MotoGP バレンシアGP

<MotoGP> ラスト3戦!先手はスズキが獲ったッ! ~ついにミル初優勝、GSX-RRが1-2!

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レース前に事件続出! MotoGPはいよいよ最終の3連戦。この週末にバレンシアGP(名称はヨーロッパGP)、翌週に再びバレンシアGPがあって、その翌週に最終戦をポルトガル・アルガルベサーキットで行なわれます。 マルク・マルケスなきシーズンのチャンピオン争いも佳境で、ここへ来てまだ上位6人が32ポイント内にいるという大混戦! シーズン序盤にエンジントラブルが多発したといわれていたヤマハYZR-M1 ここへ来て大きなツケが… そして3連戦の初戦は、レース前から話題に事欠かない一戦となりました。 まずパドックを騒がせたのはヤマハのエンジン改良違反について。ご存知のように、現在のMotoGPはシーズンを通して5基のエンジンを事前申請→登録して、それを1シーズン回していく、というシステムを取っています。 事前申請を通ったエンジンは封印をして、つまり改良や加工、改造は禁止。今回、それをヤマハが破...

スズキ「ジクサー150」【1分で読める 2021年に新車で購入可能なバイク紹介】

スズキ「GIXXER150」 税込価格:35万2000円 東南アジアで絶大な人気を誇る、ベーシックな150ccスポーツの日本仕様。 しっかりとした造りのフレームとサスペンション、粘り強いパワー特性を備えた154 cc空冷単気筒エンジンがも たらす軽快な走り、フレンドリーな性格、高い実用性、スタイリッシュなデザインを兼ね備えるライトウエイトスポーツだ。 しかも価格が低く抑えられていることもあって日本でも若年層のライダーを中心に人気となった。2020年にモデルチェンジを受け、LEDヘッドライト採用と合わせて新しいスタイリングを採用してイメージチェンジ。さらにフロントブレーキがABS化されるなどの改良も施されて魅力的に進化した。 2021年3月24日には、新色となった2021年モデルが発売された。カラーは3色の設定となる。 エンジン形式:空冷4ストOHC2バルブ単気筒 総排気量:154cc...

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スズキ『バーグマン400』の走りは250ccには真似できない! スクーターも400ccのパワーがあると話が変わってくるらしい……【SUZUKI BURGMAN 400/試乗インプレ 峠編】

スズキのバイクでナンバーワンのゆったりハンドリング。だけどそこはスズキのバイクです。ワインディングで思いっきり走ってみたら……あれ? 予想よりはるかに良いペースで走れるんですけど!?

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【予算200万円のSUV選び】トヨタ ライズとスズキ クロスビーをガチ比較! 燃費はほぼ互角ながら街乗りならクロスビー

今度クルマ買うならカッコいいSUVを!と思っている人も少なくないハズ。だがSUVとひとくちに言っても、トヨタハリアーなど400万円台と高額なモノも多く、躊躇してしまうのもムリはない。そこで今回は、予算200万円ちょっとで手に入るトヨタライズとスズキクロスビーをご紹介!オススメグレードからランニングコストまで、2台のコンパクトSUVを徹底比較する!今まさにクルマ選びで頭を抱えているあなた、必見ですよ。

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【隼】スズキ新型「ハヤブサ」の車体設計と各部装備を解説! 大パワーを支える車体は熟成が図られた

スズキの象徴的な一台「ハヤブサ」は新型に生まれ変わり、2021年4月7日に発売された。この記事では、車体設計について解説する。

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スズキ「バーグマン200 ABS」【1分で読める 2021年に新車で購入可能なバイク紹介】

スズキ「BERGMAN 200 ABS」 税込価格:57万1340円 タンデムでの快適性をキープしながらも、街中でも扱いやすいという絶妙なボディサイズの車体へ、力強い加速性能と滑らかな走りを両立させる、最高出力18 PSを発揮する200ccの水冷単気筒エンジンを搭載。 ヘルメットが2個入るという容量41Lのシート下収納をはじめ、 多機能メーターの採用、足つき性に配慮したフットボード形状と低いシート高、大きく効果的なスクリーン、容量10Lという燃料タンクなどでシティコミューターに不可欠な機能性も追求した、スマートなオールラウンド・スクーター。 2021年3月に発売されたモデルで、「ABS」を新搭載。車名にもABSが加わった。カラーは3色設定となる。 エンジン形式:水冷4ストOHC4バルブ単気筒 総排気量:199cc ボア×ストローク:69.0×53.4mm 圧縮比:11.0 最高出力:...

