ダカール・ラリー2021(サウジアラビア ジェッダ)

[DAKAR2021] J.バレダ(ホンダ)、今大会3勝目となるステージ優勝をステージ6で記録しました!!

ダカール・ラリー2021(サウジアラビア ジェッダ)

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1月8日のステージ6は、レストデイ前の最後の戦いです。この大事なステージを勝利したのは、HRC=ホンダ・レーシングのホアン・バレダでした。この勝利でバレダはキャリア通算ステージ優勝27回となり、同じスペインの英雄であるジョルディ・アルカロンのステージ優勝記録に並びました!

【動画】GRスープラ、GRヤリス、ホンダ・シビック・タイプR。日本が誇るスポーツカーを直線で競わせてみたらこうなった

GRヤリスはフロントエンジン4輪駆動、GRスープラはフロントエンジン後輪駆動、シビック・タイプRはフロントエンジン前輪駆動というレイアウトを持ち、トランスミッションはGRスープラのみがAT、GRヤリスとシビック・タイプRは6速マニュアル。

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ハミルトンが僅差で99回目のPP。レッドブル・ホンダのペレスが2番手、角田は最後尾に【予選レポート/F1第2戦】

 4月17日現地時間午後2時、2021年F1第2戦エミリア・ロマーニャGPの予選が行われ、メルセデスのルイス・ハミルトンがポールポジションを獲得した。

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ホンダ「CB1000R」2021年モデルを解説! 足つき性・ライディングポジション・各部装備をチェック

「ネオスポーツカフェ」シリーズの旗艦にして、スポーツCBのトップモデルでもあるCB1000Rが進化した。各部を見直して一層洗練されたスタイリングに進化したのに加え、今回からスマホ連携機能も採用。高級車らしい、充実進化を遂げての登場だ。

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ホンダF1田辺TD初日会見:電気系トラブルが相次ぐも、新PUとは無関係か「複雑な因果関係だと捉えている」

 F1第2戦エミリア・ロマーニャGP初日フリー走行では、アルファタウリ・ホンダのピエール・ガスリーが総合3番手の速さを発揮した。一方でレッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンは駆動系トラブルでFP2をほとんど走れず、セルジオ・ペレスはFP1で他車とクラッシュ、アルファタウリ・ホンダの角田裕毅は電気系トラブルと、決して順調なセッションとはいえなかった。

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レッドブル・ホンダ密着:他車との接触&ドライブシャフトの故障。試練の幕開けを迎えるも、PUに影響なし

「何かが壊れた。何が起きたのかわからない」

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ペレス「オコンとの接触は単なる不運な事故。通信障害も影響」レッドブル・ホンダ/F1第2戦金曜

 2021年F1エミリア・ロマーニャGPの金曜、レッドブル・ホンダのセルジオ・ペレスはフリー走行1=16番手(1分18秒228/15周)/2=6番手(1分16秒411/25周)だった。

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ガスリー、首位メルセデスと0.078秒差の3番手「最高の金曜。ペースがかなり良さそう」アルファタウリ・ホンダ/F1第2戦

 2021年F1エミリア・ロマーニャGPの金曜、スクーデリア・アルファタウリ・ホンダのピエール・ガスリーはフリー走行1=5番手(1分16秒888/21周)/2=3番手(1分15秒629/30周)だった。

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フェルスタッペン、十分な走行できず「問題ないけど、明日は壊れないようにしなきゃね」レッドブル・ホンダ/F1第2戦金曜

 2021年F1エミリア・ロマーニャGPの金曜、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンはフリー走行1=3番手(1分16秒622/21周)/2=14番手(1分16秒999/5周)だった。

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ホンダ、両セッションでトップ3。角田のPU部品交換は「データに気になる部分があったため」と田辺TD/F1第2戦金曜

 2021年F1エミリア・ロマーニャGPの金曜、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンはフリー走行1=3番手/2=14番手、セルジオ・ペレスはフリー走行1=16番手/2=6番手だった。スクーデリア・アルファタウリ・ホンダの角田裕毅はフリー走行1=20番手/2=7番手、ピエール・ガスリーはフリー走行1=5番手/2=3番手となり、FP1、FP2ともにホンダ勢がトップ3に入った。

