ハーレーでパフォーマンスしちゃう海外のライダーやばっ(動画あり)

アメリカのハーレー乗りがドリフトしたりウィリーしたりと過激なパフォーマンスを繰り広げる。ハーレーでこんな事できるなんて凄すぎるとネットで話題になった動画がこちら

ハーレーでパフォーマンスしちゃう海外のライダーやばっ(動画あり)

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公道を走る1台のハーレーダビッドソン。 通常ハーレーと言えば、ワイルドにゆったりと走るタイプのバイクであるはずなのだが、 まさかのウィリーをする 単なるウィリーではなく、ほぼ90度の角度でウィリーを決める。 バイクのテールが地面に接して火花を散らすなど、ハーレーの乗りこなし方がワイルドすぎる。 もちろん、ウィリーだけではなく、バーンアウトやドリフトまでもハーレーをここまで激しく操れるライダーのテクニックに絶賛の嵐 ネットのコメント 「一方、日本では…。 ビーンッ!バィーンッ!(単気筒) 安価な原付で暴走しているのであった。」 「日本でやったら荒れるのにな」 「こらゃサーカスだわ💦」 「ハーレーでこれって相当力いるよね…」 「曲芸」 「なんたこれは😅😅 同じバイクには思えない」 「あ、バイク欲しい。」 「いつ to be continuedが流れるんだろう…」 「薄っぺらいヘルメット」 「海外のバイクだからかな?でもあの位のウィリーはカッコイイ…」 「開始5秒辺りで変形を期待したのは自分だけではない筈。」 「モスピーダに変形しそうですよね」 「見ててこわい……」 「最後は信号無視? アメリカなので、そこはおいといて。 すげー軽々動かしてるなぁ」 「公道でやんなw」 「マックスターンはタイヤが勿体無い・・・」 「そもそもマックスターンを知っている人が居たとは・・・」 「後ろ擦ってる‼️そこ⁉️(≧∇≦) ハーレー?で、これは、すごいけどww」 「湘爆の江口洋介には負けてんね笑」 「相当練習したんだろう」 「なにで極めちゃったの⁉️」

スープラ好きな人って多いんだよね。スープラ好きが見る動画

お台場のMEGA WEBで行われた新型スープラの発売に合わせた スープラ好きのスープラのためのスープラのイベントが開催されました。 多くのスープラオーナーが集結したイベントの様子を納めた動画です。 未だに色褪せない80スープラの美しさに見ていてうっとりとしてしまいます。 案の定、ネットにもスープラ好き、90年代のスープラファンが予想以上に多く話題になった動画です。 新型の90スープラは、価格も高くなってしまったし、BMW製のエンジンだしと生粋のスープラ好きにはやや不満なところもあるかもしれませんが、 全世界的にも若者の車離れのこの時代にトヨタが発売するスポーツカーとしては大成功の人気を誇っています。 とはいえ80スープラの人気も高く 直6 2JZエンジンはチューニング次第で一気にハイパワー化されることで ゼロヨンからドリフト、サーキットでも大活躍 ネットのコメント 「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙」 「やっぱり20年以上前のクルマを大切に乗っているところを見ると感動だなぁ😃」

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マシンを水平に保ち続けるサスペンションの性能が凄過ぎた(動画あり)

サスペンションの性能ってこうゆうことだよね。 凹凸の激しい路面を猛スピードで走るレーシングトラックの車体が水平を保ったまま一切ブレない。 映像を見ていても驚くほど水平に保たれているので、ドライバーにも影響がないように見られる。 サスペンションが見事なまでに路面の凹凸の衝撃を吸収して地面をはうようにマシンを進めている。 サスペンションの基本的な役割は、路面からの衝撃を受けたタイヤから伝わる衝撃を吸収し柔らげる役割がある。 ドライバーが乗っている運転席への衝撃を吸収するという意味も強い。 スプリングの伸縮する機能とショックアブソーバーの減衰力の性能によって、乗り心地も大きく左右される。 もちろん、四輪独立懸架サスペンションである。 特にダカールラリーに代表される砂漠地帯の道無き道を突き進むような場合にサスペンションの役割は極めて重要なものとなる ネットのコメント 「車内は余り揺れは無いが足周りに負荷は相当な物長い距離走破したらぶっ飛ぶな💦」 「下の台詞でピンと来た方は同志です。 「GOー!バックブレーダー!! 」」 「凄い・・・(笑)。」 「消耗激しそう」 「これぞホントのサスペンションの働き👍」

