MotoGPバーチャルレース 第3戦(ミサノ)

開催日:09月17日(金)

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【タイム結果】2021MotoGP第14戦サンマリノGP フリー走行3回目

 9月18日、2021年MotoGP第14戦サンマリノGPMotoGPクラスのフリー走行3回目がイタリアのミサノ・ワールド・サーキット・マルコ・シモンチェリで行われ、フランセスコ・バニャイア(ドゥカティ・レノボ・チーム)がトップタイムをマークした。2番手はファビオ・クアルタラロ(モンスターエナジー・ヤマハMotoGP)、3番手はジャック・ミラー(ドゥカティ・レノボ・チーム)が続いた。中上貴晶(LCRホンダ・イデミツ)は11番手となっている。

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F1の角田裕毅とMotoGPの中上貴晶、初対面! アルファタウリの工場を案内、カートで対決「大先輩と良い関係が築けた!」

「アルファタウリ・ホンダの角田裕毅とLCRホンダ・イデミツの中上貴晶が初対面。カートで対戦した。」

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中上貴晶「今日は厳しい一日。まだまだ改善の余地がある」/MotoGP第14戦サンマリノGP初日

 9月17日、2021年MotoGP第14戦サンマリノGPMotoGPクラスのフリー走行がイタリアのミサノ・ワールド・サーキット・マルコ・シモンチェリで行われ、中上貴晶(LCRホンダ・イデミツ)は総合13番手となった。

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MotoGP第14戦サンマリノGP:アプリリアで2戦目を迎えたビニャーレスが総合トップで初日を終える

 MotoGP第14戦サンマリノGPがイタリアのミサノ・ワールド・サーキット・マルコ・シモンチェリで行われ、マーベリック・ビニャーレス(アプリリア・レーシング・チーム・グレシーニ)が初日を総合トップで終えた。中上貴晶(LCRホンダ・イデミツ)は総合13番手だった。  サンマリノGPには、フランコ・モルビデリが左ひざの怪我から5戦ぶりに復帰。また、アンドレア・ドヴィツィオーゾがMotoGPにカムバックした。モルビデリはファクトリーチームであるモンスターエナジー・ヤマハMotoGPから、ドヴィツィオーゾはサテライトチームであるペトロナス・ヤマハSRTから参戦する。9月16日、ヤマハはモルビデリと2023年まで、ドヴィツィオーゾと2022年までの契約を結んだことを発表している。  また、ホンダのテストライダーであるステファン・ブラドル、ドゥカティのテストライダーであるミケーレ・ピロが今大

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【タイム結果】2021MotoGP第14戦サンマリノGP フリー走行2回目

 9月17日、2021年MotoGP第14戦サンマリノGPMotoGPクラスのフリー走行2回目がイタリアのミサノ・ワールド・サーキット・マルコ・シモンチェリで行われ、ヨハン・ザルコ(プラマック・レーシング)がトップタイムをマークした。2番手はフランセスコ・バニャイア(ドゥカティ・レノボ・チーム)、3番手はジャック・ミラー(ドゥカティ・レノボ・チーム)が続いた。中上貴晶(LCRホンダ・イデミツ)は24番手となっている。

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【タイム結果】2021MotoGP第14戦サンマリノGP フリー走行1回目

 9月17日、2021年MotoGP第14戦サンマリノGPMotoGPクラスのフリー走行1回目がイタリアのミサノ・ワールド・サーキット・マルコ・シモンチェリで行われ、マーベリック・ビニャーレス(アプリリア・レーシング・チーム・グレシーニ)がトップタイムをマークした。2番手はジョアン・ミル(チーム・スズキ・エクスター)、3番手はフランセスコ・バニャイア(ドゥカティ・レノボ・チーム)が続いた。中上貴晶(LCRホンダ・イデミツ)は13番手に入っている。

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ドヴィツィオーゾ、ペトロナス・ヤマハSRTからMotoGP復帰。2022年もヤマハのサテライトで参戦

 9月16日、ロードレース世界選手権MotoGPに参戦しているヤマハ発動機株式会社は、2021年の残りのレースと2022年にアンドレア・ドヴィツィオーゾをペトロナス・ヤマハSRTで起用すると発表した。また、フランコ・モルビデリはファクトリーチームのモンスターエナジー・ヤマハMotoGPに昇格する。

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いらっしゃいドヴィ!アンドレア・ドヴィツィオーゾ ペトロナスでMOTOGP復帰!