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角田裕毅、問題発生も挽回し7番手「車の感触は良好。予選に向けさらに前進したい」アルファタウリ・ホンダ/F1第2戦金曜

 2021年F1エミリア・ロマーニャGPの金曜、スクーデリア・アルファタウリ・ホンダの角田裕毅はフリー走行1=20番手(1分19秒781/11周)/2=7番手(1分16秒419/26周)だった。

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ホンダe と N-ONE、レース参戦コンセプトモデルが完成…4月20日実車初披露

ホンダアクセスが「東京オートサロン2021バーチャルオートサロン」に出展した、『ホンダe』と『N-ONERS』ベースのレース参戦コンセプトモデルが完成。4月20日からホンダウェルカムプラザ青山にて初披露する。

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ホンダ シビック 新型、ハッチバックも年内に生産開始の見通し…「タイプR」もスタンバイ

ホンダの米国部門は4月14日、新型『シビックハッチバック』(HondaCivicHatchback)の生産を、新型『シビックセダン』に続いて開始すると発表した。

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エミリア・ロマーニャGP FP1:ボッタスが首位。ホンダPU勢はフェルスタッペン3番手、ガスリーが5番手に

 2021年F1第2戦エミリア・ロマーニャGPのフリー走行1回目が行われ、メルセデスのバルテリ・ボッタスがトップタイムをマークした。レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンは3番手、セルジオ・ペレスは16番手、アルファタウリ・ホンダのピエール・ガスリーは5番手、角田裕毅は20番手となっている。

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アルファタウリ・ホンダの角田裕毅は20番手【タイム結果】F1第2戦エミリア・ロマーニャGPフリー走行1回目

 2021年F1第2戦エミリア・ロマーニャGPのフリー走行1回目が行われ、メルセデスのバルテリ・ボッタスがトップタイムをマークした。レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンは3番手、セルジオ・ペレスは16番手、アルファタウリ・ホンダのピエール・ガスリーは5番手、角田裕毅は20番手となっている。

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ホンダ「GB350S」の特徴を解説! スタンダードモデル「GB350」とのちがいをチェック

2021年4月22日に発売される「GB350」。このGB350には、スポーティな「GB350S」も用意された。当記事では「GB350S」の特徴を紹介する。

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5年前に320万円で購入したホンダS2000が500万円で売却!ここ最近、1990年代の日本車の価格上昇が著しいようだ

さて、北米にて、走行わずか950マイルのホンダS2000が47,750ドルで取引される事例が発生。 日本円にすると約500万円ということになりますが、驚くべきは「この個体は、2016年に29,388ドルで取引されたもの」ということ。

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ホンダF1田辺TD会見:ガスリー車のESを1基失うも「再発しないよう臨む」ペレスの電気系トラブルは解決

 囲み取材の場に姿を見せたホンダF1の田辺豊治テクニカルディレクターは、いきなり「すごく寒いです」。厚手のジャケットを着込んで、完全防寒体制だった。この時期のイタリア中部は例年なら初夏の陽気になることも珍しくないが、今週末はかなり低温のコンディション、さらに日曜日には雨の予報も出ている。

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ガスリー「今季パッケージなら上位入賞が可能。レースが楽しみ」アルファタウリ・ホンダF1第2戦プレビュー

 アルファタウリ・ホンダF1チームのピエール・ガスリーは、2021年F1開幕戦バーレーンGPで今季パッケージには大きなポテンシャルがあると感じたとして、第2戦エミリア・ロマーニャGPを楽しみにしている。

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【F1分析】レッドブル・ホンダはいかにしてメルセデスに追いついたのか(2)新PUの貢献大。規則変更も追い風に

 開幕戦では惜しくも敗れたものの、2021年のレッドブル・ホンダF1がメルセデス以上の戦闘力を有していることは間違いない。F1i.comの技術分野を担当するニコラス・カルペンティエルが、その成功要因を4つに分けて分析した(全2回)。

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ホンダがFR市場に再挑戦! ホンダ SSMは名車S2000の誕生のキッカケとなった歴史的一台だった

今やN-BOXの爆発的人気から、ホンダ=軽自動車というイメージが強い。だが、元々はNSXやシビックなどスポーツカーを得意とするメーカーでもある。今回ご紹介するのは1995年の東京モーターショーで初お披露目されたオープンスポーツのSSM。のちに発売されることとなるS2000の元となったモデルなのだが、この完成度が凄まじかったのだ。果たしてどんなモデルだったのか!?