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スズキ、ドルナと5年契約締結。2026年までMotoGP継続参戦に合意

 4月20日、ロードレース世界選手権のMotoGPクラスに参戦しているスズキは、ドルナスポーツと2022年から2026年までの5年間、MotoGPクラスに継続参戦することに関して契約を締結したと発表した。

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スズキの250フルカウル・シングルスポーツ「ジクサーSF250」 カラーリングを変更した2021年モデル登場

スズキお得意の油冷エンジンを搭載、リーズナブルな価格も魅力 SUZUKI GIXXER SF250 総排気量:249cc エンジン形式:油冷4ストSOHC4バルブ単気筒 シート高:800mm 車両重量:154kg 発売日:2021年4月20日 メーカー希望小売価格:税込48万8800円 2020年春にデビューしたスズキの「ジクサーSF250」は、力強く軽快な走りに加えて、スポーティで軽快な雰囲気のフルカウルスタイルが魅力的な250ccスポーツとして注目されている。そのカラーリングを変更した2021年モデルの発売が4月20日からスタートする。 「ジクサーSF250」の大きな特徴はそのエンジン。排気量249ccでSOHC4バルブヘッドを備えた単気筒エンジンは、スズキが得意とする油冷システム、しかも燃焼室の外周に通路を設け、エンジンオイルによって冷却する新しい効率の良い冷却方法「SOCS」...

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スズキ「Vストローム250 ABS」【1分で読める 2021年に新車で購入可能なバイク紹介】

スズキ「V-Strom250 ABS」 税込価格:61万3800円 アドベンチャーツアラー・Vストロームシリーズのエントリーモデルとなる250ccバージョン。低中速域での扱いやすさを重視したパワー特性と極めてスムーズなフィーリングを合わせ持つ、燃費も良好な250cc水冷並列ツインエンジンを、やや大柄なサイズを活かした快適で安定感の高い車体へ搭載。 低く設定されたシート高や専用サスペンションの採用によって、良好な足つき性と取り回しやすさも実現していて、ツーリングでの快適性・実用性と街乗りでの扱いやすさも両立されている。 以前はABS搭載モデルと非搭載モデルがラインアップされていたが、非搭載モデルは生産終了となった。カラーは4色設定だ。 エンジン形式:水冷4ストOHC2バルブ並列2気筒 総排気量:248cc ボア×ストローク:53.5×55.2mm 圧縮比:11.5:1 最高出力:24P...

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トヨタが新型EV「bZ4x」公開!新電動ブランドbZからはスバル、スズキ、ダイハツ、中国BYDをパートナーに2025年までに15モデルを発売予定

さて、トヨタが新しく電動車シリーズ「bZ(ビーズィー)」、そしてその第一弾として「bZ4X(トヨタ ビーズィーフォーエックス)コンセプト」を公開。 コンセプトとはナつくものの、ほぼそのまま発売されるのではという完成度の高さを持っています。

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スズキ ジムニー 現行、前後ガラスが脱落のおそれ リコール

スズキは4月19日、新型『ジムニー』および『ジムニーシエラ』(JB64/JB74)のフロント/リアガラス接着に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2020年8月7~20日に製造された101台。

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【隼】スズキ新型「ハヤブサ」のエンジンを解説! 磨き抜かれた1340cc 4気筒エンジンは、トルクの谷を解消し加速性能をアップ

スズキの象徴的な一台「ハヤブサ」は新型に生まれ変わり、2021年4月7日に発売された。この記事では、エンジンについて解説する。

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激闘の果てにリンス無念のリタイヤ! ミルは堅実に3位表彰台を獲得! 【100%スズキ贔屓のバイクレース⑯/MotoGP 2021】

乱戦というに相応しいレースでした、MotoGP第3戦ポルトガルGP。優勝争いを繰り広げたリンスがまさかのリタイヤとなりましたが……それでも、スズキの強さを見せつけた1戦となりました!

