FIM EWC第1戦ル・マン24時間

ヨシムラSERTがトップ、TSRホンダは4周差。一時2番手のYARTヤマハがリタイア/2021EWC第1戦ル・マン24時間 12時間経過後

FIM EWC第1戦ル・マン24時間

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 6月12~13日、フランスのル・マン-ブガッティ・サーキットで開催されているFIM世界耐久選手権(EWC)2021シーズン第1戦ル・マン24時間耐久ロードレースが現地時間12日正午にスタートしてから12時間が経過した。現在トップはヨシムラSERTMotulで、2番手が4ラップ遅れのF.C.C.TSRHondaFrance、3番手は5ラップ遅れのWEBIKESRCKAWASAKIFRANCETRICKSTARが続いている。

米グーグルとホンダ、「つながる車」で提携強化[新聞ウォッチ]

米IT大手のグーグルとホンダが、インターネットにつながる「コネクティッドカー」分野で提携を強化するという。きょうの読売や日経が、両社の発表を受けて報じている。

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新型シビックは内装こそ必見! シンプルなのにカッコ良くしかも上質なインパネデザインをチェック

ホンダを代表するハッチバック車「シビック」の11代目となる新型モデルが、2021年9月3日より発売を開始した。水平基調かつ低重心なフォルムに刷新された外装デザインが早くも話題だが、注目したいのは内装だ。外装同様にシンプルながら、凝ったディテールにより質感も高い。そんな新型シビックの印象的なインテリアについて紹介しよう。

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打倒N-BOX、ダイハツ タントは一部改良で先進装備が大幅向上! スーパーハイトワゴンの王者奪還の予感

軽自動車でもっとも人気のカテゴリーといえばスーパーハイトワゴンモデルだ。その筆頭はホンダN-BOXであるが、じつは勢力図を揺るがしかねないモデルが登場した。そう、ダイハツタントの改良モデルである。先進安全装備を大幅に強化するだけでなく、N-BOXにすら装備されていない機能を採用したのだ。そこで今回はタントの改良モデルから考える今後のスーパーハイトワゴン市場について考えてみよう。

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ホンダがヴェゼルとCR-Vの中間に位置するコンパクトSUV、「BR-V」をフルモデルチェンジ!フロントには最近のホンダが好む「直立グリル」

| 駆動方式はFFのみ、開発コストを切り詰めることで低価格を実現 | 最近のホンダの特徴でもある「直立グリル」を採用 さて、ホンダがインドネシアにてフルモデルチェンジ版となる「BR-V」を発表。BR-

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中上貴晶「大幅な改良を加えたことで、フィーリングがよくなった」/MotoGPミサノ公式テスト

 9月21日~22日、2021年MotoGPミサノ公式テストがイタリアのミサノ・ワールド・サーキット・マルコ・シモンチェリで行われ、中上貴晶(LCRホンダ・イデミツ)は総合4番手に入った。

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ホンダ車で販売2位の実力、人気のフリードに死角はないのか!? 最大の弱点はハイブリッドシステムにあり

ホンダのコンパクトミニバン「フリード」の売れ行きが好調だ。2016年9月のデビューから丸5年が経過しているが、2021年8月度の販売ランキングで並みいるニューモデルに交じって8位にランクイン。月間5200台を販売している。ちなみにこの台数はホンダの乗用車の中においても、軽の「N-BOX」に次ぐ堂々の2位という実力なのだ。そんなロングセラーのフリードだが、安定した人気の中で死角はないのだろうか。デビュー6年目に突入し、そろそろフルモデルチェンジの噂も聞こえてきた中、次期モデルに期待したい点などを含めまとめてみた。

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新型シビック、かつてのモデルを彷彿とさせるスッキリとしたデザインに好印象の声【みんなの声を聞いてみた】

2021年9月3日(金)より発売開始したホンダ新型シビック。1972年の初代から数えて11代目となる新型シビックのデザインは、アグレッシブなフォルムが印象的だった先代10代目モデルから一転、水平基調かつ低重心なフォルムに刷新している。ここでは、そんな新型シビックのデザインについてSNSで挙げられているみんなの声を紹介していく。

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ホンダF1最後の一大プロジェクト。悲願のタイトルのため新型バッテリーを投入、計画前倒しで高効率化と軽量化を達成

 2021年でF1活動を終了するホンダが、最後のシーズンに積極的にパワーユニット(PU)の開発を続けるなかで、後半戦から高効率化と軽量化を実現した新型のエナジーストア(ES)を投入した。このエナジーストアは当初は2022年用だったが、悲願のチャンピオンシップ獲得を実現するため、計画を前倒しにして今季後半戦投入に間に合わせたという。

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【タイム結果】2021MotoGPミサノ公式テスト2日目

 9月22日、2021年MotoGPミサノ公式テスト2日目がイタリアのミサノ・ワールド・サーキット・マルコ・シモンチェリで行われ、アレイシ・エスパルガロ(アプリリア・レーシング・チーム・グレシーニ)が総合トップタイムをマークした。総合2番手はフランセスコ・バニャイア(ドゥカティ・レノボ・チーム)、総合3番手はジョアン・ミル(チーム・スズキ・エクスター)が続いた。中上貴晶(LCRホンダ・イデミツ)は総合4番手に入っている。

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【動画】ポルシェ911ターボS、R35 GT-R NISMO、ホンダNSXという「ハイパワー4WD」のドラッグレース!欧州だと価格が近い3車の勝敗は?

