こういった時だからこそ!「スープラ×ロックスター」ほかブガッティ、フェラーリ、GT-Rなどのバーチャルカスタムをアーティストが一斉公開

Mon Apr 06 2020 260

さて、おなじみレンダリングアーティスト、ジョン・シバル(JonSibal)氏が積極的に作品をリリース。 同氏はもともと「もしもこういったカスタムカーがあったなら」という仮想デザインをネット上に公開していたデザイナーで、そのカスタムの内容は「SF的」。 つまりは実現性を無視したサイバーパンク的な作品も多く、それによって支持を集めた人でもあります。 ただしその後、カスタムモチーフのネタが尽きたのか、現実世界のチューナーたちがこういったレンダリングアーティスト(つまりクルマの専門家ではない芸術家)と共にクルマをデザインするようになり、昨年のSEMAあたりから「新しい風潮」として注目を集めることに。

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