ラティフィ「クラッシュは僕のミスでマゼピンが見えていなかった。チームに申し訳ない」:ウイリアムズ F1第2戦決勝

2021-04-20 07:30 249

 2021年F1第2戦エミリア・ロマーニャGPの決勝レースが行われ、ウイリアムズのジョージ・ラッセルとニコラス・ラティフィはリタイアでレースを終えた。ラティフィはオープニングラップでニキータ・マゼピン(ハース)と接触してウォールにクラッシュ、ラッセルは31周目にバルテリ・ボッタス(メルセデス)とスピン状態で接触してウォールに激しくクラッシュした。これよりレースは赤旗中断となったが、ラッセルとボッタスの接触はレーシングインシデントであると判断され、どちらのドライバーにもペナルティは科されなかった。

詳しく記事を読む

コメントを書き込む

全角30文字以上4000文字以内

見て楽しむニュース

すべて見る

【動画】車・バイクニュース

すべて見る

【話題】今話題の動画

SNSで1000いいね!以上の話題の動画(すべて見る)

この記事に関連するニュースまとめ

車・バイクニュース

【速報】車・バイクニュース

すべて見る

【話題】今話題の動画

すべて見る