ラリークラスのホールショットは、大外からドリフトでオーバーテイク!凄すぎる😏

レーススタート直後の1コーナーを制する事はレースを制する最初の山場。ブレーキ勝負でコーナーへ飛び込むバトルは多いが、ラリークロスで起きたのはまさかの大外からドリフト進入

ラリークラスのホールショットは、大外からドリフトでオーバーテイク!凄すぎる😏

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激しくボディタッチが起きるほど過激な喧嘩レースのラリークロス。 レースを制する1コーナーで見せた驚異的なレーシングスタイルが話題に。 通常のレースでは、ブレーキを遅らせる。ホールショットを奪いたくても、レース1周目だけに それなりの安全マージンを重視し、転倒しない、接触しないようにタイミングを合わせて進入していくバトルが多い。 今回のラリークロスは、接触が認められている喧嘩レース。 1コーナーへの飛び込みで有利なはずのインコース側と真逆の大外の1台が頭のよいドライビングテクニックでホールショットを奪いさった。 コーナー進入でブレーキをせずに一歩リード。 そのままの勢いでドリフト体制にして、大外からイン側に強引に切り込む事でトップを奪うという展開に ラリークロス意外ではこれはできないだろうというバトルだけにネットでも話題に ネットでのコメント 「ラリークロスはやっぱ迫力あるな」 「大外からのひとまくり🙆」 「これが煽り運転か…」 「スゴいね🎵大外からの捲りが👍」 「横向きすぎでしょ。」 「頭いいね👍」

リアルホットウィール!車が遠心力で360度回転してしまう信じられない映像

ホットウィールのリアルイベント。 おもちゃがリアルの世界に飛び出しました。 コースは、上下に360度回転するループ形状のコース。 おもちゃの世界では当たり前のコースをリアルなマシンで挑戦してしまうというスケールの大きいもの。 しかも、ドライバーは人間がつとめます。 計算上はループを遠心力だけで回転できるはずだが、どうなってしまうのか? 見ていてドキドキしてしまう映像。 結果は、大成功。 ネットで話題になるのも当然ですね。 ネットのコメント 「ミニ四駆みたいやんけ。」 「まんまHot Wheelsのスマホゲーのやつじゃん」 「息子が好きなホットウィールの実写版! 見せてあげよ–っと」 「リアルホットウィール」

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足こぎメルセデス SLS AMG🤣

海外で良く見かけるスーパーカーに乗りたくても乗れない人がやりがちな張りぼてレプリカ。 今回の動画ではパッと見あれメルセデス SLS AMGかな?と思えてしまうレベルのクオリティはある。 ただし、徐々に近づいてくると、どことなく感じる違和感とドライバーの足の気になる動き。 足こぎ仕様のメルセデスSLS AMG がやばすぎてネットでも話題に ネットのコメント 「ポルシェのやつ見た事あるけどSLSもあるのか」 「バイクのやつもあるよな!w」 「これにも増して笑い声が面白い。ケンケンかと思いました(笑)😁」 「しかし良く作ったなぁ🤔👍」 「笑い声がエンジン音」 「バックもできるのかな?(゜゜)」 「最高のエコカーですね。」 「キュンキュン車輪が回ってるのかと思ったら笑い声だった。」 「外人の遊びは、本気度が違うね! (^○^)」 「よく作ったものですよね( ´∀`) 感心してしまいました」 「クオリティー高いのに何だろうなぁ?このチキチキマシン感⁉🙄 ケンケン笑ってるしッ😂💨」

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YAMAHAのFIATレプリカのバイクかと思ったら足こぎバイクだった。チャリかよ