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最高にレースを盛り上げる3ワイドで行われる神バトル動画

レース中に発生した3ワイドバトル。 コース幅の広いストレートで3台のマシンが横一列に並びそのままコーナーへ突入しながらの神バトル。 もちろんコーナーではコース幅も狭ければ、走行ラインも限られた状態になる。 左右のマシンは、行き場がなくなればコースオフしてしまう危険性があり、 中央のマシンは、左右のマシンに行く手を塞がれてしまう危険性もあり、 クラッシュを避けつつ、自分のベストなラインを確保しながらバトルしなければならない。 もちろん、バトルにもつれる場面だけに、どのマシンも一旦引いて様子をみようなどと悠長な事をいっているタイミングではなく、 ここがレースの勝負ポイントだと思って攻めているわけだ。 ドライバーのテクニックあってこそできるギリギリのバトル 見ている方は、3台が絡んだバトルを見ることができただけでも面白い

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農業用のトラクターでドリフト?!圧巻のうますぎるドリフト動画

農業用のトラクターでドリフト?!🚜💨 ゆっくりと走る姿しか見たことがない人も多いトラクター。 トルクがあるのは十分理解しているのだが、そのトラクターでドリフトを華麗に決めた動画が話題に。 少し、斜面になっている場所で行われたドリフト動画。 なんでもトラクターにはブレーキペダルが左右輪で独立しているとか。 旋回時に内側の後輪飲みにブレーキをかけることで小回りさせるためのもの。 ただし、安全装置が設置されており、ある程度のスピードが出ている時には、左右連動してブレーキが働くとのこと。 確かに通常走行時に右側だけブレーキがかかると急旋回してしまい転倒してしまうリスクを避けるための安全装置です。 今回の動画で見られるトラクターのドリフトは、この安全装置を解除した上で、ドライバーのテクニックで行われたもの。 動画を見たネットのコメントはこちら 「何人足りとも俺の前は走らせねぇ!!!」 「田んぼチャージャー😃」 「そーか!身近なものでドリフトするならトラクターがあったんだ!なぜおれはそれに気づけなかったんだ、」 「トラクターのブレーキをうまく利用してますね」 「トラクターは、後輪のブレーキを左右独立して効かせる事ができます。 なので簡単にドリフト出来るのかも?????!!!!!。」 「凄い滑るじゃ~んwww」 「カッティングブレーキ」

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パガーニウアイラにスマフォを踏まれるオーナー(ハプニング動画)

パガーニ・ゾンダの後継車として世界100台の限定生産されたのがウアイラ。 AMG製 6リッターV型12気筒ツインターボ 最大出力730PS/5,000rpm 最大トルク1,000Nm/3,500rpm パワーウェイトレシオ 1.85Kg/PS 0-100km/h加速 3.2秒 最高速度 370km/h 価格は、1億2千万円 そんなパガーニ ウアイラの助手席に乗った女性が、身を乗り出してスマホで自撮り。 ゆっくり走行しているにも関わらず、スマホを落としてしまうというハプニング。 さらにハプニングは続き、パガーニ ウアイラの後輪の下に・・・ ちなみに車重は、1,350kg お金の心配はいらないと思うのですが、ちょっと残念なハプニングがネットで話題に ネットのコメント 「ほ、ほら...ゾンダって軽いから()」 「これ多分ウアイラやで(オタク特有のマジレス)」 「ホントですねw(リアのフラップ稼働してる所が見えなかった)」 「フロントにバッチリ「Huayra BC」って書いてましたw」 「どんまいける。」 「この車の車重なら、液晶は無事じゃない?w」 「やってもうた、、、。」 「恥ずかしいやつ笑笑」 「絵にかいたような悲劇ですね(笑)。」 「逆に考えよう、パガーニに踏んでもらえた…と」 「世界一幸せな踏まれ方をしたスマホ」 「To be continuedできるやん」 「パガーニゾンダがスマホフンダ ソンダ」 「軽いら大丈夫でしょ」 「パガーニ・ゾンダ?ちゃうちゃう、パガーニ・フンダだよ」 「バチが当たったんやで」