本日9月16日、アンドレア・ドヴィツィオーゾ選手とヤマハ発動機が契約を締結したことを正式に発表。ペトロナス・ヤマハ・セパン・レーシング・チームから今年の残り5戦と来年2022年度の参戦が決定し、本年度はモルビデリマシンのAスペックで、来年度

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2021年MotoGP テレビ放送/ネット配信予定 第14戦サンマリノGP

2021年MotoGPは日テレG+/Huluで放送されています。2輪モータースポーツの頂点MotoGPをテレビ放送で見る方法と日テレG+/Huluなどのネット配信予定。2021年シーズン第14戦のサンマリノGPの放送予定時間は、日テレG+決勝:9月19日(日)17:45~23:00

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ミシュラン、MotoGP最高峰クラスのタイヤサプライヤーを2026年まで契約延長

 9月15日、ロードレース世界選手権MotoGPを統括するドルナスポーツは、フランスのタイヤメーカーであるミシュランと契約を延長して、最高峰のMotoGPクラスに2024年から2026年まで継続してタイヤを供給すると発表した。

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2021年F1第14戦、来季のチーム残留を決めた角田裕毅だが、トラブルで決勝出走できず【イタリアGP】

2021年9月7日、角田裕毅が来季2022年シーズンもスクーデリア・アルファタウリからF1に参戦することが正式に発表された。同時に、チームはピエール・ガスリーとのコンビを継続することも明らかにしている。角田裕毅はホンダの育成ドライバーとして知られているが、レッドブルプログラムの一員でもあり、そのポテンシャルが高く評価されているということだろう。ホンダのワークスとしてのパワーユニット供給は今季で終了となることから、角田裕毅の動向が注目されていた。

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【レースフォーカス】クアルタラロ、リヤタイヤの問題で後退するもチャンピオンシップのために得た8位/MotoGP第13戦

 MotoGP第13戦アラゴンGPでは、チャンピオンシップリーダーであるファビオ・クアルタラロ(モンスターエナジー・ヤマハMotoGP)が表彰台を逃し、8位という結果に終わった。クアルタラロが後退した理由は何だったのか。  そして、アラゴンGPからアプリリアライダーとしてレースに復帰したマーベリック・ビニャーレス(アプリリア・レーシング・チーム・グレシーニ)は、アプリリアの印象をどう感じていたのだろうか。 

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F1イタリアGP:フェラーリ代表ビノット「我々のマシンに適していないサーキットでまずまずの結果」

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F1イタリアGP:メルセデスのボッタス「レース中にあれほど順位を上げたことはなかったと思う」

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F1イタリアGP:ハースのマゼピン「ミックとの接触については完全に自分の責任」

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【レースフォーカス】完ぺきな週末で初優勝を飾ったバニャイア。そしてM.マルケスが取り戻したい武器/MotoGP第13戦アラゴンGP

 23周のレースのうち、最も劇的な瞬間は終盤の残り3周に訪れた。先頭を走り続けてきたフランセスコ・バニャイア(ドゥカティ・レノボ・チーム)と、マルク・マルケス(レプソル・ホンダ・チーム)による、手に汗握るような優勝争いだ。激しい攻防を繰り広げる二人。しかし、バニャイアはマルケスの猛攻を振り切ってトップでフィニッシュラインに飛び込んだ。バニャイアにとって、最高峰クラス参戦3年目にしてついに手にした初優勝だった。  MotoGP第13戦アラゴンGPの決勝レースをポールポジションからスタートしたバニャイアは、そのグリッドポジションから後退することなく先頭で走り続けていた。そして、その背後にはスタート直後からマルケスが0.3秒以内の差を守って追走していた。ラップタイムもほぼ同じ二人は、緊迫の差を保ってレース終盤に入っていく。  レース中、バニャイアはこの日の己の敵がマルケスだけだとわかって

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F1イタリアGP:マクラーレンのノリス、1-2フィニッシュしたらシューイやると約束していた模様

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F1イタリアGP:ペレス、ペナルティについて「僕がルクレールの前にいてあの場面は僕のコーナーだった」

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F1第14戦イタリアGP決勝トップ10ドライバーコメント(2)