MotoGPでも活躍しているFIATのレプリカ仕様のYAMAHAのR1と思われるバイクが登場。 バイクかと思いきや、チャリだったというオチにネットでも話題に。 みた感じ、バイクをベースに自転車化した代物。 エンジン、マフラー、バッテリーなどを下ろし、軽量化。 あとは、ペダルの装着したものだと思われる。 ネットのコメント 「かなりローギアですね」 「サスペンションとフロントのダブルディスクブレーキ(リヤブレーキを諦めてる)、そして太いタイヤ...。」 「自転車の速度域では無駄に重いだけで、何一つ役に立ちそうにないし、逆に足枷にしかならないと思う...。」 「だがな...それがいい」 「0スト0気筒0cc」 「面白い!!下りは速そう!!」 「俺も作ろかな🤔」 「やりますね。(´ω`) 重そうだけど、面白い。」 「くっそECOで草」 「エコなバイクです💦」 「これなら免停されても大丈夫だね!」 「並列ツインバイオエンジン搭載」 「こ、これは! 素敵すぎる❣️ (°▽°)」 「どうせなら メット被ってハングオンして欲しいわ〜❣️ (^∇^)」 「最強のエコバイク『バイ(シ)ク(ル)』」 「バイク愛がズゴイ👍」 「バイク乗れないし、自転車もなんかなぁ…って言う人にはピッタリ!」 「筋トレマシンだな」

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ポルシェの前輪が立体駐車場で浮き上がる。シャコタンの段差クリア術

1台のポルシェが立体駐車場で現れる段差をクリアする様子。 螺旋状になったスロープを道なりに進めば良いのだが、車高が低いポルシェの場合、フロントから突っ込んでしまうとリップスポイラーが確実に傷つく危険性があります。 シャコタンに乗っていると自然と身に付く段差のクリア術。 段差を見極め、的確な進入角度でアプローチを始めることが重要。 螺旋状の立体駐車場の場合、正しいアプローチ方法をとると、前輪が浮き上がってしまう自体に。 ポルシェはFF車ではないので、そのままのアプローチでボディを傷つけることなくクリアしていくが、 ネットでは、シャコタンあるあるとしてコメントも殺到して話題になっているようだ。 ネットでのコメント 「乗っている車の価格帯が違いすぎて恐縮ですが、勤め先の駐車場で似たような光景を毎日しています(笑)。」 「斜めに入るにしても、限界はあるからな… やっぱり、エアサス検討しやなあかんなぁ」 「普っ通にスポーツあるある😁👏」 「車高の低い車🚗は、そのまま真っ直ぐ進んでしまうと、フロントスポイラーを擦ってしまい、最悪の場合は破損してしまう事もあるので、こういう段差のある場所では、斜めから侵入するのが基本ですね。 わかります。」 「車高が低い車は、急な坂と段差が天敵やけど 駐車場にあるタイヤ止めとかも危ない!! フロントは特にw」

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ブガッティ ラ・ヴォワチュール・ノワール。最高出力1500psで史上最高額の14億円😲

ブガッティの『シロン』をベースに制作されたワンオフモデルが「ラ・ヴォワチュール・ノワール」 究極のGTとなる1台。 ボディは全てハンドメイドでできたフルカーボン。 ● 価格 約14億円 ● スペック 8.0リットルW型16気筒クワッドターボエンジン 最高出力は1,500ps 最大トルク1,600Nm このワンオフモデルは、フォルクスワーゲンの元CEOのFerdinand Piech氏のために制作されたもの この映像に登場するマシンは、色々なイベントなどで展示されるマシンのようで、外見こそブガッティ「ラ・ヴォワチュール・ノワール」に見えるが 最低限移動ができる電気自動車。 そのため映像を良く見るとブレーキキャリパーがタイヤと一緒に回ってしまっています。 もちろん、走行しないのでブレーキも形だけで良いというわけ。 ハイパーカーのワンオフモデルだけにこのようなレプリカモックがあるのだという事が発覚してネットでも話題に ネットのコメント 「ホイールと一緒に回ってるのってブレーキキャリパー??それともなんかこうハイテクな制動装置??( ꒪⌓꒪)」 「恐らく展示用で本物とは別のキットみたいなものなのでは?だから低速しか出ないため、ブレーキはいらないと。」 「W16のクアッドターボにしては音も無音すぎますしね( ̄▽ ̄) モーターで移動だけできる模型…にしても、キャリパーがクルクルはダサすぎて…_:( _ ́ཫ`):_」 「世界に1台の21億円を、しかも買い手が決まってる車を公衆の面前に展示する訳にはいかないんでしょうな。」 「売約済みをホイホイ展示に持っていくようなメーカーあったら二度とそんなメーカーの車買わないですもんね(((´°ω°`)))」 「キャリパーも一緒に回ってるように見えるのですが何故ですか? 分かる方お願いしますm(__)m」 「展示用のキットみたいなもので、低速しか出ないのでは? 証拠に、フロントもサイドもウィンドウスモークがあり得ないほど黒い。」 「多分これはモックアップ品の電気自動車だと思われます。」 「ナイト2000の方が魅力的 笑」 「グランツーリスモでブガッティ・ヴェイロンでドリフトしてたの思い出した」