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6.2リッターv8エンジンを搭載する新型コルベットスティングレイがシリーズ初となるミッドシップレイアウトで登場

新型コルベットスティングレイが発表 話題は、歴代のコルベットのFRレイアウトからミッドシップ化されたこと。 ハイパーカーの多くが採用しているミッドシップレイアウトにしたことで外見もスーパーカーの様に変貌した 最新の新型コルベットスティングレイの様子を捉えた動画が話題に ● 気になるエンジンスペック 6.2リッター V型8気筒(LT2) 自然吸気 最大出力:502ps 最大トルク:637Nm ツインターボやプラグインハイブリットバージョンの噂もあり、1000psを超えるハイスペックの発表もあるかもしれません。 ● MR化 FRからMR化された新型のコルベット。 ミッドシップに踏み切るメリットとしては、500馬力を超えるハイパワーに対してFRよりもMR化することで十分なトラクションを得ることが可能になる事が最大の理由かと思われます。 外見も歴代のFR仕様のコルベットに対し、ミッドシップな外見レイアウトに変貌したことで他社のスーパーカーと同様になるか?! それとも今までのコルベットファンを失うことになるのか。 全長4,630mm 全幅1,934mm 全高1,234mm ホイールベース2,722mm 乾燥重量:1,530kg ネットのコメント 「FRじゃなくてMRなんや⁉️ でもフェラーリとかランボルギーニなんかと違って、こっちの方が圧倒的に格好いい ✨✨✨✨✨」 「かっこいい」 「すんごくフェラーラーリチック」 「イタリアンスポーツっぽいけど、やっぱりアメ車のにおいがある。」 「右ハンドル仕様も出してくれたら日本で爆売れすると思う」 「シリーズ初のミッドシップだなんて… 攻めのレイアウト変更キター‼️」

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フェラーリ488GTBがトラックの下をくぐり抜けるスーパーテクニック?!驚きの動画

真っ赤なフェラーリ488GTBがトラックの下をくぐり抜ける?! まさにワイルドスピード的な動画がネットで話題に。 動画のストーリは、赤いフェラーリ488GTBがトラックの下をくぐり抜け右車線に 後続から追ってきたと思われる1台の車をやり過ごすというもの クオリティが高くリアルに見えてネットで話題になったものの、実はこれはCGです。 よく見るとフェラーリのブレーキランプも点灯していません。 フェラーリGTBの車高:1213mm 一般的なトレーラーのシャーシまでの高さが1200mm程度なので、ギリギリ下をくぐり抜ける設定は可能なようです。 本来トレーラーには、巻き込み防止用の装置が付いているのでこのようなケースが発生するのはレアなことですが、 さながら映画「ワイルド・スピード」に出てきてしまいそうなシーンだけに一見の価値はありそうです。 ネットのコメント 「007かいな。」 「007ですね! ワイスピかも!? 確かこれは…。(007) 現在は、『ダブルオーセブン』って呼び方で定着してますが、 一時期。90年代くらいまでは確か。 『ゼロゼロセブン』って言い方をしてましたね。」 「ワイルド・スピードや!」 「イメージ的にワイスピのシビッククーペかキャノンボールのランボルギーニを思い出した。」 「凄いリアルなCGだな〜」 「ブレーキランプどこいったw CGなのかな笑笑」 「わー、リアルな ワイスピのシーンだ~:(´◦ω◦`):✨ つか。フェラーリとトラックの相互の絶妙な車高バランスがまた、スゴすぎる~♬✨💕 そして、海外はさすが✨ 現実にやって退けるとはね(-∀-`; )🌠 色々凄すぎてスケールデカすぎw まさか。リアル版をこんな形で 観れるとは思ってなかったわ~♬😱」 「トラック運転手ビビるだろうなぁ〜」 「この後の車はええw」 「民度の低さでもあるが。 事故にならなくて何より。」 「ってかトラックのトレーラーのフレームはどこにある?フレームがあったらまずフェラーリ入れないだろ!仮にフレームなかったら荷台Vの字に曲がる!」 「ヒント: 巻き込み防止装置」 「どこかな、CGだって。」 「ブレーキだけが減速方法では無いけどギア1.2と落としてここまでうまく行くものだろうか?サイドにしても不思議だな〜でもすげーわ!そして追われてるのは?左を走り抜けて行った車なのだろうか?」 「すげー! ん?CGなの?.... ブレーキ踏まないしなぁ」 「普段から下くぐってそう(笑)」 「がっつりCGです。よく出来てるけど作った人が構造判ってない。位置関係もおかしいし。」

