前オーナーが41年間所有し続けたランボルギーニ・ミウラ。その死後ドイツ奥深くの納屋にて発見され、競売にかけられることに。予想最高落札価格は1.4億円

Sun Aug 11 2019 380

オークション開催会社、RMサザビーズが、10月にランボルギーニ・ミウラP400Sを競売にかける、と発表。 ただしこのミウラは「普通の」背景を持つものではなく、なんと直前のオーナーが41年も所有し続けたという経緯を持っています。 なお走行距離は29,020km(けっこう走ってる)、オークションでも予想落札価格は1億4000万円程度と見られています。

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