日本の道にちょうどいいアウディ A3&S3が8年ぶりに新型へ! デザイン良し・走り良しの優等生

日本の道にちょうどいいアウディ A3&S3が8年ぶりに新型へ! デザイン良し・走り良しの優等生

日本の道にちょうどいいアウディ A3&S3が8年ぶりに新型へ! デザイン良し・走り良しの優等生

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アウディのプレミアムハッチバック&セダン「A3」シリーズが、2021年5月18日、フルモデルチェンジした。新型のベースグレード「30TFSI」には、ダウンサイジングされた3気筒1リッターターボ+48Vマイルドハイブリッドを搭載したことで注目される。モータージャーナリストの嶋田智之氏がさっそく試乗。小排気量化のネガをまったく感じさせない素晴らしい出来栄えに感服したという!310psの2リッターターボを搭載するスポーツモデル「S3」の印象も交え、新型A3の優等生っぷりを紹介しよう。

マツダ CX-3は2022年度以降にフルモデルチェンジか! 新型は大型ディスプレイを採用し、マイルドハイリッド化へ

マツダのコンパクトSUV「CX-3」がデビューしたのは2015年のこと。そう今年2021年には6年目を迎えるモデルである。そのため、フルモデルチェンジが行われても不思議ではないタイミングなのだ。そこで今回はCX-3の新型モデルについて予想していこう。結論から言えば、現行モデル同様にガソリンとディーゼルをラインアップし、内装も大幅に進化する見込みなのだ。

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マツダ CX-8は全6つもUSBポートを完備! しかもUSBケーブルが断線しない工夫も素晴らしかった

今や付いていて当たり前となりつつあるUSBポート。スマホにタブレット、さらにはゲーム機など充電しなければならないアイテムが欠かせない状況なだけに、嬉しい装備である。じつは3列シートSUVでもっとも売れているマツダCX-8は全部で6つのUSBポートを備えているのだった。今回はその全貌をご紹介する。

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レクサスが定額で乗れる!? レクサス版サブスクサービスは本当にお得か KINTO for LEXUSを徹底検証

トヨタが始めたサブスクリプションサービスが、CMなどでもおなじみのKINTO(キント)。昨今、あらゆる分野でサブスクが流行りだが、自動車でもついに始まったか!と大いに話題になった。ただ、当初は苦戦していたのは事実で、2019年7月に全国サービス開始後しばらくは加入者も伸び悩み、同年12月では1000件弱だった。なかには高級車のレクサス車を提供するKINTOforLEXUSも用意する。維持費はどのくらいなのだろうか。それぞれのモデル別にシミュレーションしながらKINTOforLEXUSについて紹介しよう。

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まるで外国!バイクで行けるカフェ「TONER」は一息入れるにはちょうどいい遊び心が詰まったカフェ

バイクで丸一日がっつりツーリング!というのも楽しいですが、そうじゃなくても近場をふらっと流すだけでも気分転換になって気持ちがいいのもバイクの楽しい使い方。

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レッドブルF1代表、アルボンとの契約を説明。2023年に復帰させる可能性を認める

 レッドブル・レーシング代表クリスチャン・ホーナーは、2022年にウイリアムズF1チームに加入することが決まったアレクサンダー・アルボンとの契約状況を説明し、2023年に選択権を有していると語った。

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【CX-8グレード比較】最上級グレードよりもLパッケージがオススメ! そのワケは2列目の快適性と使い勝手にアリ

3列SUVでもっとも売れているのがマツダCX-8だ。人気の理由は豊富なエンジンラインアップ、そしてなにより全3種類もある2列目シートとニーズに合わせた選択肢が用意されている点だ。今回は全体の約2割も占める人気グレードXDLパッケージの魅力をご紹介する!結論からいえば、2列目の快適性。そして3列目へのアクセスを考えれば最上級グレードよりもオススメなのだった。

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デザイナーの考える未来のポルシェ911。「電動化世代の911は、ガソリン世代の911とまったく違うものでなければならない」

| 一方では「リア寄りの重心、空冷」を再現 | 実際にポルシェは911のエレクトリック化をどう扱うかが見もの インダストリアルデザイナー、Sandor Boldog氏が考案した「ポルシェ・エレクトリッ

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2014年、世界3拠点同時公開されたマツダ【ND型ロードスター】を振り返る

マツダの4代目ロードスター、いわゆるND型が発売されたのは2015年5月のこと。早いものですでに丸6年が経過した。これまで10年を区切りに新型が発表されてきたロードスターなので、2015年に新型が登場するのは想定済みだった。しかし、それよりも1年早い2014年にお披露目イベントが開催された。この催しを振り返りつつ、4代目の登場に沸いた当時を回想したい。

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大人気ミニバンのトヨタ アルファードVSトヨタ ヴォクシー! 3列目シートにはどんな違いがあるのか?

