マツダ、スーパー耐久参戦で車載CO₂回収装置の実用化に進展

Mon Jun 08 2026 107

マツダ( 本社:広島県安芸郡府中町、代表取締役社長兼CEO:毛籠勝弘 )は6月8日、カーボンネガティブの達成に向け、CO₂( 二酸化炭素 )回収装置を搭載したレース車両を開発。これをスーパー耐久シリーズ戦に起用し、走行中に排出されるCO₂を貯蔵することに成功した。 マツダ( 本社:広島県安芸郡府中町、代表取締役社長兼CEO:毛籠勝弘 )は6月8日、カーボンネガティブの達成に向け、CO₂( 二酸化炭素 )回収装置を搭載したレース車両を開発。これをスーパー耐久シリーズ戦に起用し、走行中に排出されるCO₂を貯蔵することに成功した。

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