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レースに参戦する日産R32GT-R。いまだにこれ好きな人多いんじゃないかな

未だに色褪せない日産スカイラインGT-R R32のレーシングマシンがマウントパノラマでのレースに参戦しているシーン。 R32の走行シーンがいまだにモータースポーツファンの心を射止めてしまった ネットでもこの映像をみたモータースポーツファンからたくさんのコメントをいただいた ネットのコメント 「前タイヤのキャンバー✨ 好き💕」 「Gr.A使用と全く同じ仕様なんですよね…🥺 カッコイイってか…当時から見てました」 「昔のレーサーってすげえよな よくあんなマニュアルのレースカー乗りこなせたよ クソめんどいやんいちいちギア&クラッチ操作しながら走んの」 「この色って。今までフツーに見てたけど。何処かの国旗の色だな。」 「昔 全日本ダートトライアルで神奈川日産がこのカラーだった」 「影山正美氏だったか、影山正彦氏だったか…あれ違ったかな?」 「RB26という、 元々は600馬力を出せる様に設計されたエンジン。」 「ライン取りと、 速度域がブッ飛んでる… キレッキレ!! いつの時代も通用する腕を持つ レーシングドライバーだろうな…」 「マウント  パノラマだぁ〜」 「やっぱ32かっこイイ」 「めっちゃマウントパノラマ攻めてる」

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波打つような路面を安定して走るサスペンションの性能凄すぎ

レーシングトラックのサスペンションの動きと性能が凄い 波打つ路面を走る1台のレーシングトラック サスペンションが路面の衝撃を吸収し、平行に車が走行している きっとドライバーもサスペンションを含めた足回りの性能の良さにハンドリングもいい感じになっているのではないだろうか。 そのため、マシンの挙動が安定している。しかも動画から見るとかなりのスピードを出して走行している状況が伺える。 とにかく、サスペンションの優秀さが目で見てわかるのだ ネットのコメント 「乗りたい」 「つーかクッソはええ」 「トロフィートラックなのだ! 日本でも流行って欲しいけど走らすだけの土地がないのだ…」 「サスペンション壊れないの?」 「ワイスピ感www」

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F1のピットストップタイムの最高記録は1秒91。動画で見るはやすぎるタイヤ交換

ピットストップの世界最速タイムは1秒91 2019年 F1のイギリスグランプリでレッドブルチームが叩き出した新記録が この1秒91 世界最高峰の自動車レース「フォーミュラ1」。 ピット作業で展開が変わることもあるF1のピット作業は、2秒を巡る戦いになっています。 今回は、2019年のイギリスグランプリのレッドブルチームが達成した記録 ピエール・ガスリーがドライブスルF1マシンがピットに停車し、4本のタイヤを交換するのにかかったタイムが なんと 1秒91 映像で見ると本当に一瞬の出来事でタイヤが交換されピットを後にするF1マシン。 レースはドライバーだけで行なっているわけではない。 ピットクルーも一緒に戦っているのだ。 意外と知られていないがこのピットストップにはポイントが付与される。 「DHL ファステスト・ピットストップ・アワード」として創設されたポイント制度で、 上位からピットストップにポイントが付与される 1:25pt 2:18pt 3:15pt 4:12pt 5:10pt 6:8pt 7:4pt 8:2pt 9:1pt 尚1チームで2つ以上が入ると2つだけがカウントされる ネットのコメント 「レッドブルレーシングが記録更新しちゃったよ。 タイヤ4本も交換してるのに速すぎ🤣」 「ギネス更新か」 「速いっっや😱‼️何やったんかわからんうちに出てった😅👏」 「まぁ…1本1本では無く、一変にやってますからね」 「さりげなくウィリアムズのタイム上回ってるの凄いよね」 「給油してない」 「速いよりもタイヤやジャッキがハズレ無くてカメラがピットと後ろの車を交互に映すのが好き。アクシデントこそ楽しみ😆✨」 「こりゃあすげー(゚A゚;)」 「はっやwww レッドブルホンダすげええ」

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