ミニバンを買う。それは多くの場合、5名を超える多人数乗車のために3列目席が必要だからのはずだ。SUVやワゴンに3列目席のあるクルマがないわけではないが、それはもう緊急席、補助席、子供専用席という代物であり、近所のチョイ乗りならともかく、ロングドライブともなれば、大人が快適に座っていられるはずもない3列目席であることがほとんどだ(一例としてマツダCX-8を除く)。で、ミニバンの3列目席に大いに期待したいところだが、それでは、今、人気爆発中の2021年1〜6月の乗用車販売台数ランキングで、堂々の3位、8位に位置する大人気ミニバンであるトヨタアルファード(3位)と、そのスケールダウン版とも言えるトヨタヴォクシー(8位)では、3列目席にどんな違いがあるのだろうか?クルマのパッケージについてこだわり、クルマの各部の計測を手掛け続けて早35年!?の筆者が解説したい。

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【マツダ CX-5新旧比較(マイナーチェンジモデル)】最大の違いはライトとグリル! 内装に大きな変更はなし

北米と欧州市場で発表されたマツダCX-5のマイナーチェンジモデルは、まもなく日本市場へも導入される予定だ。2022年度にもフルモデルチェンジを予定しているため、おそらく現行モデルが改良されるのは今回が最後のはず。にもかかわらず、エクステリアを中心にかなり手が加えられているのだ。そこで今回はCX-5の現行モデルと改良モデルの比較をしていく。

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【見逃し配信】中上貴晶は何番手 MotoGP第14戦サンマリノGP予選ハイライト動画

予選を見逃してしまった人向け、動画で見るからわかるMotoGP第14戦サンマリノGPの予選ハイライト。注目の中上貴晶は13番手。ポールポジションはドカティのフランセスコ・バニャイア

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日本から消えつつある林道トコトコ系のオフロードバイク、海外ではスズキ車も健在?【小松信夫の気になる日本メーカーの海外モデル Vol.20】

日本が誇る二輪車メーカー4社は世界各地で高い評価を得ている。そして日本市場では正規販売されていない機種が海外では数多く展開されてもいる。この連載では、そんな知る人ぞ知るモデルをフィーチャー。今回は日本では少なくなってしまった公道走行可能なオフロードバイクのお話。スズキ・ブランドの謎のオフ車の正体に迫る!文:小松信夫

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【映画】ラリーも人生も、大切なのはナビゲーション「僕と彼女とラリーと」

残念ながら2021年のWRCラリージャパンは中止が決定してしまったが、間もなくラリーを題材にした映画「僕と彼女とラリーと」が公開されるので、紹介しておこう。

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マツダ 軽自動車「スクラムバン」「スクラムワゴン」を一部改良

マツダは2021年9月16日、広い荷室と使いやすさを追求した軽商用車「スクラムバン」、「スクラムワゴン」を一部改良し、発売しました。なおこの2機種はスズキエブリイのOEMモデルです。

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マツダ CX-5 改良新型の新写真…欧州仕様

マツダの欧州部門は9月14日、改良新型『CX-5』(MazdaCX-5)のインテリアを含めた新たな写真を公開した。欧州全域で、2022年初頭に発売される予定だ。

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ニッサン、早くも2022年から新型フェアレディZをGT500に投入か。カギはライバル勢の空力開発許可

 8月18日、待ちに待った新型Zが米国ニューヨークで世界初公開された。プロトタイプがお披露目されて以来、世界中のクルマ好きに注目され続けていたが、正式発表後もいっそうの熱視線が注がれている。日本国内の発表予定は『2021年の冬』。当初、記念すべき“23回目”のニスモフェスティバルでの発表と予想されていたが、今年の開催は見送られてしまった。いったいどうなるのだろうか?

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長距離レースはどこに? 2022年のスーパーGTのレース距離は「決まっていない」と坂東代表

 9月12日、スーパーGTをプロモートするGTアソシエイションの坂東正明代表は、第5戦SUGOの決勝日に行われたGTA定例記者会見のなかで、第3戦鈴鹿の定例記者会見で語っていたレース距離について、2022年のカレンダーで盛り込まれるかどうか、また長距離レースなどがカレンダーにどう盛り込まれるかは「まったく決まっていない」と語った。

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マツダ関係者が「FR+直6エンジン搭載の新型SUVは2022年登場」と語る!やはり名称はCX-50が濃厚、CX-5との関係は?

