織戸学が目指す、クルマ好きのための新しい遊び場『オリドパラダイス』メンバー募集開始
View:170
2月22日、株式会社ツクルマは同社と、織戸学が代表を務めるエム・オリドプロジェクトがスタートさせた有料コミュニティサービス『オリドパラダイス』のメンバー、およびサポーター募集を開始すると発表した。
SUPER GTの第5戦が鈴鹿サーキットで行われ、関口雄飛/中山雄一組のDENSO KOBELCO SARD GR Supra 39号車が3位表彰台を獲得。GT300クラスでは織戸学/平良響/上村優太組apr GR86 GT 30号車が3位に入り、GR86に初の表彰台をもたらしました。
詳細を見るSUPER GTの第5戦が鈴鹿サーキットで行われ、関口雄飛/中山雄一組のDENSO KOBELCO SARD GR Supra 39号車が3位表彰台を獲得。GT300クラスでは織戸学/平良響/上村優太組apr GR86 GT 30号車が3位に入り、GR86に初の表彰台をもたらしました。
詳細を見るSUPER GTの第5戦が鈴鹿サーキットで行われ、関口雄飛/中山雄一組のDENSO KOBELCO SARD GR Supra 39号車が3位表彰台を獲得。GT300クラスでは織戸学/平良響/上村優太組apr GR86 GT 30号車が3位に入り、GR86に初の表彰台をもたらしました。
詳細を見る通販サイト大手のAmazonが展開する動画サービス『Amazon Prime Video』で11月9日(金)より配信される自動車を使ったバラエティ番組『戦闘車2』に鈴木亜久里や土屋圭市、脇阪寿一、織戸学といったレーシングドライバーが登場す...
詳細を見るスーパーGTをプロモートするGTアソシエイションは9月3日、スポーツランドSUGOで9月15~16日に開催する第6戦のエントリーリストを発表した。両クラス合計で43台がエントリーしているほか、スーパーGT300クラスの2チームでドライバー...
詳細を見る7月10日、スーパーGT GT300クラスに参戦するaprは、8月4〜5日に富士スピードウェイで行われるスーパーGT第5戦に、織戸学を30号車TOYOTA PRIUS apr GTの第3ドライバーとして起用すると発表した。 GT300で...
詳細を見るGAZOO Racing 86/BRZ Raceの第4戦が岡山国際サーキットを舞台に、6月23~24日に開催され、プロフェッショナルシリーズは佐々木雅弘(小倉クラッチREVO 86 BS)が制して、今季4人目のウイナーが誕生。クラブマンシ...
詳細を見る2018年のGAZOO Racing 86/BRZレースは鈴鹿サーキットで幕を開け、プロフェッショナルシリーズは予選5番手だった織戸学(サミー☆K-one☆MAX86)が優勝。そして、クラブマンシリーズではディフェンディングチャンピオンの...
詳細を見る3月19日、スーパーGT GT500クラスに参戦するLEXUS TEAM WedsSport BANDOHは、2017年までGT300クラスに参戦していた織戸学がチームのエグゼクティブアドバイザーに就任すると発表した。24〜25日の2日間...
詳細を見るスーパーGT GT500クラスに参戦するLEXUS TEAM WedsSport BANDOHは3月19日、2017年までGT300クラスに参戦していた織戸学が、チームのエグゼクティブアドバイザーに就任すると発表した。 2018年は国本...