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2022年度新卒採用計画…三菱自とスズキ「増やす」、ホンダ、日産、スバル「未定」、トヨタは?[新聞ウォッチ]

国内の大手企業110社を対象とした2022年度(22年4月~23年3月)入社の新卒採用に関するアンケート調査で、採用数を21年度実績より減らすと回答した企業は22%に当たる24社に上ったそうだ。共同通信社が3月上旬から実施し、4月中旬にかけて回答を集計したもので、きょうの毎日が1面で取り上げている。

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スズキ「ジクサーSF250」【1分で読める 2021年に新車で購入可能なバイク紹介】

スズキ「GIXXER SF 250」 税込価格:48万1800円 スズキの持つ技術を惜しみなく投入して開発された、軽快でリーズナブルなネイキッドスポーツ・ジクサー250の兄弟モデルで、フルカウルを装着したライトウェイトスポーツがジクサーSF250。 高い冷却効率を実現するSOCS(Suzuki Oil Cooling System)を採用し、低回転域で粘りのあるトルク感を、中高回転域では気持ちの良い加速感を実現した油冷単気筒エンジンや、優れたハンドリングを備えるフレームやサスペンションなどの基本となるメカニズムはネイキッド版と共通のもの。 快適性や操縦安定性にも貢献する、力強く躍動感あるスタイリングのフルカウルや、低く構えたセパレートハンドルを装着することで、よりスポーティなキャラクターに変身。50万円を切ったコストパフォーマンスの高い価格設定にも注目だ。 エンジン形式:油冷4ストO...

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初心者なんて1日で卒業できる。人はバイクでこんなにも変わるんです!【lol×スズキ ジクサーSF250/ジクサー250 後編】

ツーリング出発の朝には、まだまだバイク初心者だった『lol - エルオーエル』の二人が、昼過ぎにはいっぱしのライダー感を出してきて……バイクのツーリングって、こんなにも人を成長させるんですね。

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スズキ「ジクサー250」【1分で読める 2021年に新車で購入可能なバイク紹介】

スズキ「GIXXER 250」 税込価格:44万8800円 アジアで人気を集め、日本国内でも俊敏な走りとリーズナブルな価格設定で注目された軽快なネイキッドスポーツ・ジクサー150の兄弟モデルとして新登場したのがジクサー250だ。 150をベースに強化されたフレームとスイングアームへ、Φ41mmの正立フォークと7段階のプリロード調整機能付のリアサスを装着。エンジンは新開発のOHC4バルブヘッドを備える250cc油冷単気筒で、高出力を発揮しながら軽く、小さく、シンプルで、環境性能も重視したもの。車体の軽量さやアップライトなポジション設定と合わせて、ジクサーの持ち味であったスポーティかつフレンドリーな走りに磨きをかけている。 抑揚の効いたタンク形状と流麗なラインのシュラウド、フロントからリアにかけてのグラマラスな曲線を強調した新しいスタイリングも印象的。 エンジン形式:油冷4ストOHC4バ...

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スズキ「GSX250R」「GSX250R ABS」【1分で読める 2021年に新車で購入可能なバイク紹介】

スズキ「GSX250R」「GSX250R ABS」 税込価格:53万6800円~54万8900円/ABS 56万9800円~58万1900円 レーシーでスタイリッシュなフルカウルが目立つ車体に、GSR250シリーズ譲りの水冷並列2気筒エンジンを搭載する250スポーツ。 一見するとスーパースポーツ的なスタイルだが、長距離走行も快適なポジション設定、素直で安定性の高いハンドリング、フレキシブルなパワー特性を備えるエンジンなどによって実現された、初心者でも安心して軽快なライディングを楽しめるフレンドリーさが大きな特徴。 スポーツ性を追い求めたスーパースポーツとはひと味違う、幅広いライダーに受け入れられる魅力を持っている。良好な燃費性能に加え、15Lという大容量の燃料タンクを備えているのでツーリング適性も高い。 2020年12月25日に発売された現行モデルでは、待望のABS仕様車を追加。カラ...

