スーパーGT:「ソフトを使いこなせ」注目されるアップガレージNSXのセットアップ術
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レース終盤、デグナーにおいて典型的“漁夫の利”で松浦孝亮は2番手のボジションを得た。「前の周のシケイ...
スーパーGTGT300クラスに参戦するJLOCは2月25日、2021年の参戦体制をチームの公式Facebookページで発表した。2021年も2台のランボルギーニ・ウラカンGT3を投入し、88号車は小暮卓史/元嶋佑弥のコンビ、87号車は松浦孝亮/坂口夏月のコンビで参戦する。
詳細を見る1月10日、ホンダから発表されたスーパーGT GT300クラスでホンダNSX GT3を使用するチーム...
詳細を見る東京オートサロン2019が開催されている幕張メッセのホンダのプレス向けイベントで、スーパーGT300クラスの参戦体制がリリースで発表された。2019年は『TEAM HONDA』としてひとつでも多くの勝利を目指すことを目標に抱げているホンダ...
詳細を見る2018年7月1日(日) SUPER GT 第4戦決勝 チャン・イターナショル・サーキット 決勝結果 9位 レース概要 ・スタートドライバーを担当した松浦孝亮は、予選のスピンでダメージを負ったタイヤを装着しなければならず、タイヤを労りなが...
詳細を見る佐藤琢磨が参戦するインディカー・シリーズを日本国内で生中継しているGAORA SPORTS。番組で実況を務める村田晴郎氏と解説を務める松田秀士、松浦孝亮に5月27日に迫った第102回インディ500への展望を聞いた。 ※ ※ ※ ※ ※ ※...
詳細を見る2016年の鈴鹿合同テスト2日目。午後のセッションはNo.8ARTA NSX CONCEPT-GT(松浦孝亮/野尻智紀)がトップタイムを記録した。 午前中は雨がひどく、ほとんどのマシンが走行を見合わせたが、午後は雨も落ち着きグリーンシグナルと同時に各車一斉にコースイン。しかし、No.39ZENT CERUMO RC F(立川祐路/石浦宏明)がいきなりマシンを止めるなどのハプニングも見られた。最初はセーフティカー訓練が行われ、実際のレースと同じ手順でSC先導状態に。その後、セッション4が本格にスタートした。今回は急きょ1日目午前を多く走れるように時間調整を行った関係で、最終セッションは1時間40分と短いものに。それでも、雨が止み路面コンディションも良くなるにつれタイムも向上。各車積極的な走り込みを行った。 しかし、セッション後半にはコースオフする車両が続出。No.18UP GARAGE BANDOH 86(中山友貴/山田真之亮)が2コーナーでコースオフ。その後、No.19WedsSport ADVAN RC F(関口雄飛/国本雄資)、そしてセッション終盤にはNo.31TOYOTA PRIUS apr GT(嵯峨宏紀/中山雄一)が立体交差下でコースオフ。いずれも赤旗中断となった。 残り時間も少なかったことから、10分延長されてセッション再開。ここからGT500は昨日のようなタイム更新が合戦となった。セッ前半はNo.100RAYBRIG NSX CONCEPT-GT(山本尚貴/伊沢拓也)がトップタイムを記録していたが、残り5分で8号車を駆る野尻が1分55秒503をマーク。ウエットという特殊な状況ではあったが、2番手に0.6秒の差をつけトップタイムを記録した。2番手No.6WAKO’S 4CR RC F(大嶋和也/アンドレア・カルダレッリ)、3番手にはNo.100 RAYBRIG NSX CONCEPT-GT(山本尚貴/伊沢拓也)が続いた。
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