ポルシェ911ターボS、ホンダNSX,、日産GT-R NISMOという「4WD対決」によるドラッグレース動画が公開。 英国ではこれらの価格が意外と近く、購入の際には実際に比較されることも多いのかもしれませんね。

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新型シビックのライバルはSUVのヴェゼルやハリアー!? ジャンルにこだわらない若いユーザーの決め手はシンプルに「カッコよいか否か」だった

ホンダから11代目「シビック」が登場した。1.5リッターターボエンジンが搭載された5ドアハッチバックモデルである。価格は319万円から353万9800円(消費税込)。今後ハイブリッドや、スポーツ版「タイプR」も追加の予定だ。1972年の初代モデル登場から2022年で50周年を迎えるシビック。歴代モデルでは様々なモデルと対抗し成長を遂げてきたが、新型のライバル車とはどのクルマなのだろうか。ハッチバック車ならVWゴルフなどが挙げられるが、実際にはSUVなど多彩なモデルがライバルになり得るのだった。

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ホンダ シビック 新型、日本にない2リットルNAエンジン設定…米国

ホンダの米国部門は9月20日、新型『シビック・ハッチバック』(HondaCivicHatchback)を米国市場で発売した。現地ベース価格は、2万2900ドル(約250万円)と発表されている。

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ホンダの大型船外機「BF150」「BF135」「BF115」がドライブ・バイ・ワイヤを採用してモデルチェンジ

2021年9月16日、ホンダの英国現地法人であるホンダモーターヨーロッパ・リミテッドが、大型船外機「BF150」「BF135」「BF115」の3機種のモデルチェンジを発表、イタリア・ジェノバで開幕した「ジェノバ国際ボートショー2021」(9月16日~21日)で世界初公開した。

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ホンダ 、3列シートの小型SUV「BR-V」新型、インドネシアで発表

ホンダは9月21日、新型『BR-V』(HondaBR-V)をインドネシアで発表した。3列シートの小型SUVの2世代目モデルとなる。

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F1ドライバー角田裕毅がMotoGP初観戦。中上貴晶とカート対決やマルク・マルケスと会話を楽しむ

 2021年のF1世界選手権にスクーデリア・アルファタウリ・ホンダから参戦している日本人ドライバーの角田裕毅が、9月17~19日にミサノ・ワールド・サーキット・マルコ・シモンチェリで開催された2021MotoGP第14戦サンマリノGPを初観戦した。

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北米カーオブザイヤー2次選考結果発表、日本車はホンダ シビック

北米カーオブザイヤー主催団体は9月21日、「2022北米カーオブザイヤー」(2022NorthAmericanCaroftheYear)の第2次選考8車種を発表した。

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市本ホンダCB750K(ホンダCB750K)ひと足先にツインカムヘッド化したKモデルに手を入れる【Heritage&Legends】

ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト ▶▶▶カスタムとメンテナンスのことならヘリテイジ&レジェンズ handl-mag.com 流用でひと通り手を入れてさらにカスタムは進行中 「オーナーさんが親戚から“CBがあるよ”って聞いて買った車両なんですけど、Fのつもりで行ったらKだったと。エンジンが同じDOHCだから良かったですけどね」。そうCB’s・市本さんがにこやかに教えてくれるこの車両。 ベースはその通り、CB750F登場に遡ること約半年、’78年末に登場したCB750K。1969年デビューのCB750Four(SOHC2バルブ736cc)がフルチェンジして、耐久レーサーRCB由来のDOHC4バルブエンジン(748cc)をCB750Fに先駆けて積んだというモデルだ。 「それでひと通りカスタムしようと手を付けて、その第一段階とでもいうのがこの姿。エンジンはワイセコピストンでの985cc仕様...

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新型シビック、「こういうセダンを評価しないと、SUVだらけになってしまう」と好印象の声【みんなの声を聞いてみた】

2021年9月3日(金)より発売開始したホンダ新型シビック。北米市場では2021年4月末から先行してセダンモデルが発表されていたが、このほど日本市場では5ドアハッチバックのみをラインナップし販売をスタート。SUVブームの中、1.5リッターターボエンジンにCVTと6速MTをラインアップするなど注目のハッチバックモデルだ。ここでは、そんな新型シビックについてSNSで挙げられているみんなの声を紹介していく。

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車両のオンライン販売が示す将来の車の買い方・楽しみ方

20日付け読売新聞によれば、ホンダのオンライン新車販売がこの秋から開始されるという。ホンダのオンライン販売については、4月1日にすでに「ホンダセールスオペレーションジャパン」設立のリリースとともに発表されているが、正式にこのサービスが始まるということだ。

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GPDA会長のブルツ、F1イタリアGPでの接触についてハミルトン&フェルスタッペンと話し合いを予定