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2.5億円のフェニア スーパースポーツが走ってた?!ライカンとの違いは?

中東にあるスーパーカーメーカー「Wモーターズ」の新型車「FENYR Supersport(フェニア スーパースポーツ)」が目撃されました。 Wモーターズといえば、世界一高価な車として発表された Lykan HyperSport(ライカン・ハイパースポーツ)で有名になったメーカー。 一見するとライカンにも見えてしまうがフェニア スーパースポーツ 2016年ドバイモーターショーでワールドプレミアされたのがこのフェニアスーパースポーツ。 ライカンの後継モデルでもあるフェニアスポーツの性能と価格をライカンと比較しながら見てみます。 ● 生産台数    年間生産台数は25台 ● 価格    約2.5億円  ライカンは約3.5億円 ● スペック エンジンは、4.0L水平6気筒ツインターボ、913馬力。 ドイツの自動車メーカーであるRUFがチューニングしたエンジンを搭載 (RUFは、ポルシェの改造車で有名なメーカー) 時速400km/h 7速デュアルクラッチギアボックス 0-100km/h加速は、 2.7秒 シャシーは、管状軽量のアルミ製 車体全体はカーボンでできており、かなりの軽量化がはかられている 車重:1,300kg 駆動はMR ネットのコメント 「ライカンじゃなくてフェニアだと思います…」 「車はかっこいいけど なんで前と後ろのタイヤの回転方向が違うの?」 「カメラのフレームレートと、前後でタイヤの大きさが違うのかと。」 「ライカンとフェニアの間違い多くないですかね…」 「確かに見た目は似てますけどフェニアだと思いますよ!」 「皆さんの言う通り、フェニアスーパースポーツですね。」

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WTCRニュルブルクリンクでおきた白熱の直線バトルを捉えた映像が話題

ニュルブルクリンクで行われたWTCRのレース。 延々と続く直線バトル。 マシンの接触が許されているWTCRだけあって、サイドバイサイドになればお互いを牽制しあって直線なのに左右に幅寄せするバトル。 2台のマシンが直線でどちらが先をいくのか競っている最中、背後から迫る1台。 2台の後ろでスリップに入ると1台だけ驚異的な加速で2台を追い抜いてしまう。 マシンにとってどれだけ空気抵抗を攻略することが大切なのか教えてくれるバトルだと話題に ネットのコメント 「ちゃっかり抜いていく件」 「湾岸の乱入対戦対戦みたいw 見てて面白かったです!」 「乱気流の影響でしょうかね? いずれにせよギリギリの攻防ですね。」 「漁夫の利」

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アクセルの踏み間違えによる急発進でドライブスルー洗車に突入してしまう仰天映像