詳細を見るさて、ランボルギーニ・ウラカン・ペルフォルマンテ試乗記、3/4編。 前回は織戸学選手のドライブにて大阪市内を抜け、いざ高速道路へ。 ちょっと走っただけでもわかる「スタンダード版の裏感とは異なる」乗り味、そして織戸学選手の安全かつ的確、切れ味鋭い運転に感銘をうけたところ。
詳細を見るさて、織戸学選手と一緒にランボルギーニ・ウラカン・ペルフォルマンテを試乗してきたわけですが、今回は第二弾、「インテリア」。 ポルシェ911GT2RSにその座を奪われはしたものの、ニュルブルクリンク7分切りはダテじゃないと思わせる、まさに「男の仕事場」な内装を見てみましょう。
詳細を見るランボルギーニ・ウラカンの「エボリューションモデル」とも言える位置づけの車で、つい先日ポルシェ911GT2RSにタイムを更新されるまでは「ニュルブルクリンク最速」を誇った車。 ガヤルド時代ではその性能を向上させるのに「軽量化」を主な手段として用いており、そのためガヤルドのエボリューションモデルには「スーパーレッジェーラ=超軽量」という名称が与えられているものの、ウラカンの場合は「ペルフォルマンテ=パフォーマンス」、という呼称が用いられています。
詳細を見る©︎Circuit Now ツインリンクもてぎで行われた2016SUPER GT最終ラウンド。その1レース目となる第3戦の決勝が12日(土)に行われ、No.21Hitotsuyama Audi R8 LMS(リチャード・ライアン/藤井誠暢)が優勝。チーム初勝利を手にした。 今回は熊本地震の影響で中止となったオートポリス大会の代替え戦として、12日(土)は第3戦として予選・決勝レースを開催した。 早朝8時35分から始まった公式予選は、前日までの雨の影響で青空が広がっているものの路面はウエットコンディション。ウエットを選択するかスリックを選択するか難しい状況でNo.11GAINER TANAX AMG GT3(平中克幸/ビヨン・ビルドハイム)がポールポジションを獲得。もてぎを得意とするゲイナーと、メルセデスのマシン、そしてちょい濡れ路面に強いダンロップタイヤのパフォーマンスが光った予選だった。 その日のうちに決勝レースへ。スタートから11号車が1コーナーを制し、レースが進んでいくが、3周目にファーストアンダーブリッジでNo.5マッハ車検86MCがクラッシュ、セカンドアンダーブリッジでもNo.55ARTA BMW M6 GT3がクラッシュ。特に55号車はフロントが大破し、オイルも大量に漏れ出していたが、乗っていた高木真一は無事で自力でマシンを降りていた。 8周目にレースが再開されると、11号車が少しずつリードを広げていくが、2番手からスタートした21号車もしっかり食らいついていく。レースも折り返しに差し掛かる24周目に11号車がピットイン。なんとダンロップタイヤ無交換作戦を実行してくる。これに合わせて25周目に21号車がピットイン。こちらもタイヤ無交換で、さらに迅速に作業を済ませたため、11号車の前でコースに復帰する。 ©︎Circuit Now このまま最後まで逃げ切り、21号車が優勝。チーム初勝利を飾るとともに、新型のアウディR8でも初優勝となった。2位以下は後半に目まぐるしく順位が入れ替わり、最終ラップまでオーバーテイク合戦が展開。最終的に2位にNo.33Excellence Porsche(山野直也/ヨルグ・ベルグマイスター)、3位にはマネパランボルギーニ GT3(織戸学/平峰一貴)が続き、FIA-GT3勢が表彰台を独占した。 注目のチャンピオン争いはNo
詳細を見る岡山国際サーキットで行われた2016スーパー耐久第5戦の決勝レース。最高峰のST-XクラスはNo.24スリーボンド日産自動車大学校GT-R(内田優大/藤井誠暢/平峰一貴)が今季4勝目をマークし、悲願のシリーズチャンピオンを手にした。 昨日の予選では、他を寄せ付けない速さでポールポジションを獲得。このまま優勝すれば無条件でチャンピオンが決定する。王手をかけた重要なレースということで、今回は近藤真彦監督もサーキットにかけつけ24号車のレースの行方を見守った。 スタートはエースの藤井誠暢が担当。1周目からライバルの先行を許さず、一気に後続を引き離す走りを披露していく。今回はNo.3ENDOLESS・ADVAN・GT-R(YUKE TANIGUCHI/山内英輝/峰尾恭輔)など、上位陣のほとんどは第1スティントからエースドライバーを起用しハイレベルな争いになったが、その中でも毎周着実にリードを広げ、22周目には8.5秒のリードを築く。その勢いで、周回を重ね15秒ものリードを築いて45周終わりでピットイン。内田優大にバトンをつなぐ。昨日の予選でも素晴らしいアタックを見せAドライバーでは最速タイムをマークした内田。決勝のロングランでも、後続を圧倒していく。 藤井から引き継いだ貯金をさらに増やし、リードを30秒にしてアンカーの平峰にバトンタッチした。今シーズンも要所要所で素晴らしい走りを見せ、24号車の快進撃に貢献してきた平峰は、2人が作ってくれた大量リードをきっちり守りきり、残りの1時間強を走破。114周を終えたところでチェッカーを受け、念願のシリーズチャンピオンを決めた。2位には3号車GT-R。3位には今回がランボルギーニ・ウラカンGT3初導入となったNo.108CARGUY(木村武史/織戸学/アフィック・ヤジッド)が入り、初レースで堂々の表彰台を獲得。マシンパフォーマンスの高さをみせた。 KONDO RACINGと日産自動車大学校のコラボで生まれた24号車。レースを終え、マシンから降りてきた平峰を近藤監督と2人のドライバー、そして日産自動車大学校の学生メンバーが出迎え、ついに掴んだチャンピオン獲得。そして岡山ラウンドの制覇を喜んだ。
詳細を見るプロドライバー織戸学が運転するホンダS660 VS 2015年9月に免許取得し、走行時間は延べ2時間程度の初心者女子大生(19歳)が運転するポルシェ911GT3RS(911型)…富士スピ
詳細を見る