マツダが米にて26万台規模のリコール実施(CX-5/マツダ3/マツダ6)。気筒休止システムに問題がありエンジン出力低下。日本ではどうなる?

Sun Jul 14 2019 261

マツダが北米にて、安全面に問題があるとして262,220台のリコールをMHTSA(National Highway Traffic Safety Administration、米国の陸運局にあたる機関)に届け出。※対応開始は8月26日から この内容によると、ECUのプログラムが不適切であり、エンジンが気筒休止モードに移る際、バルブクリアランス・アジャスターが予期したとおりに作動しない、としています。

詳しく記事を読む

コメントを書き込む

全角30文字以上4000文字以内

見て楽しむニュース

すべて見る

【動画】車・バイクニュース

すべて見る

【話題】今話題の動画

SNSで1000いいね!以上の話題の動画(すべて見る)

この記事に関連するニュースまとめ

車・バイクニュース

【速報】車・バイクニュース

すべて見る

【話題】今話題の動画

すべて見る