 2021年F1第14戦イタリアGPの決勝レースで優勝〜5位のドライバーが日曜日を振り返った。優勝〜5位のドライバーはダニエル・リカルド(マクラーレン)、ランド・ノリス(マクラーレン)、バルテリ・ボッタス(メルセデス)、シャルル・ルクレール(フェラーリ)、セルジオ・ペレス(レッドブル・ホンダ)だ。

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F1第14戦イタリアGP決勝トップ10ドライバーコメント(1)

 2021年F1第14戦イタリアGPの決勝レースで6位~10位に入賞したドライバーたちが日曜日を振り返った。6位~10位のドライバーはカルロス・サインツ(フェラーリ)、ランス・ストロール(アストンマーティン)、フェルナンド・アロンソ(アルピーヌ)、ジョージ・ラッセル(ウイリアムズ)、エステバン・オコン(アルピーヌ)だ。

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ひょっとしてジョアン・ミルって恐ろしく『したたか』なライダーなんじゃないか?【100%スズキ贔屓のバイクレース㉗/MotoGP 2021】

前戦イギリスGPではアレックス・リンスが今シーズン初の表彰台を獲得。このままスズキが勢いに乗るかと思いきや……わりと苦戦!? そんな中で、ある意味(個人的に)気になったのがジョアン・ミルの走りでした。

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F1イタリアGP:アルファタウリの角田、トラブルでDNS「このマシンでの経験が積めなかったことは厳しい」

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2021年F1第14戦、ハミルトンと接触も「外側からルイスをパスできるペースだった」とフェルスタッペン【イタリアGP】

2021年9月12日に行われたF1第14戦イタリアGPで、7月のイギリスに続いて、またしてもマックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)はルイス・ハミルトン(メルセデス)が接触、今度は両者ともにリタイアとなった。接触はなぜ起きたのか、振り返ってみよう。

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F1イタリアGP:ドライバー・オブ・ザ・デイはリカルド、マクラーレンに9年ぶりの優勝をもたらす

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中上貴晶「最高の結果ではないが、最後まで積極的な走りができた」/MotoGP第13戦アラゴンGP決勝

 9月12日、2021年MotoGP第13戦アラゴンGPMotoGPクラスの決勝がスペインのモーターランド・アラゴンで行われ、中上貴晶(LCRホンダ・イデミツ)は10位入賞を果たした。

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F1イタリアGP:アルファタウリは地元だったのに2台ともトラブルでレースできないとか...

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2021年F1第14戦でマクラーレンが1-2。またも遺恨残すアクシデントで選手権の主役ふたりはリタイア【イタリアGP】

2021年9月12日、F1第14戦イタリアGP決勝がミラノ近郊のモンツァ・サーキットで開催され、マクラレーン・メルセデスのダニエル・リカルドが優勝。2位にはチームメイトのランド・ノリスが入り、マクラーレンが1-2フィニッシュを達成。3位にはメルセデスのバルテリ・ボッタスが入っている。

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【角田裕毅F1第14戦密着】イタリアGPはブレーキトラブルで走れずに終わるも「来てよかった」と父・信彰さん

 今回のF1第14戦イタリアGPは、イタリア・ファエンツァに本拠地があるチームにとっては母国グランプリとして特別なグランプリだった。チームだけではない。ピエール・ガスリー(アルファタウリ・ホンダ)にとっては昨年のイタリアGPでF1初優勝を飾った思い出の地。スプリント予選でのスタート直後のクラッシュにより、日曜日のレースはピットレーンスタートとなったが、パワーユニットを一式すべて交換し、後方から追い上げるレースとなるはずだった。

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初優勝のバニャイア、M.マルケスとの優勝争いでは「彼はラインを外すだろうと思っていた」/MotoGP第13戦決勝トップ3コメント

 MotoGP第13戦アラゴンGPの決勝レースがスペインのモーターランド・アラゴンで行われ、MotoGPクラスで優勝したフランセスコ・バニャイア(ドゥカティ・レノボ・チーム)、2位のマルク・マルケス(レプソル・ホンダ・チーム)、3位のジョアン・ミル(チーム・スズキ・エクスター)が会見に出席。レースを振り返った。 

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F1マクラーレン、11年ぶりワンツー…イタリアGP

イタリア・モンツァ・サーキットで12日、F1第14戦イタリアGPの決勝レースが行われ、ダニエル・リカルド、ランド・ノリスの順でマクラーレンが11年ぶりのワンツーフィニッシュを飾った。

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