トヨタ「2年で18車種を投入する」。逆に「3年で10%車種を減らす」とした日産との考え方の違いを考察する

Tue Aug 06 2019 217

トヨタが2年間で18台のニューモデルを投入、と発表。 これはトヨタが開催した決算説明会にて、トヨタ自動車副社長、吉田守孝氏が述べたもの。 概要としては2019年までに18の新型車を投入し、その先陣を切るのは9月の「カローラワゴン」「カローラセダン」。 その他のモデルについてもコンパクトカーや商用車、SUV等を投入し、既存車種の60%を新型車に入れ替える、としています。

詳しく記事を読む

コメントを書き込む

全角30文字以上4000文字以内

見て楽しむニュース

すべて見る

【動画】車・バイクニュース

すべて見る

【話題】今話題の動画

SNSで1000いいね!以上の話題の動画(すべて見る)

この記事に関連するニュースまとめ

車・バイクニュース

【速報】車・バイクニュース

すべて見る

【話題】今話題の動画

すべて見る