ケーニグセグがル・マン「ハイパーカークラス」参戦に興味。ただしその際はジェスコの「1600馬力」エンジンを750馬力にまでデチューンする必要あり

Sat Jun 29 2019 363

ケーニグセグ創始者、クリスチャン・フォン・ケーニグセグ氏が「ル・マン24時間レースに新設される、ハイパーカークラスに興味がある」とコメント。 この「ハイパーカークラス」は現在のトップカテゴリ「LMP1」にかわって新設されるもので、現時点ではトヨタ(GRスーパースポーツ)、アストン・マーティン(ヴァルキリーAMR Pro)、そしてスクーデリア・キャメロン・グリッケンハウス(SCG004)が賛歌を表明していますね。

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