そうだ!!😆」
詳細を見るぐるぐる回るループ橋。 山岳地帯に見られる形状の橋で、急激な勾配をループ形式の道路で移動させるもの。 立体駐車場で見られるループ形状のものをイメージしてもらえると近い。 ただし、公道で作る以上、最低限の法定速度で走行できる事を想定して作られるループ橋だけに、 巨大で迫力のある建造物になっている 日本にもループ橋はあるが、ここまでトミカのようなスケールで作られたループ橋は少なく、 史上最強では?と話題に。 ちなみに、中国の道路らしい。 ネットのコメント 「静岡県河津七滝ループ橋」 「実物トミカ😊」 「こんなコース昔のGTにありましたね。」 「黄色だか青のニトロボトル落ちてそう」 「リアルトミカコース👀」 「どうやって建てたよ…」 「調子こいてアイキャンフライする人いそう でも走ってはみたい」 「私は、小学生の頃に遊具で普通の家ならば、2階にぐらいの高さから落ちてから高所恐怖症になったのでこのような高さはの道は駄目ですね。」 「トミカ 山道ドライブ」 「プラレール感」 「中国の設計なんだろうか? 日本のものとは違い、妙に橋脚が細いのだ。」 「バイクやったら気持ちよさそう」 「ターンパイクとかもそうだけど、 走ると大したこと無いんだよね。 むしろ、真っ直ぐなんだ。 道路建設技術力ってスゴいよね。」 「似たような感じて、伊豆にループ橋なるものがあります。 実際走ってみたけど、特別に何だというのは全くありません。 あっという間に走り終えてるし💧」 「ミニ四のコース」 「ドリフトしてぇぇぇ」 「大阪の千本松大橋も凄いですよ!」 「目が回りそう :D」 「めちゃめちゃ自分の車で走りたい!ヤバイ!夢で見た近未来的なコースにそっくり!日本にもこんな道路あったら行きます!マジで言葉じゃいい切れないほどいい所!投稿者の方本当にありがとうございます!」 「これをここに作ったのが凄い。」 「夢がいっぱいプラレールで行こう!でよく作ったレイアウト」 「レッドブルかモンスターがドリフトしそうだ😅」 「D1選手だったら今のループ橋全部繋げそうw」 「ドリフトしたくなる🤪」 「地震大国では絶対作れない道路だな💦」 「建設工事作業員さんに、拍手喝采!」
詳細を見るF1グランプリ、フリー走行などコース上でマシントラブルなど発生してしまった際に、 ピットまでマーシャルではなく、F1マシンを使って運んでしまうという現象が見受けられた。 今回は、1987年の映像と見られるが、4人のドライバーが、そこに乗っても大丈夫なのか? と思ってしまうほど色々な場所に乗車してしまう、いわゆるF1タクシーをしてしまう動画 最近では見かけなくなったF1タクシー。実は規定で禁止されていた。 ● 競技規約 30条13項 車両はいかなる時にも、不必要に速度を落とし不安定な走行、 あるいは他のドライバーまたはそれ以外の人に危険を及ぼす可能性があるとみなされる方法で運転できない。 これは、そのような車両がコース上を走行中の場合、ピット入口、 あるいはピットレーンを走行している場合にも適用される。 という規定が設けられている。パフォーマンス的には感動的なF1タクシーだが、 安全性の面からは危険とされ、このように禁止になった経緯がある MotoGPでは最近でもライダーが2ケツする姿はよく見られている。 ネットのコメント 「まだ規制も緩くのんびりしてた時代だなぁ😃」 「いい時代でしたねぇ。」 「う~ん..ピケ、ヨハンソン、アリオ、チェザリス🙄...1987年なのは合ってると思う」 「キロいくらかな(笑)」 「四人のライダーだけで50億はいくでしょ〜」 「ルール的にはアリなの?」 「ハイパワーマシンを 静かにスタートさせるなんてすごい。 でもスポーツカーほど 操作が楽。 トラックの方がよっぽど難しい…」 「最近は見なくなりましたねぇ」 「世界一早いタクシーだなぁ!」 「貴重な体験だし二度と無い映像だね」 「楽しそうやなww」 「なんか平和でいいなー」 「とても、微笑ましいなぁ~🎵 私が生まれた3年後 まだ良い時代だったよね 90年代までは」 「カッコええけど、怖すぎやろ笑」
詳細を見るランボルギーニ「ウラカン」によけてもらって、 勢いよく抜いたはいいが危なってなってリカバリーしたライダー😲 その速度140km/h!! 危険だから、良い子はやめよう。 ちなみに、多くのライダーが峠でワインディング中に遅い車(法定速度程度)の車を追い越してしまうケースはあるだろう。 日本ではセンターラインが白線と黄色いセンターラインなどがあるがどのような意味があるのだろうか? ● センターラインの種類 白色の破線:右側へはみ出して通行することが可能 白色の実線:右側へはみ出して通行することを禁止 黄色の実線:追い越し禁止 ということで、白色の破線以外は、センターラインをオーバーしてはいけない ただし、これは交通ルールの話。 センターラインをオーバーして対向車と事故を起こした場合の、過失割合については、 100%の過失となります。 道路交通法17条4項、18条1項 車両は道路の中央(またはセンターライン)から左側部分を、左寄りで通行しなければならない と定められています。 なので、道路交通法に定められた通りに通行しているAには全く過失がありません。 センターオーバーした側に100%の過失があります。 ちなみに、過失割合が変更される場合の理由としては、 道路左側の広さが十分にない場合 道路工事を行っているなどの理由で止むを得ない事象がある場合 と言えど、100%に近いことには間違いありません。 ネットのコメント 「なんか落ちた‼( ̄□ ̄;)!!」 「きちんとした乗り方が出来ている人間だ」 「こう言う時に映画「トップガン」で使われた「デンジャー·ゾーン」を流すべき。」 「落としたのはシートやな! たぶん」 「何落としたの?」 「シートボロボロになってたな確か」 「死ぬ1歩手前やんけ⁉️💦💦」 「アヴェンタドールか」 「んー、ウラカンな気もするんですけどね^_^」 「あ、ウラカンだw サイドミラーだけで見てたわ ボディーから見てアヴェンタドールのあのカクカクがないからウラカンですね」 「完全にオーバースピード! 頭悪┐(-。-;)┌」 「今回の動画は完全にラッキーでしたよね(´Д` ) 紙一重で大怪我ですよコレ…」 「事故る本人よりも巻き込まれる被害者が可哀想ですね(^^;」 「バイクの上でダンスはダメだwww」 「バイク側の視点を見たところ道路に縦の亀裂が走っていてそれにタイヤを取られてフラついた感じですね。状態の良い道路ならあれぐらい倒しても問題なかったかと思います。安全マージンは大事ですね。」 「ハイサイドこええ」 「夢見るぞ!」 「凄いね良く立て直してるな!」 「車はランボー🚗だね バイクのパーツ落ちたけど 良くコケななかった👍」 「ハイサイド寸前、怖」 「バイク飛びかけた時の音 プンプン笑笑」 「175キロ( ˙-˙ )」 「すごいリカバリー、、」 「よくこのハイサイドから立て直したなぁ😳」 「右のグリップ辺りから落ちてるね」 「最初小さい物が落ちたのかと思ったらCBRのサイドカウルじゃん。 ランボルギーニ裏姦のカメラってどこに装着して撮ったんだろ?」 「ウラカンですか? ラッピングしててカッケー」 「逆走し過ぎやろ。対向車も右側走っているし!!(ネタです)」
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