 GPDA(グランプリ・ドライバーズ・アソシエーション)会長のアレクサンダー・ブルツは、F1第14戦イタリアGPでのルイス・ハミルトン(メルセデス)とマックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)の接触について彼らと話をする予定だと述べているが、今シーズンはふたりの間でコース上での衝突がさらに起きるのではないかと懸念しているという。

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【タイム結果】2021MotoGPミサノ公式テスト1日目

 9月21日、2021年MotoGPミサノ公式テストがイタリアのミサノ・ワールド・サーキット・マルコ・シモンチェリで行われ、フランセスコ・バニャイア(ドゥカティ・レノボ・チーム)がトップタイムをマークした。2番手はポル・エスパルガロ(レプソル・ホンダ・チーム)、3番手はアレイシ・エスパルガロ(アプリリア・レーシング・チーム・グレシーニ)が続いた。中上貴晶(LCRホンダ・イデミツ)は4番手に入っている。

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ホンダ 新型シビックが激変! シンプルなのにカッコいい11代目シビックの外観を先代モデルと比較してみた

ホンダを代表するハッチバック車「シビック」。1972年の初代から数えて11代目となる新型モデルが、2021年9月3日より発売を開始した。アグレッシブなフォルムが印象的だった先代10代目モデルとは一転、水平基調かつ低重心なフォルムに刷新された新デザインが大きな特徴だ。そこで今回は新型シビックと、先代シビックを写真で比較。新旧モデルのスタンスの違いなどを見比べてみよう。

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ホンダの電動SUV『プロローグ』年間7万台販売へ…2024年北米で発売

ホンダの米国部門は9月20日、2024年に北米市場で発売する予定の新型EV『プロローグ』(HondaPrologue)に関して、発売当初の年間販売目標台数を7万台に設定すると発表した。

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ほぼ月刊「梅本まどかとオートバイ」vol.31 Honda CB250R

3年ぶりに乗ったHonda CB250R! 凄く軽くて、安定感もある!猛暑のツーリングでしたが、身体も疲れず楽しく乗れたのは「このCB250Rだったからだな」というのが今回1番感じた部分でした。 きっと他のバイクなら暑くてちょっと休みたくなったり、身体がしんどく感じそうなくらいの猛暑だったのですが、1日乗ったあとも身体の疲労感が全く無かったのです。 押し歩きも少ししましたが、ホントにこの軽さに助けられた部分と、軽いけど軽さから感じる怖さみたいなものが全くなく、とても安定感を感じてホントに楽に乗れる快適なバイクだと思いました。 3年前に2回CB250Rに乗ったことがあるのですが、1回目は動画撮影で少し。 2回目はオートバイ誌の「MAX ZONEミニ」という企画で、富士スピードウェイで最高速チャレンジをさせてもらった時。 でも、3年も前の事なのでそれからマイナーチェンジし、いろいろ変わっ...

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カーメイト、新型ヴェゼル専用の自動防眩ルームミラー対応ワイドミラー発売

カーメイトは、ホンダ新型『ヴェゼル』自動防眩ルームミラー装着車専用の「ヴェゼル専用ワイドルームミラーブルー鏡」を9月9日に発売した。

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ホンダ シビック新型の生産開始、米国で初めてハッチバックを組み立て

ホンダの米国部門は9月20日、新型『シビックハッチバック』(HondaCivicHatchback)の生産を、インディアナ州グリーンズバーグ工場で開始した、と発表した。

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【歴代のCB-Fを振り返る】ホンダCB750FZ~FC日本仕様編

ホンダは1970年代末、CB750フォアに続く並列4気筒の大排気量モデルを生み出すべくシリンダーヘッドをSOHC2バルブからDOHC4バルブに改め、能力を高めたパワーユニットを開発。これを搭載したCB750Kを発売し、さらに900ccを750ccのCB-Fを完成させて海外で両車を、日本では750ccを販売した。その歴代モデルを再検証する。文:迫田秀正、日本のバイク遺産 編集部

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ホンダ4気筒特集!4気筒をアイデンティティに時代を彩った名車たち

今回の【バイク専用SNS モトクル投稿トピックス】は、ホンダといえばやはりCB750Fourをはじめとする4気筒エンジンがアイデンティティということで「ホンダ4気筒車」に注目。それぞれの時代を築いたマシンはいつまでも色褪せないですよね!

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ホンダ、トニー・ボウ選手がトライアル世界選手権15連覇達成

2021トライアル世界選手権シリーズ最終戦ポルトガル大会が9月18日に開催され、ホンダレーシング(HRC)の契約ライダーで、ワークスチーム「レプソルホンダチーム」のトニー・ボウ選手が15年連続15回目のシリーズチャンピオンを獲得した。

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マルク・マルケス『4位は重要…幻を追いかけてるわけにはいかない』2021サンマリノ&リビエラ・ディ・リミニGP

『マルケス:4位は重要…幻を追いかけてるわけにはいかない』 ★9月19日、サンマリノ&リビエラ・ディ・リミニGP決勝戦でマルク・マルケス(ホンダファクトリー)が4位だった。 ★マルケス選手のコメント。 「思っていたより良

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