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初心者の頃を思い出すかも?『lol(エルオーエル)』の二人は初ツーリングは予想外の方向に!【lol×スズキ ジクサーSF250/ジクサー250 中編】

スズキのジクサー250/ジクサーSF250のアンバサダーを務めるダンス&ヴォーカルユニット『lol-エルオーエル』男性メンバーの人生初ツーリングを『スズキのバイク!』がエスコート! あまりの素直なリアクションに、ほっこりさせて頂きました。

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超バイク初心者『lol(エルオーエル)』の人生初ツーリングを引き受けた結果→若い世代をナメたらいかんと思い知った【lol×スズキ ジクサーSF250/ジクサー250 前編】

なんと! 当サイト『スズキのバイク!』に天下のエイベックス様からお仕事の依頼が!? その内容はスズキのジクサーSF250/ジクサー250のアンバサダーであるダンス&ヴォーカルグループ『lol(エルオーエル)』のメンバーをツーリングに連れていって欲しい、というもので……

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【隠しコマンド?】スズキ『WEBモーターサイクルショー 2021』に秘密のネタが発覚! 最初はバグか、怪奇現象かと思いました……

恐るべし……『スズキ WEBモーターサイクルショー 2021』にまさかの隠しコマンド的なものを発見しました! でもこれ、発見されなかったらどうするつもりだったんだろ?

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マルチスズキのCNG車販売が過去最高、48%増と増加 2020年度

スズキのインド子会社のマルチスズキ(MarutiSuzuki)は4月14日、CNG(圧縮天然ガス)車の2020年度の新車販売台数が過去最高の15万7954台となり、前年度比は48.4%増となった、と発表した。

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スズキ「バーグマン400 ABS」【1分で読める 2021年に新車で購入可能なバイク紹介】

スズキ「BURGMAN 400 ABS」 税込価格:81万4000円 左右独立型の2灯式LEDヘッドライトが特徴のエレガントでスポーティなスタイリングのボディに、F15インチ・R13インチのホイールと400cc水冷単気筒エンジンを組み合わせたビッグスクーター。 大柄なボディを活かした優れた快適性に加え、42Lという大容量のシート下収納スペースも確保するなど利便性も抜群。 DOHC4バルブヘッドを備えて最高出力31PSを発揮するパワフルな水冷シングルエンジンに、剛性の高いフレーム、リンク式のリアサスペンション、大径ホイール、ABSによってもたらされる安定感もプラスされて、高速道路での長距離走行でも余裕をもって走ることが可能だ。 エンジン形式:水冷4ストDOHC4バルブ単気筒 総排気量:399cc ボア×ストローク:81.0×77.6mm 圧縮比:10.5:1 最高出力:31PS/630...

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スイフト がインド乗用車販売で首位に、スズキがベスト5を独占 2020年度

スズキのインド子会社のマルチスズキ(MarutiSuzuki)は4月13日、2020年度(2020年4月~2021年3月)のインド新車販売(乗用車)において、スズキ車がベスト5を独占した、と発表した。

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スバルが24万台の大規模リコール届け出!アルピーヌは実際に問題が50件発生した燃料関係のリコール実施、ほかルノー、スズキ、マツダ、ダイハツもリコール

4月に入ってからも多数のリコールが届け出られており、今回スバルはのべ24万台にも及ぶリコールを発表。 2020年におけるスバルの国内販売台数は22万0876台だったので、この10%に相当する数字に不具合の可能性が生じたということになります。

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【隼】スズキ新型「ハヤブサ」の各部装備と空力性能・スタイリングを解説! 度重なる風洞実験により生まれたエアロフォルム