マツダの「FR」レイアウト採用となる新型SUVは2022年に発表される、とのこと。 これはマツダ豪州のマネージングディレクター、ビネシュ・ビンディ氏が語った内容として伝えられ、しかし具体的なスペックや名称については述べられていない模様。

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マツダ CX-5フルモデルチェンジ直前、最後の改良モデルを発表! エクステリアを中心に大幅変更へ

2022年度にもフルモデルチェンジされる見込みのマツダCX-5だが、現行モデルがまもなくマイナーチェンジが実施される。おそらく現行モデル最後の改良となると予想され、北米や欧州市場で発表されたのだ。前後ライトをはじめとしたエクステリアに大きな変更が行われており日本市場へも、まもなく改良モデルは発表される予定だ。そこで今回は現行CX-5最後の改良モデルの特徴をご紹介する。

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アストンマーティン残留が決まったベッテル、F1新時代に向け強い意欲示す「次世代F1カーでバトルをするのが楽しみ」

 アストンマーティン・コグニザントF1チームは、9月16日、2022年にセバスチャン・ベッテルとランス・ストロールのドライバーラインアップを継続することを正式に発表した。ベッテルは、次世代F1マシンでレースをすることを非常に楽しみにしていると語った。

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【新型スクラムバン/ワゴン】97.1万円から!「装備充実!」2021年9月16日改良発売!最新情報、燃費や4WD、価格は?

マツダが、「スクラムバン」「スクラムワゴン」の改良発売を発表しました。 改良により魅力をアップしたマツダ新型スクラムについて、スペックや価格などを最新情報からご紹介します。

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マツダのワンボックス軽自動車「スクラムワゴン」が一部改良で低燃費性と利便性を向上。バンも同時に改良

2021年9月16日、マツダは、広い荷室と使いやすさを追求した乗用の軽自動車「スクラムワゴン」および商用の軽自動車「スクラムバン」を一部改良して販売を開始した。アイドリングストップシステムや運転席シートヒーター、USBソケットの装備などにより、利便性の向上を図った。

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「ペダルのタッチが柔らかく、レースをするのは危険だった」角田は伸び代を見せるも走れず/ホンダ本橋CEインタビュー

 前戦オランダGP終了時点で、全戦入賞したチームはアルファタウリ・ホンダだけだった。しかし今回のF1第14戦イタリアGPでは角田裕毅が1周も走れずにリタイア、ピエール・ガスリーもレース序盤で戦線を離脱し、連続入賞の記録は惜しくも途絶えてしまった。

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マツダ スクラムバン/ワゴン、一部改良で安全・利便機能を充実

マツダは、広い荷室と使いやすさを追求した軽商用車『スクラムバン』と軽乗用車『スクラムワゴン』を一部改良し、9月16日より販売を開始した。

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京浜急行、住民と来訪者が共同で地図を作り上げる実証実験を三浦海岸で開始

京浜急行電鉄株式会社(以下、京浜急行)が9月11日、地域住民や来訪者にお気に入りの過ごし方を三浦海岸エリアの地図に書き込んでもらい、地域の魅力の再発見につなげる実証実験を始めた。住民らの思いが詰まった三浦海岸地域の地図が出来上がる過程で、住民や来訪者の地域への関与を促し、新しい観光の在り方を探る狙い。同日に同エリアで始まった電動キックボードのシェアリングサービスなどと連携し、相乗的な観光客誘致も狙う。

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WRC、中止となった『ラリージャパン』の代替戦を発表。2年連続で最終戦はモンツァに

 9月14日、WRC世界ラリー選手権は2021年のシーズンカレンダーを更新し、開催中止が決まった日本ラウンド“ラリージャパン”の代替ラウンドとしてモンツァを追加。シーズン最終戦として11月19~21日に実施すると発表した。

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「スバル・エフェクト」?マツダがCX-5のマイチェンを機に「スバルっぽく」変化しつつあるようだ。アウトドア風の外観に一部シフト、さらに北米では「SUVを全車標準で4WD化」へ

| やはりマツダの「プレミアム」はだれも望んでおらず、スバルの「シンプルなアウトドア仕様」は多くの人が望んでいたのか | これがマツダ再生のきっかけになることを望むばかり さて、マツダは欧州と米国にて

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マツダ CX-5 改良新型、表情一新…米国で先行発表

マツダの米国部門は9月14日、改良新型『CX-5』(MazdaCX-5)を発表した。フロントマスクを中心に、大幅な変更を受けている。

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新型マツダCX-5発表!変わっていないようでけっこう変化は大きく、グレードごとの差別化が行われ、今までのマツダにはない「アウトドアっぽい」仕様も

マツダがマイナーチェンジ版となるマツダCX-5を発表。 今回の改良では「デザインの刷新、グレード間の差別化、シャシーの改良、ADASシステムの充実、Mi-Drive導入、i-Activ AWDの全車標準化(地域による)」等が実施されています。

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30台ものKTMファミリーから、いったい何を買うべきか…ベストバイを探る

KTM、ハスクバーナ、GASGASの2022年エンデューロモデルはさほど大きな変更点はなく、全体的にサスペンションのセッティングの見直しが行われるに留まった。だからこそ、敢えて今問いたい。いったいこの豊富すぎるラインナップから何を買うべきなのか…を!

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