パガーニがウアイラ後継モデルの開発を開始。AMG製V12ターボエンジン搭載、MT復活、そしてなんと「ピュアエレクトリック」も登場

Sun Mar 17 2019 297

パガーニがすでにウアイラ後継の開発を行っていること、そして後継モデルにはメルセデスAMG製V12エンジンが継続して搭載されること、そしてオールエレクトリックモデルも存在することについて言及。 これはパガーニ創始車のオラチオ・パガーニ氏そして息子のクリストファー・パガーニ氏がカーメディア、Road and Trackに対して語ったもので、この後継モデルのコードネームが「C10」であること、2021年以降の発売となること、パガーニの顧客の70%がマニュアル・トランスミッションを求めている、とも述べています。

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