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【F1分析】レッドブル・ホンダはいかにしてメルセデスに追いついたのか(1)風洞データの問題解決とリヤサス改良

 開幕戦では惜しくも敗れたものの、2021年のレッドブル・ホンダがメルセデス以上の戦闘力を有していることは間違いない。F1i.comの技術分野を担当するニコラス・カルペンティエルが、その成功要因を4つに分けて分析した(全2回)。

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ホンダCB500X 最高速アタック。

ホンダCB500Xの最高速アタック。総排気量471cc 水冷DOHC並列2気筒 最高出力42HP 英国サイトが「ホンダ車らしい毎日乗れる通勤バイク」と評したCB500X。前輪19インチ後輪17インチ、車両重量197㎏、タンク容量17,7リッ

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車載電池原料供給網整備へ55社集結---新団体に日産、ホンダ、マツダも参加[新聞ウォッチ]

車載用リチウムイオン電池の国内供給網の整備で連携するための新団体「電池サプライチェーン協議会(BASC)」の設立総会が開かれ、会長には住友金属鉱山の阿部功・電池材料事業本部長が就任した。

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フェルスタッペンから学び、車への適応が進んだペレス「目標は優勝争い」レッドブル・ホンダF1第2戦プレビュー

 レッドブル・ホンダのセルジオ・ペレスは、2021年F1第2戦エミリア・ロマーニャGPでは表彰台争い、できれば優勝争いをしたいと語った。チームとの初めてのレース、バーレーンGPで多くのことを学び、それを役立てられるとペレスは感じている。

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ホンダ・CB-Fアップデートの要点は精度と軽さにあり【Heritage&Legends】

ホンダ・CB750F発売からほどない1980年にオープンし、今に至るまで多くのCB-Fを扱ってきたタジマエンジニアリング。車体からエンジンまで、定評あるカスタム手法は今も新たなステージに進んでいる。その詳細を前編・後編に分けてお届けしよう。後編は記事末のリンクよりご覧いただきたい。

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【動画】スクラップにされる寸前のホンダ・シビックシャトルを5万円で買い取りオフローダーとして再生させた男!今ではネット上のヒーローに

1991年製のシビック シャトルをハードなオフローダーへとカスタムした車両ですが、もとはというと、ベン・ハフマンなる人物が廃車の危機に直面したシビックシャトルに出会い、これをわずか500ドルで買い取ってリノベーションしたもの。

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ホンダ シビックセダン 新型、写真公開 車は4月28日に米国で発表予定

ホンダの米国部門は4月14日、新型『シビックセダン』(HondaCivicSedan)の市販モデルの写真を公開した。2020年11月に発表されていたプロトタイプが、ほぼそのまま市販モデルとして登場している。

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『TCRジャパン』ってどんなレース?ホンダ シビックで6年ぶりに本格レース復帰した中谷明彦選手に密着取材

2019年から始まった『TCRジャパン』は今年で3年目。2021年シリーズ開幕戦が4月3日~4日の2日間に渡り富士スピードウェイにて開催されました。

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【予算300万円のミニバン選び】ホンダ フリードとトヨタ シエンタをガチ比較! 燃費だけならシエンタだが、使い勝手ならフリード

軽自動車じゃちょっと狭いし、かといってアルファードはデカすぎるし……と“ちょうどいいサイズ”のミニバンを探しているひとも少なくないハズ。そこで予算300万円に設定し、納車後のランニングコストを含め一体どれが買いなのか?を徹底検証。今回はホンダフリードとトヨタシエンタのハイブリッド対決を敢行!今まさにクルマ選びで頭を抱えているあなた、必見ですよ!

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ホンダF1田辺TD「開幕戦でポジティブな手応え。予選・決勝ともに好結果を出すことを目指す」第2戦プレビュー

 2021年F1第2戦エミリア・ロマーニャGPに向けて、ホンダF1テクニカルディレクター田辺豊治が、予選と決勝の両方でいい結果を出すことを目指し、レッドブルおよびアルファタウリの両チームとともに戦っていきたいと語った。

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