SUPER GT 2020年 第6戦 鈴鹿 最大ウェイトハンデでGRスープラ勢苦戦 立川/石浦組GRスープラが5位フィニッシュ 大嶋/坪井組はノーポイントもランキング首位で終盤2戦へ

2020-10-26 06:15 257

SUPER GTの第6戦が鈴鹿サーキットで行われ、重いウェイトハンデに苦しんだGRスープラ勢は、立川祐路/石浦宏明組ZENT GR Supra 38号車の5位が最上位。関口雄飛/サッシャ・フェネストラズ組au TOM'S GR Supra 36号車が7位、国本雄資/宮田莉朋組WedsSport ADVAN GR Supra 19号車が9位でポイント獲得。大嶋和也/坪井翔組WAKO'S 4CR GR Supra 14号車は12位でノーポイントに終わりましたが、ドライバーズランキングでは首位を守って残り2戦へ臨むこととなりました。

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