ゆったり過ごせる広さと充実装備が魅力! 最新のキャブコン3選【ジャパンキャンピングカーショー2021】
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キャンピングカーイベント「ジャパンキャンピングカーショー2021」が、2021年4月2日(金)から4月4日(日)の3日間、幕張メッセ(千葉県千葉市)で開催された。300台以上のキャンピングカーが勢揃いする中でも、広い居住空間と充実した装備を求めるユーザーに人気のあるキャブコンに注目。今回のキャンピングカーアワードを受賞した俳優の山崎育三郎さんもキャブコンを副賞として選んでおり、ますます注目が集まっている。今回はダイレクトカーズ「TRIP3」、アネックス「リバティ52DB」、ロータスRV「マンボウファイナルエディション」の3車種をご紹介する。
ロータスは、3月に開催されるジュネーブモーターショーでの初公開に先駆け、同社のスポーツカー「エヴォーラ」の高性能仕様車となる「エヴォーラ400」の概要を発表しました。「ロータス・エヴォーラ400」は、その名前に付けられた「400」が示す通り、最大出力400hpの3.5リットルV型6気筒スーパーチャージャーエンジンをミッドシップに搭載したモデルとなっています。
詳細を見る1975年から1979年まで少年ジャンプで連載された「サーキットの狼」。累計発行部数1100万部を超え、スーパーカーブームの火付け役となった漫画です。数々の名車が登場するこの漫画から中心人物の愛車を紹介します。※下記の写真はイメージ画像を含みます。
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