ホンダが欧州向けシビックをマイナーチェンジ!日本版は2020年に変更予定なるも生産工場(英国)はじき閉鎖予定。今後タイプR含むシビックの生産は中国がメインに?
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ホンダが英国市場向けに「シビック・ハッチバック」の小変更(フェイスリフト/マイナーチェンジ)を実施。 その内容はさほど大きくなく、スタイリングそして装備が「ちょっと」変わったくらい。 外装だとフロントのデザインが少し変わり、フロントグリルのセンターがやや下の方へと引っ張られ、その表面もスムーズに。 エアインテークの形状(ブレードが追加)が変更されてLEDデイタイムラニングランプの位置も変更を受け、ヘッドライトにはLEDが「標準化」。 ホイールサイズはエントリーグレードでも16インチに、上位グレードでは17インチサイズ(シャークグレイ)へ、そしてボディカラーにはオブシダンブルーが追加されています。
2015年ジュネーブ・モーターショーで発表されたファン待望のシビックTYPE R。ニュルブルクリンクでラップタイム計測を実施!(プロトタイプで計測)その気になる記録は一体?!
詳細を見るホンダは、スイスで開催中のジュネーブモーターショーにて、新型の「シビック・タイプR」の市販モデルを初披露しました。「歴代最高のシビック TYPE R」を目指して開発されたという新型の「シビック・タイプR」は、新開発の「2.0リットル 直列4気筒 VTEC TURBOエンジン」を初採用し、歴代TYPE Rモデルで最高となる最高出力310馬力、最大トルク400Nmを達成していると公表されており、2015年夏に欧州各国で販売開始が予定されています。
詳細を見る前編に引き続き1990年代後半のカーオブザイヤー受賞車を紹介していきます!後編では特別賞受賞車も紹介します!前編はこちらです。ディアマンテ、シビック、FTO!1990年代前半のカー・オブ・ザ・イヤー受賞車たち!
詳細を見る自動車業界で最も優れた車に贈られる賞「カーオブザイヤー」は1980年に始まりました。もちろん、数ある車の中から最も優れた1台として選ばれるために一次選考、二次選考、そして最終選考と狭き関門を突破していく必要があります。今回は、1990年代前半にカーオブザイヤーを受賞した栄えある車たちをご紹介します。
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