アクセルの踏み間違えが社会問題になっている中、海外で良く見られるドライブスルー洗車機に車が猛スピードで突っ込んでいく様子を捉えた映像がすごい。 アクセルを踏み間違えたと思われる白のセダンが、ドライブスルー洗車機に突っ込む。 ドライバーはパニックを起こしているのか? 全くブレーキを踏むことなく、洗車機を破壊しながら突き進み 最終的には、駐車場の木にぶつかって停車する羽目に ネットのコメントでは、 「しっかり駐車スペースに入れるあたりかなりの手練れ」 「ドライブスリル」 「ブラシぶっ飛んだ後も回ってるの草😂」 「最近のは秒で洗車できるのか…技術が発達したんだろうなぁ(適当)」 「マッハ洗車!」 「まさに昨今注目されている事故そのものですね。」 「逆によく途中でつっかえずに通り抜けたなこれ」 「洗車しに来たのに洗車ブラシ壊してて草」

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バイクレースでちょっと危険な接触事故が発生。2台のバイクがくっついたまま離れられない

バイクレース中におきたハプニング。 危険な接触事故でライダーは骨折してしまう大事故なのだが、色々と奇跡的なことが重なった珍しいバイク事故となってしまった。 コーナーに差し掛かったところで後方から白色のバイクがインにバイクをねじこむ。 ブルーのマシンは自分のラインでコーナリングを開始。 コーナリング中にライダーやバイクが軽く接触してしまうケースや、そのまま接触して転倒してしまうケースは良くあるケース。 今回の場合は、軽く接触した際に白色のバイクが青色のバイクのフェンダーとマフラーの間にはまってしまう形で巻き込まれる。 白色のバイクのライダーはこの状況に対応しようとするも、自分の足を後輪に巻き込まれてしまうアクシデントで骨折してしまう。 オフィシャルも駆けつけライダーを救出 2台のバイクは、コーナー中央にお互いを支えあう形で直立してしまった。 後続ライダーも上手にバイクを交わしていく。 ネットでのコメント 「あのゴリ押しラインなら、もう少しタイミングずらせば青の後ろには入れたと思う コーナー直前でアウトに出るのが早過ぎたんだと思う ここで抜くべきでは無かった(^^;」 「足がマフラーとホイールの間に挟まってますね」 「白いバイクのライダーさん、大丈夫でしょうか?足が折れていなければ良いのですが・・・・・😱」 「イン側を攻めすぎましたね!」 「何故にあんな所に挟まるの? 恐怖しかない((( ;゚Д゚)))」

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本当にラリーはクルマを鍛えてる感じがするよな。ラリーで鍛えられたノウハウが市販車へフィードバック

市販車をベースにして参加することが義務ずけられているラリー競技。ラリー参戦の目的も踏まえて各メーカーがベースとなる市販車を考え、 そのプロトタイプとしてのマシンが世界各地の大自然を相手にラリーを行う。 荒れた路面を走行する足回り。ジャンプ後もマシンを安全に着地させる足回り。 高地や高熱帯、雪道まで過酷な状況下で荒れた路面を走行するのに耐えられるパワーユニット。 ドライバーの過激なハンドリングに機敏に反応するマシン性能などなど ラリーで鍛え抜かれた性能が市販車へフィードバックされているわけだ。 そんなマシンを鍛えているシーンをまとめた動画がネットでも話題に。 ネットでのコメント 「車の限界を無限大にしてくれてる感が凄いから大好きなのです( ᐢ˙꒳​˙ᐢ )」 「どんな状況でも最善のコントロールと走り」 「危ないっ!!!と思ったら瞬時に立て直したりするあたりドライバーは皆尋常ではないという事が改めて伝わったわ…。」 「ドライバーは 正気の沙汰ではない」 「危ねぇ、キレた走り。こんな、狭い道、150キロからのアクション、痺れます。」 「車も凄いが、ドライバーも凄い・・・ 頭のネジ、何本抜けてんだ?」 「ラリーは車もドライバーも鍛えられるスポーツだと私は、思います。クラッシュしても動揺しない、パニックにならないように精神面でも鍛えられているかも知れませんね。」 「こうした場で得たノウハウが、市販車にもフィードバックされて、より安全に、より確かに走れる車が出来上がります」 「コーナーの遥か手前から横向きにブッ飛んでくるの好き」

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