スズキが新型ハヤブサを2021年4月7日に国内で発売した。この記事ではスタイリングや空力性能、各部装備について解説する。

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【ジムニー納車待ち勢必見】外車風にカスタムしたスズキ ジムニー3選

いまだ納車に半年程度時間を要するほど、大人気のスズキジムニー。ノーマルでも十分にカッコいいのだが、どうせ所有するなら自分好みの一台に仕上げたい!という人も少なくないハズ。そこで、納車待ち&購入検討者の方々に是非参考にしてほしい、ド派手カスタム3台をご紹介!今回はジムニーを外車風に手を加えたモデル。

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スズキ「SV650X ABS」【1分で読める 2021年に新車で購入可能なバイク紹介】

スズキ「SV650X ABS」 税込価格:82万9400円 力強い水冷Vツインエンジンを積んだベーシックなミドルネイキッドスポーツ・ SV650をベースに、カフェレーサー的なネオレトロスタイルに変身させたモデル。 専用のカラーリングに加え、スタンダードモデルがバーハンドルなのに対して低く構えたセパレートハンドルに変更されたのをはじめ、コンパクトなヘッドライトカウルやクラ シカルさを強調するタックロールシートが装着されているのが目立つ。 2019年モデルでフロントブレーキキャリパーが2ポットから異形対向4ポットにグレードアップ、マフラーカバーの形状やシートカラーも変更。2021年1月28日には、新色となった2021年モデルが発売された。カラーは1色の設定となる。 エンジン形式:水冷4ストDOHC4バルブV型2気筒 総排気量:645cc ボア×ストローク:81×62.6mm 圧縮比:11...

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スズキ「Vストローム650 XT」【1分で読める 2021年に新車で購入可能なバイク紹介】

スズキ「V-STROM 650 XT ABS」 税込価格:96万8000円 ミドルサイズのアドベンチャーツアラーとして高く評価されているVストローム650のスタンダードモデルがキャストホイールを装着しているのに対して、バリエーションモデルであるVストローム650XTはワイヤースポークホイールに変更されて、よりオフロード車的なイメージが強調されているのが大きな相違点だ。 さらにスタンダードモデルにはないエンジンアンダーカウル、ハンドガードも標準装備されている。 2021年3月12日には、新色となった2021年モデルが発売された。カラーは4色の設定となる。 エンジン形式:水冷4ストDOHC4バルブV型2気筒 総排気量:645cc ボア×ストローク:81.0×62.6mm 圧縮比:11.2:1 最高出力:69PS/8800rpm 最大トルク:6.2kg-m/6500rpm 燃料供給方式:F...

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スズキ、ジクサー250シリーズのカラーリング変更へ

スズキは、ロードスポーツバイク『ジクサー250』シリーズのカラーリングを変更し、フルカウルモデル『ジクサーSF250』を4月20日より、ネイキッドモデル『ジクサー250』を5月25日より発売する。

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スズキ「SV650 ABS」【1分で読める 2021年に新車で購入可能なバイク紹介】

スズキ「SV650 ABS」 税込価格:78万5400円 トラスパイプフレームにVツインエンジンを搭載した、シンプルでベーシックなネイキッドスポーツのSV650。 ツインプラグ化などたゆまぬ改良を重ね、パワフルさに加えVツインらしい鼓動感、刺激的なフィーリングを感じさせる645cc水冷Vツインエンジンと、スリムで軽量なスチール製フレームの組み合わせで、軽快でバランスの良い走りを実現。ソリッドでスポーティなスタイリングと合わせて、根強い人気を集めてきた。 2019年のマイナーチェンジでは、フロントのブレーキキャリパーを4ポット化して制動力が強化された。 2021年1月28日には、新色となった2021年モデルが発売。カラーは3色の設定となる。 エンジン形式:水冷4ストDOHC4バルブV型2気筒 総排気量:645cc ボア×ストローク:81.0×62.6mm 圧縮比:11.2:1 最高出力...

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